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年金 財源不足

年金の財源不足。


基礎年金の国の負担割合を2分の1に引き上げる財源が足りない。
そのために「年金交付国債」というものを発行する。

そのようなニュースがでました。



私たちが支払ってる年金保険料の半分を国が払ってくれるということ。
しかし、国にはその財源がなく、来年分は借金をして支払いをするんですね。




う~ん。



財源足りない → 国債発行(借金)


いつものパターンでしょうか。


そして、国が收入を増やす、つまり財源を増やすために
大増税への足場固め。


国民年金の財源は、いつもオモテに出てきて大問題。



しかし、議員年金や公務員年金はどうなっているんでしょう。
そちらの財源が一般国民よりはるかに豊かであるとしたら・・・



まあいいですよ。



質素倹約に励み、心の豊かさって何なのかを
考えていきたいなと思います。







15ステップ・コピーライティング

オリンパス問題

オリンパス問題。決して小さくない深刻な企業不祥事。


一企業だけでなく、日本の会計自体に不信感が発生していると、
あるプロフェッショナルの方はおっしゃっていました。



大企業であり、上場企業であり、監査法人もしっかりついている。

しかしながら、損失隠しが何年にもわたって行われていた・・・。



オリンパスの企業価値を見極めるためには、
決算書がものすごく重要ですよね。

決算書に嘘がないことが大前提。



しかし、今回の件で、「嘘の決算書」が明らかになりました。


日本の株式市場に上場しているその他の企業はどうなの?
本当に決算書を信じていいの?


・・・


疑心暗鬼になりますね。



オリンパスに対しては、
かな~り厳しい「ラブ注入」を
してもらいたいなと、そう願います。




神田昌典氏がその情報源を遂に公開!

あの日本一のマーケッター神田昌典さんが
遂にその情報源を公開しました。


まぁ、神田さんの説明は不要かもしれませんが、
日本にダイレクト・レスポンス・マーケティングの
概念を持ち込んで大成功。


それだけでなく、多くの起業家にも
それを教えて成功させてきた人です。


私を含め日本のほとんどの起業家に影響を与え、

「あなたの会社が90日で儲かる」や
「60分間企業ダントツ化プロジェクト」

といった本でビジネス書では異例の
累計200万部も売れたカリスママーケッターです。


そんな神田さんが、なぜビジネスで成功できたのか?


もちろん神田さん自身、MBAを取得したり
英語がペラペラだったりするので
大変能力のある方であることは間違いありません。


しかし、そんな人は世の中にごまんといます。


なぜ、神田さんだけが成功できたのか?
そこにはやはり「秘密」がありました。


成功は運や偶然だけじゃなくて
やっぱりそれなりの「理由」があったんですね。


私も気になったのでさっそくチェックしてみました。

ちょっと時間を取って見てみてください。

ビジネス洋書トライアスロン








 
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