ひえーる。現在ソウル-18℃... 寒すぎる長野と冬の寒さはあまり変わらないと思っていましたが、こっちのほうが寒いですね;去年はこんな寒くなかった気がするんだけど・・お風呂場の水が凍ってる(苦笑うう・・外でたくない・・
人情ドラマ?「美咲ナンバーワン」っていうドラマを観たんだけどものすごく「ごくせん」に話が似てるような・・・・頭の中でごくせんが何度も浮かび上がる主人公を取り巻くキャラ位置とかもそっくり話の流れもBGMが流れる場面とかも・・・人情っぽいとことかも・・やんくみは極道のお嬢様美咲は元ナンバーワンホステス・・問題の解決方法は少し違うのかな?検索してみたらごくせんの時のスタッフとこのドラマのスタッフが同じなんだとか・・ごくせん1みたくなってきたなー仲間由紀恵ねーさんのどーんとしたキャラがみたい^^久々にねーさんを検索してみたら「激太り」ってたくさん出てきたんだけど(・◇・;そんなふとってねーよ!それと赤い服きた子供の頃の写真が美人かわいくて綺麗だった^^*美咲ナンバーワンはこれからも見るか見ないか謎・・。
街が綺麗になればなるほど・・。ブログを放置して三千里。クリスマスももう終わり。早いものです、この年になっても相変わらず地味な24、25日でした。さて、クリスマスなのでクリスマスを超簡単に復習してみることにしました。クリスマス・イヴ(英語: Christmas Eve)は、クリスマスの前夜、すなわち12月24日の夜を指す英語の音訳である。「イヴ(eve)」は「evening(夜、晩)」と同義の古語「even」の語末音が消失したものである。ユダヤ暦では一日の始まりは日没からだそうです12月24日の日没=12月25日の始まりだそうですしたがってクリスマスは12月24日の日没=12月25日の日没までなんだとか。さらにイブはイブニング(夜)を縮めたもの。クリスマスは、イエス・キリストの降誕(誕生)を祝うキリスト教の記念日・祭日である。「神の子が人となって生まれて来た事」を祝うことが本質である。簡単に言えばイエスキリスト(メシア)のお誕生日ですね。 だから祝うんです。ちなみに、クリスマスが日本に入ってきたのは明治維新以前なんだとか・・・1552年(天文21年)に周防国山口(現在の山口県山口市)において宣教師コメス・デ・トルレスたちが日本人信徒を招いて降誕祭のミサを行ったのが日本で初めてのクリスマスである。しかし、その後江戸時代に幕府がキリスト教を徹底的に弾圧したことから、明治の初めまでまったく受け入れられることはなかった。 明治時代日本でクリスマスが受け入れられたのは、1900年(明治33年)に明治屋が銀座に進出し、その頃からクリスマス商戦が始まったことが大きな契機であった。思ったより早いんですね、これは初めて知りました^^;そしてサンタクロース。常に笑顔の、白のトリミングのある赤い服・赤いナイトキャップ姿で白ヒゲを生やした太りぎみの老人の男。白い大きな袋にクリスマスプレゼントを入れて肩に担いでいる。19世紀の初出では一頭立てのトナカイがソリを引く姿が描かれていたが、やがて八頭立てとなり、家々の子どもたちが寝ている間にプレゼントを配る現在のイメージに至っている。サンタクロース (英: Santa Claus) は、クリスマスの前の夜に良い子のもとへプレゼントを持って訪れるとされている伝説の人物。この日、親戚の子が引越しをするとかでうちに預けられていました。むちゃくちゃ元気な声のでかいガキんちょなんですが、保育園で自分をいじめてくる子がいるんだとか。悪い子なのにサンタさんからプレゼントもらってたんだと話していました(笑自分がが保育園生だったときもクリスマスが近づくと先生が言う事のきかない子に「良い子にしてないとサンタさんからプレゼントもらえないよ」って言ってたことを思い出す。しかし、クリスマスは別にプレゼントをもらう日ではない・・。4世紀頃の東ローマ帝国小アジアの司教(主教)、教父聖ニコラオス(ニコラウス)の伝説が起源である。「ニコラオス」の名はギリシア語表記。ラテン語ではニコラウス。イタリア語、スペイン語、フランス語ではサン・ニコラ。イタリア語ではニコラオとも。ロシア語ではニコライ。以下のような伝説のほか、右に挙げる絵画のように無実の罪に問われた死刑囚を救った聖伝も伝えられている。「ある日ニコラウスは、貧しさのあまり、三人の娘を嫁がせることの出来ない家の存在を知った。ニコラウスは真夜中にその家を訪れ、屋根の上にある煙突から金貨を投げ入れる。このとき暖炉には靴下が下げられていたため、金貨は靴下の中に入っていたという。この金貨のおかげで娘の身売りを避けられた」という逸話が残されている。靴下の中にプレゼントを入れる風習も、ここから来ている。日本では親しみを込めて「サンタさん」とも呼ばれる。おぉ、いろんな説があるけど、こんなのもあるんですねー、韓国でも[산타 할아버지]サンタのおじいさんって言う^^以上簡単にクリスマス語り終了。 参考はヤフージャパンとウィキペディア ちょっと前に「深イイ話」で漫画スペシャルやってたんですけど、そのときに紹介されていて、伸介も読みたいっていってた「聖☆おにいさん」面白そうだったので買ってみることに。まだ一巻しか買ってないけど、ギャク漫画だけになかなか面白かったです。内容はブッタとイエスが下界に下りてきてからの話、生きてたころはすざましい苦労をしていたお二方。この漫画で見るとイメージが変わって面白いです。さて、やっぱクリスマスソング聞きたくなるよねー。高校時代にお母さんから教えてもらって初めて聞いたけど、作曲者の名前がわからなかった;でも意外とすぐ見つかりました。 クリスマスって感じだなぁここから基本形。 「きよしこの夜」は英語で聞くほうがすきです (英語はわからないけど; 「あわてんぼうのサンタクロース」は小学生の頃さんざ歌いましたね。赤鼻のトナカイの歌はクリスマスソングの中では好きな方、ワンピースのチョッパーが浮かぶ時がある・・・。これ、中学生の頃聞いたんだけど、東方神起って歌うまいなーってはじめて思った時の(遅っそしてGacktさんの12月のラブソング、これすごいお気に入り。 子供の頃サンタはいるものだと思っていた、もちろん海外には本当にいたりもする。小学生になるとだんだんサンタはいない、またはサンタはお父さんなんだということに気づき始める。(ここで気づくのも遅いかもしれないけど(笑)みんなでサンタの話しなんかをしていると、えんとつもないのにだとか、泥棒だとか、ありきたりの理由でサンタを否定する子があらわれてくる。 いないとはっきり言うことで現実的、または現実的だと思われたい子達がいるんだと思ってた。本気で信じている子はそれはそれでいいと思う。素敵だ(笑自分も薄々「サンタはいない」「サンタじゃない」ってことを過去の自分は感じていたかもしれない、それでも自分は「サンタはいる」って答えたいし、大人になっても子供にそう言ってもらいたいなと思う。そろそろ子供から自分がサンタさんになる日が近づいてくるのを感じる;お年玉をもらう側から上げる側に変わってしまう時くらいの恐ろしさなのかも・・(爆愛をもらう側から与える側になっていくのか!?まともにもらってもいないのにもうあげる位置に立てっていうのか!?そんな不満を抱えた状況に立った時、「辛い思いや悲しい思いをしてない人間なんていないと」言っていたたくさんの人の言葉を思い出す。それは本当だろう、ただ、感じ方とその大きさは違う。自分に厳しい人や強い人はそういう言葉で片付けられるかもしれない、だけど誰でも自分の気持ちを聞いてほしいものなんだと私は思うんだよね・・・どうすればいいとか、解決法はけっこう自分でわかってたりする人が多い。ただ聞いてほしいわけだ、だから聞いてあげられる人になりたい。だけど、聞いてくれる人がいなければ自分でどうにかしなきゃいけない。自分が悲しいとき自分のことだけ考えがちになるけど、これだけ世の中広いんだから自分より悲しい人もいれば、ちょうど自分と同じくらい悲しい思いをした人がいるかもしれないそれは未来でも過去にでも。そう思うと自分のことを考えながら、一緒にそのどこかにいる誰かの気持ちがわかったりする時がある知りたくない感情もたくさんあるけど、知っている感情が多いほうが私は好きだな。人の気持ちがわかる人間になりたいと思ったりもするだけどこんな風に言うほど自分は器用に気持ちをコントロールはまだできないんだけどね。人は一人では生きてゆけないけど、自己改善する力も大事だなと思う・・。以上ひとり言でした。メリークリスマス☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆