♪都会♪
暑苦しいメリークリスマス。
こんにちわ。ゲリです。
メリークリスマス。
今日は都会であった話。
もう忘年会シーズンですよね~皆さん。
忘年会やってますか?
私も行きましたよ仕事場の忘年会。
何故か忘年会に
カレーを食いに行こうと言う
普段となんら変わらない
インド人もびっくりな発言もした人も
中には居ていましたが
無難に焼き肉を行く事になりました。
食べ放題飲み放題だったので
やりたい放題。
頼みに頼みまくってサラダが来過ぎて
焼肉屋なのにサラダビュッフェが始まったり、
女の子と喋るのが苦手な奴がいて、
女の店員が来て頼む時に
緊張で持ってるメニュー表が
震え過ぎて頼めないとゆう
壮絶なボケをするアルコール中毒者のような
怪しい奴とかで忘年会でした。
非常に愉快な仲間です。
またこの人達はまたブログ載せますね。
まあこんな忘年会があれば
そうでない忘年会もあります。
この前に大阪の梅田とゆう
都会な場所で人を待っていたんですね。
そしたら、忘年会の帰りでしょうね、
2人が明らかに酔って
大声で大喧嘩をしていました。
うるせぇなと思いふと見ると
一人は博士のような風貌で
身長がかなり低く
あきらかに大きなダッフルコートに
ずれ落ちたメガネ。
長いのに巻かないマフラーを装備。
よし百点。
もうダサさ百点ね、君。
一言言おう。
マフラーちゃんと巻け。てめえ。
もう一人はデブでメガネ。
自然パーマの持ち主で
レギンスに見えるぐらいの
ピチピチのジーパンを着用。
長いのに巻かないマフラーを装備。
いや、だからマフラーちゃんと巻けて。
流行ってんのか?
アントニオ猪木スタイルか?
いや、すごいよ。見た目。
人は見た目で判断したいけないと
母に教えられてきましたがどうみても
ガリガリ博士とアキバ系助手が揉めてます。
研究所でやれ。
明らかに弱々しい大きい喧嘩しやがって。
端でやってるならわかりますが
大通りの真ん中でやってましたからね。
試験管で殴り合え。
それか硫酸でもかけ合ってくれ。
それなら許せる。
なんせ見ていて笑ってしまうぐらい
喧嘩の絵にならないんですね。
よく話を聞くと、
デブ「タカシを殴ったのはお前か?」
博士 「僕はやってない!」
デブ 「タカシが言ってたぞ!お前にやられたて」
博士 「殴ってはない!ビンタしたんだ!」
デブ 「それを殴ったゆうじゃ!」
とデブが逆上して
博士の首の長いマフラーの両端を持って
右左とすごいスピードで擦り出した。
博士も負けじと「やめろ~!」と
デブのマフラーの両端を持って擦りだした。
なんの光景よ。これ。
タカシて誰やねん。
もう1人の博士か?
斬新な喧嘩もはなはだしい。
珍品百景候補に応募しようか迷いましたね。
ノーベル賞取り損ねた二人が
マフラーで悲しみの擦り合い。みたいな。
二人がマフラーを持ちあって取っ組み合いしてるのは
怪しい社交ダンスをしているように見えました。
わざとやってんちゃうかと思いましたよまじで。
都会ですので人が多かったのですが、
止める人は誰1人いないという奇跡の喧嘩。
見るまでもない。
私は帰りました。
どう見ても首の皮膚が
低温火傷して終わりという
猫の喧嘩より冴えない喧嘩だと
わかりきってましたからね。
そのまま帰ってましたが
私が行く方向が間違えていた為、
また現場前に戻ってしまうはめに。
どうなってるんかな?と見たら、
邪魔だったのか大通りから端の端に移動して
まだマフラー対決をしてました。
おい、もうそろそろタカシ君か誰か知らんが呼んだってくれ。
新しい研究してんのか?君ら。
もう完全飽きたので完全に帰りました。
この二人を梅田で見たら
マフラーでもクリスマスプレゼントしてあげて下さい。
ボロボロになってると思いますので。
♪兄の結婚式♪
そのチョケよう憧れます。
こんにちわ。ゲリです。
久しぶりに親族ネタ書きますね。
3年前、兄の結婚式に行ったんですよ。
兄は30歳で結婚しました。
つまり遅咲きです。
前のブログにも書いた通り
勉強ばかりしていて
今まで全く女気一つなかった兄が
結婚まで登りつめました。
年末ジャンボもビックリの
当たる確立です。
本当に女気がなくて
「結婚します」と言った時に
髭の生えた多分女性だろうと思う
中年男性を連れて来るんでは
なかろうかとヒヤヒヤしたものです。
そんな兄が結婚しました。
その結婚式に一番テンションが上がっていたのが
うちの親父。
親父は家族の中でも
兄は結婚できない!と
失礼極まりない事を
人一倍思っていました。
そんな心境の中の結婚式。
そして式が始まり、
兄が教会に入ってきました。
そこでふと親父を見ると
もう号泣。
始まって二分で号泣。
あの・・・・なんで?
まだね、向こうの父親が泣くのは
まだわかる。
でもどうだろう?男側の父親が
式始まって二分で泣いている。
おいおいおいおい!
馬鹿野郎!と。
向こうの親御さんが
不思議がってるやんけ!
「あれ?向こうの父親
頭おかしいの?」
て顔してんぞ!
・・・・いや、私の思い過ぎかもしれん。
もう一度親父を確認しよう。
多分、目にゴミでもはいったんやな。
そう思い、親父を見ました。
兄の名前を小さく何度も呟いています。
うん、帰れ。
お前はストーカーかと思うぐらいの
呟きっぷりを披露しています。
そして見事な泣きっぷり。
新婦側も二度見ですよ。
ここに変質者がいてます!
捕獲を!
と叫んだろうかと思いましたよ。
そして、おもわず距離をとりましたよ。
肉親の親父との距離をね。
なんやかんやで披露宴に
突入し乾杯も終わり、
お色直しも終わり、
皆さん酒をたらふく飲み
終盤の歓談時間になりました。
ああ、これが終われば
親父の最後の挨拶やな~と思い
親父の方を見ました。
斜めです。
座りながら器用に
背もたれのない方に
斜めになっています。
あの、ギャグですか?
私の酒が一気に冷めた瞬間です。
おい、ベロベロやんけ!
締めの挨拶残ってんのん
わかってるんか!?
そんな親父のテーブルを見ると
ビール、焼酎、シャンパン、ワイン
すべてのお酒が整っております。
いや、バーテンダーか。お前は。
何をしてなと。
何をこんな時の加齢臭の漂う
居酒屋開店してんなと。
そんな親父に言いました。
「何してんねん。最後残ってんやぞ!」
「ゲリ・・・おとうちゃんはな。
うれしいねん。」
話聞いてるか?
私が気の短い
息子なら目の前のビール瓶で
頭をどつき倒していますよ。
「いや、意味分からんわ!いけるかおとん?」
「いける!だが最後の言葉は
出来るかわからん!」
そこが重要やろが!
私はお前の体調を
心配してんちゃうぞ。
「おい!そうゆうこと事じゃなく
最後あるんやで!最後!」
「わかっってるわ。家から紙に
書いてき・#$%&’(()」
もう知らん。
コイツはみんなの前で恥かたらええねん。
失敗して、死んだらええねん。
この時心底思いましたね。
会話も成り立たないこの人に
最後を預けていいのだろうか?
心底思いました。
そんな事思って居る間に
最後の言葉が来ました。
親父がマイクにデコをつけるぐらい
斜めになり、持ってる手紙がガサガサ
動くぐらい震えて、ロレツが回らなく
無理矢理喋っています。
なんか私が恥ずかしくなってきました。
この場から消えたいと思ったのは
学生時代の音楽の時間に
リコーダーのテストで間違えて違う音出した時と今日ぐらいです。
まあ何とか終わり、無事終了・・・・
と思いきや外で最後
親の帰りを待っていると
母親が涙を流しこっちに来ました。
ああ、兄の結婚で感動したんやね・・
と思っていましたが、
「あのクソ親父!何してくれてんねん!」
と怒り涙を流していました。
すごいね。台無しだね。
すべてね、
親父が悪い。
その一言です。
数日後、親父に結婚式の事を聞いたら
ほとんど忘れていました。
父を大阪湾に沈めにいこうか
迷った今日この頃です。
♪病院♪
夢を潰すな仮面ライダー。
こんにちわゲリです。
今日は病気になった時の話。
1年半前に私入院していたんですよ。
タフで有名な私でしたが、
さすがにケツから海苔みたいな
色のフンが出た時は
死期が迫っていると
焦ったものです。
それでも無理して仕事場に行って
がっちり倒れましたね。
後悔した・・・
私が変人な事を。
何か新しいプレイかなと思うぐらい
全身が痺れましたよ。本当。
そうして、病院に連れて行ってもらい
緊急で先生に見てもらいました。
その先生は見た目ギリギリ
ボケてるかボケてないかの
おじいちゃん先生。
私が今死ぬ前に
この人が死ぬのでは?
と思ったぐらいの重要人物です。
んで、検査が始まりました。
お 「どうしたの?」
ゲ 「いや、ちょっと会社で倒れました。」
お 「ふ~ん。他は?」
ゲ 「・・・昨日の晩から便が真っ黒です。」
お 「ふ~ん。仕事忙しい?」
げ 「忙しいといえば、忙しい感じで「そこに寝転んでくれる?」
おいコラ、話聞いてんのか?
いやいやいやと。
すべてほとんどスルーですよ。
耳聞こえてるのかな?と耳の穴に
小指を突き刺しかけましたよ。マジで。
こっちはね、今フラフラなんですよ。
何故イライラさせる?
なんかの罰ゲームか?
答えろジジイ。
と聞ける元気があれば聞きたかったですよ。
でも本当にやばかったので、
こっちもスルーを決め込みました。
そしたら、
お 「ズボン脱いで、便を検査します。」
と言ったので、下をすべて脱ぎました。
そしたら、何も言わず親指を
私の黄門様に突き刺しました。
これで私も大人の仲間入り♪
てコラァ!!いきなり何しとんじゃボケ!
体がビックリして浮いたやろが!
何考えてんな!と怒り心頭の時に
「あ、ちゃんと取れてないわ」
と言いもう一度突き刺しました。
お母さん・・・
もう戻れない世界に入ってしまったわ・・・
おい、ジジイ。
死ぬか?
もう一度言う。
罰ゲームか?
新手の嫌がらせか?
本当にビックリしたし痛かったですよ。
フラフラでしたし、もう何も言いたくありませんでした。
そして一言。
「大丈夫や」
その後、胃カメラ飲んだら
全然大丈夫ではなく
即入院でした。
このおじいちゃんは医者じゃない事を命をかけて私は調査します。
♪おかん♪
来年流行ると期待してる。
こんにちわゲリです。本日はおかんの話。
親父と兄はご紹介しましたが
母親はまだだった事を忘れていました。
本日は母親を紹介するブログです。
小学生とかは見ない方がいいかもしれません。
皆さんは幼い頃、
サンタを信じていましたか?
私は信じませんでした。
いや正式の言うと
信じられませんでした。
何故かと言うと
私達兄弟は二人とも12月生まれで
兄が前半、私が後半の生まれです。
それなので、
うちの厳しい母は
12月25日などスルーです。
ええ、子供もビックリの
フル無視です。
え、クリスマスて何?って
ぐらいの勢いです。
極め付けには
二人の誕生日の日に
「あ、これクリスマスと兼用の
プレゼント。いいよな?」
完全にヤクザです。
夢も希望もありません。
いいよな?と言われたら
幼い私達は
いいよ・・・て言うしかありません。
しかし私もまだ子供。
物心ついたときに一言言いました。
「え、サンタさんが
持って来るんじゃないの?」と。
「何言うってんの!私がサンタや!
だから兼用!わかる?」
わかるか!ボケ!
幼い私らの夢ぶち壊しやんけ!
いや、ある意味わかる。わかるよ。
12月に兄も含めて
4回プレゼントをあげるのんは
大変金銭面できつい。
でもね、
何も堂々と母がサンタを
ものの何秒で
ばらすのはどうかと思うんですよ。
こっちも幼稚園で
「サンタは母。」
と言って、幼稚園ながら
大バッシングされて
先生にも「サンタはいます!」
て言われとんねん。
すでに幼稚園で冷めた人間て
レッテル貼られてんねん。
何故そこがわからん?
私、色々悔しかったんでね、
24日の寝る時に
母に黙って枕元に
靴下置いてたんですよ。
まだ少しの希望持ってね。
ある意味、母への挑戦状として
いざ勝負!てな感じで。
そして朝になり、
枕元を見ました。
そこには靴下は無く、
ベランダを見ると
洗われて干されてました。
おい!洗い物違うぞ!
どんなサンタやねんと。
プレゼント置かないで、
ご丁寧に洗って干してますよ。
お母さんキッチリしてる~♪
て、なるか!何でやねん!
ここで確信しました。
ああ、私の家はサンタなどいないってね。
いるのは、
意志の曲げない母という事をね。
♪タイツ♪
フルの力で回したい。
こんにちは。げりです。
今日は話は昔の挑んだチャレンジ企画。
私は昔仕事場まで自転車で
行っていました。
ここまでは普通ですよね。
しかしこんな事を私がブログに
書くはずがない。
普通の人はここで写真を
アップして「今日はこんないい
朝です」とか言って
中学生日記ぐらい
爽やかな事書くと思います。
しかし私は違う。
私の生き様を見るがいい。
まず、私自転車を毎朝欠かさず
1時間こいでいます。
会社が遠いです。
果てしなく遠い。
その上、ずっと登り坂。
今はねもう慣れましたが
始めの時正直ね
記憶が飛びましたね。
太ももちぎれると思ったね。
中学生の部活かと
思いましたね。
こんな時に普通の子のように
「こんないい朝です」と
写真をブログにアップしたら、
汗だくのオッサンの
死に顔を全世界流してる事になる。
全然いい朝ではない。
泣かない子供も
泣かす自信がある。
ある意味爽やかです。
そして、これからがチャレンジ企画。
この前ね、いつも通り自転車で
会社に行ったんですよ。
会社も終わり、
さあ帰るぞと思ったら、
雨が降ってます。
あらやだ、困った。
傘もってきてないわ。
と思い、会社に傘があるか
探しました。
ない。全然ない。
一つぐらいあるやろが!とキレてる時に
社長が現れました。
「どないしたん?傘ないんか?」
「そうなんですよ社長。」
「カッパ貸したるわ。」と
カッパを用意してくれました。
全身黒と全身黄緑を。
おい、その左手に持ってる
物体はなんや。
右手の黒は普通だが、
その左手に持ってるのは
ニラか?
白菜か?
おいおいおい!
ちょっと待てと。
皆さん想像してくださいね。
とんねるずのモジモジ君知っていますか?
あれはピチピチの黒のタイツですよね?
社長の持ってきたのは、
それの黄緑バージョン。
しかも夜光る加工を施しております。
私にどうしろと?
街の観光名物にしたいのかな?
と思いましたね。
そしてね、私が選んだのはね・・・・
そうです。黄緑です。
そう、私が普通の方を
選ぶはずがない。
ネタになると思いすぐ
「黄緑にします!」と
叫びましたね。
そんな私は
線が一本飛んでるような気がします。
そして、黄緑を装着。
うむ、心地いい。
ほんとね、第三者から見たら
大きいニラか、
変態にしか見えない。
そんな中、出発。
みんなの視線が
一気に集中。
雨なのに雨を
はじき飛ばすオーラを
放っています。
信号待ちしている時は
青信号と一体化してる
気分になりましたね。
お前ら進んで来い!
とゆう気分です。
そんな中、たまたま横を
通り過ぎた高校生に言われました。
「緑や・・・」
緑じゃ!ボケ!
これが何色に見えんな!?コラ!
お前にも着さして、二人で
モジモジ君2するか!?ああん?
なんかムカついたので
立ちこぎして追いかけました。
高校生は尋常じゃない
速さで逃げました。
その時思いました。
私は何をしてるのでしょうか?
帰って全身黄緑を鏡で見て
ため息をした26歳でした。
もうそこから二年経ちましたが
まだまだ何かチャレンジしていきます。
応援の方よろしくお願いしますね♪
♪日記♪
リアルマリオカート。
こんにちわ。ゲリです。
今日は日記の話。
皆さんは日記をつけたりした事はありますか?
女性はほとんどつけている人は多いと思います。
私もつけた事がある。
その当時、特にスケジュールもないのに
仕事ができる男を想像し、
そうゆう奴になりたいと思い、すぐ買うという
いかにも仕事が出来ない奴の考えを出し
購入を決行。
その日記が久しぶりに出てきましたよ。
2年前に初めて一人暮らしする様子です。
意味不明感がちょっと所ではない日記を公開します。
私の暴露を見よ。
8月26日
地元を離れ明日から新しい土地で新しい生活が始まる。
最近色々あり過ぎたが今日から日記を付けようと思う。
ただ新しい土地に行くのはいいが
家が決まっていない。
気付けば仕事も決まっていない。
いきなり地獄からのスタート。
これこそが成り上がりだと思う。今に見とけ。
明日は不動産屋に行く。
8月27日
不動産屋に行った。
いきなりタメ口の偉そうで
うさんくさい社長に出会い
「もうここの家しかないで」と強要される。
私の彼女は怒り出しましたが、
いきなりタロットカードを出し占いをしだした社長。
彼女の事を当てに当て過ぎて彼女号泣。
次はここで家を決めようと
彼女に強要されだす。
家を決める。
のちにこのオッサンはブログに出るだろう。
9月1日
今日は職安に行った。
彼女が何故か落ちてた求人票を
渡してきて「ここ受けてみ」という。
それの面接が奇跡に一発で決まる。
ありがとう彼女。拾ってくれて。
9月10日
今日は面接。
なんと世界的にやってはいけない遅刻を2分した。
こりゃダメだと思ったが一発で受かる。
ありがとう彼女。拾ってくれて。
11月18日
久しぶりに日記を書く。
仕事はオークション事業部に配属になる。
パソコンもあまり出来ないのに
出来ますと出来る奴より
威張ってしまった結果だ。
今日から地獄の日々だ。
Qのキーどこにあるねん。
12月6日
同期の社員と新しく入った商品を
全部1円スタートで出すというチャレンジをする。
案の定上司に怒られる。
案の定同じ様な商品なので安値で落札される。
12月13日
懲りずにまた全部1円スタートで出す。
前に言ったやんと上司に詰められる。
もう1回やったらシバかれるか
チャレンジしたい。
12月16日
今日、仕事から家に帰ると隣の家から
女性の声でaikoのカブトムシを
全力で歌う声がする。
だが音痴過ぎて雑音以外
なにものでもない。
うるさかったのでサビの部分の
「カ~ブトムシ~♪」を全開の声で
ハモってあげた。
すぐ声が消えました。
爽快に寝れそうです。
12月19日
朝に仕事行こうとして駐輪所に行くと
「ここのマンションの205号室は
変質者が住んでいます。
風呂上がりに覗き穴から見ています。
気をつけて下さい。204号より」
と書いてある紙が貼ってあった。
よく考えると205号室は
私だ。
ウケた。
そして204号はカブトムシだ。
私は部屋一杯のカブトムシを
プレゼントしようかなと思いましたが、
めんどくさいので田代マサシを
よそった返事の紙を同じ場所に貼りました。
これは戦争です。
だがネタになる。
12月22日
あれからカブトムシから返事がない。
さすがに田代マサシはまずかったか。
ネタが書けると思ったのに残念だ。
こっちがコブクロでも歌ってみたら
返事があるかやってみよう。
12月27日
日記疲れた。
ブログで十分やめます。
どうでしたでしょうか?皆さん。
完全に中身のない日記です。
そして短命。
見直して面白いかったので
もう1回日記に挑戦しようか迷っています。
また書いたらここに載せますね。
意味不明日記でした。
♪枝毛♪
こんにちは。ゲリです。
本日は今日の電車の出来事。
今日も仕事が終わりなかなか
疲れていたので寝ていたんですね。
いつも帰りの電車で寝るのは気持ちがいい。
最近、どこの駅からからどこの駅まで寝れるか
一人でプチブームをやっています。
寂しい人だと思わないで下さい。
ここで寝たらいつもいいブログが書けるのです。
よかったら参加してくださいね。
夢で会いましょう。
そんな中、私が夢の中で虚ろになっている時、
「枝毛いじるのやめんか!」
!?
なんや?何の声やねん?
くそでかい声で起きたやんけ・・・
そう思いながら斜め前を見たら
おじいちゃんと並列に座っていたキャバクラ嬢が
おじいちゃんの顔面の近くで
枝毛をいじっていました。
おじいちゃんご立腹。
キャバ嬢フル無視。
動じず枝毛いじりをずっとやっていました。
なんとゆう根性。
嫌がらせ精神爆発の女性かな思いましたね。
禿げてる爺さんに当たるぐらい目の前で枝毛調べですから。
どうだ?お前は枝毛あんのか?
ないだろ?じゃあ黙っとけよ。
みたいな。
ああ、爺さん怒るやろな。
私が爺さんでしたら
いじってる枝毛を引き裂いて
自分の禿げてる頭に付けて
おい。なんぼで売ってくれんな。
て震えるまで質問しますね。
んで、5分ぐらい爺さん黙っていましたが
とうとうブチ切れました。
「おい!枝毛やめろ言ってろうが!」
おお!言ってやってくれ。
「聞こえてんのか!?よう聞けよ!
人の顔の前でガシャガシャしおって。
枝毛いじるのは家でせい!わかるか?
ここで枝毛をいじるて言う事は
ここでションベンする事と一緒や!
ションベンしてみろ!」
例え下手過ぎるやろ。ジジイ。
なにをでかい声で
公開セクハラしだしてんねん。
周りのみんな、ええ!?てなってるで。
ボケた?途中でボケた?て顔なってるで。
いや、惜しかった。途中まで非常によかった。
ただ、ただね。
最後だけ聞いたら
THE・変態プレイ。
1から例えの勉強しなおそう。
「君みたいな女性がいるから
最近の女性はみんなそう見えるんや。
もっと人の鏡となりなさい。」
お前がなれ。
さっきの発言があるから
なにも締まらない一言です。
私からしてみれば
最近の爺さんはこんな事を
人ごみの中で大きい声で言うから
全爺さんがそう見えてしまう。
最終席が隣り通りやし、小さい声で
「枝毛やめろ。しばくぞ。」
みたいな怖い一言を言っていれば
やめるのに、なぜか皆に聞こえるように
大声で言って皆に笑われかけたら
ただのボケたジジイが叫び出したしか見えない。
あかん事ではないけどマイナスイメージという
政治家みたいな結果を出したミラクル爺さん。
そんな中、みんなに公開説教されたせいで
女性が泣き出しました。もう号泣。
爺さんそれを見て、いきなりおどおどしだし
消えるように次の駅に降りていきました。
ふざけんなよ。ジジイ。
すぐ戻って来い。
この電車の空気どうすんな。ボケ。
最終禿げたジジイが枝毛に憧れて
逆切れした感じで終わりましたね。
女性の皆さん怒られる前に枝毛は家でお手入れを♪
無責任ジジイからのお願いを代弁してみました。
♪罰ゲーム♪
よし。採用。
こんにちは。ゲリです。
本日は高校時代の話。
高校時代の時私達友達の中で罰ゲームが
流行っていた時期があります。
その時は高校一年生。
毎日夜中まで遊んでた
時期でもあったんですね。
同じ年でも部活を頑張っている人間や
バイトを頑張っている人間もいてましたが
そんな中、私達のグループは
完全に腐っていましたね。
何もやっていなく夜な夜な
外に繰り出し遊び倒す毎日。
私達の将来の夢は
「就職する事が夢」
「何もしないで億万長者」
「AV男優」
「そのAV男優の監督」
と女性が魅力を全く感じない
小さい最悪な夢を語っていました。
そんな私達が6人がいつも通り
夜中に集まりました。
今日何をする?という事になって
6人が考えて考え抜いた結果
始まったのが
「全日本国道ブリッジ大会」
・・・なんやねんそれ?と
思われた方も多いでしょう。
説明をしますとせんだみつおゲームで負けた子が
片道3車線の国道の真ん中でブリッジをし
車がギリギリ来るまで耐えるという
頭のおかしい耐久レースです。
どうですか皆さん?
やってみたいでしょう。
とりあえずせんだみつおゲームを
知らない人がいるかも知れませんので説明します。
一人が「せんだ」と1人に指をさし
その指の指された1人が次に「みつお」と
1人に指をさし、指された人の両脇の2人が
両腕を上げ「ナハナハ」とします。これを間違えるまで続けます。
一言で言うとね
恐怖でしかない。
何で誰も得をしないゲームをしていたんでしょうね。
ほぼノリで生きてきた感丸出しです。
んで、せんだみつおゲームが始まり
生死をかけたナハナハが夜空に
怒涛の声が響きわたりだしました。
こんな所で死んでたまるか!という
絶壁で追いやられてるせんだみつおゲーム。
こんな本気でせんだみつおゲームをやっているのは
私達だけでしょう。
なんたって負けたら死に値する。
そして、友達のS君が負けて
顔面蒼白。
もうね。照明さんライト当て過ぎてぐらい蒼白。
雪景色でしたね。
準備は整い3車線の国道は
車がガンガン走っている。
そして、赤で車が信号待ちになり
渋々S君が国道に入り
男前ブリッジで待機。
渋い、渋いよS君。
なんたって日本の国道でブリッジで
車をお出迎えなんて
気がおかしいしか言いようがない。
見た目が出来損ないの
エクソシストやんけ。
そして、青になり車が発車。
パッシングとクラクションの嵐で
S君あせり過ぎて首から落下。
痛めたのか首を傾けながら
全力疾走でこちらに生還。
S君が震えながら
「車が逆さに突っ込んできた。
あまりの新しい事で
怖すぎて失禁しかけた」
これはあかん。
面白いが一線を
ギリギリ越えた感がありましたね。
ちょっと過激すぎたので次は
違う競技をしようとなりました。
放心状態のS君はほって置いて
せんだみつおゲーム再スタート。
・・・・・・・
・・・・
・・
ナハナハ。
はい。私負けました。
いやーーーーーー!
なんかね。なにもしてないのに
吐きそう。
酔った感がどっと出ましたね。
夜も明け明るくなってきて
テンションもおかしくなってきてました。
何させれんのかなと友達に聞くと
「車と競争。人は機械に勝てるのか?大会」
なんやねんそれ。
めちゃいやな予感がしましたね。
説明を聞くと
赤で信号待ちをしている車の横で
パンツ1枚の私が出てきて
クラウチングスタートで走り出し
50m勝てるかの勝負。
勝てるか!ボケ!
ほんでなんで
パンツ一枚やねん。
もしもの時の防具がないですやん。
皮膚ですやん。
なんという過酷な。
完全にリアクション芸人の域。
車に乗っているのも
朝やから仕事の行きしなの人が大半。
もし私が仕事に行く時、車に乗っていて信号待ちで
いきなり裸の高校生が横で
クラウチングスタート決めてたら
よし。イラついた。轢こう。
てなるて。あかんて。
と空気的に言えず
バッチリパンツ1枚の戦闘準備に。
開き直って、信号待ちしてる車に
深々と一礼しましたよ。
ほぼ裸で。
向こうも二度見してましたね。
そして位置に付いて用意・・ドン!
こうなったら真剣に走ろうと走った結果
人間の出だしが早く1位で難なくゴール。
普通のパンツ1丁が普通にゴール。
罰ゲームの発案者が一言。
「いまいち」
お前が発案したんやろが!
何か私が滑ったみたいになってるやんけ!
となんか損をした罰ゲームとなりましたね。
色々罰ゲームやりましたが
これが一番印象的となってしまいました。
また皆さんの罰ゲーム発案お待ちしております。
28才になった今も
罰ゲーム大会開催したいと思っています。
♪変人♪
本日は小話を1つ。
この前仕事帰りに電車に乗り込もうとしたんですね。
その中、女性専用車両がありその中を見ると
ハゲたサラリーマン1人で
足を組んで堂々としている。
あんた男前だ。
ただ周りの女性がざわついてるぞ。
気が付かないのかい?
あつかましい過ぎるぞ。君。
この人は仕事でも多分空気読まない人でしょう。
こんばんは。ゲリです。
今日は友達と卒業旅行の話。
私の友達の一人にとても変った友人がいます。
そうですね・・名前は荒木君にしときましょうか。
荒木君は高校から一緒の子で、高校3年生ぐらいから
仲良くなりました。
荒木君の性格はと言うと
かなり空気も読まない
テンションとプライドも高く
うざい自己中キャラと言う
一撃で嫌われる要素を
ふんだんに盛り込まれている
完全体の人物です。
「俺がおったらみんな楽しくなるやろ?」と
ちびまる子ちゃんの花輪君ばりの
ナルシスト発言が口癖。
こんな事を豪語した奴は初めて。
それどころか全くと言っていいほど
楽しくない。不愉快。
ギャグもスベいっているのに
何回も同じ事をするタイプですし
これがたまにウケた時は
調子に乗って変な薬でも投入したかのように
何十回も同じ事をして
1回目にウケた内容を忘れさすという
実力の持ち主。
高校時代はみんな気を使って
愛想笑いをしていました。
まあ少しネタだった彼でしたので
私達はまだ仲良かったんですね。
そして、この友達ともう1人の友人と3人で
東京に卒業旅行に行く事になりました。
その計画の時に荒木君は
「俺、東京にめちゃ仲がいい女友達おるから宿はいらんから」
とかなりかっこつけて言っていました。
そこまで豪語していたので遊ぶ場所を決めたのと
夜行バスの予約をしただけで計画は完璧でした。
んで、行く当日。
夜行バスに乗り込む前に私が少し気になったので聞きました。
「そういえば荒木。女友達の所は泊まれんでな?」
荒木 「え?知らん」
ん?知らん?
知らんてなんなん?
突発的な記憶喪失になったのかな?
ゲリ 「知らんてなんやねん!?連絡とってるんやろ?」
荒木 「連絡は取れていません」
今すぐ取ってくれ。
いや、死ぬ気で取れ。
このままやと宿ないやんけ。
卒業旅行で宿ない旅行て
どんな旅行やねん。
ホームレス実習旅行か。
ゲリ「いや取ってくれや。
そういやその友達何で知りあったん?」
荒木 「メル友」
ゲリ 「いつ知り合ったん?」
荒木 「計画した1日前。」
ゲリ 「電話番号知ってるん?」
荒木 「090まで知ってる」
完全に終わってる。
こいつの言う事を聞くんじゃなかったと
心から思いましたね。
1日前で少しメールしただけで
めちゃ仲良いと豪語できるお前は
どんなけ幸せやねん。
ほんで090まで知ってるのは
私でもわかる。
その辺のおっさんでもわかる。
ふざけてんのかとキレまくりたかったのですが
私も若かった為もうこの際
なんでもええわとなりましたね。
このまま行って東京ですごい事になったのは
言うまでもありません。
また東京編ブログ書きます。
強烈なネタなのでお見逃しなく。
♪散髪♪
こんにちわ。ゲリです。
今日は散髪の話。
私は、25年間同じ散髪屋に通っています
この散髪屋は、夫婦で仲良くやっていて
おもしろいおっちゃんとやさしいおばちゃんで
私の母と友達の店で
小さい頃から行っています。
ただ、ただね
1回もしっくりきた髪形がない。
私が物心付いた時からしたら
約18年はない。
例を出すと小学生の時に
前髪が少し長いスポーツ刈りが流行っていたんですね。
んで、それを注文すると
前を1ミリも切らない前髪ロン毛の
スポーツ刈りの完成。
新しいビジュアル系か。私は。
前髪だけ昔の布袋を思い出すかのような髪形。
泣く泣く家で一人前髪を切った覚えがあります。
次は中学時代。
段カットが流行っていて、
私も一度やってみようとの事で注文したんですね。
じゃあ、おっちゃんが
「おっちゃんがかっこいいと思った髪形でやっといたで。」
なんといういらんサプライズ。
類に見ない自己中。
真のやりたい放題。
ファミレスでおなかいっぱいであと少し小腹に
フライドポテト頼んだのに勝手に
シェフおすすめのランチを持ってきたぐらいいらん。
そのサプライズの髪型は
歴代ワースト1の出来でしたね。
また泣く泣く家で側面を切った覚えがあります。
ずばり言いましょう。
下手なんです。
いや下手というより
散髪にプライド持っている。
客の要望を全く聞かない。
勝手きまま。
のサザエさんばりの3本仕立て。
そして、最近行ったのでまた凄い事されたので
ブログで全世界に配信したろ思って書きます。
最近、髪が長くなったので嫁と一緒に
例の散髪屋へ。
少し長い長さも気に入っていたのですが
少し毛先だけ切ってもらおうと頼みました。
今回はおばちゃんが切ってくれるみたいです。
前掛けをして、世間話をしながら
ジョキジョキ切っていきます。
まだ切ります。
まだまだ切ります・・・
切り過ぎや・・・
完璧にわかる。少し切ってと言っていたのに
根元からスキバサミを入れている。
んでおばちゃんが
「はい。出来た。渋くなったやん」
アニュハセヨ。
おい。誰が韓流や。
長い髪根元から透いてるから
売れてない韓流歌手みたいになってるやんけ。
俺はぺか?イか?コラ。
さすがにこの髪型はいややと思った
私は仕方なくもう一気に切ろうと思って
ゲリ「やっぱりもうちょっと切って」
おばちゃん 「かっこいいのに・・・わかった」
何故か渋々OKが出ましたね。
そしてそのまま任せて切ってもらい
おばちゃんが
「はい、完成。こっちもありやな」
おい。次は髪型テトリスみたいに
長細くなってるやんけ。
隙間入って消えたろか。コラ。
ちょっと。ふざけてます?
て聞きたくなるこの連続技。
そして、どちらも自己満足点100点。
わからん。やっぱり。
また家で泣く泣くカット祭り確定です。
嫁は、顔破裂するぐらい
笑うの我慢していました。
次回また行こうか悩んでいます。
こんなんやけどいい夫婦ですので。
次はアフリカ人みたいな髪型にしてもらおうかな♪









