売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法 -37ページ目

売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法

チラシで売上アップ。チラシを使って売上を上げる方法。ポスティングで売上日本一になったを使った効果的な方法お答えします。

先日,商店街を歩いていたら

薬局の前に,手書きで




宿便 


3~4kg減




ご相談ください。(黄色の紙に黒と赤の太字)





というPOP広告が出てました




かなり目立っていたので


興味を持つ人はいると思ったのですが・・・




はたして


その広告をみて店に入り


宿便の相談を


面と向かってできるのかな?




と思いました。




全然平気。と思う人もいるでしょうが


恥ずかしい。と思う人もいると思います




ポスティングをすれば


URLやQRコードを載せてホームページを見させたり


電話やメールでの相談を受け付けれるのに




と思い


店に入り声をかけてみようとしたら




年配の女性が・・・


どうやら宿便の相談?を




・・・


あなたはどう思われますか?



妬みと嫉妬。同じ意味の言葉ですが、心理学では

2者間の間での場面を妬み。

男女関係などの3者間の場合を嫉妬。

と使い分けるそうです。

「なぜあいつは上手くいく。」「うらやましい」
と思うのも妬みや嫉妬。

誰にでもあることなのですが
ポジティブに捉えるかネガティブに捉えるか
ここから先の考え方が重要になります。

「負けたくない。」「よし俺も。」

とがんばれれば良いのですが


「他人と比べて自分が劣っていることを完全に認めたくない。」

という心理。

この考えが行動のじゃまをします。

がんばれない自分を生み出します。


同業他社と比べ自分はどうなのか?

同業他社が上手く行っていない話を聞くと
妙に安心してしまってませんか?

景気のせいにしてませんか?


「がんばって結果が出なかったことをを想像して動けない。」
「ちょっと試して簡単にあきれめる。」
「想像していた結果が得られず落ち込む。」

ってなっていませんか?


安心して下さい。

商品やサービスを魅力を感じて「これならいける」と判断して始めたご商売。
ご自身で商売を始められたあなたは集団から一歩抜けだした。
他人の目を気にせず、がんばれる資質があります。

チラシポスティングで結果を出している人はたくさんいるんです。

他人の目を気にせず、行動に移しているんです。

なんで上手くいかなかったのか?検証しているんです。


比べるなら以前の自分。

「やれることはやった。」と納得するまでがんばるのも立派。

「やり続ける。」事も立派です。


とは言っても

ひとりでがんばるより
同じようにがんばってる人を見てみたいですよね。

近々Facebookで「チラシポスティングをがんばっている人の会」
を立ち上げようと思っています。


PS

もっと早く始めればよかったのですが、自分一人で動くのが面倒臭くて
動けなかったのですが、賛同してくれた同業者の社長が出てきてくれて
Facebookでシェアしたりしたら面白い。というので始めることにしました。


お楽しみに

PPS

SNSのことは疎いのでこうした方が盛り上がるって意見があったら
教えて下さいね。

私がハタチの頃には


無糖の缶コーヒーは売ってませんでした。




無糖の紅茶もジャワティーぐらいでした。


最近ではノンアルコール飲料が流行ってます。






今日の新聞で 甘くないケーキていうのが載ってました。




野菜、玉子、生ハムなどを甘くないスポンジを使い


ロールケーキのようにしてあるようです。


流行る予感がします。(すでに流行っている?)






甘いコーヒーは嫌いな人がいます。


紅茶には何も入れないほうが好きな人がいます。


お酒が飲めなくても 雰囲気を味わいたい人がいます。


車なので飲めない。でも烏龍茶では寂しい人がいます。


甘いケーキは嫌いで


相手がケーキを食べてる間、眺めているだけの人がいます。


ダイエット中で、ケーキを禁止している人がいます。






ほんの少しだけ 視点を変える。




ほんの少し 常識を外す。






次はどんなものが出てきますかね?






街に出て色々観察していると、いいヒントが見つかるかもしれません。






あなたの商売で、生かせるものが 見つかるといいですね。



新聞に


「モス朝方シフト」という記事が出ていました。




モスバーガーは、ほぼ全店舗で開店時間を2,3時間繰り上げるそうです


深夜の来店数が減少している郊外や地方の店舗では、閉店時間を早めるそうです。




通勤前に趣味や勉強会を楽しむ「朝活」の広がりや

「団塊の世代」の大量退職で朝型の生活が増加し、




スーパーやドラッグストアなども開店時間をを早める動きが出ているそうです。




営業時間10時からは


今の時代のお客さんのニーズはとらえていないのでは?

機会損出をしているのでは?






明日から営業時間を変える。




ちょっと現実的ではないかもしれません。


長年やっているなら。普段のルーチンワークを変えるのは

抵抗感もかなりあるでしょう。






では、こういうのはどうでしょう?




期間や曜日を決めて試してみる。


早朝割引やキャンペーンをしてお客さんの反応を確かめてみる。




チラシポスティングなら


すぐにテストができることは、もうおわかりですよね?




コチラ記事も一緒にどうぞ⇒ いつやるのか? 朝でしょ!

うちの向かいの3軒ぐらい隣のケーキ屋さんが閉店してました。




お店の場所は駅から5分ぐらい、


導線の先には閑静な住宅街場所的には悪くありません。





かみさんに聞いたら味は、おいしかった。そうです。





しかも以前には


FM横浜のリポーター(藤田君)が来たことがあったそうです。


でもそんなの知らない全然知らない。




歩いて1分の所にあるケーキがおいしいことを知らなかったんです。

FM横浜の藤田君は横浜ではかなりの知名度です。





もしも近所の人に藤田君が来ます。とポスティングしてたら・・・





近所の人にFM横浜で紹介されましたとポスティングしてたら・・・




近所の人に私はここでおいしいケーキを売ってますとポスティングしてたら・・・




あなたはどう思いますか?


あなたが思っている以上にあなたのことは知らない。知られてません。


おいしいケーキを売ってるかどうかなんて 知らないんです。




週に1回近所に500枚ポスティングこれをやるだけで


認知度はかなり変わってきますよ。





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