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ジェムペットサービス

ジェムペットサービスは、オリジナルフード、ジャーキー、ペット用品等の販売、ペット診療、カウンセリングを行っております。

すばやく気づくこと

先日はまだ梅雨明けしていないのに

30度を超える暑さになりました。
その翌日には過ごしやすく肌寒い気温に・・・

暑ければ熱中症対策をするのですが、
犬猫にとって負担になるのが気温差です。
気温差があり飼い主さんの自身が肌寒かったり
急に寝苦しかったりそんなときピピット!!
犬猫は体が小さいので対応力がないので、
そんなときに自家中毒や熱射病の様な病気が現れるのです。
今日あたり体調を崩している子達は多いのではないでしょうか。

下痢をしたり吐いてしまったりしたときは
対処法をご存知でも、まだ症状として現れていない時点で
適切な対処をすることで病気を未然に防ぐ事ができるのです。

急に気温が下がったときにすこし元気がなくなったり
食欲が少し落ちたり、この時点でお腹を温めたり
腸を休めるために1食抜いたりすることで
驚くほど回復が早くなります。

わんちゃん猫ちゃん達はむやみに食べなくなったりしません。
必ず原因があります。
そんなときに無理に食べさせたり
美味しそうなものを与えたりするのではなく、
わんちゃん猫ちゃん達の体の声を聞いてあげれると
負担なく早く元気になってくれます。

自分を守るセンサーでちょっと考えれば
一緒に暮らしているペットたちを病気から守れます。
みなさんもペット達を守るテクニック身につけて行きませんか?

 

 

 

 

 

最近コロナで感染予防のため
みなさんマスクをしたり、三密を避けたり
手洗いうがいをされていると思いますが、
それだけではなくなんとなく

大きく息を吸い込んではまずいのかなぁなんて
僕は自然と気がつかないうちに
呼吸の仕方に気をつけしまう傾向があります。

 

おっと!!

 

そのせいか呼吸が浅くなり酸が体にたまり、気候のせいもあって
体の中が酸性になってしまっているのかも・・・

体は普段「酸塩基平衡」と言って

酸とアルカリを調節しています。
みなさんがご存じの通り色々な原因はありますが
体が酸性に傾くと代表的なのは熱射病です。

吐き気、
嘔吐、
疲労がよく起こるほか、
呼吸が通常より速く、
深くなります。

 

動悸
特に呼吸性の人では
頭痛がよくみられ、
呼吸は浅く、遅くなります。
この様な症状が普段よりうっすら現れた時には少し疑って下さい。

さて、
うっすらこの様な症状が感じられる場合試してみるといいことは

・酸味料を避ける

・発酵食品を避ける(漬物、乳酸菌製品など酸っぱいもの)

・有酸素運動

 

有酸素運動、まずやってからがオススメ
これをやっただけでも僕はスッキリでした。

 

 

 

「息がたくさん吸えるようになる訓練方法」⬇

 

下記のように穴を開けたペットボトルを咥え、

吸って吐いてを3回〜5回。

苦しくてできない場合は吸うだけを3回〜5回行います。

 

 

 

 


最後に先ほど話した症状が改善されない場合医師に相談して下さい
熱射病はひどくなると命を落とします。

最近多い質問犬猫コロナどうしよう!!

コロナウイルスがペットに感染したってニュース何度か耳にしました。
人間に感染したウイルスがペットに犬猫に感染するって可能性無きにしも非ずって思っています。
さて‼︎どうしたらいいのか?
これまでは、人間がコロナウイルスに感染したときを参考に考えて見ました。
何らかの形で基礎疾患をお持ちの方が重症化リスクが高いと報道されています。
特に肺や心臓、肝臓それら臓器に基礎疾患をお持ちの方が多いとも言われています。
結局の所コロナにかかった時ワクチンや薬に頼る事が出来ず自己免疫に頼っていると考えられるので
1番の要は・ 自己免疫力正常・ 基礎疾患の回避
この二つの正常化でコロナと戦う準備をするしかありません。
 
さて犬猫は、心臓 、肺、 肝臓って臓器に基礎疾患があるとすれば、
心臓を治療肺の治療肝臓の治療がどちらの治療に必要不可欠になります。
 
と言う事は、肝臓をどう健康に保つかが私たちが飼い主としてできる事だとぼくはおもいます。
 
ここまでくると皆さんがお気付きのように飼い主さんが出来る大事なことは、
口から入る食べ物などの化学物質つまり添加物などを体内に入れないようにする事や、
その他の薬物をどう体の中に入れないようにするか
こうして肝臓の負担をとって体の対応が上げるのがせめて飼い主が出来る事なのです。
 
現在、犬猫用に様々な嗜好品フードがありますが、その中で体に良いものをチョイスして上げることです。
本当に無添加ってやつ素材で言えば硫黄系のアミノ酸の多いハツ(心臓)を上げるのも良いです。
簡単にいえば無添加フード(ジェムフード)アミノ酸バランスが良い鶏胸肉
ササミなどの脂の少ない肉やジャーキを与えるまた内臓の疾患を持っている場合は、獣医師などに相談してみるのも手です。
こうやって少しでもコロナに強い体を手に入れ、人類が体験したことのない事態と戦っていきましょう。
 
人間もそうですが特に犬猫は肝臓に負担がかかる事が多いので改めて気をつけないといけませんね。
肝臓って臓器大切ですね。
 
 
 
 
 

こう言う事態
生まれて初めての経験です‼︎

政府からの行動自粛要請
経済破綻
更に健康命への不安
先日お話ししたように
政府の言う身の守り方、
マスク、手洗い、うがい、行動自粛
それともうひとつ自分なりの対抗措置をプラスする事でコロナと戦いましょうって事でしたが、

それぞれ皆さんなりに情報をチョイスして
それなりにやられてると思います。

その時よく目につくのが「免疫力アップ」って言葉です。

免疫力って言葉は、体の防衛システムの総称で色々なシステムがあります。
おそらくこう言う時に思い浮かぶ免疫はコロナウィルスを攻撃してくれる免疫ですよね
その免疫力にひとつ僕なりに注意していることがあります。
動物の体は何かを今までより急激に働かせると、
体の機能同様免疫細胞を生産する機能も疲労します。
私たちが感じる筋肉や心臓などと違い

重要なのは、
いつもと違うものを加えると、過剰に免疫細胞が確かに活性化する
物もありますが、
しかしその反面
もっと微妙な活性化でも普段の状態より活性化が進むと免疫細胞生産の器官は疲れが起き
元に戻るために必要な時間は、
かなり必要とされるのです。
それを枯渇と言い枯渇すると免疫細胞の生産はぐっと下がると言われています。
これは、今までの動物治療の経験からもわかり
もっとも注意しています。

そこでジェムでは二つの事をやっています。

一つ目は、食べ物です。
普通の皆さんがお使いになる
食材で少しだけ食物繊維にこだわり
多く摂取できる食材を使い食物繊維を取ります。

この時注意する事は、特別な食材は避けます。
食べ物だからといって普段あまり食べないものは今はやめます。

二つ目は、つい食べ過ぎてしまうと様々な消化酵素を使ってしまい分解吸収の過程で出たエラーを排泄するため
ジェムでブレンドしたジェム茶を食事毎に200cc飲んでいます。

まとめ
ここで皆さんが期待する免疫力を上げるって事は、いつも口にしている食材をなるべく少なめ食べ
通常じゃないこと、体の機能のバランスを壊す事を避ける  です。

過剰に
免疫力を上げるという考え方
より

今の免疫力を維持するって考え方に変えて考えることはいかがでしょうか
参考にしてみてください






         ジェム
皆さま、いかがお過ごしですか?

全国一斉の緊急事態宣言が発令されてからかなりの月日がたちましたね

最近では、おうちに長くご家族と過ごしていると、
それだけで精神的にストレスがたまり疲れちゃう‼︎
というお声も聞こえたりして
社会問題になっているようです。

また
『そろそろ、お料理のレパートリーも尽きてきてしまい、自粛疲れで、うちのワンちゃんも、ストレスがたまっているみたいなの。』
と、おっしゃられる方もおります。

当然
ワンちゃんもいつもの生活とちょっと違うぞ!
と思っているはずです。

そこで‼︎
ひとつ提案があります

人間であれば、疲れに何々がいい。などといって、
ハーブやビタミン剤などと、取り入れられますが、
ワンちゃんの場合は、
体と心の疲れは「食」で予防回復することが理想的だと思います。

そこでおすすめしたい食材は
「鶏胸肉」です。
の鳥胸肉の有効栄養素イミダゾールペプチドが
いいといいます。

脳の疲れをとる!
食べもので、いちばんのおすすめです。

鶏胸肉に含まれる、イミダゾールペプチドという特別な栄養素は、
脳疲労を回復、抗酸化作用も高く、脳細胞の酸化ストレスを軽くするとともに体の酸化も軽減してくれます。

鶏胸肉に含まれるイミダゾールペプチドの、
高い抗酸化作用を試してみては?
肉食のワンちゃんには、とてもおすすめです!

ジェムでは、
1キロ単位での生の鶏胸肉のご注文も承っておりますが、

もっとおすすめなのが、
日持ちのする鶏胸肉スティックジャーキーです!


鶏ムネスティックジャーキー、
           是非お試しください^^♡