ことわざアインシュパイン -22ページ目

四十肩に五十腕

ししゅうかたにごじゅううで

40、50歳ごろになると、肩、腕などが痛みだす。

ことわざアインシュパイン
数年前、

上海で安いからとエステ、マッサージめぐりをしたことがあったが

もう二度と行くことはないだろう。

自分で気にしてればいくらかは治せる!

御輿を上げる

みこしをあげる

長いこと座り込んでいたものがようやく立ち上がること。

やっと本気で取り掛かること。


ことわざアインシュパイン

季節のいい秋は私にとって御輿を上げる時期です。

あぁ、旅行もしたいし、買い物にも行きたいしな・・・それからだな。

姑の十七見た者ない

しゅうとのじゅうしちみたものいない

姑は若かった頃の自慢ばなしをするものだが、それはあてにならない。


ことわざアインシュパイン


姑に限ったことではない。年寄りはそんなもんだ。

昔の武勇伝は自分で言わず、

他の人に言ってもらうのが信憑性がでてくる。

人の花は赤い

ひとのはなはあかい

他人の物はなんでもよく見えてうらやましく思う。

「隣の牡丹餅は大きい」も同じ意味。
ことわざアインシュパイン
よそのご家庭は安泰で幸せそうにみえる。

ちょっと嘗めたが身の詰まり

ちょっとなめたがみのつまり

ほんの少しと軽い気持ちで手をつけたことで、思わぬ窮地に追い込まれる。



ことわざアインシュパイン

ちょっとだけなら・・、お酒の失態とか男女間とか・・。

「よせばいいのに」ってことが原因だ。