ローリング・ストーンズの最近のPVの中では出色のデキ。
と思っていたら、もう、干支がひと回りしてしまっていた、上の「エニバディ・シーン・マイ・ベイビー」。
1997年のアルバム「ブリッジズ・トゥ・バビロン」からのファーストシングルとして、シンガポールMTV経由やヴァージンFMを通してバンコクでもガンガン流れていました。
新世紀に大ブレイクしたアンジェリーナ・ジョリーが「エニバディ」のPVに主演していたことは、ストーンズ野郎であれば誰もが知ってる(僕はクチビルで憶えていた)ことですが、その時のPV撮影ウラ話が今になってハリウッドのゴシップ界で取り上げられてるようです。
■Angelina Jolie and Mick Jagger's Past Affair (「セレブリティ・カフェ」3月6日)ほか多数。
ちなみに、「エニバディ」といえば、k.d.ラングの「コンスタント・クレイビング」に酷似していたことにキース・リチャーズが動揺し、リリース直前にk.d.ラングの名前がクレジットされた、というエピソードも残っています。
と思っていたら、もう、干支がひと回りしてしまっていた、上の「エニバディ・シーン・マイ・ベイビー」。
1997年のアルバム「ブリッジズ・トゥ・バビロン」からのファーストシングルとして、シンガポールMTV経由やヴァージンFMを通してバンコクでもガンガン流れていました。
新世紀に大ブレイクしたアンジェリーナ・ジョリーが「エニバディ」のPVに主演していたことは、ストーンズ野郎であれば誰もが知ってる(僕はクチビルで憶えていた)ことですが、その時のPV撮影ウラ話が今になってハリウッドのゴシップ界で取り上げられてるようです。
■Angelina Jolie and Mick Jagger's Past Affair (「セレブリティ・カフェ」3月6日)ほか多数。
ちなみに、「エニバディ」といえば、k.d.ラングの「コンスタント・クレイビング」に酷似していたことにキース・リチャーズが動揺し、リリース直前にk.d.ラングの名前がクレジットされた、というエピソードも残っています。







