ローリング・ストーンズ野郎の雑記 -121ページ目
ローリング・ストーンズに関する雑記とその他

タイで最も成功した和食チェーンとして有名なのが、北陸地方のラーメンチェーン店。

1号店がオープンしたのは1992年。
2009年12月末現在では88店舗という拡張ぶりに加え、かつて僕が来タイ当初にお世話になっていた日本企業の駐在だった方が退職後にラーメン店を背負ってきたことにも、ちょっとした感動的なモノがあります。

上の写真は「8」つながりで毎年8月の一ヶ月間のみに販売される割引特典カード。
今年8月に更新したカードを、今日、はじめて使いました。

それにしても、東京ミッドタウンの讃岐うどんはともかく、東京では一度たりともラーメン店や牛丼店に行くことができませんでした。

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Rolling Stones - Stones Prepare For Tour 'Summit' (「コンタクトミュージック」9月28日)

ローリング・ストーンズの次期活動は12月頃に何らかのアクションがあるだろう、とロニー・ウッドが話しているようです。

僕個人は、画質が向上した「レディース・アンド・ジェントルメン」をまだ見ていないので、次期ツアー云々の興奮はレディジェン後のお楽しみにしています。
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「セントラルワールド、9月28日に営業再開!」

というメールを今月上旬に受信した時は当然のことながら、数日前に至ってもソレが疑わしい状況でしたが、ちゃんと再開していました。
焼失崩壊が激しい左翼部はまだ再建中とはいえ、チェーンの飲食店が軒をつらねるフロアは、ほとんどのお店が満席状態。

↓は、道端の屋台で注文すると一膳60円程度の、いわゆるブッカケめし。
高額モールの中で注文すると、ごはんとおかずが別々に盛られて、500円にハネあがります。

ちなみに、僕がランチに入ったお店では、再開記念プライスは適用されていませんでした。

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「歌姫」「艶華」「ムード歌謡」「フォークソング」の一連のカバーシリーズで、誰もが知っている有名歌曲を歌っている中森明菜が、今度は「TATTOO」逆カバー されるのだそうです。

エリック・クラプトンまでもがブルースのイメージはない「枯葉」をレコード化した今では、大衆音楽業界は「新しいモノが作れなくなった」だのどうちゃらこうちゃらの時代は終わって、それぞれの解釈と技量で演じる古典落語のような領域に達しつつあるんですかね。
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「ゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト」の40年記念盤 で再び陽の目を見た「放蕩むすこ」

上の動画はイントロのさわりの部分にしかすぎませんが、キース・リチャーズにタイミングをハズされ、クチをパクパクさせるミック・ジャガー。
「な、な、なんなんだよ…」と一瞬ムッとしているミックのことなど眼中にないかのようなキースのあいだには、

スジ書きのないコント

といった空気が漂ってますね。
この映像からズッとあとの「ストリップト」 の「むなしき愛」においてもキースは同じような状況を作り出しますが、この時は咄嗟に「おお…」とアポロジーしています。