男と女の詩
こんちわ~!!一言暖かいですよ!冬将軍は何処に!!雪の便りはまだまだ来週末かな??今日は、レイの1973年だったか?の「男と女の詩」について少し時間を下さいね!!映画については、色んなHPやブログで紹介されていますからあえて述べませんが、音楽については、別です、男と女の詩「ボン・アネ」訳したら、新年おめでとう!ですね!!令和2年明けて12日ですから、正月気分も残ってるから、新年の挨拶もいいんじやないかな??この映画の主題歌を歌ったのが、あのフレンチポップスの女王ミレイユマチユーなのですよ!長年ミレイユと共にアルバム製作を共にしていた、伴奏のゴベールと息統合していますよ!やはり、歌は、女流作詩家のDesageがいいよね!!当時gaubert+Desageのコンビで、ミレイユのアルバムに参加していたの思い出します。。歌詞をみると、お正月はクリスマスの次にくる天からの贈り物、冬のなかの新しい年一年が終わりを告げて、真夜中に眠り、お正月がくる、お正月おめでとう!!Desageの単純な歌詞だけど、歌唄力・表現力ともに磨きのあるミレイユが歌う と彼女の持味があり好感がもてる仕上がりに!!そうそう、映画ではミレイユが歌と共に特別出演して、ストーリーに色どり添えいるがいいね!!!個人てきに!!