売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法 -34ページ目

売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法

チラシで売上アップ。チラシを使って売上を上げる方法。ポスティングで売上日本一になったを使った効果的な方法お答えします。

ポスティングを1回やってみて,
うまくいかなくてもう一度試すことをあきらめてしまう方はけっこういます。

魚釣りで言えば,
コマセだけまいて肝心のえさのついた針をたらす前に
辞めてしまうようなものです。
えさを変えながら試すことが大事です。

小さく試す→改善→小さく試す→改→反響の出るチラシ


ポスティングでの集客から退場した人は,
この小さく試す。をやらずに

いきなりダメージを受けてしまう金額を投資してしまいます。

反響が出るかどうかわからないチラシに
釣りでたとえると・・・

コマセをまるごと海に投げ入れてるようなものです
「細かく撒くのが面倒なのでいっぺんに投げ入れてやったぜ~」です。
(byすぎちゃん)古っ!

小さく試す。
検証する。
あきらめない。

わかんなかったらお客さんに聞く。

私に聞くはこちら→無料メール相談



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ポスティングの神によるチラシ集客術

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「SNSだけで十分」
「やっぱり有料広告に投資すべき」

 

集客に関して、よく耳にするこの2つの意見。


どちらが正しいのか迷うこと、ありませんか?

 

でも実は、その“どちらか”に偏ることこそが、

成果を遠ざけているのかもしれません。


今回は、古代ギリシャの哲学者アリストテレスの言葉をヒントに――


現代の集客にも活きる「中庸(ちゅうよう)」の考え方を紹介します。


■ 中庸は「ちょうどいい」の哲学

「中庸」という言葉は、“バランス”とは少し違います。


バランスが感覚的で一時的な調整なのに対して、
中庸は「意図して選ぶ、生き方の姿勢」です。

 

たとえば、ダイエットを例にすれば――
「食べすぎない」「我慢しすぎない」だけでなく、
自分の体質や生活リズムに合わせて“最適な状態”をつくること。

 

ビジネスも同じで、
無料と有料、手間と効率、量と質の“ちょうどいい”バランスを探すのが大切です。

 


■ 「無料」と「有料」にも“中庸”がある

無料にこだわりすぎると、得られる情報が浅くなる。


かといって、高額講座や大型投資に走るのもリスクが高い。

 

中庸の発想とは、その中間――
**「無料も活かしつつ、小さく有料を取り入れる」**こと。

 

たとえば、

  • ChatGPTの有料版で作業効率を上げる

  • Canva Proでデザインの幅を広げる

  • noteの有料部分で限定ノウハウを学ぶ

こうした“小さな投資”が、時間を生み出し、

結果的にコスパを上げてくれます。


なぜなら、時間もコストの一部だからです。

 


■ 集客にも“中庸”がある

無料集客(SNS・口コミ)はコストゼロですが、

広がりに限界があります。


一方、有料集客(広告・セミナー)は

拡散力が高い代わりに、費用の波が大きい。

 

この間を取るのが、ポスティングです。

 

チラシを通じて、見込み客のポストに“安心感”を届ける。

押し売りにならず、相手のタイミングで読まれる。


だからこそ、

心理的安全性が高く、信頼につながりやすいのです。

 

しかも、印刷代(1枚2円ほど)だけで始められます。


自分で配れば地域の空気を感じながら、学びとつながりも得られます。
「お金では買えない価値」――それがポスティングの中庸的な魅力です。

 


■ まとめ:「中庸」は“妥協”ではない

中庸とは、極端を避け、長く成果を出すための最適解です。


無料と有料のバランス、発信と対話のバランス――
あなたにとっての“ちょうどいい”を見つけてください。

 

そしてもし、
「自分の集客が今どんな状態か知りたい」
「何から手をつければいいのか整理したい」

そう感じた方は、こちらからどうぞ👇
👉 無料相談フォームはこちら

芝浦工業大学の女子学生が
哺乳瓶をデザインして商品化されたそうです。

こちら ↓↓



うん??

何の変哲もない哺乳瓶に見えますが
気の利いたやさしい作りになっているようです。

さて問題です
どんな人に向けた哺乳瓶でしょう?

ヒントをもう一つ ↓↓



解った方はほぼいないのではないでしょうか?


答えは高齢者向けの哺乳瓶。

勘違いしていないでしょうか?
高齢者が飲むわけではないですよ(笑)

共働きの世帯の増加などで
孫の育児に積極的に参加する「イクジイ」「イクバア」用に
商品化されたものだそうです。

哺乳瓶のデザインは30代前後を意識した商品しかないそうです。

高齢者にとって一番の問題点は老眼で目盛りが見えない…
それと手が滑って落としやすいんだそうです。

目盛りを大きくする。
滑らないように花形の形状にする。

誰でも考えつきそうなアイデアですよね?

でも 今までにこういった商品は売っていなかったんです。

ターゲットを決めて
その人はどんな悩みを抱えているのか?
どんなサービスがあると便利なのか?
どんなことをすれば喜んでくれるのか?

あなたの商品・サービスでできることは何でしょう?
ぜひ考えてみてください。

アイデアが浮かんだら
紙とペンを用意して手書きでチラシを作って見て下さい。

私でよければ添削します。⇒初回無料メール相談

アイデアが浮かばないなら
お客さんに直接聴いてしまうのもいいと思います。


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突然ですが――
あなたはお気に入りのラーメン屋さん、ありますか?

 

私には、どうしても定期的に行きたくなる一軒があります。


味ももちろんおいしいのですが、

それ以上に心に残る理由があるんです。

 

そのお店では、どんなに忙しくても「

ごちそうさまでした」と声をかけると、


店員さんがわざわざ外まで出てきて、

目を見て「ありがとうございました」と丁寧に頭を下げてくれる。

 

たったそれだけのことなのに、
**「また来たいな」**と自然に思ってしまう。

 

その瞬間に気づいたんです。
――人は「ちゃんと見てもらえた」と感じたときに、心が動くんだ、と。

 


レヴィナスの哲学が教えてくれること

フランスの哲学者レヴィナスはこう言いました。


「倫理は、他者の“顔”との出会いから始まる」

 

ここでいう“顔”とは、単なる見た目ではなく、
「自分とは違う存在」としての相手に出会ったとき、
そこから“応答する責任”が生まれるという考えです。

 

つまり、ビジネスや人間関係の出発点は
**「どう伝えるか」よりも「どう応えるか」**にあるのです。

 


SNSや接客にも同じことが言える

たとえばSNS。


一生懸命コメントをしても、

テンプレのような返事しか来なかったら、少し寂しくなりますよね。

 

逆に、「あ、ちゃんと読んでくれた」

と伝わる一言があるだけで、心が温かくなるものです。

 

地域密着の商売もまったく同じです。


お客様は「こちらを見ずに言われたありがとう」と
「目を合わせて言われたありがとう」を敏感に区別します。

 


ポスティングにも応答の力がある

私の専門はチラシ集客ですが、

ここでも「応答」が大切です。

 

ただポストに入れるのではなく、
自分で笑顔であいさつしながら渡す。

 

すると「返報性の原理」が働き、

相手はほぼ100%その場でチラシを見てくれます。
(※返報性の原理:人は何かをしてもらったらお返ししたくなる心理)

 

ここで大切なのが――

 

2〜3秒の“間”を待つこと。


沈黙の中で相手がチラシを開き、


「へぇ、こういうのやってるんですね」
「ちょうど気になってたんですよ」


そんな言葉が返ってくることが多いんです。

その一言の中に、お客様の本音やニーズが隠れています。

 


結局、集客とは「応答する力」

SNSも、接客も、ポスティングも。


すべてに共通しているのは、

相手と向き合い、応答すること。

 

レヴィナスのいう“顔との出会い”は、
日常のちょっとしたやりとりの中にすでにあるのです。

 

「ちゃんと見る」――
それだけで、信頼もファンも自然と育っていきます。

 


👉 無料相談フォームはこちら


「地域に根ざした集客をしたい」「チラシやSNSで信頼を築きたい」
そう思った方は、ぜひお気軽にご相談ください。

Skype用のヘッドセットのマイク部分が壊れ


電気屋さんに行って来ました。


前回買った。同じタイプの「マイク用とイヤホン用」
差込口が2つになるタイプの物を買おうと思ったのですが、


USBに差し込むタイプの物も売っていて


品揃い的には、USBのタイプが2~3割だったので


人気があるのは、差込口が2つのタイプなんだろうと思い、


多分どれも同じなんでしょうが「Skype対応」とロゴが入っている
物を手にレジに向かおうとしました。


たまたま定員さんがそばにいたので


差し込み2つのものとUSBのものとでは、どう違うのか?
質問しました。


すると私が思っていたのと逆で、


USBのタイプの方が音質がいいとのこと。


デメリットはUSBの差込口が足りなくなったり、
もしくは付属品が必要になる人は、
差込口が2つのタイプにしたほうがいいのでは?とのこと



う~ん実に解りやすい。


当初買おうと思ってた980円のをやめ、


1,980円のUSBタイプのものに変更しました。


アップセル。 店側からすると売上を倍にすることの成功です(笑) 


今回の話をもとに


集客商品の使い方の解説をしたいと思います。
あなたのチラシ作りの参考になればうれしいです。


まずはターゲットを絞る。


ヘッドホンセットを欲しがっている人


その人は何に使いたいのか?


Skype用


本当に売りたいもの(利益率が良い物)は何か?


USBタイプのもの


さて


あなたならどうゆう風にチラシを作りますか?


ちょっと考えてみてください。


。。。


私なら


先着50名さま限定


Skype対応! ヘッドホンセットが


メーカー小売価格980円が


なんと198円! (※ここではもちろん差し込みが2つのものですよ!)


今後必要になるかも?


あって損するものではないので


この機会にGET!しておいて下さい。


と「集客商品」を打ちたて、
チラシを配りお客さんを呼び込む。


来店したお客さんに対して
USBタイプのメリット・デメリットを伝える。


値段よりクオリティーを求めているお客様に対し


「こちらの商品、メーカ小売価格3,980がキャンペーで1,980円になってます。
大変お買い得になっております。」と伝える


「じゃあこっちで」となってしまう人も多いのではないでしょうか?


客単価が10倍にアップですね。


※実際に私が行った電気屋さんでは、480円のものも売ってました。
最初「これでもいいかな?」とも思ったのですが、


「Skype対応」とロゴがある980円の物を手に取り、


定員の説明を受け、結局1,980円のものを買いました



ぜひ


あなたの商品・サービスに当てはめてみて下さい。


わからないことや、相談したいことがあれば


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