がなれPARTY -3ページ目

おわた

完璧に朝と夜が入れ替わって毎日が苦しいです。


「ぽかぽか」見ながらクーラーの効いた部屋で寝転ぶ日々はなんて幸せだったんでしょう。


今年もマザーレイクにお邪魔してきましたが、マナーの問題でキャンプは禁止に。


日帰ろうか、泊まろうか迷っていましたが、悩みが1つ強制的に解決されました。


夜中は好きなアーティストのTikTokライブ見ながらドラクエ。


50歳児の夏は無駄に過ぎて行きます。


自分史上最速でドラクエ4をクリアしました。

第一章から第四章までは、勇者のサポート役に回るサブキャラ達が主人公として各章の話を進めて行きます。


そして第五章でついに勇者様が登場し、サブキャラ達を全員連れ回す通常のドラクエになります。


ボスキャラをよってたかって倒した後に隠れ第六章が始まります。


そこまで難しい謎解きも無く、強いけど勝てなくも無いボスキャラ。


終わってみると深みがありそうで無かったような。


心残りはカジノで大当たりが出せなかった事。


あとDSで出来るのはドラクエ8だけでしょうか?


余生の楽しみが減ってきました。

いかんぐ

最近6割の確率でケンサキイカとスルメイカの区別がつくようになってきました。


でもまだ自信がないので総じて「イカ」と呼び続けます。

今回は島根県出雲市の明丸さんにお世話になりました。

なんか良い事ありそうでしょ?

得意先の担当者さんと2人でFURAFURAパーティー


他の船が沈黙を守る中、爆釣とは言わないまでも飽きない程度に楽しめる成績。


やっぱり水平スローフォールはとても武器になります。


イカの区別はつきませんが、フラフランガーとしてはなかなかのレベルだと自負しています。

こんなカワイイ子まで釣れちゃいます。


ダウンサイズが流行ろうとしている世の中に一石を投じるFURAFURA君の実力です。

船旅

久しぶりの船旅ング。


追加料金払って個室にグレードアップしてやろうと思ってたのに、あいにく満室。

当然のように勝手にプライベート空間作成。

慣れてくると荷物もこんなにコンパクトになりました。

今回の旅のお供は「絶対ストラト主義」


どちらかと言えばレスポール派ですし何なら変形タイプ愛好家。


正式に言えばヘッドレスしか愛せないし、ハムバッカー同好会。


逆も真なりとも言うし、知らない事を学べるチャンスとして前向きにとらえましょう。


多分、写真だけ見てるうちに寝てしまうと思います。

健康について色々考えたけど、やっぱり茶色率高め。

彩はデザートで補うスタイル。

おわた

ドラクエ5終わりました。

シリーズ最高傑作と名高いドラクエ5。


本作品でよく話題に上がるのは「途中で結婚する」という事。


その決断は意外と早い段階で訪れます。


3人の花嫁候補から1人を選ばなければなりません。


なんという事でしょう。


ゲームの中でモテ期がやってきました。


誰を選ぶかによって後のストーリーが変わるらしい。


情報がありふれる令和の時代。


誰を選んだらどうなるかを調べてしまいました。


悪い大人です。


気になったのは「選ばれなかった女性の後の人生」


その結果、どうしても放っておけない女性がいまして。


おれが幸せにしてやる。と、うっすら思いました。


それでも男ってのは臆病な生き物で。


決断できず、とりあえずカジノへ。

現在世界では起こり得そうにない事が起きます。

それも立て続けに。


とりあえずお金に不自由する事は無くなりました。


パートナーと大金を手に入れる無双状態。


勝ち組ってやつです。


お金配って、宇宙旅行に行っちゃいます。

ゲーム内ではドキドキしながら口づけれます。

ゲーム内では余裕で愛されます。

ゲーム内では知らぬ間に子作れます。


そして身に覚えの無い子宝に恵まれます。


多分、二卵性双生児。


福くんと愛菜ちゃんと名付けましょう。


チームまるもり。


ここまでがこのゲームのピークと言って良いでしょう。


その後は何故か悩みまくって選んだパートナーが行方不明になり、モンスターを仲間に入れて探しに行くという展開に。


何ヶ月もかけてダラダラやっていたので記憶がありません。


そしてクリア後に隠されている裏面のボスは強すぎます。


1ヶ月以上戦い続けていますが、勝てませんので諦めます。


次はドラクエ4をやります。

衣替え

6月突入しました。


ついに待ちに待った衣替えのシーズンです。


通ってる中学校がブレザーだっため、めちゃくちゃ学ランに憧れたビーバップ世代。


だから高校は制服で選びました。


と、言いたいところですが、本当は偏差値で選びました。


とにかく黒の学ランが好きで、どんなに寒くても防寒着は着ない、暑くても白シャツは脱がないというのがポリシーで3年間無遅刻無欠席の皆勤賞で卒業しました。


皆勤賞じゃなければ卒業出来なかったという説もあります。


漢たるもの自ら選んだ道は何がなんでも突き進むべきです。


それはロックスターに憧れている今も。

衣替えの必要がありません。


余談ですが、同級生に膝下まである編み上げブーツを愛用しているパンクロッカーがいました。


彼は学校の下駄箱で靴を脱ぐのに時間がかかって週3で遅刻していました。


ただ体育の授業の時はスニーカーを履いていたので彼は漢ではありません。