レスポンス
仕事においても、なんにおいてもレスポンスが早いのは気持ちがいい。
すぐに次のことに進めるし、
メールのレスポンスにしても些細なことだが、
簡単にでもレスすることによって、
メールの存在を認識してもらったことが確認できる。
仕事が遅い人はこのレスが遅い傾向にあると感じる。
ファーストタッチとセカンドに対する速さ。
今から日本代表戦。
ファーストタッチとセカンドのボールをうまく拾ってほしい。
ひとりでとれなくても二人目でとる組織的なディフェンスに期待したい。
任意団体に必要なこと
私がチームを運営する中で大事にしていること。
パッション・ファッション(ミッション)・オケーション
Passion Fasshion (Mission) Occation
この3つ。
先々週の日系ビジネスのコラムの中でも【情熱は磁石】という
言葉が掲載されていたが、私もそう思う。
パッション
代表者に熱い思い=パッションがなければ
人はついてきてはくれないと実感している。
代表者がどんなことがあろうとも前向きに逃げずにがんばっている姿を
見れば、チームのみんなも必然と頑張ろうと前向きになり、ついてきてくれる。
ファッション
これは運営のスタイルと言ってもいい。
チームをどのように運営したいのか、そのスタイルをどう表現したいのか
それを一本通すことによって周りのみんながチームに賛同しやすくなる。
例えば、強いチームを作りたいとか、仲間意識を生み出すチームを作りたいとか、
そういった方針を打ち出すことで次にやること、やれることも変わってくる。
強いチームを作るなら練習のプログラムをどうするか考えたり、練習の量を増やす必要があるだろうし、
仲間意識を強くして、楽しくやるなら練習後に飲み会をやるなり、
単発の飲み会を増やすなりと、そのチームのファッションによって内容が変わってくる。
だからこれを打ち出すことが大事だと思っている。
これがNPO法人ならもっと強い言葉のミッションになる。
最後にオケーション。
これはトップがチームのみんなに与える機会、それも個々人に合わせて
機会を与えることが大事だ。
集まりに参加しやすいように敷居を下げたり、チャンスを与えたり
モチベーションをどう維持してもらうか、または高めてもらうか、
人それぞれやり方は違う。それをトップとしてコントロールすることが
大事だ。自分がやりたいようにやるのがトップではない。
選択という判断はトップするが、個々人の個性を生かしつつチームという
ひとつにまとめるのがトップだと思っている。
反省が大事
昨日は4年ぶりにある人とあった。
昔から自信家で反省という言葉がない彼だが、
4年経っても変わっていなかった。
成長していなかった。
【反省をしない者に成長はない】
いつも自分にそう言い聞かせ、常に謙虚にいなかればと思っている。
やはり反省、振り返りが何事においても大事だと再認識した。
はやねはやおき

ブログネタ:目覚まし、なに使ってる?
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昔から早寝早起き。


気温も高くなりぐんぐんと成長してるといいたいところだがプランター菜園の場所が狭いせいであんまり育っていないものもある