ありきたりな日記。 -11ページ目

ありきたりな日記。

毎日・・・は書けません。
日常生活で感じたこと・・・を中心に日々、徒然なるままに。
時折、辛口になります。
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今回も勝てませんでした。


FC東京の話です。新加入のモリゲこと森重がイエローカード2枚で前半のうちに退場。城福監督は前半の残り僅かのところで機能していなかった北斗(中村)に変えてナオ(石川)を投入。戦う姿勢をピッチの選手に求めます。後半も椋原に変えて赤嶺、羽生に変えて梶山と攻撃的な選手を投入しますが、ゴールを揺らしたシーンはその試合東京唯一のオフサイド。梶山から赤嶺への絶妙のパスからでした。


交代した選手が光る、というよりも元来スタメンで出ている選手が怪我で出遅れているという状況を勘案すれば北斗選手はチャンスを逃していないかい?もっとできる選手なのに勿体無い。きっと奮起してくれるでしょう!マリノスの狩野選手のようにね。


しかし、今日の浦和はよかった。パスの精度が高く、人もボールも連動して動き、東京の守備は後手後手に回り翻弄され蹂躙された。それでもシュート数が9本だったのはDF陣が粘った証拠なのか。エリアでの守備を意識するあまり(特にバイタルエリア)、ボール所持者への寄せが遅くフリーでやらせ過ぎていたように感じた。


今日の相太は空中での競り合いに結構勝っていた。何度もチャンスを演出したが最終的にシュートは4本。退場によってゲームプランが狂ったのだと思うが、2列目が素早くオーバーラップしてシュートまで、というシーンは殆どなかった。ゴール前で無難で意外性のない、教科書通りのパス回しで時間をつぶしボールを失う事が多かった。


それでも、10人という数的不利を覆すべく戦ったし、東京の時間帯も長くあった。結果としてここ5年浦和に勝てない、という呪縛は続き、少し憂鬱な新しい1週間が明日、始まるのだ。アウェイへ乗り込んだサポーターの声はテレビを通してもしっかり聞こえてきた。少なくとも心はひとつになっていたのではないだろうか。


JFLも開幕。


昇格組の松本山雅は完敗、金沢は逆転負けの惜敗、ウーヴァは引き分け。それぞれの戦いは始まったばかりだ。頑張れ、サポーター達!初めての全国転戦、そのお金が続く限り・・・!!


では。





なんだか忙しくてブログに時間が割けなくなっています。


余裕が無いというか、何かに追われているというか・・・。本格的な営業をするにあたって、準備しておかなければならない事が山積。今日の西が丘行き(JFL開幕戦)も、準備の事を考えると二の足を踏んでしまいます。


今日も会社に出て、シゴトして家にもシゴト持ち帰って今ピリオド。でもまあ、ここが頑張りどきですからね!初めての事をするときは体力も気力も周りの協力も必要だけど、そういう事は今までの経験が活きますね^^


金曜日は散々な一日でした。社内でのプレゼンは不調(というより失敗)、約束の場所に行ったはいいのですが会社に財布を忘れた事に気づき、人を待たせて取りに帰る。急いでいるのに地下鉄は途中駅止まりで乗り換えが必要・・・ま、こんな日もありますね(笑)


某サポの方の転勤壮行会にお誘いを受けているのですが・・・こちらも微妙になってきましたよ・・・。どうしよ。まずは少しだけ「終戦のローレライ」を読んで寝ます。


今日、FC東京がレッズに久々に勝利する事を心より祈念して。


では。



三鷹の人たちと飲みました。


相変わらず口が悪いです。

過激な発言をします。

試合には勝ったのに厳しい評価です。

点を取った選手なんか誉めません、アシストの選手を褒めます。

やたらとおやじギャグを言います、正直ツマラナイです。

よく飲みます。底なしです。

リクエストした茄子の料理を作ってくれました。

ピーマンの炒め物も、サラダも、パスタも。

私は遠いのでいつも途中で帰ります。

離職・就職祝いだそうでご馳走になりました。

赤飯まで用意してくれました。

他にも意味があったけど。


三鷹の人みんながそんな人じゃありません、念のため。


でも、私はそんな人たちが大好きです。

これからもよろしくお願いします。


では。





さあ、2010Jリーグ、キックオフ!(鬼武さん風に)


開始50秒、新加入の松下のFK。蹴った瞬間、思わず「おおっ~」と唸ってしまったその質の高いボールは北斗の頭で軌道修正されゴールマウスへ。思わず入ったと思って立ち上がり、途中まで万歳してしまいました、反省。最初のビッグチャンスは逃します。


全体的に濡れてボールが走り易いピッチの問題、連携の悪さもありミスが目立ちました。更には東京の選手のスライディングの多さも。つまり、スライディングしなければならない状況になってるという事です。マリノスの方が徹底したクサビで2列目に落として・・・というパターンがきっちり出来ていたのではないでしょうか。しっかり前線にボールも収まっていたように感じました。


後から教えて貰いましたが・・・北斗選手の背中のスポンサー名が入っていなかった!という驚愕の事実。そんな事があるんですね~。でも、これをメディアさんにお願いして取り上げて貰えば、スポンサーも北斗もFC東京も確実に話題に上って、三者が喜ぶことになると思うのですが。そんなクラブじゃないか(笑)


ある人が、言ってました。クラブが、「さ~この試合のユニに間違いがあります!どこでしょう、ってネタにすればいいのに」なるほどその通り。そして次の試合も「今日の間違いはどこでしょう!」って。これを考えだすと妄想がとめどなく拡がります(笑)


J通算100試合の主審。結果的に1枚もカードが出なかった裁きはお見事だったのでしょうね。しかし、東京サポ側で明らかなCKをGK判定した時は、そりゃ~もう大ブーイング(;^_^A しかし当事者の長友は大人の対応で文句も言わず、軽く審判に一言声をかけてからあっさり戻っていきました。だからこそ、サポーターが代わりに抗議してくれたのでしょう。


試合はマリノスが先に選手交代で動きましたが、東京も怪我からの恐ろしく早い復帰となった梶山・石川を投入、更に赤嶺を送り込む。(当人たちの努力に感動)


何かが起こる、起こしてくれ!とスタジアムが祈る中、42分過ぎから席を立ち始める人々がチラホラ。こちらとしては開幕戦劇的な勝利を見逃して悔むなよ・・・と思いながらロスタイム。交代の梶山が絡んで長友から赤嶺にボールが入ります。それをシンプルに外の石川にはたくものの、ナオが最初のトラップでミス・・・ではなく結果オーライでドリブル開始。相手のDFのスライディングタックルを交わしゴール前45度(弱)の得意の角度へ・・・。


シュートを打つかと思いましたが、さすが成長を続けるナオ、走りこんでいた平山相太にDFの間を斜めに抜く見事なラストパス!これではソータも外しようがありません?!劇的なロスタイムでのゴールで東京が見事勝利を飾りました。城福監督にとって初めての開幕戦勝利です。


スタジアムは大興奮。ワッショイも2回ありました。東京音頭もありました。そして、新加入選手である森重・松下両選手への温かいコールと「シャー」の強制(笑)二人とも慣れていな姿が新鮮で微笑ましくもありました。


勝ち点にこだわった城福東京の開幕戦。無失点はプラン通りだったのはないでしょうか。来週は浦和戦。そろそろ呪縛が解ける頃でしょう。開幕2連勝が期待できます。わたくしは・・・ちょいと手前の西が丘へ横河と某チームのゴール裏を観に行く予定です、あくまでも予定ですけど。


その後はバスに乗って三鷹駅へ。その話はまた後日。



ではまたスタジアムで。



2010年シーズンが開幕しましたね。


5年前まではそれほど興味がなかった・・・のですが、縁あってサッカー界に携わるようになり、Jクラブで勤務するようになってからは当然、関心事になる訳です。そして、そこから一線を引いた今、純粋にサポーター・・・とは言えません、「ファン」として客観的に楽しむポジションとなりました。


元来、本格的なプレーヤー(ここでは部活やクラブチームを指す)ではなかった私ですから、戦術に詳しい訳でもなく、生涯の中で観てきた試合数も熱心な方々と比較すれば圧倒的に少ないので、試合の詳細について語ることはありません。


今回は、FC東京対横浜F・マリノス戦を観戦!


住まいが都内東側なので、最寄駅に電車が入ってくるとまず確認するのは青赤を身につけた人がどの程度いるのか・・・という事。私が乗り合わせた車両にはご夫婦と思しき青赤ファンが一組。こちらも、東商デーのバンダナや青赤の手袋などでさりげなくPRし、仲間意識を高めます。「今日も頑張りましょう!」という気持ち。


調布・飛田給に近づくに連れ、青赤度は増し、車内に一体感が漂ってきます。一般乗客若者カップルが車内の開幕戦告知中吊り広告を見て「Jリーグって開幕なんだ~、盛り上がってないよね~」とか「FC東京ってヴェルディが名前変わったの?」とか「写真の選手ってゴリラっぽくね?」など、今すぐ電車から放り出されても文句を言えないような発言(苦笑)を笑って聞き流し、あ、最後のいっこはいいか、調布で乗り換え。狭いホームは人で溢れ返っています。そして飛田給到着。


駅前のマックで、と思うも長蛇の列で断念、隣のオリジン弁当でおにぎりやらポテトを購入、味スタへ向かいます。ポスターを貼ってくれている、土曜日にも関わらず中で働く○○マ部品の方にエールを送りながら歩きます。昨年と違って、電柱にも青赤の取り外し式の保護シートが巻いてあり、クラブ側の努力が伺えます。ただし、その代わりになくなってたものもあったけど(笑)より有効な費用の使い方なのでしょう。


入場前にちょっと寄り道して、フードコートへ。スタッフだった頃も時間がある時は必ず、ここで何かを買って腹ごしらえ。お店の人も喜んでくれますしね!何より、美味しいかどうか味を確かめておかなくては(笑)今回は、ケバブサンドを購入。気のせいか、以前買った時よりボリュームがアップしているような・・・時間帯のせい?


スタジアム(今回はS席)の外や中で色々な人と握手を交わし、一旦席について腹ごしらえ。そして荷物を置いてコンコースを歩きます。ここでも顔見知りと挨拶を交わしつつ、大宮の塚本選手への募金に協力。仕事柄他人事とは思えません・・・J選手って怪我のイメージはあったけど「ガン」て・・・。彼の無念さを思うと・・・。


ピッチ内練習にまずはGKが登場。シオとゴンちゃん。枠内に入ったのはゴン。1名しか枠がないポジション、まずはゴンちゃんが正GKとしてスタメンとなります(公式では事前に発表済)。


そして、ユルネバ。


いつ聞いても涙が出そうになります。小さく口ずさみながら皆との一体感を共有します。あ、そうそう、ゲストの女子柔道福見さんの挨拶、素敵でした。センテンス毎の拍手が終わってから話し始めればいいのに、と思っていましたが後から考えると、時間まで考慮してくれていたのでしょう。なんせ、テレビ中継もあった訳ですからね。TBS、俊輔が出場しなくてがっかり?しているのでしょうかw 


あれだけの台詞を覚えるのにどれだけの時間をかけてくれたのでしょうか。カンペあったのかな?東京の選手の中にあれ位堂々と話せるのは何人いるかな。しかもゲスト扱いで違う土俵で。昨日スタジアムに来ていたマリノスサポ以外は、彼女に好感をもったのは間違いありません。原稿があったのかもしれませんが、台詞に「SOCIO」や「ゴール裏」や「サポーター」だけではなく「ファン・サポーター」という配慮があれば東京サポの心を動かさないはずがありません(笑)


長いので後半に。


では。





追加情報です。

昨日のブログにsmbc0422さんがコメントを下さいました。こちらでも紹介させて頂きます。ぜひ、皆さんで広めていきましょう。よろしくお願い致します!

「松本上映は12月6日昇格を決めて祝勝会を行なったアイシティというショッピングモールにあるシネコンです。先日もキックオフイベントに小倉隆史氏をゲストに迎えラジオ番組の生放送も行われました。700人のサポーターで熱気ムンムンでした。松本は元気です。 smbc0422


smbc0422さん、ありがとうございました!!


では。


映画デビューの話です。


初めから冗談ですけど・・・スミマセン。「クラシコ」という映画が完成し、3月19日からまずは松本で封切られることになりました。都市間のサッカーにおける代理戦争、と言うと大袈裟に聞こえますが、松本と長野は歴史的に見ても互いにライバル心むき出し。しかも、宇都宮徹壱さんや秋元大輔さんらのサッカーライターに「地獄の北信越」と言わしめた地域リーグからJFL昇格への早い者勝ちの戦いを半年以上もかけて追い続けてきたドキュメンタリー映画です。


ありきたりな日記。


プロデューサーを務めるメルスクラブの平澤さんとはFC東京サポIさんの紹介で知り合いました。北信越リーグの話を聞きたい、と。趣旨と内容をお聞きし、即賛同。だって、サッカーのドキュメンタリーでしかも地域リーグですよ。その熱い想いと心意気に共感しない訳ありません!私がお話しさせて頂いたのは事務所でと、場所を移して食事をしながら。その間、カメラが回っていました。何百時間もある記録映像の中で、お話した事が映画の終盤で使われるそうです、元GMの肩書きで。内容は報酬が多いといえない選手たちを地元の有力者、有志の方々が支えてくれている、というくだりだそうです。数秒程度と思われますが(笑)



平澤さん、この映画の為に貯金を使い果たしたそうです・・・。それだけの覚悟で撮影された映画。松本の歓喜と長野の無念。北信越リーグで対戦した数々のチーム。一見の価値はあると思いますし、何より、サッカー界のピラミッドの下層部に位置する地域リーグにスポットを当ててくれた事は、サッカーを愛する気持ち以外の何物でもないと思います。



様々な想いを抱えた選手、家族、スタッフ、サポーター、スポンサー、支援者らが自分の人生と照らし合わせて、「信州ダービー」を熱く戦う姿、私も見たいです。松本で公開後、東京でも公開するとかしないとか。サッカーを愛する方、松本、長野を愛する方、北信越リーグを愛する方、多くの方の協力が必要です。どうか、ツイッターやブログでお伝え頂ければ幸いです。



ワールドカップの年、低迷・停滞がちな日本サッカー界を少しでも盛り上げていければいいですね。



では。


会社主催の研修が今日からスタート。


昼食後の講義は眠い・・・。でも知識も大切(知識が特に大切?)だからしっかり受講します。入社前からず~っと多少の勉強はしてきたので今のところは何とかなっています。


近いうちになぜこの仕事を選んだのか、書こうかな。でもブログに書くような事じゃない気もするし、悩むところです。勝手に送りつけているメルマガでは近々にお伝えしようと思っています。万一、配信希望の奇特な方がいらっしゃればメール下さい。いないか(笑)


今日はサッカー関係者仲間に誘われて食事会。炭水化物を摂取しすぎて苦しいです。仲間には、なぜこの会社に・・・をしっかり話してきましたよ。驚いていました。


あ、そうそう、スクリーンデビューします。後にも先にもこれっきりでしょうが。その話もまた後日・・・。


本1冊読んで、シミュレーションして、今日の復習して・・・寝ます。


では。



自宅から駅へ向かう途中にあるマンションのモデルルーム。


その駐車場の前には警備員さんが立っていて、通り過ぎる時にいつも挨拶をしています。「こんにちは」とか「行ってらっしゃい」とか。全員に言っている訳ではないのですが、手の空いている時やタイミングの合う時に声をかけている様子。


色々な場所で警備員さんを見かけますが、挨拶をされるのはあまり経験がありません。むしろ、偉そうに?棒を振って「早く通って!」みたいな。もしくは無愛想に(ま、愛想良くする必要性もないのかもしれませんが・・・)誘導するだけ。更には、区役所管轄の自転車監視員みたいな人もいて、普通に走っているだけなのに「スピードおとして!」「歩行者に気をつけて!!」なんて上から目線で指示する人もいます。税金の無駄遣いじゃない??


そんな事を考えると、そこの警備員さんの応対は、とても気持ちの良い気分になります。思わずマンション買おうかな・・・


とまでは思いませんが。


今日は東京駅で人とお会いしたのですが、お土産に地酒を二本も頂いてしまいました。恐縮・・・。何かの会の時に皆で頂きたいと思います、ありがとう!!遠方から来られて、わざわざ声をかけて貰えるのは有難い事です。損得勘定抜きでお付き合いできるって貴重ですよね。


そういえば・・・八戸からJリーグを目指すクラブがあり、先日理事の方と話しました。チーム立ち上げや営業の仕方、協力者を増やす方法、街への浸透など、色々とアドバイスをさせて頂きました。共通認識を持つ為に同じ本をまとめ買いして大事な所やフレーズに線を引いて皆で共有する事とか。金沢の時のバイブルは「サッカーがやってきた ザスパ草津の実験」を使ったな~。


多くの人がなかなか出来ない体験を自分自身が実際にした、企画立案し行動した、という事実は誰が何と言おうと変えられません。何故ならそれが「事実」だから。過去の積み重ねがあって、多くの人の協力があって、思いが込められて「今」があります。


そういう意味では貴重な体験・経験をそのチームにもお伝えしていく事が、サッカー界への僅かな恩返しにもなると思っています。熱く、真剣で真摯な人には協力したくなります。


ヴァンラーレ八戸、東北社会人リーグ2部。


そういうチームがある、という事で。


では。



騎手変更。


競馬じゃないや、機種変更。仕事の事を勘案し元々ドコモでしたが、ドコモのスマートフォンに変えました。安いから、という理由で量販店でワイヤレスの通話機やアクセサリー類も一緒に購入。


ところが・・・ドコモショップではしてくれるデータの移し替えや各種設定、その量販店ではして貰えないんですね。帰宅してから悪戦苦闘するモノのお手上げ。ドコモサービスセンターに問い合わせて電話で聞きながら作業するもデータ移管できず、お決まりの電話たらい回しが3回続き、かなりのストレスに。だって、電話口の人、


「今までの経緯は全て、より詳しい人間に報告し引き継いでおきますので別な人間に変わります、宜しいでしょうか」


それ言われてから同じ作業3回もしてるんですけど。


最後は、らちが明かないので「近くのドコモショップを紹介・手配してくれ」と頼み閉店間際に駆け込みました。これが大正解。最寄りのショップは閉店時間が早かったので「ドコモショップ西葛西店」へお邪魔しましたが、対応が抜群に良く閉店時間を1時間半以上過ぎても恐縮する私に「大丈夫ですから!」と誠意ある対応。電話自体の価格差はありますが、ドコモショップで購入した方がストレスもなく、特にスマートフォンへの移管はかなり面倒だし、使い方や設定までレクチャーしてくれるなら絶対にお勧めです。


ドコモショップ西葛西店 担当浅野さん。オススメです(笑)


「惚れてまうやろ~」


ただ、スマートフォン・・・使い慣れないので四苦八苦&相当なストレスが続いています。


「気をつけなはれや」


では。