








ワクチンは腕にとどまるから安心。厚労省の説明は、はじめから嘘だった。下記は、欧州議会でのプレゼン。このワクチンは「mRNAをリンパに届ける設計」であることが説明されている。厚労省のウソは、日増しに増えていっている。https://t.co/lN3SAhOZGL pic.twitter.com/hLCRle3j8Z
— Laughing Man (@jhmdrei) February 11, 2023
どんどんネットニュースに出てくるようになった。流れが変わってきているのは確かだと思うが、逆に、今まで沈黙していたところが一気に出してきた理由を知りたい。https://t.co/5TW7K2lJpV
— 西尾政孝 (@masatakatze) February 10, 2023
まだ仮説状態なんだろうけどもね…
— Stray, a student of comparative pathology (@K9FCR) February 10, 2023
このグラフの説明の一つになるのでは? https://t.co/0q6OLa3Eus pic.twitter.com/H4TLWMJVIW
コロナワクチン接種後の「Decidual Cast」
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) February 10, 2023
(ほぼ無傷の子宮の内壁が、原型に近い形で出てくる極稀に起こる症状)
・109年前までさかのぼって調べた結果
過去に10例を発見
・この1年で292例を発見(6,000人中)
接種後に起こったことは自分だけのこととは思わず、共有していくことが重要 pic.twitter.com/1bWJBqkNzu
今は逃げ遅れたワクチン推進派の言論を、遥かな高みから観察して嘲り笑うフェーズであり、コロナやワクチンの欺瞞を議論する段階は疾うに過ぎています。
— 南雲 香織 - Kaori Nagumo (@nagunagumomo) February 11, 2023

狂信者たちが好んで使うテンプレ pic.twitter.com/cMMrAPFU9y
— 尾身しげらない (@ShigeranaiOmi) February 10, 2023

今後の活躍が期待されるスーパールーキー賢者 pic.twitter.com/ZYggM7MMuH
— 尾身しげらない (@ShigeranaiOmi) February 11, 2023
賢者たちの物言いが、日に日に物騒になっている気がする pic.twitter.com/Wfej0PHD20
— 尾身しげらない (@ShigeranaiOmi) February 11, 2023
マスクの自由化を発表と同時に感染対が、牽制。しかし、25人が使った文献が、世界的にツッコミ満載のとんでもデータだった。https://t.co/2OqAkGbvJd pic.twitter.com/z8uG8h6PGr
— Laughing Man (@jhmdrei) February 10, 2023


訂正されました‼️‼️‼️‼️ https://t.co/xhvK4tWPiV
— りっこ2 (@RiccoRicco222) February 10, 2023

米政府は保守派を排除する為に、致死率の高いロットのワクチンを共和党州に送っていたことが判明した。VAERSのデータから民主党州よりも共和党州ではワクチン死が2倍であった。偶然ではこのような一致は起こらない。 pic.twitter.com/cJU02Kvtqo
— 南雲 香織 - Kaori Nagumo (@nagunagumomo) February 11, 2023
なんと💦 pic.twitter.com/YxDc5MVRrT
— きんぴら 🇯🇵 (@ZL8CbPjXWoddz8w) February 10, 2023
米国:政府承認により、鳥インフルワクの家禽類へのテストが開始される。その肉や、卵、大丈夫か?🤔https://t.co/sbqHDP5qwE pic.twitter.com/3VXDhPmXYP
— Laughing Man (@jhmdrei) February 10, 2023
その通りです。 pic.twitter.com/baHH979WEU
— hide/花粉症マスク着用済……ワクパス反対! (@takazawanovels) February 10, 2023
日本ファクトチェックセンターは、GoogleとYahooが資金提供し、編集長は元朝日新聞記者でBuzzFeed Japan創刊編集長も務めた古田大輔氏。その下に、朝日新聞出身の2人のエディター。設立した団体が以前開いた「ワクチンデマ対策シンポジウム」の後援には厚労省、参加者に河野太郎氏、忽那氏等。 pic.twitter.com/S2ajcqf3c7
— 付箋 (@KDystopia) February 10, 2023


朗報📍
— Laughing Man (@jhmdrei) February 11, 2023
IHR法改正案に関して、懸念されていた重要変更点は今回は見送られたとのことだ。地道なロビー活動の成果とあるので、反対派も動いているようです。まだ気は抜けない。あいつら粘り強いからね。https://t.co/0sYc8HndRH pic.twitter.com/EBoh0iq5ok
【速報】WHOは今週、秘密のIHRRC会議で提案されたIHR修正案を最終決定する
— 花☆彡空🎗 (@7882wi_wi_wi) January 10, 2023
修正案は次の通り
• WHOを法的拘束力のある機関に変える
• 言論を検閲するWHOの能力を拡大する
• WHOに健康診断を要求する権限を与える
• 他
〝パンデミック条項” 相当じゃん😨ヤバッhttps://t.co/bouG07K8gx
WHOの国際保健規則検討委員会の最終報告。関連する変更の多くは採用されませんでした。 国際保健規則(IHR:International Health Regulations)は、今のところ人々に対して武器化されません!
小さな勝利!たゆまぬ、粘り強いロビー活動の結果です。油断は禁物です。
2023/02/10
https://supersally.substack.com/p/final-report-of-the-whos-international
オーストラリアのマルコム・ロバーツ上院議員による討論の全文とソースはこちら
https://www.youtube.com/watch?v=6f4yfkzfSVY
James Roguskiが、最新情報を提供します。懸念は以下の通りであり、IHRRC(IHR Review Committees:国際保健規則検討委員会)は、その懸念に同意し、提案された変更には同意していないようである。
勧告から義務への変更なし、潜在的緊急事態よりも実際の緊急事態に焦点を当てる、尊厳、人権、自由を引き続き考慮する、WHOは生産手段の管理権限を持たない、医療行為の義務化なし、グローバルヘルス証明書なし、主権国家の決定を覆すWHOの能力なし、資金の強制再配分なし、世界をさらに検閲するWHO能力の増加なし、IHRインフラ提供の義務化なし。

頭を高く上げて、冷静に、集中して、毅然とした態度で臨んでください。これは、私たちが克服すべき多くの障害のひとつに過ぎません。それは消えてはいない。今のところ、それは阻止されています。
WHOのパンデミック条約は、まだテーブルの上にあるのです。これが可決されれば、現在拒否されているすべての力(そしてもっと多くの力)が有効になるからです。
IHR Review Committees
https://www.who.int/teams/ihr/ihr-review-committees
IHR検討委員会の役割
国際保健規約(2005年)第50条に基づき、事務局長は検討委員会を召集する義務を負っており、検討委員会は以下の機能を有しています。
・IHRの改正に関して、事務局長に技術的な勧告を行う。
・IHRの改正に関して、事務局長に技術的な勧告を行うこと、及びその修正・終了に関して、事務局長に技術的な助言を行うこと。
・IHRの機能に関して、事務局長から付託された事項に関して、事務局長に技術的助言を行う。
これまで、事務局長は5つのIHR検討委員会を開催しました。
コロナワクチン 副反応データベース検索
https://covid-vaccine.jp/

最悪ミスリード大賞 結果発表! - 世界のゴー宣ファンサイト
https://www.worldofgosen.com/2022/07/11/最悪ミスリード大賞-結果発表/















