ハンマーを持った鬼塚は水樹の父親の部屋の壁をぶち壊す。
その先の部屋は彼女の母親の部屋だった。これで壁はなくなった。
”こっから先はお前しだいだぜ”といって去っていく。警察に通報しようとする両親を止める。
教育実習は終わった、不良たちは涙を流し鬼塚を見送る。
他の実習生は生徒からまた来てねとか、メッセージが書かれた色紙を貰ったりと。
教師というものもいいなと。大沢は生徒15人を食って実習中止になったらしい。
あれから 水樹の家は壁がなくなって父親と母親が仲良くなって、警察にも通報せずに。
家族3人で仲良く暮らせるようになったと。
水樹は処女のままで鬼塚を待つと言って、彼に下着の下を見せる。
―――――――――――――――――――――――”教師万歳”
大学の友人がアパレルとか、訪問販売とか言ってる中で鬼塚は教師という。
大学で寄生虫と言われ嫌われていた問題児が教師。
大学には替え玉といって、自分によく似た男に試験を受けさせた。
教育実習を終えて 校長からうちに来てくださいと言われた。
彼はそれでもう就職できると勘違いしているのだ。
教育採用試験に受からないと教師にはなれないのに・・・・・・・・・・・・・・・・・。
その事を知った鬼塚は替え玉を持って試験会場に向かうがもう終わっていた。
龍二に肩を支えられ、二人で会社を経営しようと誘われるが、教師になるという。
自分は教師というより、生徒とどこも変わっていないガキのまんまだと。
龍二は私立学校の教員募集をまとめたものを鬼塚に渡す。
そして 私立東京吉祥学苑に面接に向かう時、
バスの中でズボンのお尻の所が少し破れて下着が見えている女性を発見。
童貞鬼塚、もちろんそのお尻を眺めていた、その時 お尻を触る頭の禿げた男がいた。
その男に頭突きをして制裁を加える。バスから降りてその女性は自分と同じ学校を受けている
ことがわかった。
名前は 冬月あずさ 早稲田大学を卒業している女性だ。
面接室。そこにいたのはバスの中で痴漢をしていた男だった――――――――――――。
内山田教頭。鬼塚をクズといって罵る。頭の血管がピクピクし始める鬼塚。
面接終了した後 売店のおばちゃんに話をする。鬼塚は散々”クズ”と呼ばれて生きていきた。
だから 自分の教え子に絶対クズ呼ばわりなんかしないと。
学校に不良がやってくる。売店のおばちゃんは彼らを抑えたら教頭が考えを変えるかもよと。
教頭を庇い 不良たちと対峙する鬼塚。教頭は不良たちをクズと連呼する。
鬼塚は不良じゃなく 教頭にジャーマンスープレックスで倒す。
教師なんてこっちから願い下げだといって去っていく。
アルバイトをしていた鬼塚の電話に学苑から連絡がくる。今から会いたいと。
学苑に入ったらそこにいたのは売店のおばちゃんだった。
彼女について行ったら 理事長室に入っていく。彼女はこの学苑の理事長だった。
鬼塚に採用通知を渡す。学苑から出ると冬月と龍二が歓迎してくれた。
鬼塚は理事長の桜井に学校に泊まることを条件に採用された。
そして春 冬月と一緒に学校の中に足を踏み入れる。
鬼塚は学校の寮に泊まるものかと思っていたが、寮なんかない。
彼が泊まるのは屋上の扉の前にあるスペースだった。
とりあえず自宅から持ってきたもので、壁をつくり看板をつくり部屋となった。
夜 声が聞こえる。屋上で生徒二人が性行為に及ぼうとしていた。真夜中の学校、悪くない。
それに グランドで宇宙人と交信を行う不良達もいて。学校の壁に落書きする者もいて。
それら全員に対処するのが鬼塚と役目らしい。校内でロッカーの中に閉じ込められていた生徒がいた。
その男子生徒は小便を漏らしていて 名前は吉川という。鬼塚が担当することになったクラスの生徒だ。
吉川は自殺するといって屋上から飛び降りようとするが、そんな勇気もなく立ち止まる。
鬼塚は彼を止めようとして間違って突き落してしまう。吉川をなんとか落とさずに済んだが、
自分は落下してしまい下に停まっていた車を破壊してしまった。
吉川を自宅に届け帰っていく。彼に俺が学校を楽しくしてやるからと。
翌日 鬼塚が破壊した車は教頭のクレスタだった――――――――――――――。
GTO (グレート ティーチャー 鬼塚)
鬼塚 英吉
22歳 男 空手2段 童貞
趣味 AV鑑賞、のぞき 好きな言葉 グレート
面接で”ポリシーですから”とか言ってリーゼント グラサンで受けるという。
もちろん全て内定貰えず、途方に暮れている。
昔は鬼爆コンビとして友人の龍二と一緒に族を潰したりしていた。
あれから東京に出てきて6年たった。
龍二は資格をとってショップの店長を任されている。
グレートな男になるといって東京に出てきたのはいいけれど、勉強もしたことない。
アルバイトで生活費を稼ぎ、不良時代の舎弟と一緒に遊んだりで気付けば22歳。
帰り道 涙を流している女子高生を見つけ 食事に誘いラブホテルに連れ もう一歩の所で
彼女の恋人 しかも教師がむかえに来たのだ。
教師になったら女子高生とイチャイチャできるんじゃないか?と思った鬼塚が教師を目指すことになる。
もちろん 彼は童貞である。伝説残すくらいグレートな教師に―――――――――――――。
髪も整えて、身だしなみも整えて、途中警察に補導されるけど なんとか学校についた。
武蔵野吉祥寺高校。
そこで教育実習生として生徒と接することになった。
毎回 教育実習の時に女子高生を食って教師になれない男 大沢と仲良くなる。
他にもいろんな教育実習生がいる。いかにもの女や地味な女、水商売の女。
彼が担当するのは不良たちが住む教室。その教室で水樹という女の子の仲良くなる。
不良達が授業を聞かない中で彼女が親身に聞いてくれるのは有り難かった。
夜 彼女が泣いているの見かけ 部屋に連れて帰った時水樹がいきなり服を脱ぎ始める。
童貞鬼塚。猿みたいな顔になり、心臓が高鳴る。
が 不良達がその姿を撮影する。はめたのだ。その写真を売って稼ごうというのだ。
その後 公園で会談している不良達の下に頭に懐中電灯を二つつけた鬼塚が舎弟たちを連れてきた。
もう 教師を辞めるという。不良達を公園の水に浸けて火炙りの刑に処す。
その後 教師を辞めさせられると思ったが、不良達が鬼塚に敬意をもち校庭の掃除をしている。
彼らを更生したので、このまま教師を続けていいと言われる鬼塚。
帰り 水樹が鬼塚のバイクの後ろに乗って一緒に帰る。彼女の家は豪邸だった。
両親 二人とも会社を経営しているらしい、夕飯の寿司をゴミ箱に捨てる水樹。
どうやら、両親の事が好きではないらしい。鬼塚の家で御馳走を振る舞う水樹。
彼女の口から昔話が聞こえてくる。6畳間で両親と皆で仲良く暮らしていた時のこと。
それからお金持ちになって大きな家で壁ができてしまって。心の壁もできてしまって。
帰りバイクの後ろから飛び降り トラックに轢かれそうになる水樹。
何とか 鬼塚の反射神経で轢かれずに済んだ。彼女を家に泊まらせ、自分は部屋の外で寝る。
大沢に獣になって女子高生を食えといわれる鬼塚。とりあえず 狼の着ぐるみをきて
すき焼きをつくっている水樹をみつめる。そして 着ぐるみを脱いでテープで拘束しようとする。
給料日は皆ですき焼きを食べていたと。水樹を家に帰らせる。
水樹の家に鬼塚がやってくる。手にはハンマーを持っている。
上半身は裸だ。
鬼塚 英吉
22歳 男 空手2段 童貞
趣味 AV鑑賞、のぞき 好きな言葉 グレート
面接で”ポリシーですから”とか言ってリーゼント グラサンで受けるという。
もちろん全て内定貰えず、途方に暮れている。
昔は鬼爆コンビとして友人の龍二と一緒に族を潰したりしていた。
あれから東京に出てきて6年たった。
龍二は資格をとってショップの店長を任されている。
グレートな男になるといって東京に出てきたのはいいけれど、勉強もしたことない。
アルバイトで生活費を稼ぎ、不良時代の舎弟と一緒に遊んだりで気付けば22歳。
帰り道 涙を流している女子高生を見つけ 食事に誘いラブホテルに連れ もう一歩の所で
彼女の恋人 しかも教師がむかえに来たのだ。
教師になったら女子高生とイチャイチャできるんじゃないか?と思った鬼塚が教師を目指すことになる。
もちろん 彼は童貞である。伝説残すくらいグレートな教師に―――――――――――――。
髪も整えて、身だしなみも整えて、途中警察に補導されるけど なんとか学校についた。
武蔵野吉祥寺高校。
そこで教育実習生として生徒と接することになった。
毎回 教育実習の時に女子高生を食って教師になれない男 大沢と仲良くなる。
他にもいろんな教育実習生がいる。いかにもの女や地味な女、水商売の女。
彼が担当するのは不良たちが住む教室。その教室で水樹という女の子の仲良くなる。
不良達が授業を聞かない中で彼女が親身に聞いてくれるのは有り難かった。
夜 彼女が泣いているの見かけ 部屋に連れて帰った時水樹がいきなり服を脱ぎ始める。
童貞鬼塚。猿みたいな顔になり、心臓が高鳴る。
が 不良達がその姿を撮影する。はめたのだ。その写真を売って稼ごうというのだ。
その後 公園で会談している不良達の下に頭に懐中電灯を二つつけた鬼塚が舎弟たちを連れてきた。
もう 教師を辞めるという。不良達を公園の水に浸けて火炙りの刑に処す。
その後 教師を辞めさせられると思ったが、不良達が鬼塚に敬意をもち校庭の掃除をしている。
彼らを更生したので、このまま教師を続けていいと言われる鬼塚。
帰り 水樹が鬼塚のバイクの後ろに乗って一緒に帰る。彼女の家は豪邸だった。
両親 二人とも会社を経営しているらしい、夕飯の寿司をゴミ箱に捨てる水樹。
どうやら、両親の事が好きではないらしい。鬼塚の家で御馳走を振る舞う水樹。
彼女の口から昔話が聞こえてくる。6畳間で両親と皆で仲良く暮らしていた時のこと。
それからお金持ちになって大きな家で壁ができてしまって。心の壁もできてしまって。
帰りバイクの後ろから飛び降り トラックに轢かれそうになる水樹。
何とか 鬼塚の反射神経で轢かれずに済んだ。彼女を家に泊まらせ、自分は部屋の外で寝る。
大沢に獣になって女子高生を食えといわれる鬼塚。とりあえず 狼の着ぐるみをきて
すき焼きをつくっている水樹をみつめる。そして 着ぐるみを脱いでテープで拘束しようとする。
給料日は皆ですき焼きを食べていたと。水樹を家に帰らせる。
水樹の家に鬼塚がやってくる。手にはハンマーを持っている。
上半身は裸だ。
―――断ち斬るのは 命だけかい
鬼道で盾をつくろうとする弓親だが意味がない。日番谷に片足を凍らされ、体に刃を突き立てられる一角。
瑠璃色孔雀を解放する前にやられてしまう。生前と同じままの身のこなし。
いかし バンビエッタとは違って意志が感じられない。
死ぬ前にゾンビ化させたらしい。細胞が新鮮だから動きがいい。
マユリは意志がない者を操って何が面白いのかと、ジゼルがSじゃないのでわかんない。
何も知らずに挑むシャルロッテ。見事に斬られて光の檻の中でそのまま放置の刑。
マユリは日番谷に試したい薬があるという。日番谷の体をつかって実験をおこなう。
全ては瀞霊廷の為。
マユリの斬魄刀にセンサーをつけて、周囲2尺いないに入ったら
常に60度以上の角度をつけて接触するように設定した。自動的に日番谷の剣を防ぐことができる。
卍解しマユリを斬るが、また薬の話をしたときに戻る。また斬ったらその場面に戻る。
日番谷にマユリは過去を見通す力を与えた。つまりマユリを殺せば一定の地点の立ち戻る。
そしてそれには重篤な副作用が起こる。立つことができなくなる日番谷。
疋殺地蔵で四肢を奪い、注射するマユリ。叫ぶ日番谷。ジゼルのゾンビは他にもいた。
乱菊に六車に鳳橋。破面に相手をさせる。
騎士3名を始末した白哉、檜佐木に斬りかかる。檜佐木は勝手に体が動いて白哉に攻撃してしまう。
彼を操っているのは、L ”愛” ペペ・ワキャブラーダ。サングラスをかけた褐色の小太りのオッサン。
自分の放った愛でそのものを操ることができる。白夜の斬魄刀にも愛がある。
自分の斬魄刀が襲いかかってくる。白哉の斬魄刀を持って2本の刀で追い詰める檜佐木。
完聖体 ”神の情愛” グラサンを外して天使の羽が生えたオッサン。
口から弓矢をだして白哉を射とめようとするが、鳳橋と六車に殴られる。
マユリはジゼルの血が霊圧の弱い者は脳に達した時点でゾンビになるのに対し、
霊圧の高い者はその血が心臓に達して増殖しゾンビにする。隊長格の肌が赤黒いのそのせいだ。
マユリのうった注射は血液組成を改変する。
それでジゼルの血を改変しゾンビをマユリのゾンビにすることができる。
ゾンビに愛は通じない。ペペはリリネットに喰われる。
天示郎の攻撃は一切 ユーハバッハに届くことはない。斬ろうとしたら、空間が歪み躱される。
千手丸の部隊がユーハバッハを囲み斬ろうとするが刃が届かない。
それは W ”紆余曲折” ニャンゾル・ワイゾルの仕業。
彼が攻撃を曲げている。
砲台の中にいる一護たちの下に岩鷲が同行するという。彼も一緒に霊王宮へ。
いつのまにかワイゾルの服を創りの直した千手丸。彼女が仕立てた至高の衣。
内側から針で貫かれるワイゾル。
これで刃がユーハバッハに届くようになったが、千手丸の相手は親衛隊の4人。
D ”致死量” アスキン・ナックルヴァール
X ”万物貫通” リジェ・バロ
M ”奇跡” ジェラルド・ヴァルキュリー
C ”強制執行” ぺルニダ・パルンカジャス
リジェに頭を銃で撃ち抜かれる千手丸。零番隊呆気ないと思ったら、千手丸は生きていた。
ここは偽りの霊王宮。本物の霊王宮は和尚が隠している。
彼らを曳舟が樹木で囲む。枝が生えてきて攻撃が外に漏れないようになっている。
その中に現れたのは二枚屋だった。
彼は液体の入った容器を持ってきていて中には刀が浸けられている。
敵 4人を瞬殺。この刀 ”鞘伏”は斬れ味がよすぎて鞘がない。刃毀れも一切しない。
だから容器に入れて納めている。致命傷だった筈のナックルヴァールがいきていた。
致死量のナックルヴァール。この程度では致命的ではない。
鬼道で盾をつくろうとする弓親だが意味がない。日番谷に片足を凍らされ、体に刃を突き立てられる一角。
瑠璃色孔雀を解放する前にやられてしまう。生前と同じままの身のこなし。
いかし バンビエッタとは違って意志が感じられない。
死ぬ前にゾンビ化させたらしい。細胞が新鮮だから動きがいい。
マユリは意志がない者を操って何が面白いのかと、ジゼルがSじゃないのでわかんない。
何も知らずに挑むシャルロッテ。見事に斬られて光の檻の中でそのまま放置の刑。
マユリは日番谷に試したい薬があるという。日番谷の体をつかって実験をおこなう。
全ては瀞霊廷の為。
マユリの斬魄刀にセンサーをつけて、周囲2尺いないに入ったら
常に60度以上の角度をつけて接触するように設定した。自動的に日番谷の剣を防ぐことができる。
卍解しマユリを斬るが、また薬の話をしたときに戻る。また斬ったらその場面に戻る。
日番谷にマユリは過去を見通す力を与えた。つまりマユリを殺せば一定の地点の立ち戻る。
そしてそれには重篤な副作用が起こる。立つことができなくなる日番谷。
疋殺地蔵で四肢を奪い、注射するマユリ。叫ぶ日番谷。ジゼルのゾンビは他にもいた。
乱菊に六車に鳳橋。破面に相手をさせる。
騎士3名を始末した白哉、檜佐木に斬りかかる。檜佐木は勝手に体が動いて白哉に攻撃してしまう。
彼を操っているのは、L ”愛” ペペ・ワキャブラーダ。サングラスをかけた褐色の小太りのオッサン。
自分の放った愛でそのものを操ることができる。白夜の斬魄刀にも愛がある。
自分の斬魄刀が襲いかかってくる。白哉の斬魄刀を持って2本の刀で追い詰める檜佐木。
完聖体 ”神の情愛” グラサンを外して天使の羽が生えたオッサン。
口から弓矢をだして白哉を射とめようとするが、鳳橋と六車に殴られる。
マユリはジゼルの血が霊圧の弱い者は脳に達した時点でゾンビになるのに対し、
霊圧の高い者はその血が心臓に達して増殖しゾンビにする。隊長格の肌が赤黒いのそのせいだ。
マユリのうった注射は血液組成を改変する。
それでジゼルの血を改変しゾンビをマユリのゾンビにすることができる。
ゾンビに愛は通じない。ペペはリリネットに喰われる。
天示郎の攻撃は一切 ユーハバッハに届くことはない。斬ろうとしたら、空間が歪み躱される。
千手丸の部隊がユーハバッハを囲み斬ろうとするが刃が届かない。
それは W ”紆余曲折” ニャンゾル・ワイゾルの仕業。
彼が攻撃を曲げている。
砲台の中にいる一護たちの下に岩鷲が同行するという。彼も一緒に霊王宮へ。
いつのまにかワイゾルの服を創りの直した千手丸。彼女が仕立てた至高の衣。
内側から針で貫かれるワイゾル。
これで刃がユーハバッハに届くようになったが、千手丸の相手は親衛隊の4人。
D ”致死量” アスキン・ナックルヴァール
X ”万物貫通” リジェ・バロ
M ”奇跡” ジェラルド・ヴァルキュリー
C ”強制執行” ぺルニダ・パルンカジャス
リジェに頭を銃で撃ち抜かれる千手丸。零番隊呆気ないと思ったら、千手丸は生きていた。
ここは偽りの霊王宮。本物の霊王宮は和尚が隠している。
彼らを曳舟が樹木で囲む。枝が生えてきて攻撃が外に漏れないようになっている。
その中に現れたのは二枚屋だった。
彼は液体の入った容器を持ってきていて中には刀が浸けられている。
敵 4人を瞬殺。この刀 ”鞘伏”は斬れ味がよすぎて鞘がない。刃毀れも一切しない。
だから容器に入れて納めている。致命傷だった筈のナックルヴァールがいきていた。
致死量のナックルヴァール。この程度では致命的ではない。
―――すきだよ しぬほど
砕蜂を抱え敵に囲まれている希千代を助ける平子と雛森。
今 剣八が死ぬことはあってはならないという平子。戦局を大きく左右する。
平子の下にきたのはバズビー、なら何があっても剣八の所にはいかせない。
虫の息の剣八の所には一護が到着した。あの剣八に助けに来たという一護。
一護の吹っ飛ばされ
いつも朝早くに起きて巻いている髪がぐしゃっとなったから怒っているキャンディス。
彼女の雷が全く通用しない。完聖体になるキャンディス。
雷の形をした刀で戦うが、一護の新技 ”月牙 十字衝”で呆気なくやられてしまう。
十字衝で天が十字に裂ける。戦いを眺める陛下。ハッシュヴァルトに鍵を出すように指示をだす。
キャンディスは片腕がなくなったが、ジゼルに死体の肉から新しい腕をつくらせる。
4人を撃ち抜くバズビー、裏切り 手柄を独り占めする気だ。しかし 他の星十騎士が集まる。
撃ち抜かれた4人も生きている。一護を殺したヤツが総取り。
天に光がのびる。陛下のいる所だ。上昇していくユーハバッハとハッシュヴァルト。
これから霊王宮へ向かう。
それを阻止しようと急ぐ一護の邪魔をする星十騎士たち。参戦する白哉や恋次たち。
一護はここを彼らに任せて ユーハバッハの近くまで行くが、光の矢が放たれる。
放ったのは雨竜だった。一護に帰れと言い放つ。
なんでそこにいるのかと叫ぶ一護を無視して攻撃する雨竜。それを織姫が防ぐ。
衝撃波で飛ばされる一護を六花で護る。放心状態の一護を投げ飛ばす茶渡。
結論 雨竜をぶん殴って連れ戻す。浦原に霊王宮に連れていってもらう。
恋次はバズビーのモヒカンをみて、ニワトリという。
バズビー 「俺のこのキレッキレのモヒカンの事を言ってんじゃアねーだろうなッ!?
キレキレの いい眉毛をしてやがるからセンスのいい奴かと思ったが・・・・・・
どうやら勘違いみてえだな!」
眉毛に手を当て 嬉しそうな顔をする恋次。
恋次 「お前・・・・・・!俺のマユ毛をいいマユ毛と・・・・・・!?なんていい奴なんだ・・・・!!」
バーナーフィンガー 4 を放つバズビー。
ユーハバッハは霊王宮についた。彼の霊圧を感じる零番隊たち
最初に戦うのは天示郎。自前の温泉のお湯を浴びせる。そのお湯で溶けていく滅却師たち。
天示郎 「天照一閃―――――――――――――”金毘迦”」
ジゼルの前にいる弓親と一角。
ジゼルが誘っているような感じなので、返り血を浴びるとマズイと推測する弓親。
当たっている。
それともう一つ。
弓親 「君―――――――――――――――男だろ、精液臭いよ。」
ジゼルはゾンビ化したバンビエッタを呼び出す。
12番隊の地下に空鶴の家にある大砲を造っていた。その砲台の中に一護たちをいれる。
ここで織姫の豪快に胸を開けた服の話になる。
これは一護が喜ぶと浦原がいったので騙されてきているらしい。赤面する織姫と一護。
夜一が現れる。一護の反応が薄いのでツッコむ。
彼女が回収してきたのは現世と尸魂界の間の歪。それを調査してきてもらった。
無数の瓶にその歪が入れられている。これが膨大なエネルギーを持っている。
これから霊王宮に向かう。
男ということがバレテ怒っているジゼル。ゾンビ化したバンビエッタを相手する。
腕を斬ってもいくらでもくっつける事ができる。それに 死体は痛みがない。
戦場に光が差し込む。マユリがテカテカしている。眩しくてよく見えないというジゼル。
マユリ 「偉大な相手というのは輝いて見えるものだヨ。」
弓親も一角もマユリの光で誰なのかは見えないが、衣装的にマユリだと思っておく。
ジゼルのナニかを欲しがるバンビエッタ。生前の威勢のよさは無くなっている。
そんな彼女を殴り飛ばし、髪を持ちご褒美は全部終わってからというジゼル。
泣きそうな顔のバンビエッタ。このSMプレイみたいな光景がマユリは気に入ったらしい。
バンビエッタの爆撃も解析済み、対策法でバンビエッタを戦闘不能にする。
ジゼルは死神たちをゾンビ化させて戦う。彼らの相手は破面にさせることにする。
マユリの後ろに現れる、ゴリゴリのオカマに ダンディな男。チルッチやルピの姿もある。
ゴリゴリオカマは弓親を馬鹿にし始める。
統率のとれてない破面たちの体内に仕掛けた装置のスイッチを押して燃やすマユリ。
ザエルアポロの保管庫から持ってきた。
”隊士須く護廷に死すべし 護廷に害すれば自ら死すべし” 総隊長の言葉だ。
ゾンビ化した仲間を殺していく破面たち。
破面たちにはジゼルの返り血は通用しないみたいだ。
オカマはジゼルの下にいく。本能が囁いている。
シャルロッテ 「あなたと戦えと言ってるのよ・・・・・だってあなた、あたしと良く似てるんですもの・・・」
ジゼル 「―――――――――――どこが!?」
ジゼルは最終兵器を持ってきた。ゾンビ化した日番谷隊長だ。
マユリ 「こいつは厄介だネ・・・・・・・・・・・・」
砕蜂を抱え敵に囲まれている希千代を助ける平子と雛森。
今 剣八が死ぬことはあってはならないという平子。戦局を大きく左右する。
平子の下にきたのはバズビー、なら何があっても剣八の所にはいかせない。
虫の息の剣八の所には一護が到着した。あの剣八に助けに来たという一護。
一護の吹っ飛ばされ
いつも朝早くに起きて巻いている髪がぐしゃっとなったから怒っているキャンディス。
彼女の雷が全く通用しない。完聖体になるキャンディス。
雷の形をした刀で戦うが、一護の新技 ”月牙 十字衝”で呆気なくやられてしまう。
十字衝で天が十字に裂ける。戦いを眺める陛下。ハッシュヴァルトに鍵を出すように指示をだす。
キャンディスは片腕がなくなったが、ジゼルに死体の肉から新しい腕をつくらせる。
4人を撃ち抜くバズビー、裏切り 手柄を独り占めする気だ。しかし 他の星十騎士が集まる。
撃ち抜かれた4人も生きている。一護を殺したヤツが総取り。
天に光がのびる。陛下のいる所だ。上昇していくユーハバッハとハッシュヴァルト。
これから霊王宮へ向かう。
それを阻止しようと急ぐ一護の邪魔をする星十騎士たち。参戦する白哉や恋次たち。
一護はここを彼らに任せて ユーハバッハの近くまで行くが、光の矢が放たれる。
放ったのは雨竜だった。一護に帰れと言い放つ。
なんでそこにいるのかと叫ぶ一護を無視して攻撃する雨竜。それを織姫が防ぐ。
衝撃波で飛ばされる一護を六花で護る。放心状態の一護を投げ飛ばす茶渡。
結論 雨竜をぶん殴って連れ戻す。浦原に霊王宮に連れていってもらう。
恋次はバズビーのモヒカンをみて、ニワトリという。
バズビー 「俺のこのキレッキレのモヒカンの事を言ってんじゃアねーだろうなッ!?
キレキレの いい眉毛をしてやがるからセンスのいい奴かと思ったが・・・・・・
どうやら勘違いみてえだな!」
眉毛に手を当て 嬉しそうな顔をする恋次。
恋次 「お前・・・・・・!俺のマユ毛をいいマユ毛と・・・・・・!?なんていい奴なんだ・・・・!!」
バーナーフィンガー 4 を放つバズビー。
ユーハバッハは霊王宮についた。彼の霊圧を感じる零番隊たち
最初に戦うのは天示郎。自前の温泉のお湯を浴びせる。そのお湯で溶けていく滅却師たち。
天示郎 「天照一閃―――――――――――――”金毘迦”」
ジゼルの前にいる弓親と一角。
ジゼルが誘っているような感じなので、返り血を浴びるとマズイと推測する弓親。
当たっている。
それともう一つ。
弓親 「君―――――――――――――――男だろ、精液臭いよ。」
ジゼルはゾンビ化したバンビエッタを呼び出す。
12番隊の地下に空鶴の家にある大砲を造っていた。その砲台の中に一護たちをいれる。
ここで織姫の豪快に胸を開けた服の話になる。
これは一護が喜ぶと浦原がいったので騙されてきているらしい。赤面する織姫と一護。
夜一が現れる。一護の反応が薄いのでツッコむ。
彼女が回収してきたのは現世と尸魂界の間の歪。それを調査してきてもらった。
無数の瓶にその歪が入れられている。これが膨大なエネルギーを持っている。
これから霊王宮に向かう。
男ということがバレテ怒っているジゼル。ゾンビ化したバンビエッタを相手する。
腕を斬ってもいくらでもくっつける事ができる。それに 死体は痛みがない。
戦場に光が差し込む。マユリがテカテカしている。眩しくてよく見えないというジゼル。
マユリ 「偉大な相手というのは輝いて見えるものだヨ。」
弓親も一角もマユリの光で誰なのかは見えないが、衣装的にマユリだと思っておく。
ジゼルのナニかを欲しがるバンビエッタ。生前の威勢のよさは無くなっている。
そんな彼女を殴り飛ばし、髪を持ちご褒美は全部終わってからというジゼル。
泣きそうな顔のバンビエッタ。このSMプレイみたいな光景がマユリは気に入ったらしい。
バンビエッタの爆撃も解析済み、対策法でバンビエッタを戦闘不能にする。
ジゼルは死神たちをゾンビ化させて戦う。彼らの相手は破面にさせることにする。
マユリの後ろに現れる、ゴリゴリのオカマに ダンディな男。チルッチやルピの姿もある。
ゴリゴリオカマは弓親を馬鹿にし始める。
統率のとれてない破面たちの体内に仕掛けた装置のスイッチを押して燃やすマユリ。
ザエルアポロの保管庫から持ってきた。
”隊士須く護廷に死すべし 護廷に害すれば自ら死すべし” 総隊長の言葉だ。
ゾンビ化した仲間を殺していく破面たち。
破面たちにはジゼルの返り血は通用しないみたいだ。
オカマはジゼルの下にいく。本能が囁いている。
シャルロッテ 「あなたと戦えと言ってるのよ・・・・・だってあなた、あたしと良く似てるんですもの・・・」
ジゼル 「―――――――――――どこが!?」
ジゼルは最終兵器を持ってきた。ゾンビ化した日番谷隊長だ。
マユリ 「こいつは厄介だネ・・・・・・・・・・・・」
―――美しさとは そこに何もないこと
視界からも意識からも消えてなくなるグエナエルを野生の勘で位置を把握するやちる。
剣八がいないから自分が戦ってもいいと、斬魄刀を解放する。
やちる 「でておいで―――――――――――――”三歩剣獣”」
彼女の剣は真似っ子の剣。後ろに剣を持った二体をモンスターがいる。
そのモンスターが彼女の真似をして剣を振るうので躱しても躱さなくても当たる。
二人の前に現れた V ”夢想家” グレミィ 彼が星十騎士の中で一番強いといっている。
能力は空想を現実にすることができる。それで 死んだと想ったからグエナエルは死に。
やちるの腕が折れると想ったから彼女の骨が折れた。
剣八がくる。彼の姿を見て 卯ノ花が死んだと悟る勇音。
剣八に斬れないものはない、鋼鉄の体を想像したグレミィの体に傷をつける。
が、傷が治ると想像したので治る。
戦いの中でやちるの骨が元に戻る。剣八に意識を集中しすぎてやちるに対しての想像を忘れたから。
初めから彼に手を出す相手なんていなかった。空想を現実にするという恐ろしい能力ゆえに。
今 目の前にいる剣八に勝ちたいと強く想う。最高に気分がいい。
斬られたのに気付くのが遅れる、そして治すのも遅れ、次の攻撃に対する反撃も遅れる。
本気を出すグレミィ、分身して想像の力を2倍にする。そして隕石を落下させる。
周りの星十騎士は離れていく。
剣八 「呑め―――――――――――――――”野晒”」
巨大な斧を持っている。隕石を粉々にする剣八。
グレミィはさらに分身の数を増やして宇宙を想像する。宇宙に包まれ、眼球や内臓が破壊されていく。
が、空間を斬りグレミィを始末する。剣八に斬れないものはない。
自分の想像力に負けたグレミィ、単純に自分の体が想像に耐えれなかったからだ。
彼が塵となって消えていったら、そこにが容器に入れられた脳が置いてあった。
内臓が破壊され血を吐く剣八。周りいた筈のやちるがいない。すぐに探すように命令する。
捜索を始めた死神たちに雷が落ちる。
そこにきたのは T ”雷霆” キャンディス。 他 3名。
キャンディスの落雷に呑まれる剣八。他の死神は ”食いしんぼう” リルリットに喰われる。
”力” ミニーニャに建物をそのままぶつけられ、”死者” ジゼルの血を浴びてゾンビにされる。
視界からも意識からも消えてなくなるグエナエルを野生の勘で位置を把握するやちる。
剣八がいないから自分が戦ってもいいと、斬魄刀を解放する。
やちる 「でておいで―――――――――――――”三歩剣獣”」
彼女の剣は真似っ子の剣。後ろに剣を持った二体をモンスターがいる。
そのモンスターが彼女の真似をして剣を振るうので躱しても躱さなくても当たる。
二人の前に現れた V ”夢想家” グレミィ 彼が星十騎士の中で一番強いといっている。
能力は空想を現実にすることができる。それで 死んだと想ったからグエナエルは死に。
やちるの腕が折れると想ったから彼女の骨が折れた。
剣八がくる。彼の姿を見て 卯ノ花が死んだと悟る勇音。
剣八に斬れないものはない、鋼鉄の体を想像したグレミィの体に傷をつける。
が、傷が治ると想像したので治る。
戦いの中でやちるの骨が元に戻る。剣八に意識を集中しすぎてやちるに対しての想像を忘れたから。
初めから彼に手を出す相手なんていなかった。空想を現実にするという恐ろしい能力ゆえに。
今 目の前にいる剣八に勝ちたいと強く想う。最高に気分がいい。
斬られたのに気付くのが遅れる、そして治すのも遅れ、次の攻撃に対する反撃も遅れる。
本気を出すグレミィ、分身して想像の力を2倍にする。そして隕石を落下させる。
周りの星十騎士は離れていく。
剣八 「呑め―――――――――――――――”野晒”」
巨大な斧を持っている。隕石を粉々にする剣八。
グレミィはさらに分身の数を増やして宇宙を想像する。宇宙に包まれ、眼球や内臓が破壊されていく。
が、空間を斬りグレミィを始末する。剣八に斬れないものはない。
自分の想像力に負けたグレミィ、単純に自分の体が想像に耐えれなかったからだ。
彼が塵となって消えていったら、そこにが容器に入れられた脳が置いてあった。
内臓が破壊され血を吐く剣八。周りいた筈のやちるがいない。すぐに探すように命令する。
捜索を始めた死神たちに雷が落ちる。
そこにきたのは T ”雷霆” キャンディス。 他 3名。
キャンディスの落雷に呑まれる剣八。他の死神は ”食いしんぼう” リルリットに喰われる。
”力” ミニーニャに建物をそのままぶつけられ、”死者” ジゼルの血を浴びてゾンビにされる。


































