一つ一つのメモはしたが内容のメモだけなので参考にならない。
なので思い出しながら書くしかない。
ヒロくん。子供がいない女房のほうが給料が高い家庭、という話。
この先ありそうな未来だが男の面子なんて気にしない天然でていうのが最低条件か。
サラリーマンになったこと無いのでわからないが砂漠とかジャングルとかに
女を連れて行くとトイレが面倒でだめだという話は聞いたことがある。
結婚したらやめちゃうんだろ育てる損じゃんとかも。
既に最前線だし出張も無い結婚もしているという設定なのでオレがあげた
心配はないんだが。力尽きました。
マンション。友人がマンションを買った、ほしいという話。何その物欲。規模がでかすぎる。
おそろいのマンションですとかいうつもりなのか。んなこたあない。
かつかつになるか現状維持で買うのかとか悩む。
というか流行りの物を買うとかレベルが違うだろうという。どんな言い訳するんだろ。
この女性の男事情がどうなるか気になる。ヒロくんみたいな男性が見つからなければアウト。
ワーキング・マザー。子供がいるパターン。シングルマザー。うちもシングルだった。
何かを教えてもらったことは無いが。ブックオフとか自分で見つけて金だけ出してもらった。
唯一パソコンを貰ったな。タイピングをゲーム感覚で覚えた。
すぐ出来るようになったことに驚かれたが。それでブログを書き始めて今に至る。
10年くらい経った。
相変わらずブログばっか書いてる。最初の頃のイメージは、
時間とお金は等価交換可能だと思っていた、だとしたら読む時間もお金を使っているのと同じ、
ということは時間を使って読んでもらうのだからつまらないものは書けないという
責任みたいなものがあった。今もあるけど。なんかそういう等価交換(この言葉は
説明のための後付でハガレンなんだけどわかるか)感覚がオレをどっかに立たせた感はある。
どこだろうな。客は透明人間で視覚障害者で前科のある妊婦、とか複雑な設定が
されていたんじゃないか。怒られないように投げられないように大きな声を上げられないように
常に緊張していたみたいな。単に立ち読みしたことを書くためにキャラを立ち上げて
書くとかやってたなぁ。実は毎日昨日書いたことを見ないで書くっていうルールは
あった(とこれも後付け。今思えばそうだった気づかされたのはニコニコチャンネルGTVの佐藤友哉氏の
言葉は偉大)。後やっちゃいけないことは単純にけなさないこと、
素人の批評は聞けたもんじゃないという糸井重里氏の言葉を頼りに自戒したっけ。
当時は会話劇にするとかキャラを立てるとかいろいろやっていてけなすなんて思いつかなかったが。
今だとたまに書いちゃってるけどいかんなぁ。10年前はだんだん更新ペースが落ちて
週一でも書けなくなったのはいい想い出。今じゃ週一のmixi、毎日のアメブロ最近始めた
Twitterと忙しい。アメブロやめちゃう人が何人かいて悲しい。なんでだろこんなに楽しいのに。
誰か書かないかな、ブログでコメントなしなのに毎日更新している暇人とかなんとか。
あったら即買いなんだが。
ひと回り。かっこいい男の新人が入った。ひと回り上の私なんかとも思うが捨てきれない、という話。ジャニーズもAKB48も似たような感じなんだろうが。どっちも気持ち悪いという。
というところでお時間です。じゃっ。