かねてからお願いしていたG7、しつこくお願いしていた?患者のお願いをかなえて下さいました。

転院したいとか言ってたのですが、多分今のところ私ひとりなのに取り扱って頂けました。

感謝です。

G6に比べてとてもいいです。

昨日初めて交換しました。

初回は医院で16時ころ装着したのですが、12時間の余裕があるので、10日後の昨日19時ころ交換しました。

というのも、サポートセンターが平日20時までということもあり、まずは電話で確認しながら取り替え完了しました。

G6よりはもちろん、交換しやすいです。

待機時間30分というのもいいですね〜。

家の軒下にあるエアコンの室外機の上に何やら黒い・のがいくつかあり上を見上げると軒下の狭い所に蜂の巣が!



調べるとコガタスズメバチの巣らしい。
以前にも勝手口の軒下で見つけ、退治専門家さんを呼んだことあるが、見ていたその時の記憶によると「私でも出来そうじゃん」だった。
検索すると、この大きさはプロでなくても出来そうとあった。


早速買ってきた。


退治時間は夕方がいいらしい。

夫に買って来たから〜と言うと明日にすると言ったが次の日もする気配無し。

この大きさは、ハチは1匹で巣作りして子どもを育ててるらしい。



これは以前気がつかず放っておいてた巣だけど、あの場所でこんなになったら大変。

今のうちになんとかしなくちゃ。


日に何度も巣を見るがハチの姿は見たことがない。

思いついたのが虫が嫌がるといわれるオニヤンマの模型。

以前手作りしたのが、玄関に吊るしてある。



これを巣の近くに置いてみよう。

置く事一日。

これではラチがあかない。

次の朝、またトックリの巣を眺めていたら、トックリの穴から🐝が飛んで行った。

やっぱりいたのか。

1匹しかいないハチが巣を留守にした。

いまだ!

長い棒を持って来て突いてみた。

手が震えたが何とか当たり、巣が根本からポロリと落ちて来た。

中には蜂の子(幼虫)が入っていた。

ごめんなさい🙏と山に、、、。

その後ハチ🐝は見かけてはいない。

またどこかで作ってね。


兵庫県にいる中学生の孫の修学旅行があった。


最近は体験学習を取り入れて実施している学校が少なくない。

我が町も修学旅行生の体験学習を受け入れている。


体験は農家仕事とか、薪割り、海釣り、渓流釣り、トレッキング、シジミ漁などある。

それぞれ希望の体験をすることが出来るようだ。

そして

民泊と言われる宿泊で、田舎の普通の家庭に泊まるものだ。我が家もその宿の許可を得ている。

が、受け入れたのは十数年前に一度だけ。


話はここから

今回、その孫が体験型修学旅行で我が町に来た。

事前に色々情報は聞いていた。


夫と

今日は、修学旅行で来る日だね。

ちょっと見に行こうか。

昼ごろ着いて、弁当食べた後体験だから今行ってみよう。


孫の体験はシジミ漁らしい。

ならばあそこしかない

車で10分ほどの湖のほとりへ。

🪧ようこそシジミ漁体験🪧の看板が立ててあり、インストラクターが待っていた。

やがて生徒達が十数人やって来た。

探すが孫はいない。

インストラクターに聞くともうひと班あるらしい。

狭い田舎、インストラクターは知人であった。


次の班を待った。

おーやってきた。

どこだどこだ?

孫がこちらを見つけて手🖐️を振ってくれた。


インストラクターから

おじいちゃんもこれ履いて一緒にシジミ採ったら?

えっ!いいんですか?

繋ぎのカッパを渡してくれた。

おじいちゃん、繋ぎのカッパ履くのもシジミ採るのも初めて。

地元なのに体験なんてしたことないよー。

もちろん私も、見るのも初めて。

私も水辺まで行き、カッパ姿のおじいちゃんと孫のツーショット📷

孫以上にとても良い思い出になりました。


引率の先生とも話をしたよ。





発症20年.語り尽くせない苦闘や悩み。

しかし、もう20年も過ぎるのかと。

今のところ合併症は出ていないが、この先どのくらい持つのか?

20年前、1型専門外来に出会えたのはとてもラッキーだった。

ちょうど、愛知県の愛・地球博が開催された年だった。

家族で見に行ったけど、まだ1型専門外来には出会ってなかった時だ。何を食べたかも覚えていない、悲しい悲惨な思い出しかない。


まもなく出来たというばかりの専門外来を受診した。落胆していた矢先、優しい先生の言葉に涙が出た。そこで入院を決め、じっくり診てもらった。

あなたの体はポンプで調節するのが良いと言われ、インスリンポンプを即導入。

ベーサルが必要時とそうでない時と20倍も差があると医師もおったまげた患者だった様だ。それは後に聞いた話だけど。


それから8年、県外のその専門外来に通院し1型交流会にも参加し、1型のカーボカウントの勉強をしっかりした。つもり。。

ポンプでなくても注射でも同じ様なことをしたらいいんじゃないの?と注射に切り替え地元の医者に転院した。

田舎なので近くにはポンプを扱っている医療機関がない為だ。それに精通した医師もいないし、患者もほとんどいない。

今ポンプを辞めたら再度ポンプは使えないと医師に言われた。高齢になり対応出来ないということだ。

しかし、それからポンプも進化して日本語表現もあるとか。

でもポンプに戻る気にはならない。

依然として、暁月現象が激しくベーサルの差はあるが、暁月時の注射追加でなんとかおさめてる。

このまま死ぬまで行くしかないかなあ。

ゲートボールはやめたが、オカリナ、ボランティア、体操、己書などなんとか続けている。

これからも1型と腰痛と仲良くして出来ることは続けようと思ってる。



リブレを使用する為市立病院から個人医院に転院した私。

そしてルムジェブに変えてもらったり、無理を言ってG6を導入してもらったりで現在G6使用中。


今月の診察日、医師からG6でいいですか?と問われ、先生はリブレとどちらがいいですかと反対に聞き返したところ、G6は沢山レポートを出さなければいけないので大変だと言われた。リブレの方がいいらしい。

レポートなんて全部プリントする必要ないのに〜。

どちらも便利や不便な点があるけど私はApple Watchを使ってるので手元で血糖値がわかるのがとても便利ですと。そして今回もG6でとお願いした。

でもでも、しかし、なんだか満足しないんだよね。

診察は、レポートばかり見て、低血糖の注意ばかり。

患者の気持ちを聞いてくれない。

コントロールなんて、医師に言われなくても充分承知してますよ。

同じくらいの年齢の患者さんを紹介してほしいと頼んでも、いますよと言うただけ。

コロナに感染した後の診察でも、どうでしたか?とも聞いてくれない。

坐骨神経痛だと言っても知らんふり。

そして、毎回不満なことが。

予約をしているにもかかわらず、受付から精算が終わるまで3時間近い。何の為の予約時間なんだ〜。

今や、リブレを扱っている医院は多いので

近い、早いを優先してリブレでいこうかと思って検索中。

正月早々、マイナスの事ばかり書いてしまったが、

プラスに転換して一年乗り切ろう。