ストラングルホールド。
以下略にちょっとだけ紹介されてたやつと言うと少しは通りがいいか。
主人公のテキーラ刑事がワゴンに寝そべって二丁拳銃をバンバンすると鳩が飛ぶゲーム。
一見するとバカゲーのようだけどけっこう丁寧に作られてた。
ステージにはお約束をふんだんに配置して、ストレスなく遊べる爽快感たっぷりな操作性、でも死ぬときは死ぬ敵の温度で、かなりバランスはいい。
そしていちいちカッコイイ。もう最初のメニュー画面だけであんなにかっこいいゲームは始めてだ。
少し前のソフトがかなり安く売られるようになってとてもいい環境になってる気がする。
そろそろ和ゲーがやりたい。無駄にどきどきしない感じのスルメみたいなRPGとかシミュレーションとかないかな。
本屋に行ったらあったから買った読んだ。
出夢→伊織→双識→戯言使いの順で読んだ。イエー。
やはりこの順だと登場人物とかも順当に出てくるんでないかな。
最後の零崎の台詞をして、戯言使いを最後に持ってくるのは外せない。
出夢→双識の順も外せない。と思いきや双識→出夢も悪くない。
伊織はどこに入れてもわりといける。これは全体的にゆるい。
蝦蟇倉1は結局のところ伊坂さんだけ立ち読んで終らせた。
出夢→伊織→双識→戯言使いの順で読んだ。イエー。
やはりこの順だと登場人物とかも順当に出てくるんでないかな。
最後の零崎の台詞をして、戯言使いを最後に持ってくるのは外せない。
出夢→双識の順も外せない。と思いきや双識→出夢も悪くない。
伊織はどこに入れてもわりといける。これは全体的にゆるい。
蝦蟇倉1は結局のところ伊坂さんだけ立ち読んで終らせた。
1日のみのイベントバトルに参加しようと、閉店間際にゲーセンに行ったけど座れず。
まあ、座れないのはだいたい覚悟してたので諦めた。イベントバトルが終ってから着席。
渓谷Aで凸してたら、閉店間際ということでだんだんと参戦人数が減る。
とうとう最後には私と、もう1人のブラストランナーが残った。別々のチームに分かれて、CPUを除けばタイマンの状況。
ゲームスタートして全速力でBプ ラカタパルトに到着すると必然的に同じタイミングでもう1人のプレイヤーさんもBプラカタパへ到着。
絡む視線。
私は右手に手榴弾を握り締め、彼は剣を下段に構えているのが見える。
その時1秒に満たない時間で完全な意思の疎通が図られた。
両者、同時に屈伸。
その後何事もなかったかのようにすれ違いカタパルトでコアへ特攻して行ったのでした。
もうあの屈伸だけでイベントバトルに参加できなかったのがだいたいチャラになった。
遊んでいるのが360ゲーならログからフレ登録にメッセージを添えて全力で送信するところだけどあいにくとアーケード。一期一会ってのはこういうことか。
「わかってる人」と遊ぶのは敵でも味方でも楽しい。
まあ、座れないのはだいたい覚悟してたので諦めた。イベントバトルが終ってから着席。
渓谷Aで凸してたら、閉店間際ということでだんだんと参戦人数が減る。
とうとう最後には私と、もう1人のブラストランナーが残った。別々のチームに分かれて、CPUを除けばタイマンの状況。
ゲームスタートして全速力でBプ ラカタパルトに到着すると必然的に同じタイミングでもう1人のプレイヤーさんもBプラカタパへ到着。
絡む視線。
私は右手に手榴弾を握り締め、彼は剣を下段に構えているのが見える。
その時1秒に満たない時間で完全な意思の疎通が図られた。
両者、同時に屈伸。
その後何事もなかったかのようにすれ違いカタパルトでコアへ特攻して行ったのでした。
もうあの屈伸だけでイベントバトルに参加できなかったのがだいたいチャラになった。
遊んでいるのが360ゲーならログからフレ登録にメッセージを添えて全力で送信するところだけどあいにくとアーケード。一期一会ってのはこういうことか。
「わかってる人」と遊ぶのは敵でも味方でも楽しい。
少し前に発売されてた物を購入。
1に伊坂さんが居て、2に米澤さんが居た。どっちかといって選んだのは2の方。アンソロだし、2から読んでも問題はあるまい?という推測と、やはり今の勢いでは米澤さんが強い。
6人の作家さんが書いていて、やはりダントツに米澤さんが面白い。他の作家さんを知らない不勉強であることに加え、さよなら妖精の太刀洗だということもあるという主観補正が入っている。異論は認める。
毒入りローストビーフ事件は好きかな。ああいった会話劇的なのも好きだし、ラストの場面もいいと思う。
他の作品は、やはり短編ということもあってなかなか微妙。解決編に至る前に犯人とかトリックとか動機とかまあつまり肝のところが明白に察せられてしまうと残念な感は否めない。
さらにそんな理由とは関係なく登場人物がムカつくという理由で合わない作品もあった。どれとは言わないけど。
あと、いくら蝦蟇倉市の人々が電波に毒されているとはいえ、事件関係者はもうちょっと現実的な行動をとってもらいたい。まずは警察を呼んでください。病院を呼んでください。悲鳴を上げてください。
蝦蟇倉市を舞台にしているだけあって、作品間での影響も見られた。登場人物とか、舞台のこととか。
それをもってして1を買うかどうか微妙なところ。
最悪のところ伊坂さんだけ立ち読んで仕舞うというのも有りかと思われている。でも全体的には面白いアンソロだし、全然有りといえば有りの気もする。
――――――――
先週はボダブレしなかったけど今日はちょっと行って来た。
戦場は渓谷A。とっても凸マップ。悠長にしゃがんで自動砲台を壊してる味方を追い抜きざまに軽くFFしてしまったけど私は謝らない。6人しか居ないのに自動砲台なんか壊してるのはやはり戦犯だと認定せざるを得ない。
いつもはだいたいすぐ座れるのに今日は何で満席かな、と思ったらどうも春休みだった。ロケテもあいまっておかげで同一の戦場に島根から4人参戦とかいう面白い事態になってた。殺しても殺されても声が上がったりすることはなかったけど。
1に伊坂さんが居て、2に米澤さんが居た。どっちかといって選んだのは2の方。アンソロだし、2から読んでも問題はあるまい?という推測と、やはり今の勢いでは米澤さんが強い。
6人の作家さんが書いていて、やはりダントツに米澤さんが面白い。他の作家さんを知らない不勉強であることに加え、さよなら妖精の太刀洗だということもあるという主観補正が入っている。異論は認める。
毒入りローストビーフ事件は好きかな。ああいった会話劇的なのも好きだし、ラストの場面もいいと思う。
他の作品は、やはり短編ということもあってなかなか微妙。解決編に至る前に犯人とかトリックとか動機とかまあつまり肝のところが明白に察せられてしまうと残念な感は否めない。
さらにそんな理由とは関係なく登場人物がムカつくという理由で合わない作品もあった。どれとは言わないけど。
あと、いくら蝦蟇倉市の人々が電波に毒されているとはいえ、事件関係者はもうちょっと現実的な行動をとってもらいたい。まずは警察を呼んでください。病院を呼んでください。悲鳴を上げてください。
蝦蟇倉市を舞台にしているだけあって、作品間での影響も見られた。登場人物とか、舞台のこととか。
それをもってして1を買うかどうか微妙なところ。
最悪のところ伊坂さんだけ立ち読んで仕舞うというのも有りかと思われている。でも全体的には面白いアンソロだし、全然有りといえば有りの気もする。
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先週はボダブレしなかったけど今日はちょっと行って来た。
戦場は渓谷A。とっても凸マップ。悠長にしゃがんで自動砲台を壊してる味方を追い抜きざまに軽くFFしてしまったけど私は謝らない。6人しか居ないのに自動砲台なんか壊してるのはやはり戦犯だと認定せざるを得ない。
いつもはだいたいすぐ座れるのに今日は何で満席かな、と思ったらどうも春休みだった。ロケテもあいまっておかげで同一の戦場に島根から4人参戦とかいう面白い事態になってた。殺しても殺されても声が上がったりすることはなかったけど。
とりあえず一度エンディング見た。
んでクリア前のセーブポイントからロードして世界を放浪中。フォークスがかっこよすぎる。フォークスが居ればどんなダンジョンも怖くない!
デスクローにも会った。メインクエをこなしてる間では終盤で一度しか出てこなかった。放浪してるとときどき出会う。
戦闘中に足を踏み外して崖下に落ちたとき、ちょうど新しいポイントを探し当てて「デスクローの聖地を発見しました」とか表示されたときはマジびびった。全力でダッシュして逃げた。夜だったから?幸いにもデスクローは居なくて助かった。デスクローの聖地の中にはきっとたくさん居るんだろうな。何か用事ができるまではあのダンジョンはスルーしたい。
んでクリア前のセーブポイントからロードして世界を放浪中。フォークスがかっこよすぎる。フォークスが居ればどんなダンジョンも怖くない!
デスクローにも会った。メインクエをこなしてる間では終盤で一度しか出てこなかった。放浪してるとときどき出会う。
戦闘中に足を踏み外して崖下に落ちたとき、ちょうど新しいポイントを探し当てて「デスクローの聖地を発見しました」とか表示されたときはマジびびった。全力でダッシュして逃げた。夜だったから?幸いにもデスクローは居なくて助かった。デスクローの聖地の中にはきっとたくさん居るんだろうな。何か用事ができるまではあのダンジョンはスルーしたい。