身体障がい者野球チーム千葉ドリームスタースタッフのつぶやき -14ページ目

身体障がい者野球チーム千葉ドリームスタースタッフのつぶやき

『千葉ドリームスター』は千葉県を拠点とし、
スポーツを通じ、青少年の健全育成、
地域スポーツ、障がい者スポーツの発展・
普及に貢献することを目的とした県内唯一の
身体障がい者野球チームです。

来パパです。

先週のミニ大杯の余韻も残る中、今週は羽田空港✈️近くの平和島に遠征です。

飛行機も近くを飛んでます😁



2番手で3回を投げ切りました、これから調子をあげてくれることに期待してます。



冬期練習が終わり、実戦も始まりました。

試合勘は試合でしか養えないのです。


初回、味方のエラーも3つほど重なり、苦しい立ち上がりでしたが3回を投げ切りました。

四球が6個と課題は山積みですが、練習あるのみ。


慣れない障がい者ルールでの対戦に感謝です。


ホームランも出ましたし、いいバッティングもあり、四球を選んで何とか粘って逆転勝ちができました。【チームのために何ができるか】を各自が考えることが今回よくわかったのでは…


サイン見落とし、イージーエラーなど課題も多く見つけられたので来週の練習から修正するぞ!



障がい者野球を通じて、中学生達もいろいろと感じてくれたと思います。

頑張れ未来の「大谷翔平」君‼️

来パパです。

オーナーも駆けつけてくれました😊



天候にも恵まれミニ大杯が無事に終了しました。スタッフの方々、選手の皆さんお疲れ様でした。

思い起こせば4年前、「関東には障がい者野球大会がないなー」とチーム代表と話していて、「ないなら自分達でやればいいじゃん」と始まったのです!

もっと大きな大会になるためにも継続しよう💪



障がい者チーム3チームと日本一の女子軟式チームの計4チームが千葉県市川大野に集結して、トーナメント戦です。



障がい者野球は平等性にするルール作りが難しいです、個人スポーツではないので尚更です。


障がい者野球ルールと健常者ルールが混ざっての試合です。


結論は【楽しければ何でもよい】のです😊

好きな野球が出来れば【何でもよい】のです😊

来パパです。

市川大野での練習は打撃中心です。

自分が打った打球を見るのは、いい確認になりますからね😊



選手間で意見交換しながらの風景です。



この冬は置きティーも、沢山やってきましたー


止まっている⚾️を打てなくて、動いているボールを打てる訳ないでしょ😛



フリーバッティングもやり始めました。

次週から実戦を意識した練習メニューに移行してます。


3月からはミニ大杯、浦安オヤジリーグ、中学生との交流戦など組まれてますので、今月末に紅白戦もやりたいな!

たくさんの参加待ってまーす。

来パパです。

冬期練習が進んでます。

ドリームスターは冬も休まず練習しているので選手も動けている印象です。


風がなかったのでバッティング練習にシャトル打ちを入れましたー

シャトルが、微妙に変化しますし、平面バットという特殊な形のバットで打ちこみます。

バットでシャトルを、押し込む感覚を覚えてほしいですね!


選手が治療でお世話になった理学療法士の先生方が見学に来てくれました。



みんな野球⚾️経験者で、いろいろな活動をしているそうです。



身体の使い方、動かし形等のアドバイスをもらったようです。

個々でポイントが違うようで伝える方は大変そうです。




貴重な時間を使って、見学に来てくれて感謝ですね😊今後も助言宜しくお願いします🤲



来パパです。

いよいよ始まりましたー

スタッフ含め総勢20名以上集まり、スタートできました😊

かなり、大所帯になってきました。

新体制になり、目指す目標に向けてチームが一丸になろう❗️



このメンバー数を効率的に回すために練習メニューも工夫しています、守備、打撃と盛りたくさんでしたがやりたい練習ができました😆

いつも、協力してくれるスタッフにも感謝ですね。



この冬期練習は自由時間を毎回練習メニューに取り入れて、各自がしたい事をさせる時間を作ることにしました、意図は自覚を持って、自分の足りない部分を強化してほしいからです。


スローイング、ピッチング、守備、バッティングと各々が練習している姿は微笑ましい限りです。



練習の締めはゲームノックも必ずやる練習メニューに取り入れました。

練習のための練習では意味がない。

いつも、実戦を意識してほしいからです。