大府でメガネをやりたくて ~目からあなたを元気にするブログ~

大府でメガネをやりたくて ~目からあなたを元気にするブログ~

2013年6月に愛知県大府市柊山町でオープンしたまったり系メガネ屋です。
地元・大府のこと、お店や商売に対する思い、そして目やメガネのこと…。
色々と語ります。

          メガネについて全く無知だった僕が

           この業界に足を踏み入れた理由。

          それは、メガネには人を豊かにする

           可能性があると感じたからです。


     大好きな読書がままならなかったお婆ちゃまからいただいた

           「まるで夜が明けたよう」という言葉


             視線が上手くそろえられず

      人の目を見て会話することが苦痛だった方からの

           「人生が変わりますね」という言葉

          

              メガネが使いこなせず

    仕事で書き物が上手にできなかった女性からいただいた

       「よう見える!ありがとう、ありがとう」という言葉


       これまでメガネを提供させていただいたお客様から

         こんな嬉しい言葉をお寄せいただきました。



           メガネで救える人生があります。

           笑顔を増やすメガネがあります。


        そんな大切なことをご縁のある皆様に伝え、

             豊かな人生を歩んでほしい。

       心からそう思い、日々仕事に向き合っています。


             あなたに届けたいメガネと

               そこに込めた思い。

         このブログにはその一端を記しています。

          まずはこのブログをお楽しみ下さい!


          店長・中村はこんな人!(ココをクリック)


   
     
       「選ぶのが迷っちゃう!」と評判のフレームが300点ほど。


     

   メガネだけでなく、あなたを楽しませる地域の情報、可愛い雑貨なども。


     
     検査スペースはリラックスできる雰囲気で。検査の後はゆっくりと。


     
     笑い声も多い(?)当店。 お出迎えとお見送りは癒しの草花で。


              
             
気軽にお越し下さい(^^)/

                耳 よくいただく声 耳


            「可愛いフレームが多くて迷っちゃうドキドキ

          「これほど丁寧に検査や調整されたの初めて」

            「こんなレンズの説明、初めて聞いたビックリマーク
             「居心地が良くてとても落ち着くね」

            「友達にメガネ、褒められちゃったニコニコ


  車 大府市・名古屋市・刈谷市・東海市・東浦町・知多市・半田市車

電車安城市・岡崎市・豊田市・西尾市・碧南市・知立市・豊明市・阿久比町電車

 飛行機瀬戸市・高浜市・常滑市などのお客様がお越しいただいています飛行機



こんにちはパー

 

愛知県大府市のメガネ屋・GLASS JOY 02(グラスジョイオオブ)の中村です。

 

当ページにお越しいただき、ありがとうございますビックリマーク

 

 

YouTubeでゲーム実況の動画を上げる人が多いですが、最近、昔懐かしい調教師シミュレーションゲーム「ホースブレーカー」の動画を時々見ます。

 

もう20年以上前のゲーム。

 

僕も昔はやりこみました。

 

逃げ・内枠が有利すぎるという欠点もありますが、「名作」という声も少なくなく、いまだ人気があるようです。

 

 

同じように興味を持っている人もみえるはず。

 

ということで僕の知る、早期に実績を上げる(上手くいけば2年目でリーディングを獲れる)方法を記事にしたいと思います。

 

ただしやや非人道的な方法です(笑)。

 

 

実績を上げるのに大切なことは?

 

タイトルにも書いた通り、強い馬を預託してもらうこと。

 

強い馬は有力馬主さん(吉野さん等)が持つ傾向です。

 

しかし有力馬主さんとはなかなか接点が持てません。

 

良い調教をしたときに声を掛けてくれることがありますが、滅多に出ないイベントなので期待薄です。

 

 

ではどうやって接点を持つか?

 

行うことはとても簡単。

 

まず誰でもいいので一つの牧場で仔馬(これもどの馬でもいい)をたくさん買ってもらいます。

 

お勧めする牧場は質量ともに優れる早来ファームです。

 

そして牧場との友好度と信頼度(だったかな?)を10まで上げます。

 

 

10まで上げたら、その牧場に訪問します。

 

するとタイミングがいいとたまたま来ている馬主さんを紹介してくれ、その中に有力馬主さんがいることがあります。

 

それで知り合うと友好度が生まれ、若駒の預託依頼をすると応えてくれるという流れです。

 

 

1週間のうちに馬主さんを紹介してくれるのはマックス2名まで(と思います)。

 

牧場を訪問して馬主さんを紹介してくれなかったら、翌週以降に再訪問しましょう。

 

7月以降は誰も若駒を買ってくれなくなるので、早めに10まで上げておきましょう(できれば1月中に)。

 

確か2月の2週目に早来ファームとノーザンファーム(?)を紹介してくれるイベントがありますが、もし既に10まで有効度・信頼度を上げていたら、仔馬を買わせている牧場は選ばないで下さい。

 

なぜだか有効度・信頼度が落ちます。

 

 

仔馬を買ってもらう時のポイントです。

 

最初に買ってくれるのは森崎さんしかいないので、同氏に話を持ち掛けます。

 

そのまま森崎さんに買い続けてもらうのがオーソドックスな方法です。

 

ちなみに森崎さんは「きゃしゃな馬」を嫌うのですが、ここで他の馬主さんがその馬を狙っていた場合、その馬主さんが購入希望される(友好度が生まれる)ことがあります。

 

 

森崎さんに買ってもらうのがオーソドックスな方法と言いましたが、ここで買ってもらった馬は最終的(年末)に預託キャンセルすることになります。

 

これらの預託を引き受けてしまったら有力馬を預かれないので。

 

買わせた馬を預託キャンセルする、ここが「非人道的」といった所以です^^;

 

 

預託キャンセルをすると友好度が下がる可能性があります。

 

ゼロになることはないと思うので気にせずやってもいいのですが、親友・森崎さんとの有効度を下げるのも気が引ける。

 

そのような場合、きゃしゃな馬を買ってくれた馬主さんに買ってもらうようにして下さい。

 

友好度が低いため、最初は「今は馬はいらない」と邪険に扱われますが(笑)、しつこく誘うと「じゃ牧場に行こう」と言ってくれます。

 

それを何度か繰り返すといずれ牧場の有効度・信頼度がマックスになります(上手くいけばその間も他の馬主さんと知り合えます)。

 

これらを地道にやると1年目のうちに多くの馬主さんと友好関係が生まれます(スムーズなら全員)。

 

 

しかし友好関係は生まれても、実績のない調教師に高額馬は任せてくれません。

 

安馬の中にも力のある馬はいますが、2年目でリーディングを獲りに行くには高額馬(実力馬)をゲットする方が効率的。

 

1年目のうちにG1を勝ちまくり(G2以下を勝ってもあまり実績にはならない)、実績を積む必要があります。

 

 

そのためにはスタート時に与えられる“陣容”が大切です。

 

他の方もおっしゃっていますが、最もハズレがないのは関東でメドウエイジアン、スパークコンコルド、サリナアガサの“三銃士”を揃えること。

 

この3頭がいれば初年度でG1・10勝前後が期待できます(調教の上手い人なら15以上勝つかも)。

 

上手い人ならスパークコンコルドで春の牡馬2冠と秋天・JCあたりも勝てるようです。

 

 

僕のおススメは、スパコンを皐月賞・ダービー勝利後(桜花賞は距離が短いのと牝馬が強いので難しい)に欧州遠征させること。

 

夏場もG1を開催している欧州でたくさん勝たせる(実績を積む)ためです。

 

確かフランスダービーやヨークシャーオークス、そして凱旋門賞まで勝てました(1年目で!)。

 

ちなみに3歳以上の海外遠征は、国内重賞勝利が条件のようです。

 

 

メドウとサリナは安定の地方行脚。

 

これでJDD、(今は亡き)ダービーGP、南部杯、JBC、東京大賞典の夏以降のG1を完全制圧します。

 

上手くいけば(これも今は亡き)JCダートも獲れます。

 

サリナに地方を任せる場合、メドウをアメリカ遠征させてもいいかもしれません(相手次第では勝てます)。

 

これだけ勝つと実績値も1年目の年末で4000~5000になり、高額馬も任せてもらいやすくなります。

 

 

それ以外ならパルパートナーもお勧めで、府中・京都(外回り)のG1なら引退までに何勝かできました。

 

G1までは難しいかもしれませんが、ネットジェニュイン、チヨダペガサス、センコウマーメイドもある程度活躍してくれると思います。

 

 

よくわからないのですが関東・関西だと与えられる馬が分けられているかもしれません。

 

関西ではメドウエイジアンやパルパートナー(森崎さんの馬)こそいるものの、スパークコンコルドは与えられないかも。

 

関西で良かったのはルミナントチェストでしょうか。

 

上手く育てればG1も勝てるはずです。

 

あ、もちろん騎手は「追込み×」で。

 

 

そのように環境を整えたうえで、1歳馬はどれを選べばいいか?

 

化け物みたいに強いのは、シャダイアイディとワンアルタザノの仔(マル外の牝馬)。

 

アルタザノの方は高松宮記念勝利後に春の天皇賞を勝ち、凱旋門賞も連覇しました(笑)。

 

ただし両頭とも足元が弱いので要注意です。

 

 

他ではアドニス・伊集院さん・和賀さんのマル外牡馬も強いです。

 

マル外ばっかりじゃないかと思われるかもしれませんが、内国産有力馬は既に預託が決まっているのが多く、なかなかそれを変えてはくれません(滅茶苦茶実績を積めば強奪できるかも)。

 

決まっていない中ではエルコンドルパサー×ダンシングキイの牝馬は結構走ってくれるはずです。

 

タイキシャトル牝馬は割と預託が決まっていない馬も多く、コンスタントに走ってくれます。

 

牡馬ならアドニスのサンデー産駒でしょうか。

 

恐らく20頭預かれると思うので、全ての馬房が埋まよう預かりましょう。

 

 

これだけ陣容を揃えれば、翌年(2年目)の2歳だけで40~50勝できるはず。

 

重賞はほぼ総なめ。

 

他の厩舎からしたら喰いっぱぐれを招く異常事態です(笑)。

 

上記“三銃士”らも上手く調整すれば、合計で60~70勝。

 

リーディングについてはライバル厩舎の出来次第なので及ばないかもしれませんが、流れいかんでは2歳馬攻勢で何とか年末に間に合います。

 

 

ぜひ頑張って下さい!

 

皆様のご健闘を祈ります。

 

※質問にはお答えできないかもしれないのでご了承ください。

 

 

お読みいただき、ありがとうございましたm(__)m

 

 

GLASS JOY 02

中村響