書いていれば使い続けれる耐久力を持った単語フレーズが見つかるはず。
見つかるまでがシレンだが見つかったらこっちのもの。どんどん使って。
これがオレ流自分マトリクスですね。
マトリクスは米光一成氏の著作仕事を100倍楽しくするプロジェクト攻略本を読んで知ったこと。
(リンクフリーらしいのでサイトだけ貼ります)
こどものもうそうblog
ただマトリクスを書くという行為自体はあんまり合わなかった。
本当は合わなくてもやったほうがいい技術なのだが。と悩んでたんだけどあるときあれ?って
思った。書けてるじゃんとひらめいた。
単語以外の日本語はがんがん変換していくんだけど決まり文句は変えないこの方法で
何回も書くすると自然とマトリクスが形成されている!こんなのあったらいいな即買いって
考える癖がついた。(大体が個人の技術じゃ作れないことだったりするんですが。)
単語だけ集めてもイメージできないときブログを書きましょう。
テストの花道でやってたな(ぜ)た(とえば)も(しも)だ(から)とか。
書き出し〇〇がすごい○○はおかしいと思います○○が自分に起きたらとか
○○の立場だったらどうだとか。
いろいろ使い分けて自分マトリクスをアドレナリンだらだらしながら書きましょう。
こんな感じで。まとめます。わざわざやれば復習にもなるし。

