人材と雇用から日本を元気に! -20ページ目
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No1を目指すことだけがすべてではない。

ペタしてね


キャリアマッチンガーさんの記事です。
No1は、目指さないと とれない。


この記事のなかで以下の部分に私は共感しました。


「継続、淡々と継続。

無理しないのも生きる道。。。」



継続することは、一瞬ナンバーワンになることよりも、
ずっと難しいのではないでしょうか。


ビジネス書のコーナーでは、よく「ナンバーワンの○○実績」といったような著者が
そのビジネステクニックを本にまとめています。


これらの本に書かれている内容は、読んでいるものにとって、ほんとに驚くこともありますし
学ぶところもあるでしょう。


しかし、それらのテクニックは一般の人々すべてに通用するわけではありません。
その著者が並外れた才能を持っているという事実をわたしたちはしっかりと理解する
必要があります。


ナンバーワンのテクニックは、わたしたちには無理があるときもあるのです。


自分が持っている能力の範囲内で、できることを継続する。
それも立派な才能です。


私も、無理をしないで継続する道を目指したいと思いますニコニコ



ペタしてね


新たな世界を生み出しているGoogleのすごさ!

みなさんはGoogle社の理念をご存知ですか?
Google社は以下のような項目を掲げております。


右矢印ユーザーに焦点を絞れば、他のものはみな後からついてくる。
右矢印1つのことをとことん極めてうまくやるのが一番。
右矢印遅いより速いほうがいい。
右矢印ウェブでも民主主義は機能する。
右矢印情報を探したくなるのはパソコンの前にいるときだけではない。
右矢印悪事を働かなくてもお金は稼げる。
右矢印外にはいつも情報がもっとある。
右矢印情報のニーズはすべての国境を越える。
右矢印スーツがなくても真剣に仕事はできる。
右矢印すばらしい、では足りない。


こうした理念から、革新的なサービスが次々と生み出されています。


すごいのはそのサービスのほとんどが0円であること。サービスの品質からいえば、
0円以上の価値を生み出しているのは間違いありません。


Gメール、Gooleドキュメント、Googleカレンダー、Googleアラート、Googleマップなど。
これらは私の生活・仕事を成り立たせる上で欠かせないツールとなっています。


Gooleドキュメントなどは特にすぐれていると実感しています。
エクセルやワード、パワーポイントの基本性能はほぼ備えており、
情報の共有とリアルタイム性が作業の効率性をアップさせています。


インターネットにつながっていさえすれば、遠隔地にいる者同士で
同時に仕事をこなすことができ、リアルタイムでその進行状況が把握できます。
そして、Gメールの拡張機能である「ボイス&ビデオチャット機能」を使えば会話もできますし、
オフィスにいなくても仕事はできるのです。


ただし、「ボイス&ビデオチャット機能」については、スカイプのほうが
音声品質・ネットワークの安定性が高かったと実感していますが。



まあ、仕事のやり方については、ITネットワーク社会のインフラ充実に伴い、
どんどん変化を迫られるだろうと思います。


会社は広いオフィスを借りる必要性もなくなったり、通勤ラッシュを解消できたり、
自分の好きな場所で仕事が完結したり。

そのようなことはすでに実現できる基盤はできていると思います。



あとは情報セキュリティ問題や労働者の管理など解決すべき課題は
あると思いますが、ITネットワーク社会でできることというのは
しっかり見通していきたいと思います。



さて、では今回はこのへんで終わりにしますニコニコ

ベスト電器が全体の3割を店舗閉鎖するとのニュース!

アメブロをはじめて初の投稿になりますニコニコ


さきほどヤフーニュースを見たら、ベスト電器が全体の3割の店舗を閉鎖するというニュースが
配信されていました。


経営の悪化のスピードがどれほどすごいのかがわかります。



ベスト電器が事業再構築のために行うこと内容は以下のとおり。
・自然退職
・来春の採用停止
・希望退職者を募集
・役員数を半減
・役員報酬を20~40%カット




店舗と人件費の両方を削り、なんとか建て直しを図る予定なのでしょう。



しかし、退職せずにベスト電器に残った従業員をフォローするのはとても
大変だろうと思います。


従業員のモチベーションをどうやって高めるか
がとても重要だと思います。



経営悪化のニュースは、お客である私たちの心理にもマイナスに作用します。



お客様の態度も少し横柄になるかもしれないですし、現場の従業員は
ストレスがたまるはずです。


こんなときに、お客様のフォローと同時に、従業員もしっかりフォローすることで、
会社の一体感を強めなければならないと感じます。


会社はお客様を大事にすることは当然ですが、
従業員を大事にすることも同じくらい大事です。


今後のベスト電器がどう立ち直っていくのか、見守っていきたいと思います目
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