好きなものを全身で表現する

子供の頃、身体が弱い俺はすぐ熱を出していた。高熱を出すと、

 

「巨大な建造物をレゴブロックで作らなければいけない」

 

という謎の刑罰のような夢を見続けて、恐怖に震えていたのを思い出す。

震えていたのは主に悪寒だったのだが。

 

それと同時に古いアニメの曲が詰まったカセットを聞いていたことも思い出される。

それこそドラゴンボールやドラえもんといったメジャーどころからマイナーまで。

 

そこに一曲、いまでも本当に好きな曲がある。

「スターダストボーイズ」という影山ヒロノブさんの曲だ。

シャッフルのウッドベースで大人なアレンジで歌詞も皮肉気。

後から考えると俺相当影響受けてると思うんだけど、子供の頃はずっと誰が歌ってるかも知らず、

なんならなんのアニメのテーマかも知らなかった。

 

「超かっけー!」

 

子供心に思っていた。

 

途中で「宇宙船サジタリウス」というアニメだと知りイメージと全然違って妙に落ち込んだことも合わせて思い出す。

子供なんて勝手なもんだ。

 

あれから年月は流れ、まさかの俺はミュージシャンになっていた。

そして盟友であり「ジャンルがない俺たちが1位をとってやろうぜ!」というプロジェクトを成し遂げた

FUNKISTが「絶対なにかが起こるから!」と繋いでくれたDJダイノジさん。

ダイノジが「二人目のジャイアンはこういうとこだと思うんだよね」と送り出してくれた肉フェス。

肉フェスで俺たちが演奏している時に「勝手に身体が踊っちゃったよ!」と友達になったRAB。

 

そしてリアルアキバボーイズがアニソンでダンスバトルをする大会を開いている。

そのテーマソングを良かったら書いてくれないかと。

 

じゃあ、リサーチだ。見に行ったよね大会。

1対1じゃあない2対2のやつ。「あきばっか~の」という大会。

そしたら、すげえ楽しそうなの。曲が流れるたびに「待ってました!」

みたいにまず盛り上がる訳よ。良いよね、そういうの。本当にポジティブ。

かなりもらった。

 

最初はリアルアキバボーイズを考えながら歌詞も書いたわけよ。

でも社長のけいたんから

 

「アキスト」はジャンプみたいな大会なんです。努力、友情、正義、みたいな。

1対1で戦って、関東予選で決勝で負けた人が北海道予選に再エントリーして、勝ち上がって。

決勝大会の決勝でまたぶつかって逆転優勝する、なんてストーリーもあるんです。

 

なんて聞かされちゃあ、エネルギーもかなりもらったからそりゃあ書き直すよね。

そうしたらいい感じになるよね。

 

映画の主題歌にも選んでもらえたよ、ありがたい。

 

俺はさ、物事をジャンルであまり捉えられないから、アニソンも音楽の一種で。

音楽をあんなに楽しそうにしているのを見るのは本当に嬉しいよね。

 

とは言えさ、もうちょっと知りたいなあと思ったわけよ。

俺、今のアニソンわからないから知りたいなと。

 

じゃあ、せっかくだからバンドでやってみようぜとやってみました。

 

 

楽しいよね!

7、3分けにしてがっつり固めて白黒にしたら謎のモヒカンみたいになったけど、それもまたご愛敬。

 

動画もちょくちょく上げていこうかな。楽しい事、好きなものを全身で表現していくぜ!

 

今週は山形でソロライブ。席は埋まっちゃったみたいだけど、立ち見はまだいけるのかな?

もっともっとパンパンにしたいからぜひ。

 

そして来週ようやくバンドでLIVE!やつらが日本に返ってくる!

ROXY ROCA!

FUNKな夜を!

さらに翌日は高円寺でたいよう祭り2!プロレス×エンターテインメントだ!

詳しくは二人目のジャイアンHPのLIVEから見ておくれ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本VSポーランド戦から考える。

テーマ:

W杯盛り上がっております。

 

日本代表、決勝トーナメントまずはおめでとうございます。

 

賛否両論凄いよね。

残り10分。攻めずにボールを回して、コロンビアVSセネガルの結果に賭けた。

 

負けてるのにそれでいいのか!

プロとしての仕事を成し遂げた!

 

予想通りというか、多分代表の人たちが一番わかってただろうけど、1日明けてもなお、色んな意見が出ている。

 

んで、俺が考えたいのが、実は色んな問題が内在していて、結果一つの答えを出すのが困難である。

という事を放り出して感情論になることが多いんだ、という事。

 

まあ、俺なんてサッカーのサの字もわからずサッカーに対して語れることなんてないので、そこではないという事を先に名言しときます。

単純に分けて考えていこうという事。考察開始!趣味だよね。

 

A好意的な考え

①プロは結果が全てである(という考え方が主流である)。

 

これは「結果」をどういう風に見るかで変わるのだけど、サッカーが好きな人、言わばコアファンにとっては内容も結果の一つ(良いプレイ、感動する試合など)だけど、ライトなファン、またはファン予備軍、その他の人にとって結果とは文字である。

優勝、BEST4などわかりやすいもの。来年の今頃、昨日のプレーを話しているのはきっとサッカーが好きな人たちだけであろうから(これは勝手な予想)、決勝トーナメント進出というワードは必須である。

決勝トーナメント進出が大目標であった日本にとって昨日のプランが一番現実的(a)だと監督が判断した以上、そこに従うのがプロであろう。

 

(a) 日本の実力はグループでも下位であり、あそこから点を取りに行くとイエローカード、または失点により予選敗退の確立が高いとチームは予想した。

 

②W杯の中で互角に戦うのは現状厳しい。その中で工夫しつくした。

 

日本は格上と戦う上で、ルールを遵守(尊重して良く守り)して勝ちの目を拾った。ランキング8位のポーランド相手に、集中を切らさずボールを回し続けることは決して楽ではないはず。80分近くあの状態まで持ってこれたが、あと1点でも失ったり退場者を出していたらあのプランは取れなかった。

 

素人の俺が見ても明らかに第2戦までと悪い意味で動きが違った(ように見えた)。それが正しいのならばチーム作りが間に合っていないという事だし、それでもなおポーランド戦を6人替えたのは「余裕から」ではなくて「必要性があった」からであろう。

つまりスタメンの大幅な変更は「工夫」でなく「苦肉の策」なのではないか。疲労、怪我。

親善試合ではない、まだ当落線上、チームが良い雰囲気。替える理由はないはず。

その中で結果に拘った。将棋で言うと3戦目は飛車角落ちで戦ってください、みたいなもんかなあ。

 

B否定的な考え

①負けてるのにそれでいいのか!

 

当たり前の想いよね。他のチームの結果を見ながらそこに頼り切る。そこも含めて賭けたのはわかるけどスポーツの本質からはかけ離れているのでは、という事。これにほぼほぼ尽きると思うんだけど、このままいけたら決勝トーナメントいけるわ、じゃあ負けてもいいよね(例えそこに必死に、すべてを掛けていても、外部からはそう受け取られることが多い)なんて考えはフットボールではない!と思われるよね。

 

 

②この1試合が初めてのサッカー体験だったらどうだろう。

 

W杯でこれだけ見れた、ロシアに足を運べた。としたら日本のそんな都合なんてどうでもいいかもしれない。サッカーはつまらないものと目に映ったかもしれない。そうじゃなくてもポーランドの人にとってはロシアワールドカップ最後の試合。グッドゲームを期待したはず。

自分たちを降した日本に納得を求めたかったんじゃないかなあと思った。こんなに日本強かったのか、じゃあ仕方ねえ、みたいなね。

少なくとも子供に夢を与える試合ではなかったはず。

 

AとBを書いてて思ったのは、日本代表は自分の国、日本とチームとファンの為に苦渋の決断をした。ここで勝って決勝トーナメントに進むことが日本のサッカーの為になると信じて。

日本のこと考えないで、サッカー、フットボール、スポーツ、広義的な視点から考えると、あのプランはするべきではなかった。

B②の人たちが絶対に生まれたからね。

 

どんなに良いプレイをしても敗退していたら文句を言う人も出てくるし、負けて誰かが助けてくれるわけでもないという現実的な話もあるよね。

決勝トーナメントにアジア勢が一つもないのも問題になるはずだし。

 

そのどちらかの視点に立つかによって、昨日のプランの評価は真逆になると思うんだよね。

そして両方真逆の答えなのに並び立つから、こういう問題は興味深くて難しいと俺は思うんだ。

 

俺たちが話したり思いついている事なんて、専門家が思いついてない訳がないよね。

その上で選んでるんだ。正しいと信じて。

 

でもやっぱりプロだから批判されたり、評価されるのは仕方がない事だと思うけど、

SNSという発信する道具を手に入れてしまった以上、言葉を選ぶことは大事だと思うんだよな。

 

選ぶって大事よね、道が決まるから。

 

俺はベルギーと決勝トーナメントで戦える日本代表がすごいと思うし、誇りに思うよ。

そう選択した代表を称える選択をします。

 

もしかしたら、こういう選択がフットボールの為にならないかもしれないけどね。

 

ほら、サッカーとフットボールすらぐちゃぐちゃな俺が書いてる文章だから中身なんて適当なもんだけど、

なんとなく問題が交通整理されるといいなあと思って書きました。

 

そんな私明日ソロでゲストです。

ホストはメンバーのネーゼさん。ギタリストだけど歌います。

私ほぼほぼシルクハット。

 

7/7も新潟でソロ。

7/13は下北でソロ。

 

バンドは岩手のジムニー祭りだったり、鈴鹿の8フェスだったり野外沢山!楽しみ!

 

昨日リリースされました「ヒットチャートを駆け上がれ」

(トレーラーはこちら)

iTunes限定配信という初めての経験、さらにはチャート1位を狙うという事もあって

(iTunesの場所はこちら)

 

「よし!配信しよう!」

 

思い立ったら吉日。メンバーに連絡して、全員集まることができた。

(ぼんやりしている人もコメントで参加したからセーフにしてあげて。)

 

チャート1位を狙うとは言え、どんな人がランキングに入っているか見てみると。

米津元帥、福山雅治、星野源、欅坂46にサザン、ミスチル、安室ちゃん。

おおお、ビッグネームばかり。

わかっちゃいたけど、こいつは無理じゃないのか。

新曲だけじゃない。名曲ぞろいだ。ちなみに今見て来たら200位がユーミンの飛行機雲だった。

 

13時からの配信を見てくれた人はわかると思うけれど、最初の30分くらいは良かった。

 

「どれくらいから反映されるんだろうな!」

「まずは200位にはいりたいよな!(200位からしか表示されない)」

 

西郷たちが準備してくれたピザなんてパクつきながら無駄にyoutubeとツイキャス同時に配信したりしてた。

 

しかし、さすが俺たち敏腕揃い。どれくらいでランキングが反映されてくるかなんて調べてもいない。

 

ランキングには全く顔を出さない「FUNKIST&二人目のジャイアン」

これはまだ反映されていないのか、それとも・・・。いや、そんなことはないはずだ!

 

確かにティラノザウルスに素手で戦いを挑むような話だが、一矢報いることくらいは出来るはずだ。

 

そう強く思いながらも現場にはお通夜の様な空気が流れる。

俺たちを支えてくれたのは心の友&ファミリーの

 

「買ったよ!」「聴いたよ!」「最高!ヘビロテ!」

 

などの応援の声。

 

しかし、時と共にどんどんと口数が少なくなるメンバー。聞こえるのはピザの咀嚼音とピザのエピソード。

 

「一旦配信切ろうかね・・・。」

 

そんな話も出てきた際にツイキャスのコメントで

 

「103位に入ってますよ」

 

一気に盛り上がる現場!

これは嬉しかったなあ。世間的にみたら大したことないんだろうけれど、

みんなが俺たちの曲を手に入れてくれて、それが表示されるってすごく嬉しいもんだった。感動したもの。

 

そこから見ていて気づけたのは33位まで上がった。

 

とはいえ、今の所1位には全然届いてない(まだ諦めていない)けど、本当に嬉しかった。

昨日呟いたけれど、俺たちを応援したい!この曲が広まってほしい!という声。

俺たちが信じているモノをこんなに沢山の人が信じてくれているという事。

 

嬉しいなんてもんじゃないよ。全く有名じゃない、っていうとFUNKISTに悪いけど、あいつらと違って俺たちなんて本当に無名。

何度も言うけど卑下してないよ。俺たちゃ良い音楽してる。ライブも最高。だから気づいてくれている君たちセンス最高。

そんなセンス最高でも全然無名バンド俺たちなのに、こんな強気で入れるのは信じてくれている皆がいるから。

 

それがより感じられた一日だった。

「iPhoneじゃないから(androidの人たちごめん、ちなみに俺もandroidなのでPCでかったずら)RTだけします!」

なんて声も本当に嬉しかった。

 

あと1週間で「TOP OF THE WORLD」が世の中に産声をあげる。そしてそれを引っ提げてツアーに行くよ。

今回を逃すと二度と見れない音楽たちライブたちを楽しみにしていて。

 

 

本当にありがとう。この感謝の気持ちを全て音楽に乗せて増幅して届けるよ。

早くライブがしたい。

 

FUNKIST

テーマ:

初めに書いておくけれど、俺はFUNKISTというバンドが大好きで尊敬しているけれど、

二人目のジャイアンのファンの人が全員FUNKISTを好きにならなくても良いと思っている。

逆にFUNKISTのファンの人が二人目のジャイアンを好きにならなくちゃいけない訳ではないとも。

 

勿論なってほしいし、みんながそうであったら最高なんだけど、人の好き嫌いを俺には強制もコントロールもできんからさ。

 

それを念頭におきつつ、ぼんやり読んでください。

 

俺が彼らと会ったのはもう15年くらい前のことになる。

 

池袋のクリスマスのチャリティーイベントの立ち上げのゲストだった当時男女ユニットだった俺たちは3年目に出演アーティストの数が増えることを聞いた。その中に彼らはいた。

 

俺がやりたい大所帯バンド。順調にやさぐれていた俺はたいした挨拶もせずに終わった気がする。

その時の俺の感覚は「無関心」だ。外に対するアンテナがなかったんだ。

 

そこからニアミスが続きながら時は流れて、あるときFUNKISTのライブを見ることになった。

 

その頃の俺は、やさぐれていた、と書いた通りすこし音楽に疲れていて行き詰っていた。

思ったようなことが出来ない、今考えると自分のせいなんだけど、その頃は周りのせいにしていたような気がする。

 

そんなときの俺にとって彼らのライブは楽しそうで、輝いていた。

周りに仲間も沢山いて、一言でいうなら「羨望」だ。

格好いいバンド、同世代でもっと売れているバンド沢山いたのになぜか彼らに憧れた。

なぜ俺はあんな風にライブを出来ないんだろう。何度も思った。

 

運がよく一緒にライブをやれるようになったが、距離は遠かった。

 

コラボもした。FUNKIST7人に俺たち二人が混ざったり。今と真逆だね(笑)

 

俺たち仲間たちの中心はいつも彼らだった。FUNKISTにももちろん更に先輩たち、ヒーローが沢山いるんだけど。

俺にとっての近くにいるヒーローは彼らだった。

 

そこから決意して、せっかく音楽やってるんだから本当にやりたいことやろうと二人目のジャイアンを始めた。

 

「二人目」というのはFUNKISTの元ベーシストJOTAROが持ってきたワードなんだけど、当時FUNKISTで流行っていた言葉だと本当に一昨日聞いた。嘘だろ、そんなところまで影響受けてたの!?衝撃の事実。笑った。

 

 

お互い色々あって一緒にやるまで時間がかかったんだけど、実は良かったと思っている。

 

今俺は音楽が本当に楽しい。二人目のジャイアンのこのメンバーとやれて本当に嬉しい。

勿論まだまだなところも俺たち全員あるけれど、全力で良い音楽をつくって、最高に楽しい時間を心の友に届けたいと本気で考えているメンバーだ。俺の正しいと思っていることを本気で信じてくれている。こんなバンドなかなかないと思う。

 

ジャンルもないし、決してわかりやすくもないし、やりたい事やってる。でもそれを楽しいと信じれる。これは幸せだ。

 

俺があの時に見たFUNKISTというバンドのスピリッツに重なる。

そんなバンドになれたタイミングだったから。このタイミングで良かった。

 

 

そんな俺たちがFUNKISTと並んで曲を出せた。こいつは幸せだ。

 

でもさ、聞いてほしいんだよ。俺たちは音楽的には自信がある。最高のバンドだよ。

でもね、実績なんて世間的にみたら何にもないの。世の中からみたらただの売れてないバンド。

悲観してとかじゃなくて、事実ね。まったく世の中センスないわ。ここ読んでいる人はセンスあるけど。なんちゃって。

 

悪口は置いておいて、だからさ市場とか売上、とか考えたらFUNKISTは俺たちと一緒にやることなんて本当に無意味なの。

もっと名前の知れてる売れてるやつとやれるんだよ、仲間も多いし、沢山のリスペクトを受けている彼らなら。それなのに、

 

「一緒にやろうよ!やって楽しいのは当たり前だからチャートの1位目指そうぜ!」

 

こんな事を言ってくれた西郷。すげえわ。ありがたい。

格好いいよねFUNKIST。あいつら本当すごいんだよ。

 

 

 

たださ、そんな感情だけの話じゃないわけ。起きちゃったよ化学反応。

それのリリースが今日だよ。配信。【ヒットチャートを駆け上がれ】

やべえよ、テンション上がるよ。こんなにドキドキするリリース日初めてかも。

 

ぜひ皆の力貸してくれ。

 

俺が彼らに抱いている感情はMV見てもらえりゃわかるよ。

聞いてもらえりゃわかる。

 

11月から始まったこのプロジェクト。

こっから本番だぜ。皆でいこう。

 

 

 

私は戻ってきた。ブログの世界に。

なぜならば伝えたい事があるんだ。君のことが好きだから。名曲です小田先輩。

 

FUNKIST×二人目のジャイアン

【ヒットチャートを駆け上がれ】フルバージョントレーラーが公開になりました。

↑リンクから飛んでね。

 

ヒットチャートを駆け上がれiTunes限定配信であり、まさに

 

「俺たちがヒットチャートを駆け上がったら、遠くにいるアナタのもとにもきっと届く。そしてHAPPYを渡せる。」

 

そんな最高な曲でございます。2018年4月15日13:00配信!皆でチャートを駆け上がろうぜ!

 

このMVはFUNKISTが深く信頼している小嶋監督に撮ってもらいました。

このMVの凄い所!見所!

 

・1カメ、1カット!

昼夜の部分でトリックは一度あるけれど、ずっと俺がやりたかった、一つのカメラでカットなし(編集しない)という手法のMV。

皆の人力瞬間移動!FUNKIST西郷の自宅(これも凄すぎるが)なので、撮影スタジオではないという事は

 

逃げ場がない。全員全力。駆使するのは知恵とスピード、そしてチームワーク!

 

・・・。

 

 

いやわかりづらいな。

よっしゃ、画像をもとに説明しよう。

 

唄ってる俺たち。

 

カメラ目線のヨコの横通過。

 

トモヤ脇通って

しんのすけ外に吹いてる

を通り過ぎたら

 

ここ!和室に俺!

 

和室で格好つけてる4人!

 

格好良く電気を消す選手権にエントリーです。

 

消えました。

玄関にはFUNKIST

玄関で世界一格好良くラップをしています。

 

台所に和室にいた俺!コウ!ドラムも移動!

 

台所でパーティ!西郷「食器が割れる!!」

一階に降りて・・・。

・・・?

!!

謎の窓から西郷!!

すぐ閉める。

いないぞ?

いないぞ?

浴室にいたー!ノスケもイン!本当はお湯を入れるはずでした(全然間に合わなくてNG)

ガレージに移動!

ハイタッチ!

偶然同時にジャンプ。お気に入りのシーンです。

二階で共に上着を羽織るぜ。

一緒に行こうよ!

 

 

 

 

パーティー!だがこの最高のシーンの裏で西郷は・・・

宮田のギターにバシーーン!

手イタタタター!

宮田爆笑

ともやスキップ

ともやスイング

ハイ!

すしざんまい!

いや、こうだよ。

 

このシーンから素敵Mカードも生まれました。

ネーゼ最高。しかし俺の悪口は許さん。

 

ふくちゃんがさり気に良いタイミングで座ったりとか何回も見返したくなる最高のMV。

 

楽しいってさ、最高のエネルギーだと思うんだ。

伝わるといいな。

 

説明というか、いかに俺がこのMVを好きかのブログになっちゃったね。

 

ぜひ沢山の人に届いて欲しい。

小嶋監督最高のMVをありがとうございます。

皆もよかったらイイネ評価とか拡散よろしくね!