地球人的中国 -7ページ目

僻地発!中国の電車


激しい席取り合戦の末!?
や~っと電車に乗れて一安心なところで、
朝行ったきり我慢してるトイレ(爆)

で、アップグレードするために車掌室に行ったら、
アップグレードなんて無い!
寝台車に乗りたいならもう一度券を買うように!って、
態度の悪さがいかにも国営!な切符売りが(怒)
自由席の分払ってるんだから、差し引くのが普通でしょう!って言っても聞く耳ナシ。

でも自由席なんて床に座ってる人だらけで、
座るところさえないし・・・

泣く泣くもう一度寝台車購入T_T

たった5時間だけど・・・
目的地までの心地よい睡眠がお金で買えるなら・・・

ちなみに、中国人の人に聞いたところ、
中国の電車のシステムって、
一度購入して変更する場合は
交換じゃなくて新たに購入って形になってる
そうです。
真実はいまいちわかんないんですけど。。。
それに、矛盾してるじゃん~
納得いかない!(怒)

始めから希望してるのに寝台車が
そっちの都合で買えなくて
しょうがないから自由席を買うって状況で、
しかも電車の中で変更してください言っておいて!
なんなのよぉおおおおおおおおおおおお(怒)

じゃあ自由席買わないで乗ればよかったの?って聞いたら、券持ってなかったら、切符持ってない人は電車に乗せられない!って(怒)

もう・・・笑うしかない(爆)
ほんと朝から疲労しまくりな1日でした。。。

その後乗り換えの駅では、
次の電車はまたまた5時間後だったけれど、
怖い思いしてホテルを探すことなく、
お湯サービスあり!暖房あり!(これって中国ではポイント高しかも)
な駅の待合室で待つことができました~
ファーストクラスってこういうとき待遇いいかも~

中国の僻地の駅にて③

田舎の田舎の小さな駅・・・
じもとの人しか利用しそうにない駅・・・・
そもそも、こんなところにいること自体が間違い・・・だったんだけど、

電車の切符は、寝台車が買いたいのに、
その駅は小さすぎてシステムがないから
全員自由席の座席しか買えないらしい。 

電車の中で寝台が空いてたら交換してもらってくださいとの事。
ま、とりあえず次の電車は乗る人もいるし
絶対止まるらしいから安心(笑)

で・・・電車到着。
電車が来てみたら・・・・
すごい長い電車が、目の前の線路にただ止まるだけで・・・・

到着の放送も無ければ出発の合図もナシ(汗)

何処から乗るの?
どうしたら良いのー!?ってかなり焦りました~

先に同じ電車に乗る人としゃべってたから、
あ、自分の乗る電車来た!って分かったけど

でも・・・電車が来た瞬間、
お客さん(全員自由席)がダーッと車両に向かって駆けていく・・・・

そう。
またまた席取り合戦!いす取りゲームの始まりです~(爆)

私は中で寝台車にアップグレードするつもりだったから
戦うことなくゆっくりいくぞぉ~なんて思ってだったんだけど・・・
途中の駅・・・しかも簡易ストップ!?なもんだから、
長い電車なのに車両1つのドアを開けるだけでしたー(汗)

電車ってプラットフォームが無いと、
入り口ってめちゃ高い位置にあるんですよ。
だから・・・よじ登らないと乗れない(汗)

しかも一つしかドアが開いてない上に、
すぐさま出発しそうな気配
これは・・・
おじさん乗客と押し合いへし合い・・・・しても乗るしかない!(笑)

中国の僻地の駅にて②

変更プランの電車は・・・6時間後。。。

もう、待つしかない。
はじめは近所をぷらぷら・・・
でも街は小さいし、じろじろ見られるし・・・・
トイレは吐き気がするほど汚くて絶対に行けないし(笑)
やっぱり6時間は暇~(涙)

夜になったら、真っ暗で・・・砂埃はすごいし・・・・
満天の星は綺麗だけどさすがにホームシック。
ま、夜発の電車って結構あるみたいで、
人が集まり始めたから、
駅に活気も出てきてちょっと元気になったけど(笑)

・・・・・でも、更なる問題発生!
乗客の人と話してたら、
変更プランの目的地(乗り換えの駅)は
かなり治安悪い駅らしい・・・
ってきいてまたブルー(涙)
夜中の2時着予定。どうするよ!?
ホテルなんてそんな夜中に見つかるのか!?かなり不安。

写真はトイレに行路・・・
目の前は岩!?石!?だらけです(汗)
どうやって行けって感じ^0^
行ったら・・・絶句でした(爆)

中国の僻地の駅にて①


トラックバスを乗り継ぎついた先は・・・小さな町。
駅を探し回ってたどり着いたのは・・・小屋のような駅!?

しかも、この↑(写真)汚いベンチしがあるだけで、
駅員さんはいない

・・・っていうか、人っ子一人居ない。。。

どうやって切符買うんだろう状態で聞いてまわったら、
次の電車が来る1時間前に切符売るために30分だけ開くよ!って。

はぁ・・・
駅員さんがやっと現れたので
横入りされる窓口で戦いながら速攻確認(爆)
目的地の電車を聞いたら・・・
あ~その電車は先に予約しておいてくれないと止まらないよ!
今日は予約した人いないから止まらないよ!・・・て。

さすが中国。ここまで来たら、少々のことでは驚かないけど、
どういう意味!?とか思ってたら、

近場のローカルな電車以外は、
お客さんがいる場合には電話で電車に連絡して止まってもらう仕組みらしい。

そんなのあり!?

確かに・・・この小さな駅・・っていうか小屋!?の前には線路しかない
プラットホームもないし。

で・・・次の電車は・・・明日・・・(汗)

しかもこの街ホテル無いらしい・・・・

・・・じゃぁ・・・予定変更・・・するしかない。
予定変更するなら・・・
もっと別な手段もあったのに(悲)
でもしょうがない。
こういうのが旅の面白いところだし~(涙)

・・・で、駅員さんに時刻表かりて思案♪
でも・・・駅員さん、
次来る電車はだからその前には窓口明けるからね!
なんて言ってどっかいっちゃったよ~(涙)

北京でスキー

中国でスキー初体験♪
楽しかったぁ~けど怖かったぁ~(爆)
人が。。。(笑)

北京にスキー場は何箇所かあって、
小金持ち!?の中国人の間ではかなり流行ってる様子。
私も早速友達と行ってみたのだけれど・・・・

値段は日本よりもかなり安めかなぁ・・・
友達18人でツアーを組んで行ったから、
団体割引!?なのか?
交通費込、レンタル&リフト込み
一人150元(2000円弱)
お昼代30元。食べ放題の中華♪味もかなりいけててGood(笑)

ガイドさんがちゃんとついてきてくれて、
笑っちゃうほど至れり尽くせりのツアー。
まず、マイクロバスで出発。
スキー場到着後も、ガイドさんがチケット用意してくれてるから
入り口で、すごい勢いで我先にと競い合ってる中国人を尻目に(笑)
横の団体入り口からすんなり中へ。
ロッカーのキーとかも全てガイドさんが用意してくれてるし、
スキーのレンタルもかなりスムーズ。
帰り際は、スキーの板と靴を脱ぐだけでOK!(嬉)
ほったらかしのスキー板と靴を
ガイドさんが綺麗にしてまとめて返却してくれている状態(爆)
こんな至れり尽くせりで150元は安い!
しかも言葉の問題アリ!だから(笑)
それを考えてもかなりお徳だったと思う♪

でも・・・・スキー場の印象は・・・
かなりいけてなかった・・・かも
(汗)
ここ数年、スキーはアメリカやカナダでばかりだったから、
パウダースノーに慣れまくりで・・・
余計に比べちゃって、かなりがっかり。
スキーって山で滑るものなのに!?
ここは丘スキー!?みたいな^0^

正直言って、雪質悪いし(人工雪)、マナー悪い
リフトとかけっこう長時間並ばなきゃいけないし(驚)
もちろん横入りする人いるし(笑)
友達と行くのが楽しいだけで、
スキー自体は「もういいやぁ・・・」みたいな(笑)

スキーは、ここ最近中国ではトレンディーなスポーツらしいけど、
滑ってるのは全員初心者

人の多さは日本並み!?にすごい人!
コレだけの人がスキーにこれるだけ、
中国の経済は良くなってるんだなぁ・・・
なんて変なところで感心しつつ(笑)
かなり引きまくり~

だって、生まれて始めてスキーする人たちなのに、
スキースクールを受けるわけでもなく、
ひたすら滑ってくる(怖)

ターンや止まりかたも知らずに直進してきてぶつかるまで滑る(爆)
っていうか、ぶつからないと止まれない(汗)
下のほうでボーっとしてなんかいられない状態。
上から滑ってもターンとかしてると、
ほとんどの人が直進しか出来ないから、突っ込まれるし(汗)
もちろん転んでる人の数もすごい!
また転び方がダイナミック(爆)
まるで雪上大回転!?みたいに転んでる人とかもいて、
首の骨とか折らないだろうか・・・
ちょっと心配になる。
プラス!!!
転んだ人から取れたスキー板のみが下まで直進してきたりも!(汗)

リフトなんて立って棒に捕まる式だから→
信じられないことに途中で落ちる人がいるし。
で、落ちたらもちろん立ち方とか知らなくて・・・(汗)
自分の前の人がこけてるのを発見したら、
「どいて~這ってでもいいから横にどいてぇ~」状態(叫)
リフトは監視の人がいるにもかかわらず
ほとんど止まらないからかなり危ない。
いや・・・止まってもバランス崩してこける人いるから余計危ないし。
ホント・・・ありえない。。。状態が何回もありました~

だいたい、一生初心者宣言をしてる私の好きな!?
なだらかな初級^0^の場所は
本物の!?初心者だらけで危なくて滑れない

中級や上級は初心者禁止って書いてあるけど、もちろんみんな無視
そりゃ・・・初心者のところでぶつかって怪我しながら練習するよりは、
中級のほうがましだろうけど・・・・
「危ない~」とか「どいて~」とか叫びながら降りてくる人ばっかり(笑)
ほんとに滑れる人達には迷惑極まりない感じ(笑)

一緒に行ったインドネシアの女の子も
どうやって転んだのか!?
ポールは両方60℃くらい曲がっちゃってるし、
コレってスキーでの怪我!?みたいな、
顔中擦り傷&大怪我しちゃって、
ホントに可愛そうだったし、見ていてかなり怖かった。

やっぱりみんながある程度のレベルになった場所でのスキーが楽しいよなぁ。
ま、友達とのおしゃべりが楽しかったので、
今回の中国初スキーはよし^0^としよう(笑)

ちなみに・・・北京でのスキーは全部こんなもんらしいです。
中国でホントのスキーがしたかったら東北地方に行くのがいい!by 中国人
・・・らしいです。
ま、マイナス何度の中でのスキーよ!?って感じですが(笑)
それにしてもコロラドやトロントのパウダースノーが懐かしい~

臘八節 (臘八粥と由来)

今日は旧暦12月8日で、臘八節です。 

由来は釈迦が12月8日に悟りを開いたことにちなんでいるそうです。

北京では臘八粥を食べる習慣があるそうなので、
私も近所の有名なおかゆ屋さんに臘八粥を食べに行きました


いつもすごく込んでいるお店ですが、
今日は特にすごい混みようでした。
1時間以上待ち!
←入り口も人でごった返してます。






臘八粥っていうのは、
釈迦成道を記念して僧侶が12月8日に食べるお粥のことで、
私の食べた臘八粥に入っていたのは、落花生、ナツメ、葡萄、蓮の実、百合、黒米、紅香米が入ってました。
味は甘さ控えめなおかゆって感じでした。

この祭日は仏教に基づく祭日で、
成仏前の過酷な旅で、疲れと飢えで倒れそうになった釈迦牟尼に、羊飼いが、残飯の粥に山で摘んできた木の実を入れ差し出した。それを食べた釈迦牟尼は元気を取り戻し、沐浴の後、菩提樹の下で静座黙想し成仏したのが由来で、臘八粥を食べる習慣は宋代から約1000年の歴史があると言われていて、地方によっては1年の豊作を祈ったりもするらしいです。

中国でヒッチハイク!?

これ←なんだか分かりますか?
トン族の村から最寄の村までの交通手段(爆)

しかもバス停ナシ!乗り換えアリ!
かなりサバイバルしちゃいました~T_T

それこそ、な~んにもない中国奥地!?なので、
観光バスで来た人意外、結構立ち往生(笑)
タクシーなんて通ってないし。。。

こういうときはいくらお金がかかってもいいから・・・
とか現実逃避したくなるんだけど、
いくらお金かけても無いものは無い(爆)

来るときは比較的大きい街からだったので、
トン族の村を途中で通るミニバンがあって、
行き先を言っておいたらおろしてくれたんだけど・・・・

行き当たりばったりの旅。
面白ければ長めにステイするし、楽しんだら即移動。
帰りのことはあんまり考えてなかったけど・・・
帰りになって呆然。 
目の前には舗装されてない道路のみ

バス停も・・・見当たらない(汗)
地元の人に聞いたら、バス来るよ!って。
バス停は無いんだけど、ここで待ってたら来るから!って。

・・・・で待つこと40分。。。
時々通りかかる車はすごいスピードで飛ばしてるし、
砂埃がすごいだけでバスなんて来やしない・・・・

で、もう一度地元の人が居た場所に戻って尋ねたら、
「まだいたの?」って・・・・(泣)

その言葉にショック受けてたら
通りかかったトラックにいきなり手を上げて
トラック急停車(苦笑)
地元のおばちゃんが、  
数メートル先に止まったトラックに走って行って手招きしてる。
これ(写真)に乗るのよ!って。。。

あ・・・これならさっきも通ったけど(汗)
バス!?どう見てもトラック・・・これバス?

で、もちろん助手席、もしくはその後ろに座るものだと思って見たんだけど、
全ての席は予約済み。
人数オーバーでぎゅうぎゅう詰め状態で乗ってるし。

そしたら、後ろのドアがあいて「こっちよ~」みたいな
そこは紛れも無いトラックの荷台の中
『箱』状態の中に・・・
これまたすごい人数が農作物と一緒にギュウギュウ詰め


まるでメキシコからアメリカに不法侵入でもするトラックの中のようでした(苦笑)

かなりためらって・・・次のバスにしようかな・・・なんて思ってると、
前に座ってたおばあさんと子供が席変わってくれる!って降りてきた(笑)

お年寄りと子供は大切にしなくちゃ・・・とか思いつつ、
お言葉に甘えて・・・代わってもらった(爆)

このトラックってここら辺では普通の移動手段みたい。

それも降りる人とかは車が動いてても後ろの箱!?から
飛び降りて行っちゃったりするんだけど・・・
誰も驚いてないところを見るとこれも普通らしい^0^

農作物運ぶ人とかには普通のバスよりも便利なんだろうなぁ・・・・

でもこれがバスだって最初から分かってる観光客って少ないんじゃぁ・・・・

そんなトラックバス!?乗車・・・
乗り換え2回繰り返してたどり着いた先は・・・・
まだまだ続・サバイバルなのでしたT_T

トン族の朝市

 
通りかかった朝市でのワンショット!
ローカル度全快♪

出会い:トン族の子供 

村に入ったときに、一人の子供(写真)が寄ってきたから
お土産売られるかスリか!?なんて緊張したけど、
ただ普通に話しかけてくる。

訛りはあるものの、若いのに(爆)ちゃんと共通語も話せる

私が外国人だとわかると、
学校で英語も習った!って一生懸命英語でも話してくる。

とっても可愛い男の子なのだぁ~

でも!!!やっぱり目的は何?とか疑っちゃうのは、
私が擦れた大人になっちゃったってことかしら(悲)

でやっぱり気になる目的!?を聞いてみた^0^

でも想像していた答えとはぜんぜんちがって・・・
「休日は観光客が来たら、いつも街を案内するんだ!」って。
「友達と話してるより楽しいから!」って。

でもやっぱり擦れちゃってる私!?は、
で・・・それは結局お金が目的!?みたいな(苦笑)

彼は「観光客は僕の知らないところから来て、
いろいろ知らないこと知ってるから話すために案内する。
みんなお金くれるけど、別にくれてもくれなくてもいいよ!」

・・・って。その言い方がまた・・・・可愛すぎる。

でも、みんなお金くれるけど・・・って、ちゃんと言うところが
こいつ頭いいかも(笑)なんて心の中で思ってみたりも(爆)

一応、歩きかたがさっぱり分からないし、
とっても可愛い案内人なので、案内してもらうことにしたんだけど。。。

そこは子供・・・
すごい路を歩いたぞぉ~
これは秘密基地にでも行く路!?
って言うか・・・これ路!?みたいな
山あり・崖あり・小川あり・・・・
この川の小石に乗って渡るの???
かなり流れ早いんですけど・・・
え!?豚・・・が歩いてるけど・・・
これって・・・誰かの敷地・・中通るの?
なんてこと驚くこと多々、顔はちょっとひきつりつつ(爆)
そんな子供の秘密の路!?を通ってすいすいと通って案内してくれた。

おかげで、ホント面白いところを沢山見れて幸せです♪
もちろん、案内役を買って出るるだけあって、
建物や橋の説明もちゃんとしてくれた。
街の会議所とか地元の人が集まってるところとかも、
ちゃーんと連れて行ってくれたし。

ここで観光客は橋の修復の寄付をするんだよ!
とか、ここで街に寄付したら、
値段によって木や石に本名が掘り込まれるよぉ~
な~んてことまで(爆)
ガイドをわきまえていた。偉い!^0^

けどそこは子供、途中で駄菓子屋さんにもよったり(笑)
そういう普通な感じもポイント高し!
可愛い1日ガイドさんでした♪

で、最後に案内料はいくらか聞いたら、
いくらでもいいし、くれなくてもいいけど、
普通の人は30元くれるよ!だって(爆)
やっぱりふっかけてる~

う~ん・・・じゃあその三分の一で(爆)
駄菓子屋さんでガムを5角で買ってたような子供に30元は渡しません^0^
教育上良くないし(笑)

だけど、小学四年生でもちゃんと営業してるところが、ちょっと偉いぞ!
途中で出会った同級生は野原を走り回ってたのに。。。

誰かに言われてしてるの?って聞いたら、誰にも言われてないって。
この街から出たこと無いから、外のことが知りたいって!
なんか・・・将来有望だぞぉ~この子。

トン族の町&人

ここの人々は、民族衣装を来てる人は見かけなかったけど
ほんとにフレンドリ~

家は2・3階建てが普通!?
下がレンガでその上が木造って家が多かった。

この村で民族村の観光は3箇所訪れたけど、
ホント民族によって少しずつ違う家を見るのは面白い!
さすが中国!大きいだけあってたくさん民族がいる~

この村は普通の生活が営まれてる感じ。
朝市とかにも行ったけど、
ほんと昔ながらのトン族の生活はこんな風だったんだなんだなぁ~って言うのが
ふつーに垣間見れた。