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京都ルネサンス会 Theatre Project Si ミーティングへ by 山中コ〜ジ
10月14日におこなわれるTheatre Project Si主催の音楽劇「マクベス」の緊急ミーティングがおこなわれました。
なんと言っても今回は演出を手がけられ、Theatre Project Siおよび京都ルネッサンス会の中心人物である関根勝先生が来られたという事での緊急ミーティングでした。
今回おこなわれるマクベスについて、色々と関根先生からお話を伺うことができました。
関根先生はもちろんですが、出演者の方々は凄く練習を重ねて本番を迎えられるらしいです。
話を聞いていると、前回以上の公演になりそうです。
なんと言っても3年間続けて来たシェークスピア演劇はこれで最後との事で、メンバー全員に力が入っていると思います。
GENETO夏祭り2010にもお越し下さいましたVivaCe 西崎氏(左)西崎氏ととても仲良しの豊和堂 山田氏(右)今回は西崎さんの呼びかけで、お馴染みの仲間が集まりました。
少し遅れて吉田装束店 吉田氏も合流されました。
西崎氏と吉田氏は誕生日が9/4と9/5ということで、サプライズバースデーケーキがテーブルに届きます。
2人とも嬉しそうですが、やたらと2人で100歳と連呼されていました。(実は98歳)
さらに遊子庵の高島氏も少し来られたりと、色々な方々が集った夜です。
いよいよ迫ってきました「マクベス」です!
GENETOも協賛しておりますので、チケットもお渡しできます。
ご興味のある方は是非ともお声掛けください!
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GENETO
山中コ~ジ
割烹 庵(あん)さんへ by 山中コ〜ジ
先輩のお誘いで、日頃は絶対と言っていい程行くことができないレアなお店に行くことができました。
京都の清水寺へ行かれた方は記憶にあるかと思いますが、清水寺へは東大路通から坂を上がって行かなければなりません。
その中腹の民家が立ち並ぶ一角に庵(あん)さんはあります。
看板は一切上がっていませんので、電話にて誘導されながらお店に辿り着きます。
出てくるお料理は、すべてお任せのコースのみです。
お魚料理や、京野菜の炊いたもの、素麺などなど少しづつではありますが、非常に美味しくてボリュームがあります。
建物は非常に趣のある京町家です。
建具やお庭、玄関や床の間など見所満載です。
しかも、お部屋の風情を守るため、エアコンは一切ありません。
この猛暑に関わらず、涼しい顔してお料理を頂く事がこのお店での粋な食べ方なのです。
出して頂く美味しいお料理に、よく冷えたビールや白ワイン、日本酒を頂くと心地よさの方が上回ります。
こちらの女性お二人が、お店を切盛りされています。
奥の女性は東京でお料理屋さんをされていたと伺いました。
しかし、生まれも育ちも京都ということで、しっかりとした京都弁でした。
手前の女性が女将さん(?)だと思います。
もっとも存在感のある方で,笑顔の奥に京女の底知れぬ秘めた物を感じさせられます。
お二人は昼と夜の一日2組だけしか予約を受け付けていないらしい。
しかも、期間限定で今年は残す所後わずかです。
予約状況を訪ねると、後数名分の予約が空いているとの事、期間中にもう一度行ってみたいと思いました。
食事は主にお二人のお話を聞きながら頂きます。
またそれもなかなか経験できないことが多く、人生勉強もしながら食事を頂けるという贅沢な構成です。
お店を出ますと玄関先まで見送りに来てくださいました。
玄関と一緒に思わず撮影してみます。
撮影にもこなれた仕草を作るこの女性。。
ただ者ではありません。
事務所に戻り、早速「庵(あん)」で色々とgoogle検索をしたのですが、やはりどこにも出てきません。
今のところ、このブログだけが恩地を知る唯一の手段かもしれません。
もし、ご興味のある方は僕までご連絡ください。
お店をご紹介いたします。
GENETO
山中コ~ジ
京都の清水寺へ行かれた方は記憶にあるかと思いますが、清水寺へは東大路通から坂を上がって行かなければなりません。
その中腹の民家が立ち並ぶ一角に庵(あん)さんはあります。
看板は一切上がっていませんので、電話にて誘導されながらお店に辿り着きます。
出てくるお料理は、すべてお任せのコースのみです。
お魚料理や、京野菜の炊いたもの、素麺などなど少しづつではありますが、非常に美味しくてボリュームがあります。
建物は非常に趣のある京町家です。
建具やお庭、玄関や床の間など見所満載です。
しかも、お部屋の風情を守るため、エアコンは一切ありません。
この猛暑に関わらず、涼しい顔してお料理を頂く事がこのお店での粋な食べ方なのです。
出して頂く美味しいお料理に、よく冷えたビールや白ワイン、日本酒を頂くと心地よさの方が上回ります。
こちらの女性お二人が、お店を切盛りされています。
奥の女性は東京でお料理屋さんをされていたと伺いました。
しかし、生まれも育ちも京都ということで、しっかりとした京都弁でした。
手前の女性が女将さん(?)だと思います。
もっとも存在感のある方で,笑顔の奥に京女の底知れぬ秘めた物を感じさせられます。
お二人は昼と夜の一日2組だけしか予約を受け付けていないらしい。
しかも、期間限定で今年は残す所後わずかです。
予約状況を訪ねると、後数名分の予約が空いているとの事、期間中にもう一度行ってみたいと思いました。
食事は主にお二人のお話を聞きながら頂きます。
またそれもなかなか経験できないことが多く、人生勉強もしながら食事を頂けるという贅沢な構成です。
お店を出ますと玄関先まで見送りに来てくださいました。
玄関と一緒に思わず撮影してみます。
撮影にもこなれた仕草を作るこの女性。。
ただ者ではありません。
事務所に戻り、早速「庵(あん)」で色々とgoogle検索をしたのですが、やはりどこにも出てきません。
今のところ、このブログだけが恩地を知る唯一の手段かもしれません。
もし、ご興味のある方は僕までご連絡ください。
お店をご紹介いたします。
GENETO
山中コ~ジ












