ガンスタ -63ページ目

予定通り

シフト183の稚鮎カラーの出荷が始まりましたね。


実際183は稚鮎ってサイズではないけど、良いカラーだと思います。


背中とお腹に入っているパープル色。


これが良いんですよ。


きれいです。


雨若鮎も予定通り6月下旬の出荷でお願いします。


早く欲しい~シフト。

DEAD SWORD White Noise Ver.


427日(火)AM0:00~ガンクラフト web販売となる、デッドソード・ホワイトノイズverについて、


販売ホームのメーカーの説明文を読んでいると、気になる点が2つありました。



先ずは、ホワイトノイズverの初回リリースが2012年となっており、「オリジナルデッドソードの発売から8年後」って、それは絶対違ってますよ。


私が知る限りでは、デッドソードのホワイトノイズverの初回リリースは2009年の11月頃だったはずです。


しかも、デッドソードマグナムのホワイトノイズverと同時リリースで、各30本限定でした。


それ以降も翌年、トレイターのホワイトノイズverが同じく30本限定で販売され、2010年~2011年のweb年越し販売の際も単品ではなく、ルアーやバッグとセット販売で、正確な数と金額は忘れてしまいましたが、10万~20万位でデッドソードのホワイトノイズverが販売されていました。


で、2012年はディクテイターのホワイトノイズverが販売でした。


ここまでは、旧グリップverのもので、2014年~2015年のweb年越し販売の時より、2013年からの現在のアキュラシーグリップverのデッドソードホワイトノイズverが販売されました。


それ以降は2017年にデッドソード、デッドソードマグナムのホワイトノイズverが販売となり、そして本日の販売に至ると記憶しています。


まっ、それ以外でもセブンパームスさんや沖ノ島商店さんなどショップでデッドソードマグナムのホワイトノイズverが数本販売されていたり、2011年の名古屋のイベントでチャリティーオークションで出たりと、他にも販売されているかもしれませんが、基本はweb販売が多いですよね。


さらに言えば、スラウターのホワイトノイズverも存在するそうですし、元々2007年にガンクラフトのヘビーバーサタイルロッドとして限定販売された、ホワイトノイズというロッドが先ず存在します。


現在も使っている人いますよね。


と、ここまではホワイトノイズverの販売歴史についてでした。


それでもう一点気になるのが価格ですよね。


ホワイトノイズverになっても、基本価格は現行モデルと変わらないはずなのですが、今回はなぜか3千円アップされています。


何故!?


ただでさえデッドソードの価格改訂で2年前にまた上がってるのに痛いですよね。


デッドソードホワイトノイズver初回リリースの時代はまだ消費税も5%だし、定価が42千円でした。


アキュラシーグリップになり、デッドソードの定価が47千円になり、現在は53千円。


そして、今回のホワイトノイズver56千円!


消費税と送料合わせると余裕の6万オーバー


いろんな意味で変わったね。


あと、今回は数も今までと違い30本ではなく49本ですので、欲しい方は買えるチャンスです。


気合い入れて狙ってみてはいかがでしょうか。


でも既に持ってる人はきっと、私みたいにキラーズデッドソードのことに頭がシフトしてるんじゃないでしょうか。


早く欲しいな~キラーズデッドソード。



添付画像についてはガンクラフト さんのホームページより抜粋させて頂きました。

いつになるのか…

デッドソードのホワイトノイズの販売もいいけど、キラーズ・デッドソードの販売はどうなったのかな!?


デッドソードホワイトノイズの方は過去3回は販売されているので、まだ一回も販売されていないキラーズ・デッドソードの方を優先順位的には先に販売してほしいけどね。


かれこれ最初の発表から8年ですよね。

余裕を持って楽しむ

釣りたい焦る高まる気持ちを抑えて


風を感じながらのんびりドライブもいい

27℃!

暑いけど、熱かったな


この時期特有のバスの行動が見れて勉強になる


今年の春はこれにて終わり


初夏も183は間に合わないから128で行っちゃうよ

力を抜いて

今度の釣りは


どの色で勝負


またドライブで終わらないように


超本気!


超集中!


超行動力!


でいきたいところだけど、


やっぱり、冷静に落ち着いて


自然を感じ


JC128


新たなレベルアップ出来たら良いなと


思います。

カラーのポテンシャル

カラーについて


いろいろなカラーがある中で、それは自分的に使えるカラーなのか


もっと言い換えれば、使いやすいか


結局のところシンプルなのが良かったりする


でも、アクセントがあるのは良い


だから、レアだとか限定とかでカラーを選ばないし、買わない。


ルアーのポテンシャルも結局カラーのポテンシャルと併せてひとつのルアーだと思ってるので、好きなカラー無くして好きなルアーとはならない。


まぁいろんなカラーがあるから同じルアーも別物にもなるしおもしろいんだけどね。

また増えちゃった

大好きなカラーは結局何個あっても良い。


今年はこのカラーメインでいこう!


と決めていても、やっぱり好きなカラーはひとつだけじゃないし、視界に入ると使いたくなってしまう。


128の大好きなカラーを釣具屋さんで見かけてしまうと、


しかも、新品で2768円(税込)!!


なら、ストックあっても買っちゃうよね~。


そして買ったからには、使わないとね。


結局使うカラーは昔から大概変わらないってことだね(笑)

シフト鮎の一生シリーズは

ジョイクロシフト183の鮎の一生シリーズはコンプリートセットの販売のみで、webでの単品販売がない。


単品で欲しいカラーを買いたい私みたいな人には残念である。


あのカラーが欲しいのにな~


ってね。


3弾の雨若鮎はショップ販売なので単品で買えるんですが、他のカラーも今までの鮎の一生シリーズや小魚シリーズみたいに単品での販売もして欲しかったなと。


まぁ、今回は相当人気な為、単品分まで数が作れないのかもしれませんね。

釣れるよね~

釣果写真を見ていると、今週は春らしい魚が釣れている。


この時期、皆考える事は大体同じ。


ジョイクロでの釣果報告が一番多い時期なんじゃないかな。