ガンスタ -31ページ目

雨にも負けず

大雨予報ですが、少しでも出来ればと気合い入れて行って来ました


過去にも雨で良い思いをしたってことは、そんなにないので期待はしていませんが、ワンチャンあれば獲りたい!


という思いを胸に挑みました。


雨は意外にも止み間があったりし、釣り自体は予定より長くすることが出来て良かったのですが、バスの活性は思いのほか低く、ボイルもなくバックウォーターに全くパワーを感じることなく厳しい展開のまま打開出来ず終了となりました。


雨のローライトのリザーバーという条件だったのでジョイクローラーも試してみたい気はしましたが、今はラチェットで釣ることに満足感を感じるので、今回もラチェット以外はなし。


やり切った感はあります。


また次回はどんな状況なのか

まだ残ってますね



販売から1日経過


お一人様2個までにも関わらず、


数量限定ラチェットがまだソウルドアウトになっていない


この展開をどう読む


実際、お一人様2個まで購入可能としているということは、数もピラニアの時より多く製造している気はしますが、どうなんでしょう!?


転売ヤーも今回はパスかな



添付画像はガンクラフトさんのホームページから抜粋させて頂きました。

釣り人が釣られるカラー?

いや、あまり釣れてないみたい


ルアーは使ってなんぼ


って思ってるので、使わないルアーは必要ないから買わない


鑑賞用にって人もいますが、私は使って傷ついている方が美学を感じるので、新品のまま鑑賞用にはほぼしない


ラチェット184は好きだし、今一番興味あるルアーだけど、使わないカラーならお金もルアーも勿体ないから、今回は見送ります



今回のweb販売の鯛焼きカラーはやはり人気が皆の中でもいまひとつなのかな!?


まだ売れ残ってます。


それを見越してか、広告や宣伝メチャクチャしてます。


魚より釣り人を釣るカラー?



添付画像はガンクラフトさんのホームページから抜粋させて頂きました。

鯛焼きカラー登場

ジョインテッドクローラチェット184 鯛焼き



ガンクラフトさんらしさがあり、おもしろいカラーだとは思います。


が、実際に釣りで使う気になるかは


ということで、私はパス。


ジョイクロ178の鮎の塩焼きカラーと似たような感覚で、魚ではなく人が食べるもののカラーは違和感があり、何か違う気がする


正直、鯛焼きよりも普通にフナとかギルとかベイトフィッシュカラーが早く欲しい!


って人多いんじゃないでしょうか?


まぁ、そういうのは中々発売しない気はしてますが、とりあえずピラニアがあるので気長に待つとします。


今回の鯛焼きカラーはタイプはニュートラルなのか!?


それともフローティング!?


そこが気になる。



あと、お一人様2個まで購入可能か。


今後のweb販売限定ルアーもそうしてほしいものです。


販売価格は定価なのはいいね!

到着日も予定ではあと1ヵ月なら遅くはないし、とてもいいと思います。


欲しい人はこのチャンスに是非ゲットしてみてください。

添付画像はガンクラフトさんのホームページから抜粋させて頂きました。

ラチェット184を使用するロッドについて

基本的には好みで良いと思います


絶対これ!


ってのは、ないというか


それぞれ個人によって正解は違ってくると思います


ちなみに、私的見解は


最初にラチェットを使った時、シフトと同じロッドだと、ラチェットのウエイトや水押しの抵抗などが上がって分、やはりパワー不足かなと感じたので、試しにワンランクパワーを上げたロッドに変更したら、これが的中!


やっぱりしっくりきたね


ラインについても、ラチェットで使用するラインは狙うバスのサイズやフィールドも考慮してですがシフトを使う時より、もうワンランク太いのを使ってます


これがまた


問題なし!


というか、これが合ってる!


って感じ。


まっ、皆さんも自分が使いやすいやつでやってください


それが一番であり


そして、楽しいんです


拘りのタックルで釣った魚は


最高!

感謝

凄く良い事がありました


そんな時って、


やっぱ神様っているんだ!


って、思いますよね(笑)


良い事って、いつもじゃなく


本当たまにあるから良いんですよね。


たまにだから嬉しさ半端ない


滅多にない


だから貴重だし、感動するし、本当に感謝します。

初ラチェットフィッシュ!

現場に着くなり、思い描いてた展開では全くなく、厳しい現実


って感じでしたが、


最後まで諦めたらいけんね


まさかでしたが、


狙ってないと釣れない魚


つまり偶然ではなく必然だったのか


満足感半端ない


気持ちの余裕ヤバい


余裕で帰ろう


ご褒美食べよう

ラチェット184のROMテール理論、そういうビッグベイトって

ラチェット184ROMテールはジョイクロシリーズでは新しい試みであるが、現在世に出ているビッグベイトやジャイアントベイトはテールにも可動域を持たせ、テールのアクションも活かしているものが多く発売されている。

テールの恩恵


テールも進化する時代


可動するテールを持つビッグベイトは沢山あるが、


可動するテールをいち早く導入したビッグベイトはどれなんだろう!?


ティンバーフラッシュなど初期のビッグベイトブームのもの以外では、


バラムは代表格であるが、


その中でもギルロイドJrのブーツテールは要は可動するテールだよね。


今はテールの可動性が主流な時代で、当たり前のように浸透しているが、


当時としては画期的なものだったのではないでしょうか。


実際フラットテールより、ブーツテールで使用することがほとんどだったように見受けられますし。


偉大であることにあらためて気付かされました。

う〜ん…



ガンクラフトさんのYouTubeで平岩さんから説明がありましたが、結局のところ何でラチェット184 ピラニアはタイプニュートラルにしたのか?


その理由が知りたかったな。


今後発売の一般カラーとかはたぶんフローティングで発売しそう…


な気がするけど。


今回のweb限定のファーストショットモデル ピラニアは何かのミスで元々フローティング仕様だったものが、スローシンキングになってしまった訂正的な動画に思えてならないわ。


後付けみたいな。


もっと詳しい解説と実釣動画をスッティーさんと一緒にやってみてほしいよね。


実際スッティーさんはどう思ってるんだろうか?


ラチェット184 ピラニア タイプニュートラルを。


そして皆さんはどう思いますか?


納得ですか?


って感じかな。



添付画像はガンクラフトさんのホームページから抜粋させて頂きました。




本当の謎は…

ファーストショットモデルのラチェット184がフローティングのはずなのに何故シンキングになるのか!?


その謎は使った人ならわかると思います


簡単に言うと


ズバリ、ROMダンパーの隙間に入る水の重さが加わることで、サスペンド〜スローシンキングになる


ということ


最初はスローフローティングなんだけど、キャストしていく内に、どんどんROMダンパーの隙間に水が溜まるわけで、使っている途中からフローティングじゃなくなる現象が起こるわけであります


同じROMダンパー搭載のシフト183は元々浮力が高いのと、ROMダンパーの大きさが小さい為、ROMダンパーの隙間に水が溜まっている状態でもさほど影響はなかったんだけど、ラチェット184ROMダンパーはシフトよりもかなり大きい為、水の重量の影響をかなり受けるし、元々の浮力が意外にもほとんどない。


平岩さんやスッティーさんが使っているプロトはちゃんと浮力があり、ウエイトチューンも出来ているのに、今回販売があったファーストショットモデルは何故同じ仕様でないのか!?


そこが本当に謎


ROMダンパーの隙間に水が入り、使用中のウエイトや浮力が変わることくらい分かってることでしょうに、何故今回こんな中途半端なものを販売に踏み切ったのか。


本当に謎である


正直フローティングじゃないので、ドリフトなどでアプローチする際に使いにくいし、チューンの幅が少なくなるので残念である。


気合い入れて買ったのに、ちょっと期待外れでした。


ただ、何度もラチェット184の動画を見直していると、このルアー実は敢えてフローティングにしてないのかもしれない!?


と思えてきた。


フローティングにすると、全く別のアクションになり、最初から狙っていた泳ぎが出せないのでは?


だから、フローティングというより、ゼプロのようなニュートラルな感じになったのかなと。


まだちゃんと使い込んでないので、何とも言えませんが、動画等でそういった解説もないので何か機会があればその辺のとこ詳しく聞いてみたいですね。


やっぱ納得してちゃんと使いたいから。