食べるラー油、自分も一度食べてみたかったので作り方を検査して作ってみました。
作り方がたくさんあってどれにすればいいのか迷いました。

作り始めてすぐに香ばしいにおいがしてきました^^
炒めながらこれでいいのかと何度もレシピを見直していたんですが・・・。


で、完成がコレ

$天地


・・・なんか黒い;;;

途中こげたにおいがしたんですが実がカリカリするまでって書いてあったのそのまま炒めてたんだけど、やっぱりあの時やめておけばよかったーーOTL

 家中美味しい匂いがしてるのに肝心のラー油が・・
次は絶対今日より美味しくできます。
でも、しばらく作りたくないな^^; 疲れた~。

ちなみに、今日は麺と一緒に食べてみましたー!
今日の出来事~。


$天地



母が買ってきたスリッパですが、以前滑ったことがあったの嫌でした。
その時はお尻を強くうったけど、今回はひじでした。

捨ててしまおう~(^p^/
このような絵、教科書にたまに出てきますよね?
この奇妙さと、何が隠れているかを探すのが好きでした。


天地 $天地




そして、よく見かけるのが「ルビンのつぼ」の絵です。
日本の中1の国語の教科にあった内容ですが、読み返して面白かったので少し載せてみました。



$天地




 「ちょっと立ち止まって」       _桑原茂夫_


「 自分ではAだと思っていたものが、人からBとも言えると指摘され、なるほどそうも言えると教えられた経験は多いことだろう。


 この図の場合、つぼを中心に見ているときは、見えてるはずの二人の顔が見えなくなり、二人の顔を中心に見ると、一瞬のうちに、目からつぼの絵が消え去ってしまう。


 このようなことは、日常生活の中でもよく経験する。今、公園の池に架かっている橋の辺りに目を向けているとしよう。すると、橋の向こうから一人の少女がやって来る。
目はその少女に引きつけられる。このとき、橋や池など周辺のものはすべて、単なる背景になってしまう。カメラでいえば、あっという間に、ピントが少女に合わせられてしまうのである。ところが逆に、その橋の形が珍しく、それに注目しているときは、その上を通る人などは背景になってしまう。

 見るという働きには、思いがけない一面がある。一瞬のうちに、中心に見るものを決めたり、それを変えたり、することができるのである。


 わたしたちは、ひと目見たときの印象にしばられ、一面のみをとらえて、その物のすべてを知ったように思いがちである。しかし、一つの図でも風景でも、見方によって見えてくるものが違う。そこで、物を見るときには、ちょっと立ち止まって、ほかの見方を試してみてはどうだろうか。中心に見えてるものを変えたり、見るときの距離や角度を変えたりすれば、その物の他の面に気づき、新しい発見の驚きや喜びを味わうことができるだろう。」




面白い内容でした^^、
この絵はルビンのつぼの進化系でしょうか?   人が5人いますね。


$天地



これも面白かったです。
この下の絵、人が9人隠れているそうです。 探せるかな^^?


$天地
天地




このアート、ゴミが積まれているだけなのですが影を見てみると人の形をしているんです。



この写真を始めてみたのは何年か前だけど、とても面白く感じたのを覚えています。
そしてちょっと考えさせられました。

否定的な意味ではないけれど、

人もこんな風にできているのかもしれない

そんなことを思いました。
朝です!


$天地


急にカーテンがオレンジ色に光りだしたのでめくってみると綺麗な光景^^*

うまく撮れませんでしたか生ではかなり素敵でした!

夕方みたいです。