Diary of madyman
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2018-07-13 19:07:02

マフラーが届いた。

テーマ:G650GS SERTAO
◆Webikeから 現地販売元と連絡が取れないと連絡があり 納期未定になっていた スリップオンマフラーが届いた。15丁のドライブスプロケットと一緒に注文したので 届くのはそっち方だろうなと思っていたらマフラーも来たw

蠍のオーバ
ル チタン風味 色々探したが実売4万円以下はこれくらい。

まぁ 仕上げはそれなりな英国製w というか溶接してるんだって感じ。ビードを残しておいてくれても良かったけど 固定バンドの絡みがあるのかな。

15丁のドライブ。同車種あるいは同類車種に乗られている方 皆様 絶賛の15丁。ついにという感じ。ほんとは ドリブンとチェーン諸共交換が理想的なんだろうが まず体感してみましょうということでw

マフラー交換の主目的は 音よりも 軽量化。ところが手に取ってみると結構重いw 一応 デジタルなバネ計りを用意したので ノーマルマフラーとの重量比較はするつもり。
ちなみにマフラー出口から覗いてみると 向こう側は見えません。イコール直管ではありません。あまりうるさくないことに期待。

週末 作業できるかなってもう週末かw

◆こっちは乗り換え
買ってはいけない車を買ったよーな気がする(笑)それも今乗っているミラバンより一年しか新しくない。何事もなく 動いてくれることを望む。外見はミラバンを少し大きくしたような感じ。マツダベースのフォード車の よく言うホットハッチというヤツだ。 NBロドスタ以来 自己所有としては久々の普通乗用車。それも2000ccって いよいよ高額納税者の仲間入りw


2018-06-04 19:50:22

そこそこ乗ってましたw

テーマ:G650GS SERTAO
◆なんとも 初乗りを上げてから まるで記事を書いていなかった。ゴールデンウィークのロングこそなかったけれど そこそこ乗っていた。林道にも行った。まだ雪があったw ここんとこは舗装路を繋ぐことが多い。見かけはブロックタイヤだが シンコーの805/806は 高速道路だってイケる。確かにリッターSSとか アルティメイト系な速度レンジには保たないだろうが そもそもセルタオはそこまで出ない。フルスケール200のメーターはハッタリと言うか ハッタリにもならん(笑)でも5速でしっかり吹け切る ということは車両の限界までしっかり担保されているっつーこと。良いんじゃないかw そしてさらに速度を出ないようにする計画が進行中である。なんせ各方面で評判なものですから。15丁ね。もー最近 高速道路乗っても ムキになってスピード出すのが恥ずかしいお年頃。
◆ 引き続き 軽量化を目論む。セルタオは 巷では 軽いとか 気軽とか言われていたりするが 実際はどー考えても重い。無印G650GS  の方が車高が低い分 低重心で引き起こしも幾分軽いのではと思ってしまう。ヤフオクで買い デポで引き取ったセルタオをサイドスタンドに預けた状態から引き起こしたら目眩がした。でも後には引けない。なのでツラーテック社の製品を利用した自作の下駄はまるでロンドンブーツの様。同社のメインスタンドにしっかり干渉している。重さの要因は 高い位置にある重いバッテリー  オイルタンク 高い位置にあるマフラーのサイレンサーだろう。オイルタンクをKTMのトラベルマシンのように底の部分に移動できないものかとか夢想してみても現実的でなく 出来るのはバッテリーの軽量化かとマフラーサイレンサーの軽量化しかない。ということでまずは安値のスコーピオン・チタンサイレンサーをポチってみた。レムスとかアローとかに比べてかなりお安い。でもチタンと言いながら ただアルミをチタン色のしただけとかだとかなり凹む。イギリス人を信用するしかないw マフラーの無くなった右側が 妙にスカスカだとか 車検は無理とかどーでもいい ただ軽くなれば。心配なのは ノーマルのダミーマフラーが実はチャンバー室の役割をしていて マフラーを変えたばかりにトルクがスカになってしまうことか。やってみないとわからないね。
◆ハスクバーナ701エンデューロを舗装路で試乗した。軽いし エンジンはダイレクトだし 正真正銘のオフロード車。結局 見積りまで頂いたりして。しかし その後 セルタオ乗ったら まったりとした優しい乗り味  気は優しいけど力持ちみたいな性格に癒された。乗り換えるまでには至らず。ノマドとかのアドベンチャーキットを付けたりするとかなり萌えるんだが 先立つものが無いw 701エンデューロは この先 トラコンが付くのではと予感。ハスクのエンデューロレーサーであるFEには付いてるし。それならFEのアドベンチャーキットもあるからそれにするとかという選択肢もある。250なら車検もないから。と思うだけはただ。w
◆バイクとは関係ないですが

使い方模索中(笑)

あとツーリング風景でも




雨に日に洗車w


2018-03-28 12:27:53

お初乗り

テーマ:G650GS SERTAO
◆バッテリー装着してエンジン始動だけのつもりが陽気に誘われてついつい初乗り。港まで行ってみた。
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気温はまだ10度以下だが 暖かく感じるのは冬を過ごしてきたせいか。限りなくチョイ乗りに近いのだけど 恥ずかしいくらいのフル装備なのは やはり寒さ対策から。今年は乗れるかな?

2018-03-09 12:45:39

もうすぐ春ですねい

テーマ:G650GS SERTAO
◆近頃は ここに書き込むのも億劫で ついつい間の空いた更新になってしまう。ここに来て雪解けも進み 車の出し入れ以外に行く気にならなかったガレージ内で セルタオを奥から引っ張り出してみた。本当に引き摺って出すので 引っ張り出すという表現がハマり過ぎである。
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何気にメインスタンド掛け 跨ったりして感触を思い出す。買い替えかと思っていた 充電用のシガーソケット&USBの端末は 両面テープとインシュロックを駆使して どうにか元の位置に収まった。とりあえず出費のタネが一つ減った。
昨年は タイヤ交換後お初の林道で シンコーE804&805に感心しつつ 調子に乗ってどツボに嵌り 林道にセルタオ置き去りという暴挙。修理から上がってきたらシーズンオフという事で タイヤは全然減っていない。今シーズンも 己の体力 技術をわきまえて 無理せずに これはオフ車ではない オフも可車だと言い聞かせていきたい。さあ あともう少しでシーズンは始まる。3月は・・・無理かなぁ(笑)
2018-01-24 12:16:30

乗れないせいだろー

テーマ:ブログ
◆ついにスタンドから溢れてしまったw
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ここに来て この歳になって ようやくの本家オリジナル。遠く首都東京はお茶の水から札幌まで運んでもらい 見て 触って 弾いて 買うか買わないかは自由とは言うものの そうなったらもうダメ(笑)中古らしいが  ピックガードの保護フィルムどころか アームを刺した形跡もない。アーム取付孔を保護するシールが貼ったまま。ほぼ新品近い状態で 新品より5諭吉ほど安い。試奏したとき随分弦のテンションがキツイと思ったら 工場出荷時は010のセットが張ってあるということで 090のセットに張り替えたら いつものテンションになった。ただし6弦は048のまま。これが結構いい感じw
スクワイアの赤いのと比べると ネックは幅やや広 厚みやや薄 アールややフラット な感じ。さてスクワイアどーしたものかということで
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ふたを開けると弁当箱w 案の定という感じだが 手持ちのコレを装着してしまおうかなと企み中w
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2018-01-03 17:49:17

年が明けた!

テーマ:ブログ
◆10月くらいからの怒涛の忙しさに 心身共に余力なく セルタオはなんとか10月内に修理から戻ってきたものの ショップと自宅の間を走っただけで 気がつけば11月となり 雪が降り シーズンオフとなる。バッテリーを取り出したのも12月の半ばを過ぎてから。それはそうと 普段世話のなっているショップでは スパイクタイヤの製作を始めたとか。まぁ ピン打ちということだ。さすがにダブルフランジは無いらしい カップピンも無くてマカロニと普通のピン。普通ってナニがだという話だが 先端部がポチッとしてるピンだ(わからんだろw) このポチの部分は周りより硬い金属で 走っているうちに周りのそこより柔らかい部分が減っていき尖った形になってくる ほとんど凶器w 一瞬 これで元旦の宗谷岬にバイクで行ける可能性が少し増えたか? などとふと頭によぎったりw と言っても今シーズンは無理な話でというか 来シーズンも無理だろうな(笑)なんでってこの歳で下手打てないでしょw その時 自由業やってたら行けるかなw
◆忙しかったという割には合間を縫って メリカリでギター買ってみたりw
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フェンダー社の下位ブランドだが ストラトキャスターを名乗ることができる。小さくフェンダーのロゴが見える。定価でメーカー希望税込4万円ほどのモノのようだ。そんなんなので 高級感は全然ないが 楽器の程度としては良好で至って弾き易い。フレットも高さはそれ程でもないが 幅があって指運び良好である。音も期待してなくて ショボければPU交換してやるくらいに思ってたら シュミレーション経由だが 驚きのパワーだったので当分現状。ちょい弾きは過去あったが 所有となると 人生初のメイプル指板。あとはボディーの厚みが 44年物グレコSTや シェクターと比べると5mmくらい薄いw コストダウンの賜物なんだろうが 身体にフィットする感じで弾き易い。
◆さらにw
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バーニー のセミアコ 。335のコピー品。吊るしはポジションマークは ドットなのだけど これは某大手楽器店オリジナルのスクエア。以前 リサイクルショップで買った同社のレスポールモデルは クルーソンタイプのペグが付いていたが これはロトマチックタイプ。ヘッドがスッキリしてて良い。これは ヤフオク経由で偶然市内のリサイクルショップで見つけたモノ。安くはなかったが 程度とスクエアポジションに免じて落札w トラスロッドをちょい締めて 弦高を下げ ハーモニクス合わせたけど 010のセット弦はちとキツイw  ではあるが世の巨匠は概ね010セット。090は用意してあるが 様子見ナウ。
2017-10-27 19:34:34

帰ってきたセルタオ

テーマ:G650GS SERTAO
◆修理が終わりセルタオは帰ってきた。 日曜出勤の昼休時間にショップに車で出向き 車はショップに預かってもらい セルタオに乗って会社まで戻り 仕事終わって家に帰り セルタオを格納してから 公共交通機関で車を取りに行く予定だったが 友人がショップまで車で送ってくれたおかげで楽をさせてもらった。ただ 滅多に公共交通機関を使わない身には たまに使わせてもらうと新鮮に感じる。
確かに煩わしい面はあるけれど 自分で運転しないという安楽さがある。
◆ いつものことだが シーズン中でも 久しぶり乗ると はじめは上手く乗れない。元々 上手くないのだがさらに下手くそになっている。シフトのタイミングが悪くギヤが入りにくいとか クラッチを握る時に左腕に妙に力が入りフラつくとか。セルタオは 久しぶりに乗ると ステアヘッドが高く 相対的にシートが低く感じるが 足を出すと足つきがいいわけではないという なんとも言えない違和感がある。とは言っても ダラダラ走っている内に慣れてしまうのだが ある意味 常に新鮮 ?と言えないこともない?
◆新しくなったのは 前左ウインカーとバッテリー。激安バッテリーは結果1シーズン持たず。新調したバッテリーは国産ユアサ 。ウインカーはEC公認というもの。細かいことはよく分からないもだが カタチは確かに同じ。ただしノーマルのスモークレンズが使い回しできないということで 一個だけクリアレンズ。気にはせず。
◆しかし全く乗る時間なし、休みも無しw もうじき雪が降る。今年は 春になる前から 色々準備して 散財したが 全然使えないシーズンだった。トラブルも有り そこでまた散財した。その経験は きっと糧となると信じよう。冬が来る。
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修理中の図w

2017-09-25 22:13:34

久しぶりな2st

テーマ:Bike
◆前日のセッションでの大失敗を振り切って やって来たBIGBEAR 晴天なり。ハスクバーナ TE250iの試乗会。事前申込人数 5名w 山の斜面に造られたコースは 前日までの雨の影響で ヌタも有りということだったのか 試乗は草地の広場で 自由に乗るという形式。ほぼ同行のS藤氏と2人で1時間程 乗り放題w もう1台 KTMの150ccも出して頂いて これも乗り放題。
◆初っ端 受付をした駐車場から 試乗コースに行くには 割と急なダートを10m程下らなくてはならない。はじめて乗る ピカピカのマシンで それも2stで外車。ビビりながら徐行しつつ下って行ったが 実はこれが まったくの杞憂だった。至って優しいバイクだった。確かに回せば当然のよう
に速い。直線にして100m程は取れてたと思うが あっと言う間に使い切る。極太のフロントフォークは固くてダンピングがさぞかし効いているのだろうと予想してたが 動きがとにかくいい。草地というのは平らに見えて結構凸凹なのだが 車体は至ってフラット。高低差が30cmくらいのギャップの連続なら何も考えなくていい感じだ。履いていたメッツラーのシックスデイズなブロック間隔が異常に広いEDタイヤは鉄壁のグリップで不安感ゼロ。結構走り回ったが腕に負担が来ない。まぁ 本格的なコースでは無く 平坦なところをグルグル回ってただけだという事あるが ライダーが運動不足な50半ばのおっさんである事を考えれば マシン自体が相当良く出来ていると考えても良いのではなかろうか?(笑)なんせ軽いw
◆エンジンは FIな2st。空気の濃い薄いと言うか 高度の高い低いに関わらず理想の空燃比。ただ 前日に高度の低いところを走っていて 次の日に高いところに持ってきてエンジン始動するような場合には エンジン始動後 アイドリングから少し上の回転数を保って暖機すると学習するとのこと。エンジンは 回せばエキスパートでも持て余すパワーであるとのことだが 回さなくとも全然走るし 粘る。半クラ要らずw。初心者にもエキスパートのも対応する。事実 S藤氏は ほぼ初めて オフ車でオフロードな方なのだが 普通に走っていたw
◆なんと言っても 驚いたのは 登録して公道を走れるということ。2stなのにw 車両価格はそれなりに高いが 公道走れる2stで車検の無い250であり さらに走行性能と乗りやすさを思えば 100万円ちょっとの価格は 実はバーゲンプライスではないかと言えないこともない。と言っても 公道走行可能とは言え それは走って違法ではないということで   まじめにツーリングするなんてのは結構な修行のような気がする。もしツーリングするなら もうちょっとファイナルをロングに降った方がいいかも(笑)
◆も一つ驚いたのは なんと2stオイルが分離給油なのだ。おそらくは オイルポンプは電動で色々な条件から吐出量を決めてるのだろう。そんな感じだから オイルの補充は満タン4回に1回でいいそうだ。ガソリンタンク容量は10ℓ弱。2stオイルは SRの様にフレームのバックボーンの上にある口から入れる。
◆ニュートラルランプがない イグニッションキーがない だが ハンドルロックは付いているw 割り切りの外国車 来てます(笑)
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2017-09-18 21:45:15

こういうの助かるわぁw

テーマ:ブログ
◆まじ 助かります。こういうのw


ナットの向こう側 いわゆる0フレットのベンドだったとはw アームアップでは 通りで雰囲気が出ないわけだ。ロック式なら 効きすぎるので余計だ。ヘッドのフェンダーのロゴであるし 21フレット鬼ベンドかと思ったら 22フレットだったw まぁこの曲は 1984年ごろだから 22フレットのストラトも本家で出してたんだろう。てかオーダー物か。

ということで今年のセッションはこの曲です。

シェクターの出番です。オールドグレコは21フレットなので。ネック側ロックなしでいこう。弦買ってきました ハードオフで。スーパースリンキー 昔の半値以下(どんだけ昔なんだか)  中古ギターも見てきたが セットネックで白くて エスカッションが無く ピックガード直マウント ドットポジションなフライングVが 二万円くらいで う〜んってな感じだったが どーすんだよ感が拭えないw

Lazyやる?(爆)
2017-09-17 18:38:14

全ては 一瞬の判断ミス

テーマ:G650GS SERTAO
◆セルタオ近況
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マフラーは外され ウインカーは折れて垂れ下がっている。スクリーンは外しておいた。分かりにくいが フロントフォーク・ガードやダウンフェンダーも曲がっている。被害のほとんどは 転倒によるものではなく 引き上げの時のもの。転倒自体は立ちゴケみたいなものだ。
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トラブルに会う 大体1時間ほど前の画像。この時点では 新調したタイヤの性能にウキウキだったw そう忘れていたのだ。こういう時ほど注意が必要ということを。
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オンオフ比 60:40 とメーカーが謳っている割には 見た目はずっとオフ寄りではないかと思える。ビジュアル的には この手のバイクらしい男前な外観だ。舗装路面では  特に不安なく オフロードタイヤであるという気構えは不要だ。フロントタイヤなどは シラックより回頭性がいい。リヤタイヤにしても 特に舗装路面でのフルトラクションを試したわけじゃないが そんなことはしないので 試す必要もない。普通に走って大丈夫だったのだから それでいいのだw。そんなことより 舗装路面からダート路面に変わった時の乗り心地の変化だ。それまでより まるで空気圧を落とした様に ダートの砂利や凹凸をタイヤが吸収してる。てっきりタイヤ交換をお願いしたショップで空気圧のチェックを怠った?とかとも思ったが リム上げしなければいけないタイヤ交換で 空気圧が不足というのも考えにくい。また舗装路面で特に違和感を感じたわけでもない。林道での使い心地悪くない。シラックの時は 直線で滑らせるとトラクションの損失が大きく なるべく滑らせないように走っていたが このタイヤの場合は リヤタイヤが路面を掻きながらも駆動力が抜けない。当然 気分は盛り上がるw

◆そうなると ダート走りたがりな自分になっしまい ダートを走ることしか考えなくなる。1本目の林道を走った後 2本目の林道には入らずに 舗装路ルートを選んでいれば その後 起こった(起こした?)トラブルにはならなかったわけだ。もちろん これは結果ありきの考え方あり 後出しジャンケン的な考え方でもある。それに舗装路の走行にリスクがない訳ではない。ただ 今後の判断のし方に今回の経験が付加されることは明白。未来の結果は誰にもわからない。わからないことを予想することは出来ない。右へ行くのか 左に行くのか そこに行けば何があるのか。何が起こるのか。判断の決め手が 勘になるような状況になった時に この経験が無意識的に影響を及ぼすだろう。実はそれが経験値なのかと思ったり。
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