どうも!


帰ってきたら一人ぼっちだった「風に訊け!」です。


そんな訳で、今日はロッドの選択です。


過去にも書きましたが、


僕は相当数のメーカーを使ってきました。


それなりに使い込んだ物から、


あっという間に手放した物まで含めると、


殆どのメーカーを使っています。


自分的には合わないな・・・と思って手放したのは、


「破壊者」です


です ですと・・・・・・。



それには理由がありまして、


どうも、魚を釣ると疲れるんです。


で、


小さいのに大きく感じてしまう。


大事に取るようになるから利点もあるのですが、


僕的には「疲れる・時間がかかる・ミーハーっぽい」という理由で


手放しました。


次に、スティーズ。


良かったんだけど、怖さを感じたんです。


折れる!


と言う怖さ。


でも、折りませんでしたけどね。


後、カミさんに反対されたから。


で、ジャッカルに乗り換えた訳です。


これは良かった!


今も、持っている機種が有りますが(過去ログ参照)、


良いです。


そして、ノリーズ。


長い付き合いになりそうです。


で、


ロッドはメーカーも数多く存在し、ユーザー自ら自由に選べます。


だから、自分のスタイルに合わせることが一番です。


もちろん、好きなメーカーでも構わないのです。


ただ、自分に合ったロッドが如何にレベルアップに繋がるか。


それを理解してください。


ちなみに僕は興味の無いメーカーはありますが、


嫌いなメーカーはありません。


すでに、淘汰されてますから・・・。


だから、


「ちゃんぽん」なんですね。


それと、


バラシを減らしたい人は、


中古で構わないので1ランク柔かいモノを使ってください。


例えば、3/8ozのスピナベで6,3ftのMパワーだったら、


ちょっと長くて1番手柔かい6,6ftのMLを使うってことです。


とりあえずはバラシは減ります。


ただし、フッキングがしっかり出来る人の場合です。


この話はいずれシッカリとしますので。

こんばんは。


インチキシェフの「風に訊け!」です。


禁煙の事は聞かないで下さい・・・みたいなぁ~~~。


ムカつかないでね m(..)m


で、


今日はインチキナメロウをこさえました。


久々の魚。


捌くのも10年ぶり。


子供が生まれてから、海行ってないからねぇ。


味は合格でした。


鯵。


シャレではありません。


が、オヤジ満載の晩御飯です。


と、言う事で星星星星星でした。


家族の評価は・・・・・・。


ではまた!

落ち込みから回復気味の「風に訊け!」です。


今日は、暑いですね!


水分は1日に水を2Lだそうですよ。


さて、


またも、中井俊巳さんのブログに救われました。


今は、


一歩ずつ、頑張ろう!


そういう気持ちです。


まず、自分が出来る事から・・・。


きついけど、禁煙。


残りは3本。


これで終了です。


減煙ではありません。


止めます、きっぱりと。


でも、


電子タバコに切り替えると・・・・。


コチラはそうそう止められませんね、きっと。


まずは、大事な一歩ということで。

僕は落ち込むと、必ず救いを求めてあるサイトに行きます。


今日は、そこで見つけた言葉を転用させていただきました。


僕は、小さい頃から5歳年上の姉に良くしてもらっていました。


今は、逆に迷惑のかけ通しです。


姉は今まで、どんな想いで僕を支えてくれていたのだろう?


それに気付いた言葉でした。


この言葉を掲載してくださったそのサイトの管理人様に感謝します。


以下、転載です。





「理想の兄 」


友人のポールは、クリスマスイブにお兄さんから新車をプレゼントされました。

ポールがオフィスから出て来ると、みすぼらしい格好の少年が、そのピカピカの車のまわりを歩き回っています。

よほど気に入ったらしく、ポールに話しかけてきました。

 「これ、おじさんの?」

 「そうだよ。兄貴からのクリスマスプレゼントさ」

 「ええー! こんないい車、タダでもらったの? 僕も…」

 少年がそこまで言いかけた時、ポールは思いました。

 (僕もそんな兄さんがいたらなあ、と言いたいのだろう)

 ところが、少年の言葉にポールは耳を疑いました。

 「僕も…そんな兄さんになりたいな」

 ポールは驚いて少年を見ると、思わずこう言いました。

 「車に乗ってみたいかい?」

 「本当? 乗せて!」

 車を走らせてまもなく、少年は目をきらきら輝かせながら、ポールに尋ねました。

 「おじさん、僕の家まで乗せてってくれる?」

 ポールはニヤリとしました。

 (なるほどな。きっと、こんな大きな車に乗って帰ってくるところを、近所の子供たちに見せたいんだろう)

 しかし、その憶測はまたもやはずれたのです。

 「前に石段がついている家があるでしょう? あの家の前で、ちょっと待っててくれる?」

 少年は車を降り、駆け足で家に入って行きました。

しばらくすると、今度はずいぶんゆっくりした足取りで出てきます。

足の不自由な弟を背負ってきたのです。

少年は弟を石段の一番下に座らせ、車がよく見えるように弟の身体を支えました。

 「ほらね、すごい車だろう。おじさんのお兄さんがクリスマスプレゼントにくれたんだって。

タダでだよ。いつか、僕もお前にあんな車、買ってやるからね。

そしたら、お前だって僕がいつも話してやっているいろいろなものを、自分の目で見られるんだ」

 それを聞いたポールは車から出ると、少年の弟を抱き上げ、助手席に座らせました。

少年も目を輝かせてその横に乗り込み、三人はドライブに出かけたのでした。

一生想い出に残るドライブでした。

クリスマスイブの日、ポールは、このイエスの言葉をしみじみと実感したのです。




 「受けるよりも与えるほうが幸いである」

                        


                       ダン・クラーク

おはようございます。


朝から食べ過ぎの「風に訊け!」です。


今年は色々な意味で大変な一年です。


問題も数多くあり、非常に辛い毎日です。


昨年の話ですが、


全ての問題をクリアしてしまう方法もあるのですが、


敢えて、苦しい選択をしました。


それが今年に入って更に、苦しくなりました。


昨夜も一悶着あり、症状が出てしまいました。


その姿を見て、


妻が目を真っ赤にしながら言うのです。


「大丈夫。私が付いているから。


 何があっても、一緒にいるから・・・。」


凄く救われました。


結婚して、初めてです。


今は、釣りと家族のお陰で何とか生きていられます。


特に、


子供の存在は大きいです。


諦めてはいけない!


家族がいるから、釣りがあるから、夢があるから耐えています。


耐えられます。


それでも、


ギリギリの所に居ります。


でも、


最後の切り札を持っている私は、


まだ良い方なのでしょう・・・。


これから、どうなるかは分かりませんが。


そう言えば、


「大きな変化には痛みを伴なう」と聞いた事があります。


昨年から続くこの痛みが、その大きな変化なのでしょうか?


それにしても、キツいです。


今も、書く事すらキツいんです。


今日は長い一日になりそうです。