こんなんありました!

シャンディカフ:ビールとジンジャーエールのハーフ&ハーフ。

レドアイ:トマトジュース1:ビール2。

カンパリービアー:カンパリ1:ビール8。

ドグスノース:ドライジン1:ビール2。

パナシェ:ソーダー1:ビール1レモン1/8カット。

ビールベースの飲み物があるけれども、

最近みつけた焼鳥屋さん、ソリレスのお造り、ソリ、まつばと

今までに食べたことのない部位を食べて病み付きになり、

今日も行ってきて、マッコリのビール割りを注文したら、

お姉ちゃんがモッコリ1丁と声を上げていた。

良くみると壁にマッコリ+ビール=モッコリはいかが?と書いてあった。

なぜマッコリとビールを割ればモッコリになるのだろうか?

味はマッコリの甘ったるいのがなく、ビールの味がするのかと思えば、

ビールの味もさほどなく不思議な味だった。






こんなんありました!

2008年 アメリカ 98分

監督:ジョン・チュ

出演:ロバート・ホフマン、ブリアナ・エヴィガン、チャニング・テイタム、ハリー・シャム・Jr


(イントロダクション)

 両親をなくし、母の知り合いの家に居候の女の子アンディ(ブリアナ・エヴィガン)は仲間たちとストリートダンスのチームを組み学校をさぼって練習に明け暮れていた。遠い親戚に預けられるか学校に通うかを迫られたアンディは仕方なくダンス学校を選ぶ。ダンス学校では才能あるダンサーのチェイス(ロバート・ホフマン)とダンスバトルに出場することになり、急きょ学校のハグレものを集めてダンスチームを作ることになるが・・・・・・


前作で登場したテイラーの提案で学校へ通うことに、

何じゃこの隠れた才能を持ちあわせた生徒多い学校はと思ってしまうその学校、

オープニングの地下鉄の車内の中でのゲリラダンスのシーン、

いくらダンスが好きだからといってあんあな車内でダンスして何が楽しいの?

と思ったし、ペイントアートいやあれは芸術でも何でもないけど、

すごく嫌悪感を感じることになった。

前作と違いダンスがかなりパワーアップしていた。

クライマックスの雨のストリートでのダンスパフォーマスは圧巻だった。







こんなんありました!

2006年 アメリカ 100分

監督:アン・フレッチャー

出演: マリオ、チャニング・テイタム、レイチェル・グリフィス、ドリュー・シドラ、ジェナ・ディーワン



(イントロダクション)  

振付け師として有名なアン・フレッチャーが監督を手掛けた青春ダンス映画。落ちこぼれ高校生・タイラーが奉仕活動のために訪れた芸術学校で出会ったのはバレエダンサーのノーラ。彼らが恋を育み、異なるダンスでそれぞれ夢を見出していく姿を描く。


この映画が上映されていた時は、

劇場に足を運んで観ようかなあと少し悩んでいたけど結局行けなかった作品。

ダンス・恋・友情・裏切りなどが盛り込まれた作品、

自分がダンスなど踊れる体型でないので、

人が踊っているのを観ると楽しいし羨ましく思える。

よくもあんなにくにゃくにゃ体が動かせるなあ兄ちゃんと思うぐらい、

落ちこぼれタイラーが自分のやったおイタのせいで、

100時間の奉仕活動をすることに、

これが後に生き方を変えるきっかけになる。

人生何がきっかけになって転機がおとずれるかわからないものだけど、

出来過ぎな話。

ノーラがバイトしているバレー教室の女の子、

子供だけれどおばちゃんみたいな仕草が笑えた。





こんなんありました!

2010年 アメリカ 110分

監督:アンディ・テナント

出演: ジェラルド・バトラー、ジェニファー・アニストン、クリスティーン・バランスキー、クリスティーン・バランスキー、マット・マロイ、アダム・ローズ、ジョエル・マーシュ・ガーランド、ジェイソン・コロトゥーロス、ジオ・ペレス


(イントロダクション)

 ジェニファー・アニストンとジェラルド・バトラーの共演で贈るアクション・コメディ。賞金稼ぎとその標的として再会した元夫婦が繰り広げる虚々実々の駆け引きと、2人に迫る陰謀の行方をコミカルに綴る。元警官のマイロは、今では保釈中の逃亡者などを捕まえては報奨金を得るバウンティー・ハンターとして生計を立てながらも借金まみれの日々。そんなある日、彼の元妻で敏腕記者のニコールが、裁判所への出頭をすっぽかしてしまい逮捕状が。おかげで、彼女を捕まえるだけで5千ドルというウマい仕事にありつけたマイロ。上機嫌でニコールのもとへ向かうが、彼女の追っていた事件が思いがけず大きな陰謀に繋がっていたことから、2人は命を狙われるハメとなってしまい…。


内容は何となく想像がついていたけど、

ジェニファー・アニストンのセクシーにやられてしまった。

調べてみたら40歳越えているようには見えない、

知らなかったけど、アンジェリーナ・ジョリーの前に、

ブラッド・ピットの奥さんだったらしい。

ニコールのお母さんが良いキャラクターをしていて、

娘を焚き付けて、元サヤに戻そうとする。

元警察官と記者が組めば、どうゆう展開になるかは想像がつく。

ジェニファー・アニストンが気の強い女の役を演じていてが、

ドS級の表情、あんな顔で苛められたらたまらないだろう。

エンディングも中々面白かった。

賞金稼ぎだから、標的である元嫁を警察に連行していまうが、

そのあと取ったマイロの行動が面白かった。




 

あれは約1ヶ月前、目覚めると肋骨にひびが(>_<)

その前夜に飲みに行っていた店に、昨夜行って事情を確認してきた。

玄関の小窓から内部を確認、客ゼロよし!

入店して前回と同じ席に着席、

私「覚えてるかなあ約1ヶ月前に今日と同じ格好で来てんけど?」

マスター「覚えてますよ」

私「前回来た次の日、朝目が覚めたら肋骨にヒビがはいっててんけど、

             マスターにしばかれたんちゃうやろかと思って(笑)」

マスター「あの時は、確か前半すごい勢いで飲んでましたね」

私「多分3杯目ぐらいで記憶がないねんけど?」

マスター「後半は呂律が回ってなかったですよ(笑)」

私「全然覚えてないねんけど」


とりあえずマスターに殴られていないのだけは確認できた。

飲み屋に行ってこんなに喋っている自分が珍しい、

それほど自分にとっては楽しい店なのだろう。

今日は芋焼酎虎芋・にごり酒白川郷・賀茂鶴熱燗・日本酒十四代を4号程度飲み良い感じに、

この店行く前に元町の焼鳥で少し引っ掛けていったので、

腹8分目の状態で行ったので、酔うこもなく楽しい酒が飲めた。

ああ体が重たいなあトホホ・・・・・・・・・・・・・・・・。