こんなんありました!

2008年 アメリカ 98分

監督:ジョン・チュ

出演:ロバート・ホフマン、ブリアナ・エヴィガン、チャニング・テイタム、ハリー・シャム・Jr


(イントロダクション)

 両親をなくし、母の知り合いの家に居候の女の子アンディ(ブリアナ・エヴィガン)は仲間たちとストリートダンスのチームを組み学校をさぼって練習に明け暮れていた。遠い親戚に預けられるか学校に通うかを迫られたアンディは仕方なくダンス学校を選ぶ。ダンス学校では才能あるダンサーのチェイス(ロバート・ホフマン)とダンスバトルに出場することになり、急きょ学校のハグレものを集めてダンスチームを作ることになるが・・・・・・


前作で登場したテイラーの提案で学校へ通うことに、

何じゃこの隠れた才能を持ちあわせた生徒多い学校はと思ってしまうその学校、

オープニングの地下鉄の車内の中でのゲリラダンスのシーン、

いくらダンスが好きだからといってあんあな車内でダンスして何が楽しいの?

と思ったし、ペイントアートいやあれは芸術でも何でもないけど、

すごく嫌悪感を感じることになった。

前作と違いダンスがかなりパワーアップしていた。

クライマックスの雨のストリートでのダンスパフォーマスは圧巻だった。