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アメ横必見情報 ~是非このブログを見てから行って欲しい~



この時期になると


正月用品の買いだしで


上野~御徒町の


「アメ横」に行って見ようかと考える人も多いと思う。





あるいは毎年、


「アメ横」で買い物をしている人だっているでしょう。





今から行く人も、


毎年行っている人も、


是非次のブログを見てほしい。


(昨年お読みになった方はスルーしてください)





実態を知らずに買い物をすることと、


知っていて買物をすることには、


雲泥の差がある。





それについては


昨年末に詳細に触れたので、


改めては書かないが、


Totoronのブログに


今年になってお出でになった方は、


是非下記のブログを覗いてみてください。






わずか10分の時間があれば、


アメ横の実態を知ることができます。






そして、


知る、ということは


プラスになることはあっても、


決してあなたのマイナスにはならない。





せっかくですから


皆さんに入れていただいたコメントも、


参考までに読んでみてください。





そして、


すべてを知った上で、


アメ横を利用されることをお勧めします。





今まで


アメ横を知らないで


安い買い物をしたと喜んでいる方は、


特に魚介類の


本当の味をご存じない方だろうと思う。





「知らぬが仏」ではあるが、


この格言は


人をほめた言葉ではない。





余りにも無知ではいけない。






放射能について無知の親は、


平気で放射能に汚染され続けている場所に住んで、


自分の大事な子供を汚染させ続けている。






偽物を本物と思って


子供に食べさせること、


放射能などに汚染された食品を


平気で子供に食べさせること、


物事を知らずに流され続けると、


いずれ命にかかわるほどの差がでてくる。









子供の親であれば、


是非賢くなって


子供達を危険から


しっかり守って欲しいと願うものです。





読んでほしいブログは、


次の3つのブログです。






1.「アメ横情報 1/3 ~年末の大にぎわい~」




2.「アメ横情報 2/3 ~驚きのタラバとマグロ~」




3.「アメ横情報 3/3 ~アメ横の隠された実像~」







詳細を分かってアメ横を利用し、


良いお年をお迎えください。














青空に映える柿の実 ~郷愁を誘う景色~



ちょっと以前の撮り置きの写真。





埋もれさすのが勿体ないので、


遅ればせながらアップする。






武蔵野では


どこでも見られる


初冬の景色の代表作。







季節を感じていただくよりも、


色の美しさを感じてほしい。






私は


この色の対比が大好きだ。




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柿の実の橙色と、


空の青。





日本人なら


きっとだれでも好きだろう。






柿の実が熟れると


来訪者が後を絶たないが、


この時は


ヒヨドリ一羽だけ。




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この時期には、


このような木は他にもたくさんあるので、


鳥達にとって


特にこの木でなければならないことはない。






この木の持ち主は、


この柿の実を収穫しないので、


鳥達にとっては食べ放題。





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しばらくつついていたが、


叫び声も激しく


どこかへ飛び去って行った。







時々は、


この木の枝で、


メジロの鳴き声も聞く。






ムクドリの群れがやってくると、


木は大賑わいになる。



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青空をバックに輝く


柿の実の色。



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昔は、


柿の実をみんな収穫せずに、


今年の豊作を感謝し、


来年の豊作を祈って、


木に1個だけ残しておいた。





1個だけ残った柿の実は、


「木守の柿の実」と言われ、


農家の方のやさしさを表したものなのだが、


近頃は、


一つも収穫せずに、


木にならせっぱなしだから、


農家の方のやさしさも影を潜めた。









季節はいつも変わらず


確実に移ろいで行くが、


人は少しずつ


変わっている。







いつまでも変わらぬ


自然な心を持ち続けたい。










東京の中の中国・韓国 ~異国になった場所~


東京には、


東京であって、


本当はもう東京とはいえない場所が


何箇所かあります。




そんな中の一つが


新宿の歌舞伎町。





ここは、


「日本人には申し訳ないが、ここは東京ではない」と


中国人がはっきりというところ。






密入国の中国人や中国のやくざが巣食っている町。






前石原都知事が、


日本を取り返そうと躍起になって取り締まったから、


少しは静かになっているが、


土地は中国人が買占め、


密入国中国人の温床になっている。





中国人同士の争いでは


日本のやくざが使うドス(短刀)ではなく


牛刀が使われる凄惨さ。





もう一か所は


新大久保。




世界の国の女性たちがたむろする町。





中国も韓国も、


ロシアもタイも、


そして日本人も


いろいろな国の性を売る女性たちであふれる。





東電の女性が殺されたのも


この辺り。





更にもう一か所。





穏やかな町だが、


次第に日本ではなくなってきている。





それは


御徒町から上野に至る近辺。





韓国街もある街で、


焼肉屋などの韓国料理店があふれる。






大学の資質もない


名前だけの大学が、


留学という名のもとで来日させた中国人も多い。





罪作りな大学である。




そんな御徒町アメ横の


あるビルの地下食品街。





ここはもう99.5%が中国人か韓国人で、


客から日本語は聞かれない。





写真でご覧ください。




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地下一階。




すべて食品売り場。




だけど


日本製品はまるでない。





異様な臭いがする。






店の看板。



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「中国物産 ・・・」。




百貨店がやる


中国物産展の日本の中国地方のことではない。




お隣の国、中国のことである。




何でも売っている。


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生きたままの「スッポン」。



買うと調理してくれるが、


生き血まで飲ませてくれる所。




飲むと元気が出るらしい。





現地から送られてきた


「上海ガニ」。



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大きさと、捕れた場所によって、


1匹250円くらいから 


4500円くらいまで様々。







「豚足」。



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脂肪分はほとんどなくて、


ゼラチンだけの高タンパク食品だが、


所詮は豚の足で、1個100円。





これは「豚の耳」。


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これも脂肪はなくゼラチンだけの食品だが、


1キロで400円。





足も耳も、


酒のつまみにはもってこいの食品。






これは「豚のしっぽ」。



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豚テールなどと表記してあるが、


あの豚のしっぽである。





中国人は何でも食べる。





客と店主が何やら問答。


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豚足の上で、


客は足をぶつ切りにした鶏の肉を持ち、


店主は


足の付いた鶏の肉を持って、


こっちが良いと説明している。




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足をぶつ切りにされた鶏が


ゴロゴロと置かれている。





鴨という字に似たような字が書いているから


アヒルかカモかもしれない。





その切られた足だけが、


まとめて売られているから面白い。





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リアルな足。




この足を、


一体どのように使うのだろうか。





捨てないで何でも売るところが


日本人とは違うところ。










ここには


「カエル」も。



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皮をむいて、


ぺタッと押しつぶされた形のまま凍らせてある。




カエルなのに非常に高価。





淡白で美味しいらしい。






中国人は


4本脚のもので、


食べないのは机と椅子だけだ、と言われるほど


何でも食べる。





だから、


中国からは、


世界で初めての


人類に脅威を及ぼす


動物界でしか流行っていなかった


ウイルス性の病気が、


人間にも発生するようになった。










香辛料も種々様々。



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韓国や東南アジアのものも含まれるので、


一体何が何なのか、


男の私にはさっぱり分からない。




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これらの発する臭いで、


この地下街は異様な臭いに満ちている。





純粋な日本人は、


多分10分も入っておられない。





そんなところで、


どこの言葉か分からない言葉が飛び交い、


まるで異国にいるような気になる


御徒町の地下街。





知る人ぞ知る


有名なところである。





私は時々


ピータンを買いに来る。




チンタオのピータンが


1ケースに20個入って


800円。




食堂のメニューで、


1個200~300円で売っていることを思えば、


安いのは安い。








日本であって日本ではないところ、


御徒町の食品売り場の案内でした。









ドラゴンロードのイルミネーション ~レインボーロードに変身~



昼間は緑の芝生のドラゴンロードが、

夜は七色に輝く

レインボーロードに変身。



前回のブログで

写真をご覧いただきましたが、

今回はお粗末な腕の動画をご覧ください。



わずか1分38秒ですので、

最後までどうぞ。








キラキラしすぎて、

ちょっとせわしないでしょうか。



これでも道行く人は、

「わぁ、きれい!」と言って通ってくれます。



この住宅街は

街中と違って夜は静かなたたずまいで、

街灯がところどころあるだけですので、

曲がり角を緩やかに曲がったところに

いきなりこれが現れると、

皆さん驚かれるようです。



正月松の内まで続きますが、

新年には、

何か変化をさせないといけませんね。font>

我が家のイルミネーション ~ドラゴンロードの七色変化~

年末のイルミネーション。



昨年は、


大震災のこともあって、


エネルギーの無駄遣いが気になり、


毎年出しているイルミネーションを中止したが、


今年は、


周りの声もあり、


また設置することにした。





電気代は、


LEDライトになって、


無駄遣いの範囲に入らないほど安価になったので、


この程度だと、


小さな子供達が喜んでくれる方が、


よっぽどうれしく価値がある。



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おなじみ我が家のドラゴンロード。







今日から夜は、


七色の光の道になる。







昼間のドラゴンロード。



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夕暮れから22時頃まで、


ドラゴンロードが様変わりする。










金木犀も夜になれば


金色に輝く。



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フェンスも一緒に庭を彩る。





ここを通る小さな子供たちが


「わぁ!きれい!」 と言ってくれるだけで、


セットした甲斐がある。







親子連れの声も聞こえる。


「きれい!」


「きれいね!」




たまたま通りかかった人たちの


一瞬のなごみになればそれで充分。





昼の様子。



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ちなみに一昨年のクリスマスまでは、


このツリー。


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クリスマスまで輝いて、


クリスマスが終わったら一気に取り外す。




そして、


大晦日には


「富士山」が登場。


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大晦日の夜の零時前に


登場した富士山には、


年が明けたら 


太陽が昇ります。




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3日ほどしたら、


その太陽が


もう少し高くに昇ります。





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この状態で、


松の内が明けたら、


その日のうちにすべて撤去。



それで我が家のイルミネーションはすべて終了します。




見ている人に飽きられないように


少しずつ



趣向を凝らしていますが、


今年はどうしたものでしょうか。












今年は、


ツリーではないので、


クリスマスに取り外す必要がないため、


このまま新年まで設置するつもりだが、


設置するのに


苦労のない方法を選んでいるので、


怠慢を反省しなければいけない。




でも、


前を通る人たちに、


少しでも喜んでもらえたら、


それが一番うれしい。




Totoronのブログの読者にとって、


今年がこのまま無事に終わり、


良い年が来ることを祈っています。