やっちまったあるある
釣具屋さんにて、欲しいルアーを探しに行き、そのついでにみたいな感じで、他のルアーも見てると、これいいなとか、このカラー買っとくかと、ついで買いをしてしまったんだけど、その帰りに何か嫌な予感が…
あれ、このカラー同じの持ってたかも!?
そして、家に着き確認
やはり同じの持ってました…
ルアーが増え過ぎて、正直なところはっきり全部持っているルアーやカラーを把握出来てない…
エリアにハマってから出費が激しく、ただでさえ節約したいのに、いらんものを買ってしまい後悔先に立たず…
ジョイクロ70みたいに、チューンして使うの前提とかなら同じタイプの同じカラーをもうひとつストックしても何とも思わない、というか寧ろ必要だから全く同じもの買うんだけど、ジョイクロ以外では釣れるルアーでも同じのもうひとつってあんまりないかな〜
まぁ、使うしかないか。
想像通りっちゃ、想像通りだけど…
ガンクラフトの2023年のラチェットオリカラ入り福袋
昨年11月に他より早く発売されていましたが、果たして売れ行きはどうだったんでしょうか?
2022年のバケツ福袋よりも注目の新商品(ラチェット184オリカラ)が入ることで期待値は高いと思われていましたが、まぁ売れないところは売れないといった感じですよね。
金額的にはお得感がありますが、バス釣りが流行ってない地域などではどうしても使わないものが入っていると、買わなくてもいいかなになってしまいます。
例えばシーバスする人にはジョイクロやシフトはまだ使えるけど、ジョイクローラーはいらんとか。(実際の声)
ラチェットの効果をもってしても、なかなか売れない。
というか、バス釣り自体が年々衰退している中で、バス釣りの福袋はよっぽどレアで人気のあるものが絡んでいないと厳しい現実があると思います。
DRTさんのクラッシュシリーズ入りの福袋は相変わらず大人気だったり。
売れ残った福袋はどうなるんでしょうかね?
きっとショップそれぞれの考えと判断に委ねられていると思われます。
2022年の福バケツが未だにそのまま残っているショップもあります。
春になっても売れなかったら、中身をバラして単品価格で販売してるショップもあります。
単品でラチェットだけ買えるなら…
と、一瞬考えてしまいましたが、カラー的にやっぱりパスかな。
と、釣具屋に行く度に気になるガンクラフト福袋の在庫数チェックのお話でした〜。
AREA WARS 10
平岩さんのエリアトラウトの釣り
ジョイクロ70もスプーンもベイトタックルで釣りされてました
しかもコレで釣りたいという拘りも
他の人がやってないことを発見して釣るのがおもしろい
恐縮ですが、自分のエリアフィッシングの楽しみ方と共通する部分がとても多く、正直とても嬉しく感じました
エリアフィッシングってルールがあるけど、その中で自分のスタイルで自分の釣りをやることは、バス釣りと何も変わらない
自分の釣り方で当てはめた価値ある一本が大事である
菊地さんのジョイクロ70への探究心、釣り方も研究し修得され、流石です
ジョイクロ70も奥が深いので、自分も色々引き出しが増やせれるよう、またフィールドでやり込んでみたいと思いました
ジョイクロ70エリアチューン
ヒラメキでチューニングしたエリア用ジョイクロ70を試して来ました。
想像以上の完成度
これキテル!
半日ほぼこれのみ投げ続け、
これひとつでオールマイティにこなす
まさにジョイクロ!
ガンスタらしくなってきた!
量産したいと思う出来に大満足!
釣果も出てる。
これだから反応するって感じに仕上がった
もう少し別verも作って試してみようと思う
連チャンで釣りに行けると、余裕があって良いね
バス釣りとトラウトフィッシングの融合
ヒラメキとは、なんて事ない時にフッと思い立つもの
降臨みたいな感じ
釣りとは関係ない場所で全く違うことしている時に、釣りのこと考えたりしていると何故か良い発想が幾つも思いつく。
そしてすぐに試したくなる!
あの時、あのセールの時は見送ったルアーも、ヒラメキのお陰で今は必要となり、早く買いに行きたい!
結局、釣具は安い時に買うのが良いことは良いんだけど、高くても必要であれば欲しい時に買うのが一番良い。
ジョイクロ70をちょっといじって、あんまりトラウトでは人がやってないことをしてみようかと。
釣れるかわからんけど、魚にも人がやってないことは目新しく新鮮に映ると思うから反応してくれる可能性を感じる。
これぞジョイクロが好きな人の発想!
トラウトでもガンスタらしくなってきたぞ〜。
引越し
エリアトラウト用のルアーが更に増え、容量オーバーしてきたので、オリジナルロゴマルチボックスのMサイズからLサイズへルアー達を引越しさせることに。
引越し完了まですぐかと思いきや、まさかのLサイズの仕切りの高さが合っておらず、蓋がきちんと閉めれないトラブル発生。
なんじゃこりゃ!!
雑な作りしとんなー!!
とイライラが募る。
たぶんだけど、これ元々の規格がこのサイズだと思うので、仮にクレームで新品と交換してもらっても結果同じ結末なんだろうなと悟りました。
仕方がないので、削って蓋がきちんと閉まる高さまで微調整することに。
時間と労力の無駄であり、見栄えも悪くなるし、本当良いことない。
今までJKボックスも仕切りを入れて使ったことなかったので気が付かなかった。
ボックスのデザインが良くても、機能性に問題があったらダメだよね。
あ〜がっかりでしたわ〜。
また時間がある時に他の同じ規格のバーサスのボックスやJKボックスはどうなんか調べてみるかな。
なかなかそんな暇ないけど…
管釣りベイトフィネス論
先月から導入したエリアフィッシングのトラウトベイトフィネス。
一番最初に使った時は、管釣りなら圧倒的にスピニングが使いやすいし、ベイトタックルは無理があり必要ないかなと思っていましたが、昨日新しいロッドで釣りした感想としては、最初と真逆で全然あり!に感覚が明らかに変わりました。
理由として、ロッドを替えたのが一番の要因というよりも、使い方が身についてきた感じが大きい。
ブレーキ設定もある程度のところで定まり、ルアーごとに細かく調整しなくてもバックラッシュなしでそこそこ飛ぶようになり、問題なし。
キャストにも慣れてきて持っているルアーほぼほぼ投げれるようになった。
フッキングからランディングもスピニングよりもパワーがありスムーズ。
デカイトラウトが掛かっても主導権を譲らない余裕がある。
というわけで、今ではメリットが増えこのまま使い続けれるタックルに確定。
一応、もしものトラブルが起きた場合の緊急出動用に保険としてスピニングタックルも1タックル積んではいますが、今のところ出番はなし。
管釣りのベイトフィネスタックル
ありですよ。