ことわざアインシュパイン -21ページ目

男は裸百貫

おとこははだかひゃっかん

男は何も持たなくても価値がある。

無一文でも働いて富をつくる能力がある。



ことわざアインシュパイン


すばらしいじゃないか! 男





酒は百薬の長

さけはひゃくやくのちょう

適量を守って呑めば酒は良薬。


ことわざアインシュパイン
お酒の飲みすぎで寿命を短くしている人が少なくありません。


すすめられても

「これ以上は・・」

と断われればいいんですけど。




舌を巻く

したをまく

口をきけないほど、驚く、感心する。

ことわざアインシュパイン
舌が丸まったありさまでなく、
驚いて絶句している常態のことを言っています。

言葉にあえてするとすれば

「ドヒャー」とか「アヘー」




つまり肴

つまりざかな

もはや打つ手がないほど弱りきって、しかたなくやってみるひどい策。


酒宴が延びて肴も切れたので、
仕方なく間に合わせの肴をこしらえて出すことから。

ことわざアインシュパイン

私の知るアラフォーは

美容代を浮かしたい。でも老け顔をとめたいと

韓国のスネイルクリーム(カタツムリ分泌液配合)を買ったつもりで

カタツムリを捕まえて直接走らせてみようと画策中。




三平二満

さんぺいじまん

恵まれない環境であっても、心は平安で満足している。

おかめ顔のことをいう。



ことわざアインシュパイン


私の邪悪な心が顔をのぞかせている時、

こんなお面をつけてごまかしたいものです。


三平二満はおたふくとも読む。