バンクーバー
ブログネタ:住みたい街は?
参加中本文はここから
10年前に語学学校に通った場所。
10年前に語学学校に通った場所。
バスが語学学校の生徒の足となっていて、
多くの生徒がノースバンクーバーのホームステイ先から
ダウンタウンへ向かう。
ダウンタウンはもちろん都市だが、
スターバックスのようなスペシャリティコーヒーのようなカフェが
たくさん並び、チャンクと言っていたクッキーのようなものを
ほおばりながら英語の勉強にいそしんでいたことを思い出す
人は優しく、授業でビジネスマンにインタビューをするときも
仕事中にも関わらずみんなきさくに応じてくれる優しさ。
そんな都市にも関わらず、ダウンタウンを少し離れれば、
スタンレーパークという大きな森林公園があり、
自然の雰囲気も味わえる
ホームステイ先のノースバンクーバーも元は山なので
自然に溢れていて、
まさに都市と自然の融合の街。
いつかもう一度住みたいな~とは思っているが
できるかな
社内公用語(楽天)
楽天の三木谷社長の言葉。
日本は言語鎖国。
ということで楽天では英語を公用語として使用しはじめたという。
実におもしろいと思う。
今週の日経ビジネスに詳細が掲載されている。
追い込まれれば、必死に覚えるという発想。
カナダに語学留学していたときに自分の語学学校ではないが、
厳しい学校では学校からワンブロック先までは母国語使用禁止だった。
またメキシコにスペイン語留学したときはスペイン語ができなすぎて、
英語で会話することさえ、快適に感じたことがある。
人間追い込まれれば必死に目標を達成すると思う。
その環境を会社が用意してくれるのだから、これほどありがたいことはない。
私はそのような環境にないため、自分で自分を追い込む努力をしたい。










