ありきたりな日記。 -30ページ目

ありきたりな日記。

毎日・・・は書けません。
日常生活で感じたこと・・・を中心に日々、徒然なるままに。
時折、辛口になります。
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過労死寸前(笑)


特に今日も入れた3日間は、朝から晩までハード・・・。

土曜日も一日外で、でも最高の展開。

日曜日はたくさんの笑顔とともに、夕方まで外、夜は屋内で支援者の方々と。今日は曇りの中、早朝から屋外業務。


10月末にも抱えている大きな業務がありますし、来年のことも始めています。ようやく?あっという間に?今の会社にきて1年が過ぎ、流れを掴みつつあります。


「強い者が生き残るのではなく、知性があるものが生き残るのでもなく、変化に対応できたものが生き残る」

という考え方があるくらいです。常に、環境の変化やステークホルダーとの関係を意識し、新しいことへのチャレンジ、前年踏襲は衰退である、という考え方でこれからも仕事をしていきたいと思っています。


皆さんも頑張ってください!


では。



一時の感情に流されてもいい。それが、○○○○なのだから。


その場面を目撃した、当事者になれた、居合わせた、証人になれた、幸せな気持ちになれた!

それが、あるからやめられない、あきらめられない。大人が恥ずかしくもなく、素直な気持ちになれるのはとてもスバラシイ事!感情をあらわにできるのは滅多にある事ではない。


日常に「それ」がある幸せ。

それはそれで全く良くて、立場や携わり方によって感じ方は違う、という事だけは忘れないでいたい。


現状を、第三者やステークホルダーからみると・・・注意しなければいけない。


なぜなら、同じ気持ちを共有できているわけでないから、その場に居合わせていないから。願わくば、同じ気持ちを共有した人の中にステークホルダーがたくさんいて、○○○○にはこんな力があるんだ!という事に改めて気付いてくれれば、と切に思う。居合わせたその人に力や影響力があれば、それは当事者の言葉として言霊となり、想いを伝播させていくことも可能だろう。


「その人(たち)」がその場にいた、という事を願いたい・・・。そういう場を設定していた、という当たり前のことが出来ていた、と思いたい。


物事には主観と客観の両方で見ることが必要だ。結果が全て、と考えている人も多いことだろう。

同じ轍を踏まないためにも猛省し発展を望む。


しっかりと外の世界を、その業界の常識を、ライバルたちをみよう。井の中の蛙で終わるか大きく発展するか。


ここからが正念場だ。「勉強」必要です。


では。




歳はだいぶ上ですが(笑)


一緒に仕事もしたし、安くて美味い店にもたくさん行きましたし、自宅にお招きいただきたくさんの人たちとPartyしたり。今回は大学の講義&ご自身が中核となっている輪島のPJの件で上京。


電車の時間がある、という事で場所は上野。上野といえば、そう、ソフトボールです。(スミマセン、おやぢでした)


友人が食事をしてから来る、との事になったので、アメ横の近くの立ち食い寿司屋さんにて腹ごしらえ。ネタはなかなかで職人さんもしっかりしていてGOOD。ビールと、カンパチ、しゃこをつまんでから1人前を食べ、さんま、穴子、自家製玉子で締めて2,500円。立ったままでしたが大満足。今度は隣の炉端焼きにも行ってみようかと思います。親方に話を聞くと経営者が同じだそうです、効率的ですね。


友人と行った店は「buri」、立ち飲みの気軽な店です(といってもここは椅子があります)。料理は漬物しか頼みませんでしたが充実していました。軽く飲むには良いかも。友人が来るまで久々にコロナビールを飲み、2杯目はウィルキンソンジンのジンバック。Wウィルキンソンです♪


電車の出発時間、23:00前まで約1時間しかなく、ちょっと物足りなかったかな。大好きな金沢の「かわむら」の甘納豆をお土産にいただいてしまいました。


遠友シリーズもこれで一旦終了。短期間で、なかなかお会いできない人たちと会う事ができ、刺激をもらいました。


多くの人と同じ密度でおつきあいしていく事は困難ですが、会えば刺激を与えたり、元気をあげたり、的確なアドバイスができるような・・・そんな男になりたいものです。


もっと、精進します。


では。


追伸

勝てばいいんです、イラッ、とはしますが。




ジレンマを感じる。


仕事のやり方はその会社それぞれで、立場によっても全く変わる。自分にしかできない仕事をして会社に貢献したい訳なのだが(一応サラリーマンなもんで・・・)、誰にでもできる仕事、例えば中学生にでもできる仕事をしなくちゃならない。いや、雑事を馬鹿にするのではない。その業務に膨大な時間がかかるのなら、アウトソースするなりして、その人じゃなきゃできない仕事に集中した方が会社にとっては利益がある。


デモ、それを数値化できないんだよね()


どんな仕事をしていても、給料は同じ。(歩合制でも外資系でもないですから)

○時間仕事をしたから、えらいって事はなく、どんな成果が出るか、出たか、だ。結果はすぐに出なくても(そんな仕事はそうそうない)結果を出せる過程を構築できているか、とか成果のあがる仕組みを作れたか、など自身の仕事に対して常に検証していたいし、それを忘れてはいけない。自身の時給ベースは常に意識していたいたいし(涙がでます・・・)、時間を使っただけで「仕事をヤッタ」という変な達成感を持ってはいけない。それをやる人間が増えるとその組織は危ない。小さな企業にも蔓延することが多い「大企業病」だ。


もっと始末に負えないのが「あいつは楽していても同し給料(評価、と置き換えてもよい)」となると、皆が手を抜き出したり、特定の人の所に業務が集中したり。本来、それを是正するはずの管理職が機能しないと更に悲惨だ。


昔(ヤバイ、過去を懐かしむのは・・・)は、事務作業を極力アシスタントに任せ、自身は自分にしか出来ないことや、人が手を出しづらい業務を進んでできるような仕組みを作れたこともあったが、今は難しいなあ。今日も隣の席の人にPC操作を教えてもらい、感激してしまいました(笑)任せるのもOKの場合もあるけど、何でも自分でできた方が良い事、場合だってたくさんあります。


ま、すべては糧になると思うしそう信じて、「今、自分が出来る最大限のこと」をやりたいと思います。


では。



齢は上なんですが。


金沢から仕事の関係で上京、本当は当日入りでも良かったのかもしれませんが、アポイント前日の昼前に地元を出て夕方には宿泊先の八王子へ来てくれました。

結局、私の方が急な仕事が入ってしまい時間もずらしてもらった上に遅刻しました・・・、スミマセン。


行った店は八王子北口の「太陽賛歌」。山小屋風の、洒落たお店です。オーナーは長野でロッジを経営しているそうで、その日はたまたま居合わせ、少し話をしました。ここはイタリアンかな?料理は美味しかった。

特にパスタ。

2種類頼んだのですが、二人でシェアする訳じゃないですか。その間、店の人がタイミングを見計らってくれて2品目が絶妙のタイミングで出てきましたよ。GJ!こういう気遣い、素晴らしいですよね。


2軒目はお店の人に聞いた「シャーロックホームズ」という英国風PUB。店構えは重厚で素敵でしたよ、店内1階に座ったのですが、男ばっかりでした。飲んでいる最中、2階からは帰る女性がたくさん降りてきてました(笑)


まあ、男二人で色んなこと話しました。

----------------の事や、-----------のこと。-----------から------------のことまで。(P音で規制がかかりました)


まず、彼とは会話がかみ合います。そして、秘めた熱い想いを持っていて話していて気持ちがいい。

こういう男を友人、親友に持っていたい、と強く感じました。そこには、年齢や立場や環境や距離は関係ない。あえて言うなら、もう少し早く親しくなれていればと思いました。彼との出会いのきっかけは仕事ですが、親しくなったのは共通の知人・友人・先輩がいたから。不思議な縁で繋がり、同じ草野球チームでもチームメイトとなり、仕事での関係も「深」まりました。陰に日向に随分フォローしてもらっていたのも、実は知っています。いつか一緒に仕事ができればいいな、と思いました。


信頼できる漢と飲むのは楽しいもんです。


では。



友、というよりも「戦友」ですかね。


金沢時代、一緒に立ち上げを手伝ってくれた人と。彼は研修で上京する、とのことで声をかけて頂きました。

大雨の中!ホテルに迎えに行くと既に玄関口で待っていてくれました(笑)


行ったのは浜松町の焼鳥屋今井本店。前から一度、と思っていたので伺いましたが店内は想像以上に綺麗で「焼き鳥屋」のイメージではありませんでした。二人で苦笑、ここはカップルで行った方がいいかも。


当時の苦労話や、現状や想いを話し尽くし、酒はそれほど進まずとも(話している時間が多いので・・・)とても濃厚な楽しい時間でした。私はビールの後、焼酎の「中々」彼は「佐藤」を飲んでいましたw


焼き鳥類はまあまあでしたが、店員の態度はどこか「おざなり」だったかなあ。話が尽きないので2件目へ。同じビルの1階のBAR(バール)のようなところへ移動。外は大雨だったので店を探すのも億劫でしたからちょうどヨカッタのですが、ここはアタリの店でした。店員は笑顔で気持ちよく、つまみも甘エビの唐揚げを頼みましたが、結構いけました。何よりGOODだったのは「トリス」のハイボールがあるじゃないですか!金沢駅前の某BAR、S(店名ではありません)で最初の一杯としてこれをよく飲んだっけ。マスター、元気かな。


そして彼は、シャンディーガフ。洒落てるでしょ(笑)


シャンディガフも2種類あり、ドライ、とスタンダードが。そう、ドライの方はジンジャーが違うのです。通常、カナダドライが多いのですが、その店は私の大好きな「ウィルキンソン」も置いてありました。ウィルキンソン、普通に飲んでみて下さい、薬みたいにピリピリしますから。


当然、二人とも2杯目はドライシャンディガフ。話に夢中であまり味は覚えてませんが(笑)

よく考えたら、サシで飲んだ事がなかったのでこういう機会がもてて嬉しかったです。また、行きましょう!!


帰りは・・・ホテル経由で自宅までタクシー。いえ、そのぉ、・・・、チケットで・・・。

かなり贅沢させてもらいました\(゜□゜)/


では。




なかなか更新できず。


ま、義務でもないので(笑)ぼちぼち書きます。

今週、来週といわゆる「飲み」がまとまって入っていました。今日はその第一弾を。


大学時代(仙台)の親友が函館から研修で東京に来ている、と連絡が入り宿泊先の文京区と私の職場、江東区の中間点岩本町で旧交を温めました。適当に入ったその店の名は確か「百万石」だったかと・・・。普通の大衆居酒屋で、特に石川と関係がある訳ではありませんでした。


懐かしい話題、今○○はどうしてる、などで盛り上がり、飲めない彼に気を使わず!杯を進めていましたが、お勧めをお店の方にお聞きすると・・・出てきました。


46度の日本酒「さむらい」。


魚沼の酒蔵が作っているらしいのですが、何とも高いアルコール度数です。お店の人が勧めるし、ビビっているのも格好悪いので?ポケット瓶の冷酒を頼みました。


まあ、ウォッカですね。ロックで飲みましたが・・・何かで割って飲むほうがヨカッタかも。ウコンさまの力で翌日は平気でしたが、進んで飲むことは・・・ないかなあ(笑)


久しぶりに会った親友は職場でもしっかりとポジションを築き続けているらしく、堂々としていました。とても楽しい時間でした、ありがとう!!


では。



先日、腕時計の電池交換をするために近くの商店街にある「時計屋さん」に行きました。



私:電池交換をして頂きたいのですがお幾らになりますか?


店主:みせて。


私:これなんですけど・・・大丈夫ですよね?


店主:・・・、・・・、2,000円。


私:(提示してある表より高いなあ・・・)判りました。何分くらいかかりますか?先にお金を置いていきますので。


店主:・・・、・・・、20分位。


私:判りました、では後ほど取りに伺います。ではお願いします(と、10,000円札を出す)


店主:・・・、・・・。両替してきて。そこの角に信金あるから。


私:!!?、え、お釣りないんですか?


店主:どうせ、時間掛かるんだからちょうどいいでしょ。行って来て。


私:(ちょっとカチン)なんで、私が行かなきゃならないんですか!


店主:(いきなり時計を差し出し)やるの?やらないの?!


私:ああ、じゃあいいですわ(時計を取り返す)


店主:チッ!


私:!!!!!(怒)


何の脚色もない事実です(笑)

話の仕方も。


ま、確かに電池交換なんて利益にもならないけどこの対応は如何なものか、と。

ま、私も「カチン」のスイッチが早いのかもしれませんが・・・。


商店街、という狭い括りの中ならそのお店は唯一無二なのかもしれません。今までは、そういう商売で通用してきたのでしょう。また、恐らく私が一見だったのでそういう態度だったのかもしれません。


デモ、二度と行きません(笑)


その後、警察に行き一駅はなれた時計店を教えてもらい(大型量販店ではその時計は電池交換が出来ない)持って行きました。そこも、やはり商店街の中にあるのですが、とても気持ちの良い対応をしてくださり、先の対応の酷さもあったので嬉しくなり ←単純、と言われる所以  後日、修理する予定だった時計二つを持込み、直して頂きました。


殿様商売、とは若干違いますが、少なくともお客さんを逃がしただけでなく、その老店主も気づかないところで損をしているかもしれません。私が万一、「どこか時計屋さん紹介して!」と言われても ← 有り得ませんが・・・ そこだけは絶対に紹介しないですし(笑)


何の、教訓もないただの「愚痴」でした。

両替くらい行ってあげればヨカッタのでしょうか。ま、頼まれ方にもよりますわな・・・。


では。






いっぱいありますよね(笑)


でも色々なカテゴリーを見て思うのは、1-0で勝つ試合がたくさんある事も重要な要素のひとつだと思っています。最少得点、無失点で勝つ、というのは技術だけではない、本当にいろいろな要素が凝縮される訳です。


先制しても安心できない1-0という展開。

1点取れば何とかなる、という妙に不思議な感覚を持てるチームも実際にありますよね。


ピッチ上だけではない一体感の醸成。ここ一番での力の発揮の仕方・・・。


シーズン自体はまだ終わってはいません。

これからの試合、どういうモチベーションで臨むのか。誰のためにサッカーをするのか。

目標なく、だらだら過ごしても4か月、120日は同じようにあります。


ファンやサポーターの方々に「なんでこれがあの時できないの・・・!?」と言われるような、期待を裏切る戦いをするしかないでしょう。


(プロ)スポーツ文化がない地で、それを根付かせるには時間も必要、我慢も必要。デモ、我慢できない人だっていて、そういう方々がいるのは「当たり前」なのです。


ただ、ね・・・。

そういう気質の土地柄だし、何か信じられるもの、拠り所になるもの、がないと。再び、可能性を感じさせてくれる何かがなければ・・・。

それは、情熱であり、語る力であり、真摯な姿勢であり、逃げない勇気であり、行動力であり、「覚悟」です。当然ながら私にはそれを語る資格はありませんし、求めることもありません。


宝物がなくならないように、みんなの力で守ってください。みんなが当事者の意識を持てば何かが動くかもしれません。動かす事が出来るかもしれません。


極端な例で本当にごめんなさい。

ヴァンフォーレ甲府はどうして今もあの地に存在し、愛されているのでしょうか?


数が力になることだってあります。

情熱が世の中を動かすことだってありました。



よそ者の一ファンが勝手な心配をし、危機感を抱いているという事を不快に感じる方も多いでしょう。

不快にさせたなら謝ります。

デモ、いったん無くした宝物を取り戻すのは想像以上に大変だし、創り出す時より難しい。


それを伝えたい。


では。




「長い」2日間が終わりました。


懐かしい方々とお会いし、選手とも合流し、初めてサポゾーンの端っこにもいきました。篠ノ井からはIさんにお世話になりました。(翌日も・・・ありがとうございました!)長野のバトゥ監督からは何故か「あいむそーり~」と握手され・・・(涙)


試合を見た感想。生で、間近でみたんだから言っても良いよね?

選手は頑張っていた。でも、頑張るのは当たり前。頑張っていない選手がいる?いたとしたら、レベル低いよ。

私は金沢の選手たちが大好きです。想い入れもあります。それでも、です。


監督の指導でも変えられないもの、それは精神力。1点取られたくらいで何を慌てる必要がある?自分たちの「魅」せた(前半の)最高のサッカーをなぜ継続できない。同点になった場合、逆転された場合、先行された場合の精神的シミュレーションが個人個人で出来ていないかな・・・。もう3年目、ですよ!それを身につけるには、「現場ではないところ」のアドバイスや教育(最近もいろんなことがありましたよね)が必要。デモ、それをするには「信頼関係がある」というのが大前提です。


例えば身近なところで、アルウィンの「運営」を見たことある人いるのかな?勉強してるのかなあ。

新潟は?大阪や京都は?富山は?アウェイに行ったり、上のカテゴリーを知ってるファン、サポの方々はどう思ってるんだろう。


北信越リーグのチームのちょっとした差は、クラブの成長のスピードやレベルにも関係してくると思います。だって、今日のアルウィンはリーグ優勝がないにも拘らず、見た目でも2,000人は確実にいましたし、スタジアムや雰囲気作りに随所に工夫がされていた。あのスタジアムの雰囲気や一体感を作ることを選手だけ、サポーターだけに背負わせているとしたら「罪」です。


正直な話、山雅にだってはっきりした「穴」がありました。JSCも特に後半はそこを突いていた。でも、勝利は山雅が掴んだ。見ていて楽しかったです、お互いのチームのプレーとスタジアムの雰囲気が。


山雅の今井君のプレーには感動すら覚えたし、とにかく良いにせよ悪いにせよ、柿本君にボールを徹底的に集めるスタイルは確実に浸透し、徹底されている。頭で競って流すところを胸でトラップしてマイボールにする所なんかは高い技術でしたね。


とにかく結果として山雅は「首位のチーム」に勝利した、という事実が残りました。金沢は首位のチームに勝った訳ではありませんでしたよね。


金沢の控えのある選手が人知れず涙していました。「貢献できなくて悔しい」と。「監督に辛い思いばかりさせ続けている」と。


その気持ちがあるなら、ピッチに出て結果を出してくれ。自分のためにも、監督のためにも、仲間のためにも。そして、何より、いつも辛い思いをしているサポーター、ファンのためにも。


外から見るといろいろなものが見えた、濃い二日間でした。

一緒に応援してくれたT、Y、M、Yくんありがとう。

一緒に残ってタクシーに同乗してくれたNYさんありがとう。

松本で食事に付き合ってくれ、翌日もアルウィンへ連れて行ってくれたKさん、ありがとう。

同様に呉越同舟、TKさんありがとう。

声をかけてくださった皆さん、ありがとう!

ついでに()旅行を手配いてくれた日本旅行のKさん、実は色々と配慮して下さっていたんですね、これを読んではいないと思うけど快適な「旅」でした、ありがとう。


そして最後に、こういう機会を与えてくれた金沢の選手、監督、コーチ、トレーナーのみなさん、ありがとう。あなた達がいなければ行く必要も無かったし、こんな濃い二日間は過ごせませんでした。本当にありがとう。


明日からはまた、現実の新しい毎日が始ります。

「じぶんたちの街に応援できるものがある喜び、幸せ」

を、大事にしていって下さい。


それでは。