1月26日のセクター主要銘柄
以下、各セクターにおいて売買高の多かった銘柄を記載します。
水産・農林業
1379 ホクト 1332 日本水産 1334 マルハニチロHD
鉱業
1605 国際石油開発帝石ホールディングス 1662 石油資源開発 1518 三井松島産業
ガラス・土石製品
5202 日本板硝子 5201 旭硝子 5333 日本碍子
ゴム製品
5108 ブリヂストン 5110 住友ゴム工業 5101 横浜ゴム
金属製品
3436 SUMCO 5938 住生活グループ 5901 東洋製罐
その他製品
7974 任天堂 7915 日本写真印刷 7912 大日本印刷
建設業
1820 西松建設 1928 積水ハウス 1963 日揮
食料品
2914 日本たばこ産業 2503 キリンHD 2502 アサヒビール
繊維製品
3107 大和紡績 3402 東レ 3405 クラレ
パルプ・紙
3893 日本製紙グループ本社 3861 王子製紙 3941 レンゴー
化学
4063 信越化学工業 4452 花王 4901 富士写真フイルム
医薬品
4502 武田薬品工業 4503 アステラス製薬 4568 第一三共
石油・石炭製品
5001 新日本石油 5016 新日鉱ホールディングス 5002 昭和シェル石油
鉄鋼
5401 新日本製鐵 5411 ジェイ エフ イー ホールディングス 5405 住友金属工業
非鉄金属
5713 住友金属鉱山 5801 古河電気工業 5711 三菱マテリアル
機械
6301 小松製作所 7011 三菱重工業 5631 日本製鋼所
電気機器
6674 ジーエス・ユアサ コーポレーション 6758 ソニー 7751 キヤノン
輸送用機器
7203 トヨタ自動車 7267 本田技研工業 7201 日産自動車
精密機器
4543 テルモ 7731 ニコン 7733 オリンパス
卸売業
8031 三井物産 8058 三菱商事 8053 住友商事
小売業
9983 ファーストリテイリング 3382 セブン&アイ・ホールディングス 9831 ヤマダ電機
銀行業
8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 8316 三井住友フィナンシャルグループ 8411 みずほフィナンシャルグループ
証券業
8604 野村ホールディングス 8601 大和証券グループ本社 8628 松井証券
不動産業
8802 三菱地所 8801 三井不動産 8830 住友不動産
保険業
8766 東京海上HD 8795 T&Dホールディングス 8755 損害保険ジャパン
その他金融業
8591 オリックス 8574 プロミス 8253 クレディセゾン
倉庫・運輸関連業
9301 三菱倉庫 9364 上組 9375 近鉄エクスプレス
海運業
9104 商船三井 9101 日本郵船 9107 川崎汽船
陸運業
9020 東日本旅客鉄道 9022 東海旅客鉄道 9021 西日本旅客鉄道
空運業
9202 全日本空輸 9205 日本航空 9232 パスコ
情報・通信
9984 ソフトバンク 9432 日本電信電話 9433 KDDI
電気・ガス業
9501 東京電力 9503 関西電力 9531 東京瓦斯
サービス業
9735 セコム 4651 サニックス 4680 ラウンドワン
水産・農林業
1379 ホクト 1332 日本水産 1334 マルハニチロHD
鉱業
1605 国際石油開発帝石ホールディングス 1662 石油資源開発 1518 三井松島産業
ガラス・土石製品
5202 日本板硝子 5201 旭硝子 5333 日本碍子
ゴム製品
5108 ブリヂストン 5110 住友ゴム工業 5101 横浜ゴム
金属製品
3436 SUMCO 5938 住生活グループ 5901 東洋製罐
その他製品
7974 任天堂 7915 日本写真印刷 7912 大日本印刷
建設業
1820 西松建設 1928 積水ハウス 1963 日揮
食料品
2914 日本たばこ産業 2503 キリンHD 2502 アサヒビール
繊維製品
3107 大和紡績 3402 東レ 3405 クラレ
パルプ・紙
3893 日本製紙グループ本社 3861 王子製紙 3941 レンゴー
化学
4063 信越化学工業 4452 花王 4901 富士写真フイルム
医薬品
4502 武田薬品工業 4503 アステラス製薬 4568 第一三共
石油・石炭製品
5001 新日本石油 5016 新日鉱ホールディングス 5002 昭和シェル石油
鉄鋼
5401 新日本製鐵 5411 ジェイ エフ イー ホールディングス 5405 住友金属工業
非鉄金属
5713 住友金属鉱山 5801 古河電気工業 5711 三菱マテリアル
機械
6301 小松製作所 7011 三菱重工業 5631 日本製鋼所
電気機器
6674 ジーエス・ユアサ コーポレーション 6758 ソニー 7751 キヤノン
輸送用機器
7203 トヨタ自動車 7267 本田技研工業 7201 日産自動車
精密機器
4543 テルモ 7731 ニコン 7733 オリンパス
卸売業
8031 三井物産 8058 三菱商事 8053 住友商事
小売業
9983 ファーストリテイリング 3382 セブン&アイ・ホールディングス 9831 ヤマダ電機
銀行業
8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 8316 三井住友フィナンシャルグループ 8411 みずほフィナンシャルグループ
証券業
8604 野村ホールディングス 8601 大和証券グループ本社 8628 松井証券
不動産業
8802 三菱地所 8801 三井不動産 8830 住友不動産
保険業
8766 東京海上HD 8795 T&Dホールディングス 8755 損害保険ジャパン
その他金融業
8591 オリックス 8574 プロミス 8253 クレディセゾン
倉庫・運輸関連業
9301 三菱倉庫 9364 上組 9375 近鉄エクスプレス
海運業
9104 商船三井 9101 日本郵船 9107 川崎汽船
陸運業
9020 東日本旅客鉄道 9022 東海旅客鉄道 9021 西日本旅客鉄道
空運業
9202 全日本空輸 9205 日本航空 9232 パスコ
情報・通信
9984 ソフトバンク 9432 日本電信電話 9433 KDDI
電気・ガス業
9501 東京電力 9503 関西電力 9531 東京瓦斯
サービス業
9735 セコム 4651 サニックス 4680 ラウンドワン
ロケット打ち上げ 空中で
たまには時事ネタを。
今朝の読売新聞で、政府がロケットを航空機から空中発射するシステムの研究に乗り出す事を取り上げていました。
これにより、現在のロケット打ち上げに際する様々な制約(大規模な地上設備や気象・漁業関係による打上げ時期の制限)が取り払われ、安価なロケット打上げが可能となるらしい。
何故今回このネタを取り上げたのかというと、将来のクリーンエネルギーの目玉は〝宇宙太陽光発電〟になるのではないか、と自分は考えているからです。
太陽が太陽系中に発散しているエネルギーは人類が現在利用しているエネルギーとは比較にならないほど膨大な量です。
そうしたエネルギーの一部を利用できるようになるだけで、エネルギー資源枯渇の問題は未来永劫に渡って解決する事になると思います。
ただ、地上設備での太陽光発電では気象条件や夜間は発電できない等、様々な問題があって人類が活動するのに必要十分な電力を供給できていないのが現状です。
ですが宇宙での太陽光発電では上記のような問題が発生しないだけではなく、地上とは違って大気による減衰がないため非常に大きな発電力が期待できると思います。
恐らく大型原子力発電所と遜色ない出力を持ったシステムも十分可能なのではないでしょうか?
宇宙太陽光発電に必要な要素技術も日本の得意分野で、最近の科学記事を見ている限り、現行の技術を使ってシステムを構築する事は決して夢物語ではないところまでやってきている気がしています。
ただ、システムの構築に当たって現在の最大のボトルネックは〝打上げ費用〟です。
ロケット1機打上げるのに何十億もかかる現行の方式では、宇宙太陽光発電は地上設備と比べて費用対効果を考えたときに不利でした。
ですが、打上げ費用が圧倒的に安価になるとしたら、話は変わってきます。
そんな訳で、今回の記事は個人的に期待に胸を踊らされるものがあります。
アメリカの方でも〝グリーン・ニューディール〟政策によって環境に力を入れていく事が発表されています。
今後、この技術が完成したならば、また新しいビジネスチャンスが生まれるのかもしれません。
先日はH2Aロケットの打上げにも成功し、日本の宇宙開発も勢いに乗ってきた感があります。
関係者各位には是非にもこの技術が実用になるように頑張っていただきたいです。
今朝の読売新聞で、政府がロケットを航空機から空中発射するシステムの研究に乗り出す事を取り上げていました。
これにより、現在のロケット打ち上げに際する様々な制約(大規模な地上設備や気象・漁業関係による打上げ時期の制限)が取り払われ、安価なロケット打上げが可能となるらしい。
何故今回このネタを取り上げたのかというと、将来のクリーンエネルギーの目玉は〝宇宙太陽光発電〟になるのではないか、と自分は考えているからです。
太陽が太陽系中に発散しているエネルギーは人類が現在利用しているエネルギーとは比較にならないほど膨大な量です。
そうしたエネルギーの一部を利用できるようになるだけで、エネルギー資源枯渇の問題は未来永劫に渡って解決する事になると思います。
ただ、地上設備での太陽光発電では気象条件や夜間は発電できない等、様々な問題があって人類が活動するのに必要十分な電力を供給できていないのが現状です。
ですが宇宙での太陽光発電では上記のような問題が発生しないだけではなく、地上とは違って大気による減衰がないため非常に大きな発電力が期待できると思います。
恐らく大型原子力発電所と遜色ない出力を持ったシステムも十分可能なのではないでしょうか?
宇宙太陽光発電に必要な要素技術も日本の得意分野で、最近の科学記事を見ている限り、現行の技術を使ってシステムを構築する事は決して夢物語ではないところまでやってきている気がしています。
ただ、システムの構築に当たって現在の最大のボトルネックは〝打上げ費用〟です。
ロケット1機打上げるのに何十億もかかる現行の方式では、宇宙太陽光発電は地上設備と比べて費用対効果を考えたときに不利でした。
ですが、打上げ費用が圧倒的に安価になるとしたら、話は変わってきます。
そんな訳で、今回の記事は個人的に期待に胸を踊らされるものがあります。
アメリカの方でも〝グリーン・ニューディール〟政策によって環境に力を入れていく事が発表されています。
今後、この技術が完成したならば、また新しいビジネスチャンスが生まれるのかもしれません。
先日はH2Aロケットの打上げにも成功し、日本の宇宙開発も勢いに乗ってきた感があります。
関係者各位には是非にもこの技術が実用になるように頑張っていただきたいです。
日経225先物/5分足データ入手
日経225先物の研究を始めるにあたって、まず過去のデータを入手する必要があります。
今回は株式会社サクセスボンド 様のホームページ で入手できる5分足過去データを使わせていただく事にしました。
上記のサイトでは、日経225先物のほか、商品先物(金・白金・ガソリン・原油・ゴム)やFX(ドル円・ユーロ円・ポンド円)の分足データを無料で入手する事が出来ます(但し、メールアドレスの事前登録が必要)。
日経225先物の5分足データには残念ながら出来高の情報がありませんでしたが、データ自体は2001年から2008年まで揃っており、検証するのに十分なサンプル数となっています。
まずはこのデータを自前のシステムに取込んで、日経225先物の値動きの特徴を調べていこうと思います。
今回は株式会社サクセスボンド 様のホームページ で入手できる5分足過去データを使わせていただく事にしました。
上記のサイトでは、日経225先物のほか、商品先物(金・白金・ガソリン・原油・ゴム)やFX(ドル円・ユーロ円・ポンド円)の分足データを無料で入手する事が出来ます(但し、メールアドレスの事前登録が必要)。
日経225先物の5分足データには残念ながら出来高の情報がありませんでしたが、データ自体は2001年から2008年まで揃っており、検証するのに十分なサンプル数となっています。
まずはこのデータを自前のシステムに取込んで、日経225先物の値動きの特徴を調べていこうと思います。