自分より能力が高い人


っというか、


よほど、自分と得意なことがかぶっていない限り


自分より随所随所で高い能力を持っているのは当たり前と


考えて方がいいと思う。



でもって、大切なことは


自分の会社に必要としている


「能力」を持っている人に



どうやって協力してもらうのか?


どうやって仲間になってもらうのか?



と考えていたのですが、


ビジョン、夢、モチベーション、


経営者として考えるべきことは多いのですが




そういう仲間を増やす能力のある人がいると


もうそれは、それは心強いもので。



で、うちにそういう人が、


いました。



本当に心強い。


このブログは


見てないと思うけど、


本当、ありがとう!



俺も負けないように頑張ります!

最近は、料理熱があがってしまって


自炊率がかなり上がってきて


エンゲル係数が下がるという、


なかなかの好循環?


と思いきや、


考え事をしながら後片付けをしていたら


命の水 コーヒーをおとしくれる


しかも、頂き物の


コーヒーメーカーを落としてしまって


割ってしまった。


ショック大。

大ショック



何事も、集中が大切ですね。


これからドンキーで買ってきます。

昨年、姉に3人目の男の子が生まれました。


2007年生まれ。僕は1979年生まれ。 その差28年。



僕が生まれた28年前。


1951年。終戦後6年。



と考えると、自分が感じていた以上に


第2次世界大戦が、最近の出来事だったのだと気づきました。


今も、世界中で戦争は絶えず、


歴史的に見れば、戦後、ややもすれば戦中に生きているといえるかもしれません。



自分には、身近にいる一人ひとりを幸せにしていくこと


しかできませんが。



行動すべきは行動したいと思い、


まずは、知ることからと「現代史」の勉強を最近始めました。




その中で、


インターネットは1969年からアメリカで


軍事コンピューターの一極集中を避けるために

(ミサイル爆撃されても大丈夫なように)


電話回線でアメリカ中をネットワークで繋げるために


開発されたものである。


ということを知りました。



「戦争中に、科学技術はもっとも進歩してきた」



ということは、知っていましたし、


それこそ「命がけ」で進歩を目指したのだから、、、、


と納得していました。



しかし、まさかインターネットまでとは思っていませんでした。



次世代の科学技術は、


世の中のため!という大義のもとに開発されることを


切に願いますし、


自分たちも、その一端を担える存在でありたいと


強く思いました。