ダンス・ダンス・ダンス -79ページ目

8cmCDシリーズ(11) 「親父の一番長い日」

親父の一番長い日


第11弾はもちろんさだまさしの「親父の一番長い日」です。

この曲カラオケで歌って嫌われてみたいです。

私、小学生の時、さだまさし好きだったんです。

「木根川橋」が一番印象深い。懐かしい。

一番思い出に残っているのが「随想録」っていうライブアルバムです(今思えばこれでした)。

さだまさしは最近全然聴いていないので、

一度ちゃんと全部聴き直したいぐらいです。

谷村新司と一緒にやったライブLPまで持っていたんです。

もちろんしゃべりの方が長いんですけど。

アリスも好きだったんです。

アリスは今でもたまに聴きます。

アリスを聴くと中学時代を思い出します。好きだった子とかね。

「秋止符」が一番好きです。

あとは「あの日のままで」とかが思い出深い。

あと「ジョニーの子守唄」とか。

アリスのベスト盤は持っているのにさだまさしのベスト盤は持っていません。

これは早急な対処が必要です。


で、この曲なんですけど、親父も一番長いけど曲も長い。

でも大好きな曲です。

こういうストーリー性のある曲ってなかなか無いです。

さだまさしのって結構あるように感じますが。

「雨やどり」とか。「雨どりや」も可ですが。


「案山子」とかもいいっすよね。

「フレディもしくは三教街」とか。

「秋桜」も泣けますね。

なんか全部聴きたくなってきました…。いまさら。

「随想録」は是非聴いて小学生のころにタイムトリップしてみたいです。


もちろんグレープ時代の「精霊流し」「無縁坂」とかも好きです。


で、「親父の一番長い日」ですけど、これは妹の結婚に纏わる歌で、

親父がいて、おふくろがいて、結婚を控えた妹がいる兄貴の視点の歌なわけですが、

ちょうど自分もこういう家族構成で、いつかこういう心境になるんだろうな、と、

小さいころからずっと思い続けていたんですけど、

現実は結構クールに終わってしまいました。つまんねー。

でも妹を持つ人なら共感できるのではないでしょうか。

8cmCDシリーズ(10) 「Man&Woman」

Man&Woman


第10弾はもちろんMY LITTLE LOVERの「Man&Woman」です。

この曲好きですけど、一番好きなのは「Hello, Again~昔からある場所~」です。

これがぶっちぎりです。チョー名曲だと思う。

何とも言えない気分になるのでたまに聴きたくなります。

でも聴くのはたまにだけにしたい感じ。

この十数年の中でベスト10に入るぐらい好きです。

あと「Delicacy」っていう曲。これも甲乙付けがたいぐらい好き。

これも凄い曲だと思う。

通ぶって言うならこれがベストだと言いたい。

「Delicacy」は「Hello, Again~昔からある場所~」のカップリングなので最強でした。

MY LITTLE LOVERはアルバムもDVDも持ってるので結構好きでした。

Akkoが好きだったのでした。ヘタウマ加減が。

山形出身の小林武史はなんだかんだといろいろ売れるものを作るなぁ。

というわけで「Man&Woman」は、まあそこそこってところでしょうか。

8cmCDシリーズ(9) 「幸せになりたい」

幸せになりたい


第9弾はもちろん内田有紀の「幸せになりたい」です。

十八番です。

人前で歌ったことないんですけどきっと十八番なんです!

これはもう一発目聴いたときから好きです。

作詞作曲は広瀬香美です。

内田有紀の他の曲はどうでもよくてこの曲だけ好きです。

これも自分の中では名曲です。

内田有紀は元々好きじゃありませんでしたが、なんかだんだん好きになってきて、そんなこんなしているうちに結婚しやがりまして、離婚しました。

幸せになってほしかったです。


淋しい 一人の夜は
会いたい 何度も受話器上げて
くりかえす 留守電のメッセージ
あなたの声が 涙をそそうの
くやしくて 情けなくて
世界一みじめな私
幸せになれるよ 私となら
未来を誓えるよ あなたとなら
二人の距離は もつれた赤い糸
ほどけない

出会いは 運命だった
あの日の二人 そう信じてた
素直に好きだと抱き合えた
お互いのわがまま 許し合えた
私から変わらなくちゃ
明日は永遠に来ない
小さくていい 見えなくてもいい
あなたと同じ 夢を叶えたい
二つの心 はぐれた青い鳥
追いかけて

幸せになれるよ 私となら
未来を誓えるよ あなたとなら
二人の距離は もつれた赤い糸
ほどけない

小さくていい 見えなくてもいい
あなたと同じ 夢を叶えたい
二つの心 はぐれた青い鳥
追いかけて

あー 幸せになりたい
あー 幸せになりたい



歌詞はどうってことないので、曲かな。

手抜きになってきました…。


「after six」 paris match

after six


最も新しく購入したCD。

パリスマッチの「after six」。

夜がテーマなので夜というか真夜中に数回聴きましたがなかなかいいです。

夜です。


以下手抜き。


ユニット結成5周年を経て、セルフプロデュースへの移行とともに心機一転、より艶やかにアダルトに変貌を遂げたパリスマッチの6枚目となるニューアルバム。コンセプトは“夜”。艶っぽくシルクのような柔らかさと大人の色気を増したミズノマリの歌声がグッと入ってくる高純度な歌モノポップスが完成。午後6時からはじまる1時間ごとのストーリーを14曲にちりばめて、様々な場所で様々な人々が繰り広げる大人の夜のストーリーを、時にしっとりと、時に華やかに演出していく。自身の成長・円熟とともにその音楽性も新境地を見出した、“極上の歌モノポップス・ユニット=パリスマッチ”の、第二ステージの幕開けを飾る作品。

NTTドコモ FOMA P702i タイアップソング「東京ベイ」「SATURDAY NIGHT」
カネボウフーズ「I.V.(アイベジィ)」CMソング「恋の兆し(full length)」「JILL」
Nolley’sイメージソング「THE TIME AFTER SUNRISE」
Chantelleイメージソング「十六夜」
マガジンハウスHanako presents「Detox Songs」先行収録曲「十六夜」
を含む全14曲収録。

BLUE LABEL ボクサーブリーフ

BLブリーフ1


土曜日はアクセス数が少ないのでこっそり愛用のボクサーブリーフでも載せるずら。

使用回数(洗濯回数)によって微妙に色合いが変わっているずら。

この中に新品が3枚あるはずなのだが、どれなのか自分でもわからなくなったずら。

きっとびろびろになってないのが新しいものずら。

上からブラック2枚、ネイビー3枚、チャコールグレー5枚ずら。

他にライトグレーがあるずら。

これからの季節、ライトグレーが欲しいずら。

でも何故いままでライトグレーを買ってないかというと染みパンになるのが怖いからずら。

でも染みパンは高く売れるずらよ。


BLブリーフ2

インコテックス

インコ5P-1


インコテックスの5ポケットパンツです。

純白です。

素材はコットン71%、ヘンプ29%でよく見るとヘリンボーンになっている生地です。

ヘリンボーンは全然目立ちません。すごく近くに寄ると見える感じです。

薄い生地なのでこれからの季節に最適です。

それから、これ何故かポルトガル製じゃなくてイタリア製なんです。

不思議です。生産国にはこだわらないんですけど、面白いです。


インコ5P-3


普通のストレートです。

細すぎず太すぎず良い感じです。


インコ5P-2


インコ5P-4


インコ5P-5


パッチは毎年変わっているように思うのですが(記憶違いでなければ)、

今年はパッチもヘリンボーンの生地が使われています。

本体がヘリンボーンじゃないタイプもパッチはヘリンボーンだったような。

最初見たとき、このセンスはちょっと…、と思っていたのですが、

何回も店で見たり、実際買ったりして見ているとなかなか良いんじゃないかと思うようになりました。


インコ5P-6


腰裏も同じくヘリンボーン生地。

股上は浅すぎず、深すぎず、ちょうど良い具合です。

8cmCDシリーズ(8) 「MajiでKoiする5秒前」

MajiKoi1


第8弾はもちろん広末涼子の「MajiでKoiする5秒前」です。

十八番です。

人前で歌ったことないんですけどきっと十八番なんです!

これはもう一発目聴いた時から好きです。

たぶん作詞作曲が竹内まりやだからだと思います。

相性良いのです。

これも自分の中では名曲です。


渋谷はちょっと苦手♪


ってところが俺とお揃いです。


だけど竹内まりやはだいぶ若ぶりましたね。

MajiでKoiする、もなんだかなぁ、ですけど、

MajiでKaiたラヴレター♪とか

MajiでKonya眠れない♪

とか、アルファベットにする意味がわかりません。

が、すっごい曲好きだし、それに合っている歌詞も好きです。

是非竹内まりやバージョンが聴きたいです。


MajiKoi2


ところで広末涼子は元々嫌いでした。

「秘密」を見て、なんかいいかなぁ、って思うようになって、

「WASABI」を見て、フランス語モード全開だなぁ、って思うようになって、

で、「恋愛寫眞」っていう映画があるんですけど、それで完全に好きになりました。

でも結婚してからまた、どうかなぁっていう感じなんですけど。

「恋愛寫眞」はたぶん一般的には評価も低いだろうし、全然B級、C級だし、それ以前に知ってる人少ないだろうと思うし、だけど、自分は劇場で2回観ました。稀です。でDVDも買いました。

これ、何故か泣いちゃうんです。内容そのもののような経験があるわけでもないのに、なんかこの映画の空気感、雰囲気が好きで、何回観ても同じ所で泣きます。だからそこだけDVDで何回も観たりします。

なんとなく理由は自分でわかるんです。ってことはやっぱ経験上なんだろうけど。

映画や本で泣くかどうかっていうのは結局はその人のこれまでの個人的な体験、経験に左右されるものだと思ってます。

「恋愛寫眞」は前から記事にしたいなぁ、って思っていてしていません。そのうちしようかな、とも思います。


そもそも俺「ゴーストワールド」も記事にしてないのだった…。

それはブログをやめる時の最後の記事に取っておこう。

佐野元春ライブ

元春チケット


結局昨日元春のライブに行きました。

席が余っていたので当日仕事が忙しくなければ当日にでもチケット取って行けるだろうとずっと思っていたのですが、チケットはテレビ局のチケットプレゼントに応募したら当たったのでした。ラッキー!!

となれば行かないわけにはいきません。結局昨日は休暇取りました。例によって髪切りました。最近、休暇=髪を切る、です。


元春のライブは確か2回目です。前回は高校生の時だったかなぁ。

感想ですけど、筆舌に尽くしがたいんですけど、最高でした。チョー最高でした。

こんなことならプレオーダーでチケット取ってもっと前で見ればよかった…。

チョー格好良かったです。

黒のジャケット、黒のパンツ、黒の靴、白のシャツ、黒のキャスケットをかぶっていました。

あのまだらのライオンヘアにとてもよく似合っていました。

はっきり言って、もう昔の元春とは違うんだろうなぁ、と思っていきました。

ちゃんと声は出るんだろうか?動けるんだろうか?と心配でした。

そういう心配もあったので、行こうかどうしようか迷っていたというのもあります。

でもそれは杞憂でした。

日本一カッコイイ50歳だと思いました。

声も出てたし、動きがなんといってもサイコーでした。

演奏をストップする振りがあると思うんですけど、あれがとてもいい。

そのあと帽子のつばに手をやってあいさつするんだけど、それもとてもいい。

やっぱミュージシャンは桑田にしても小田にしてもなんであんなに若くて元気なんだろうと不思議です。

やっぱ常人とは違うんだろうな。

とにかく元春は元春でした。相変わらずロッカーでした。

ただそれだけでジーンと来ました。


セットリストです。


元春セットリスト


80年代の曲中心で嬉しくてたまらなかった。

まず1曲目が「アンジェリーナ」っていうところですでにずるむけでした。

我ながら意味わかんないな…。ノックアウトされました。

「THE SUN」からのナンバー以外は全部知っていたので助かりました。

自分の中では「Cafe Bohemia」で終わってますけど(ギリギリ「ナポレオンフィッシュと泳ぐ日」までかな)、その後も一応聴いているので。

何故か「Cafe Bohemia」からの曲が多かったです。

「Cafe Bohemia」は好きなアルバムなので(初期の3枚とはまた違った意味で)、嬉しかった。

好きな「99ブルース」「インディビジュアリスト」(俺のことです)、あとスタイル・カウンシルっぽい「ヤング・ブラッズ」。

あとはやっぱり「ハートビート」「ロックンロールナイト」「ドゥー・ホワット・ユー・ライク」「So Young」などを今更ライブで聴けるとは夢にも思っていなかったので最高に嬉しかった。

それから特に「悲しきRADIO」はMCとの流れからとの関係ですごく盛り上がりました。これはかなり好きな曲なので良かった。

あと、「バルセロナの夜」。これはホントあんまりアレンジ変えないでそのまんまだったので感動。

「約束の橋」では「ヒューヒューだよ!」と叫びました。心の中で。

そして最後に!

そして最後に!!

そして最後に!!!

そして最後に!!!!

そして最後に!!!!!

(ってやるんですけどね、メンバー紹介のとき、元春が。まあ、お約束です。)

「SOMEDAY」では涙を堪えるのが大変でした。

ちょっと動けば落ちそうだったのでじっとしていました。

やっぱりイントロから吸引力ありすぎです、この曲。

前もって「SOMEDAY」の歌詞をプロフィールに書いておいた甲斐がありました。


あ~、なんかとにかくなにもかも良かったんです。

「ガラスのジェネレーション」さえ歌ってくれれば完璧でした。


独特のしゃべりも良かったです。

本人は大真面目にしゃべってるんだろうけど、笑えるところが好きなんです。

お茶目なところも。


というわけで俺はいったい前回のライブから今回まで何をやっていたんだろういう後悔もありました。

ファンならちゃんと通うべきだったんだ…。


年末に80年代のアルバムがリマスタリングされて紙ジャケ仕様でごっそり出たので買ったのですが、そのCDの記事を数回に渡って続けるつもりだったんですけど、最初はライブの記事になってしまいました。

今後書きたいと思います。

といっても元春ファンはどれぐらいいるんだろう。

マキシシングルシリーズ(1)

ZONE

8cmシングルシリーズはまだまだ死ぬほど続くのですが、
マキシシングルシリーズ第1回目は当然ZONEの
「secret base ~君がくれたもの~」
です。

というかこれ昨日買ったんですけどね…。
前々からこれ好きで欲しかったんですけど、
先日ふと思い出してAmazonに注文して昨日届きました。
2001.08.08発売です。
いまさらって感じですがやっと手に入れました。
丑三つ時から今まで20回ぐらい聴きました。
これって名曲だと思うのです。かなり好きです。
それがこんなへんてこれんなグループからいきなり出てくるところが歌謡曲の面白いところだよなぁ、と思います。

ちなみに私、ロリは入ってないので大丈夫です。
いや、どうかな。
もう彼女たちも大人だと思いますが。
ところで彼女たちはどうなっちゃったんでしょうか。
特に唯一可愛かった子。整形したみたいに可愛かった子。

JOHN LOBB MARSHALL

JL1


この間靴買いました。

ジョンロブ、箱変わりました。

以前の箱はこちら


JL2


この書体、いつも同じなんだけど(靴のライニングに書いてあるのも)、同じ人が書いてるんだろうか…。


JL3


袋は変わっていません。


JL4


買ったのはマーシャルです。

ネイビースエード(ネイビーでもブルースエードって呼ぶのが一般的なのかなぁ)。

ラスト8695の5 1/2 Dです。

マーシャルはフルブローグ(ウイングチップ)のモデルです。

一番最初に買ったジョンロブが黒の表革のマーシャルでした。

こちら です。これは5 1/2 Eです。

もうマーシャルは廃番になります。

8695のクラシックなモデルはどんどん廃番になっていきます。

悲しすぎます。

新しい木型が出て、デザインもモダンなものが多くなっていくようです。

買いたいモデルが少なくなっていきます。

しかも価格が上がっていきます。3月にまた値上げしやがりました。


JL5


ネイビースエードのフルブローグは定番と言えば定番(らしい)。

どちらかと言うと秋冬にフランネルのグレーパンツやフランネルのグレーのグレンチェックのスーツに合わせたい。

それが定番。

しかし、今ならまだガンガン履けます。履いています。

合わせるのが難しいです。

だからこそチャレンジし甲斐があります。

そういう靴って今まで持ってなかったです。

自分はこれを買うとき白パンツに合わせるイメージができあがりました。

どちらかというとカジュアルに履こうと思いました。

そして昨日クリーニングからおろし立てのオフホワイトのコットンパンツに合わせました。

かなり気に入りました。

夜ふと足を組んでみたとき裾の内側側面に色移りが~!

もちろん裾の裏にも。まあこれは茶色でも表革でもあることですが。

冷静に考えれば当たり前(茶色とかよりも色移りしやすい)ですが、動揺しました。

白パンツは早速ウォーターウォッシュへ。

この白パンツ買ってから今まで、クリーニングに出してる期間の方が明らかに長いです。

残念ですけど、デニムや普通にグレーのウールパンツに合わせようと思いました。

紺の綿パンじゃ面白くないしな。

それかこれ専用の安い白パンを買うのもいいかもしれない。

やっぱ白パンに合わせたいのです。

先日ベージュの綿パンにも合わせたのですが、確認するとそれは何故かセーフでした。

丈が短かったからかな。


というわけでこの靴のコーディネート募集中です。

アイデア下さい。

靴屋からの観点はトラディショナルにグレーのウールパンツの類。

自分のイメージは白のコットンパンツ、デニム。

服屋はどう考えるか訊いてみたら?と靴屋に言われたので今度ビームスFに履いて行って、あなたならどう履くか?とぶつけてみようと思います。

ジャケパンにネクタイした格好よりは、もっと軽い格好、パンツにシャツだけとかパンツにニットだけとかに合いそうです。靴が主張しすぎるので。あとはネクタイするならスーツの方が良さそうです。


ベルトも同じネイビースエードにしたくなるところです。

私もはじめはそう考えて、探そうかと思っていました。

(どこかネイビー(ブルー)スエードのベルトを売っているところがあったら教えてください。バーニーズ、伊勢丹あたりにあるかなぁ。もしくは作れるところでもいいです。ジョンロブで同じ革で作るっていうのは価格的に無しです。)

でもくどくなりすぎるかなとも。

靴屋の見解としては黒の表革でいいそうです。

コバとかが黒いから。

実際そう合わせてみましたが納得。

でもコットンパンツなどにした場合は黒の表革ではちょっと…。

その場合どういうベルトにするか悩みどころ。楽しみどころ。


なんにせよ、この靴は難しいからこそ逆に何も考えず、履きたいようにさらっと履くのが良さそうです。


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Dなので薄く細く、見た目もいいし、甲薄な自分の足にも合います。


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クラシックなラウンドトゥです。


JL14


すいません。しつこくて。

イベントなもんで。


毎日の茶色い靴の気分転換にいいのではないかと。

前も書きましたがジョンロブのスエードはチョー良いです。

8695の内羽根の5 1/2 Dってはじめてなんですけど、ぴったり。

すごく履き心地が良いです!

色移りも年月が経つに連れて落ち着くだろうし(逆に補色が必要ですが)、どんなふうになっていくのか、靴も、自分のコーディネートも楽しみです。