では、ここからはややこしい真面目話を書いていきます(`・ω・´)ゞ
この記事 からスタートした「ややこしい真面目話」。実は書ききれずお蔵入りしているのがたくさんあるんです。苦笑
誰から頼まれたわけでもないのに(-。-;)ボソッ
まあ、「GIDの専門家は誰か?」という議論は古くからあって![]()
私も究極の専門家は当事者だと思ってるんですよね。。
生まれたときから心も体も一致しているシスジェンダーの人が、「GIDって妄想だろ?」と言いたくなる気持ちもわからないでもないし。。この記事 を書いたときも思いましたが、非当事者にとって性自認が一致していることは当たり前すぎて、GIDは理解しづらいことでしょうから。
(ただ現実問題、分析をしたり、事例収集したりの「研究」をしてくれるのは、それを職業としている各種分野の専門家の研究者たち。あと、現時点ではGIDの決定的な原因は解明されていない、あくまで性自認を確認するしかない→つまり心の中の話なので、精神科医師が実務で症例をつみあげ、併せて研究分析もしてくれないことには話にならない訳ですが。)
そんなわけで(?)
当事者の一人として考察すべきことを残しておく責任を(勝手に)感じて書いてきましたφ(.. )
特にTSの場合、治療して悩みが抜けたらほとんどの人が書き残さないしなぁという思いもあり(^▽^;)。まあ、せっかく治療したんだから新しい人生に全力投球したいのが普通ですしね。笑
と。なんでこんな話を今さらするかといいますと(^_^;)
先日、私のブログはとっつきにくい。というか文章がともかく堅いと指摘を受けたので。笑
もちろん自覚してます。だいたい書いてる本人も読んでいると頭痛がしてきますし(^▽^;)
ただしょうがないんですよね。。難しい話を考えるときは難しい言葉で考えるのが一番楽なので(ノω・、)、、
きっと頭がいい人はそのうえでやさしい言葉づかいでわかりやすく表現されるんだと思います。そういう友人を知っていますが、本当にすごいなぁと。
だからこのブログが読みにくいのは私の頭と文章力の限界です
あと使える時間。。プライベートでやってますので、、おゆるしをorz
というわけで![]()
ややこしい文章を読みたくない方は、嫌な予感がしたら精神衛生をたもつ意味でもスルーしてください![]()
たぶんブログのどこかには気楽に読める記事もありますので^^よかったらそちらだけでもどうぞ![]()