「本当はどうしたい?」から始まる

自己再設計をサポートする

セラピストのがじゅまるです💁🏻‍♂️🧡


前向きなのに進めないときの

"ズレ"を整えています。





こうなれたらいいな
って思って頑張ってきたのに、
いざそれが目の前に来ると

「あれ?こんなもの?」

って感じることありませんか?


やっとここまで来たのに
思ってたほど満たされていない。

周りから見たらうまくいっているし、
自分でも間違ってない選択を
してきたはずなのに、

なぜかしっくりこない。




こういうとき


「もっと頑張れば満たされるはず」


と思ってしまいがちですが、

少し違うことがあります。


実はこれ、本音と無意識のズレが起きている

ことがあります。





ひとつは

「本当は欲しい」と思っているのに、

どこかで「自分にはその価値がない」

と感じている状態。


だから、いざ手に入っても

素直に受け取れず満たされない。


受け取れ慣れていないから、

むず痒いような違和感を感じる人もいます。


もうひとつは、

それがそもそも「自分の願望ではない」

パターン。


周りの価値観や一般的な幸せを

「自分のものだ」と思って目指してきただけ。


どちらも珍しいことではなく、

むしろよくあるズレです。


不足=不満足=満たされない

というのは確かにありますが


満たされないのは

何かが足りないからではなく

ズレているだけのパターンもあります。


整ってくると、

自然としっくりくる選択が

できるようになります。


ただ、そのズレは

自分では気づきにくいことも多いものです。


だからこそ、

無意識にアプローチしながら

本音を引き出していくことで、

次の一歩が見えてきます✨









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無意識にアプローチするセラピー


対面セッションは新潟県長岡市で

ZOOMは全国対応✨

 

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✅過去に捉われてしまう

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✅あと一歩が踏み出せない

✅自分のことを深く知りたい

 

頭ではわかっていても、うまくいかないこと

やっと自分と向き合おうとし始めた人向けに

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それ、やって意味あるの?

時間の無駄じゃない?


そう思いやすい人がいるのも事実。


でも、無駄に見える時間って

意外と「楽しさ」につながっていたり

するんですよね。




自分の好きなことをしているとき、

それって無駄だと感じますか?


気づいたら時間を忘れていたり、

何かしら感情が動いていたりする。


実はそれも、

ちゃんと体験している時間なんですよね。





確かに、時間や効率、

お金を大切に使うことも大事。


でも


やる前から「無駄かどうか」を

決めすぎている事はないですか?


『きっと楽しくないだろう』

『つまらなそうそう』


そうやって

メリット・デメリットで考えすぎると

まだ体験していないことまで

先に判断してしまうことがある。


その先はやってみないとわからないのに

その時点では選ばない。


それって、

体験できたかもしれない時間を

自分で手放していることにもなるよね。




一見、同じ時間でも、

それをどう感じるかは人それぞれ。





楽しんでいる時は、無駄じゃないと感じる。


でも


やるべきことが頭にあると

無駄に感じることもあれば、


やるべきことがなくても

意味があるかメリットがあるかで判断して

無駄だと感じてしまうこともある。


・楽しんでいるとき→無駄じゃない


・やるべきことがあるとき→無駄に感じる


・メリットで判断しているとき

→無駄と決めてしまう


どれも間違いではなくて、

そのときの自分との関係性や考え方で

見え方が変わっているだけなのかもしれません。




一見、無駄に見えることでも、

実はすごく貴重な時間だったりする。





僕自身も、


それやるくらいならこれをやりたい

使っていない部屋の電気は消してほしい


そんなふうに、

効率や無駄を考えがちなタイプです。


でも、好きなことにハマると、

それが何かに繋がらなくても、

時間を忘れて没頭している😶


「やらなきゃいけないこと」があるのに

無駄だと思っていたことに夢中になっている。


矛盾しているようで、

でもそれも人間らしさだと思うんですよね。


だから、そういう時間もありだと思う。




それに、


無駄だと感じているのに

迷って決められないままでいると、


結局、体験すること自体を

後回しにしてしまって

その時間の方がもったいなかったりする。




いつもと同じ判断をしていると

いつもと同じ喜びしか得られない。




よく、


「先の不安を考える時間は無駄」

「どうでもいい人のことを考えるのは無駄」


って言われるけど、


それって

自分の楽しませ方を知っている人の話でもある

と思うんです。


何が楽しいのか、どう楽しめばいいのか

まだわからないうちは、


そもそも切り替えが難しい🤨


だからこそ、


無駄に見える時間の中で、

少しずつ「これ好きかも」を

見つけていくことも意味がある。


ほら、

意味を出してきるところ😅

自分っぽいですよね。







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長文だけどずっと、思っていたことを。

そう前置きしたくなるくらい
ここ最近ずっと感じていたことがあります。




昔、年上の人とばかり関わっていた頃に
東京にいる姉に言われたことがあります。

人の体験や教えが
知識としていろいろ入るかもしれないけど、
それありきで、そういうものと決めつけないで
自分で動いて体験してみたほうがいいよ。

その時は、なるほどなと思いつつも
どこかピンときていませんでした。



今は、
調べればいくらでも情報が出てきます。

誰かの体験談や名言、考え方。
それらに簡単に触れられるし、比較もできる。

とても便利な時代です。

でも同時に、
それを知ることで
わかった気になることも
増えている気がします。



名言って、すごくいい言葉も多いです。

「自由と孤独はセット」とか、
「人は変えられない、自分が変わるしかない」
とか。

多くの人が共通して体験したり、
共感しやすい言葉ではあっても、
それをそのまま前提にしてしまうと、
自分の体験を置き去りにしてしまう
こともある。

本当にそうだと思えるのは、
自分でも体験して、
実感できたときなんだと思います。

知識として知ることはできる。

でもそれはあくまで、
『借りてきた理解』であって、
自分が体験したものではありません。

それでも人は、
「たぶん、こういうものだろう」と
前提をつくってしまう。




ここで少し
催眠についての話にも触れると
(催眠療法士なのでね)

人はリラックスしているときや
集中しているとき、
自然と入り込みやすい状態になります。

お風呂に入っているときや、寝る前、
映画を見ているとき。
そして、SNSを見ているときも同じです。

その状態で触れる言葉や映像は
イメージとしてリアルに入りやすい。

だから、
体験していないことでも
体験したかのような感覚になることがあります。



共感や想像は大切です。

でも、

体験した人にしかわからないことがあるのも
事実です。

こういうことって個人の話だけじゃなくて、
社会のルールや仕組みにもあると思っています。

当事者じゃない人が考えたルールが
後からズレたり、混乱が生まれることもある。

少数派と多数派のバランスもあって、
どちらかだけでは成り立たない難しさも
ありますが、

体験していない側の想像だけで決めてしまうと
見えない部分も増えてしまう。

よくわからないまま決めつけたり、
自分の視点だけで意見を言ってしまうと
拾われない声もあります。

だからこそ思うんです。

やっぱり大切なのは、
自分で体験すること☘️

知識や言葉だけで終わらせるのではなく、
自分で感じて、迷って、選んでいくこと。

そのプロセスがあって初めて
自分の理解になるんだと思います。

そして、

もしよくわからないことがあるなら、
無理にわかったつもりにならなくてもいい。

「わからない」として置いておくことも
大切な姿勢だと思っています。

そんなふうに思った次第です。



こういう「わかったつもり」や、
無意識の前提に気づいていくことは、

ひとりでもある程度できますが、
どうしても自分の枠の中だけで
考えやすくなります。

セラピーでは、そういった前提やパターンを
一緒に整理しながら自分に合った形で
見つけていくこともできます✨

気になる方は、お気軽にご相談ください。







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今回は、

「思い出してしまうこと」

に対する見方について書いていきます!




忘れられない記憶



だいぶ気にならなくなってきたはずなのに、
ふとした瞬間に思い出してしまう。

「もう平気なはずなのに」
「なんでまだ出てくるんだろう」

そうやって、
思い出すこと自体を
嫌に感じてしまうことってありませんか?



よくある考え方として

「未処理だから残っている」
という捉え方があります。

もちろん、
それが当てはまるケースもありますが、

今回はそれとは少し違う視点で
記憶について見てみたいと思います。



嫌な記憶って、
消えるか残るかではなくて
どう思い出されるか
影響の強さが変わってきます。

同じ出来事でも、
思い出すたびに苦しくなる状態と、
思い出しても何も揺れない状態では、

受けている影響は全く違います。

だから、

「まだ思い出す=まだ未処理」
とは限らないんですよね。




むしろ、

思い出しても前ほど気にならない
他に意識が向くものが増えている
その出来事に引っ張られなくなっている

そんな状態なら、
それはちゃんと変化してきている途中です。

記憶が残っていること自体よりも、
その記憶がどんな温度で思い出されているか。

そこが変わってきているなら、

ふと頭によぎっても
「まだダメなんだ」と判断しなくていい。

消そうとしなくてもいいし、
完全になくそうとしなくてもいい。

思い出しても大丈夫な状態。

そこに向かっているなら、
ちゃんと進んでいます😌

だからあまり、
忘れられていないことに対して
厳しい目で見なくていいんですよ?



記憶を消すことよりも、

どう扱えるか
どう感じられるかの方が

現実にはずっと大きく影響します。

もし、

「思い出すとまだしんどい」
「頭ではわかっているけど感情がついてこない」

そんな状態が続いているなら、

ひとりで無理に整理しようとせずに
一緒に紐解いていくこともできます💁🏻‍♂️✨

セラピーでは、

記憶そのものを消すのではなく、
そのときの感情や意味付けにアプローチして、

"思い出しても大丈夫な状態"
整えていくことを大切にしています。



残っていることよりも、
どう残っているか。

その出来事やその人が
頭に浮かんできたからといって、
手放せていないとは、思わないでくださいね。












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真面目な自分が好きな人も、

ちょっと嫌だなと感じる人も、

こんにちは!

セラピストがじゅまる こと

まるやまともきです。


今日は、

真面目さを大切にしたまま

少し楽になるための「適当」の捉え方について

お伝えしようと思います💁🏻‍♂️🧡





僕は、真面目な人が好きです。


でも、時代はどんどん変わっていって、

「真面目に生きる人ほど、生きづらい」

そんな空気も強くなってきているように

感じます。


真面目な人は損をする。

真面目な人はなめられる。



そんな言葉を聞いたことがある人も

多いのではないでしょうか。


「真面目すぎるよ!もっと適当でいいんだよ」

と実際に言われた人もいると思います。


でも、


ただ

真面目な人間で

いたいんだ!!


という人もおそらくいるでしょう。


たぶん、真面目さの中には、

誠実さ、正直さ、素直さ、忠実さ、従順さ

こういった要素が含まれているのだと思います。



その反対が「不真面目」


言われたことをやらない。

ルールを守らない。

ワガママに振る舞う。

反抗する。


一見、不真面目というと印象が悪く、

輪を乱す存在のように見えますよね。

実際、振り回されたり、迷惑と感じることも

あります。


でも、ここで一度、

『自分自身にとってはどうだろう?』

と考えてみて欲しいのです。




僕自身、周りから真面目だと言われますし、

自分でもそういうタイプだと思っています。


真面目さは悪いものではありません。

けれど、振り返ってみると、

その真面目さが自分を生きづらくしてきた面も

確かにありました。


子供の頃から

「ワガママ言わないの!」

「嫌!」は通じなくなっていく。



そうやって社会の常識を学び、

大人になっていくなかで、

「嫌と言ってはいけない」が、いつの間にか

「嫌と感じてはいけない」に変わってしまう

ことがあります。


「嫌でもみんなやっているものだから」


そんなふうになってきたりね。



もう嫌だ!!と言う場面、

あなたにも

心当たりがあるのではないでしょうか?


そのときを思い返してみてください。





結構、ためてためて我慢しましたよね?

相手が変わるかもしれないと思って

提案してみたり、自分を変えてみたり、

ときにはただじっと待って我慢したり。


そう、これは、

相手が変わることを期待していたからです。


でも本当は、

「自分がどうしたいか」よりも

「相手にどうあってほしいか」を

優先していた状態でもあります。


そして、その期待は叶えられなかった。


我慢しても無駄だった。

いくら言っても駄目だった。

この繰り返し、もう嫌だ。


こんな感覚、ありませんでしたか?  


そして、


イヤ!!

という感情を見て見ぬフリしちゃうのは

自己消耗です。

相手が原因であっても、

そこには我慢と期待があったと思います。




真面目な人ほど、

「適当な人」を見ると腹が立ちます。


それは

「適当=不真面目」

と捉えているから、余計につらくなるのです。


でも、

ここで少し視点を変えてみてください☝️


適当とは

win winの関係のこと。



自分にとっても、相手にとっても、

ちょうど良い距離、ちょうどいい関係、

ちょうどいい考え方。


自分だけでも、相手だけでもない。

はっきり測れないけれど、

「このくらいならちょうどいいだろう」

と感じられるところ。


それが「適当」です。


料理の適量って、どのくらいでしょう?

少々も、適量も、あくまで目安ですよね。


そう考えると、適当をこう捉えられたとき、

真面目な人はちょっと楽になるかもしれません。


だから、真面目さを大切にしながら、

これからも真面目でいたい人が、

「適当」を取り入れるなら

こんな意識がおすすめです⇩


相手の期待に

応えようとしない。

でも、

自分の期待には応える。


本来、真面目な人は

もともと自分の期待に応えられる力を

持っています。


その力を、

他人ではなく自分に

使ってあげるだけです。


適当は「ちょうどよさ」です。

投げやりな適当さとは違います。

それは、ただ疲れるだけなので。


僕自身も、

真面目さはこれからも大切にしていきたい。

でも、相手の期待に応えようとする生き方は、

やめていこうと思いました。


そのかわり、

自分に期待することを選びました。


『これだけ勉強したんだから、

できるかもしれない。』

そんな自信を土台に、

自分が納得できるチャレンジをしてみる✨


『あの人が期待しても

僕がここまで行きたいと思ってるからやる!』



すると不思議と、

責任感も自然に身に付いていきます。




この「適当」は、

双方にとってメリットがあります🫶


適当を取り入れるメリット

・負担が少ない

・偏らないので消耗しにくい


人に期待せず、自分に期待するメリット

・納得してやるから意欲が湧く

・自立につながる

・自分に責任を持てる

・主体性が育つ


真面目さは、大切にしていい。

でも、適当も大切にしていきましょう。


適当は、不真面目ではありません。


自分ばかりが疲れて、

損した気持ちになって、

自由な人を羨んで、

評価を気にして期待に応えようとして、

いつの間にか誰かの人生に

自分を捧げていませんでしたか?


誰かのために生きることが喜びなら、

なおさら、

自分のために生きることも忘れてはいけません。


適当を取り入れると、

これまでのストレスはずいぶん減っていきます。


そして、元々持っている真面目な気質を

自分のために使えるようになると、

あなたの魅力は、さらに増していきますよ✨


今日から、

これまで捉えてきた適当の意味を

新しい捉え方に変えてみてください。

本当に、楽になりますから。



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