本日は、予定通り13時からEAを稼働させた。21時までの設定にしていたが、21時直前に、コピー元が0.01ロットのポジションを持ってしまい延長戦。予定よりも30分ほど店仕舞いの時間が延びた。
本日は午後からの稼働であったが、10,969円のプラスとなった。約8時間労働で時給換算1,370円。コンビニの深夜勤務(22時〜翌5時)くらいのお時給になっている。
既に原資回収は済んでいるので、表示されている合計金額は全て純利益。
このままいくらまで伸ばせるかな。。。
本日は、予定通り13時からEAを稼働させた。21時までの設定にしていたが、21時直前に、コピー元が0.01ロットのポジションを持ってしまい延長戦。予定よりも30分ほど店仕舞いの時間が延びた。
本日は午後からの稼働であったが、10,969円のプラスとなった。約8時間労働で時給換算1,370円。コンビニの深夜勤務(22時〜翌5時)くらいのお時給になっている。
既に原資回収は済んでいるので、表示されている合計金額は全て純利益。
このままいくらまで伸ばせるかな。。。
本日は取り敢えず、50,000円の原資回収を行った。
これで第2回戦の負けは無くなった。
出金すると、入金時に獲得した100%ボーナスが消えるので、運用して得た利益分だけが証拠金として残った。
今回、初めて気づいたが、出金した口座のボーナスだけでなく、他の口座で獲得したボーナスも同時に消えることがわかった。
そんなの聞いてない(もしかしたら注意書きが表示されていたのかもしれない)。
まあ、既に処理をしてしまった後なので仕方ない。
本日は、午前中からほぼ動きがなく、狙っていたポジションを持たなかった。FRBのパウエル議長の発言を意識しての動きなのだろうか。。。
予定通り、15時でEAを停止したので、本日は1度もポジションを持つことなく終了。まあこういう日もあるでしょう。
先週の金曜日(第1回戦)のように、ジワジワと決済できずに進行して行って、最後にロスカットされることを考えれば、手を出さない方がずっと良いです。
従って、トレード記録には原資回収分の記載しかありません。
明日は、13時から稼働させる予定。
今日の午前中は、1998年8月以来、24年ぶりに1ドル=144円台を付けたことが影響しているのか、GOLD相場にも動きがあったので利益を取ることが出来た。
今日も、朝9時〜21時までの12時間稼働して、22,340円のプラスとなった。
時給換算で約1,860円と、この歳でコンビニで深夜のバイトしても得られない金額だった。
下の表のBalanceの表示にあるように、金額が106,608円と、最初に入金した50,000円の原資を回収できる金額に達したので、明日にでも50,000円を出金する予定。
月曜日から運用を始めて、たった3日で50,000円超えの利益が得られたことになる。
これで、第2回戦の負けは無くなり、最悪、この先ロスカットされる事態になったとしても、引き分けとなる。
明日は、22時10分から米国・FRBのジェローム・パウエル議長の発言が予定されているので、15時には稼働を停止する予定。
ややこしいが、連邦準備制度(Federal Reserve System, FRS)は、アメリカ合衆国の中央銀行制度で、ワシントンD.C.にある連邦準備制度理事会(Federal Reserve Board, FRB)が、全国の主要都市に散在する連邦準備銀行(Federal Reserve Bank, FRB)を統括する。
※東京市場で1ドル=144円台を更新した今日、歯止めのかからない急速な円安に対し、鈴木俊一財務相は記者団に「円安に一方的に振れていることを憂慮している。これが継続するならば、必要な対応を取る」と口先介入をエスカレートさせている。
鈴木氏は3月には「急激な変動は望ましくない」としていたが、円相場が135円台を付けた6月中旬には「必要な場合には適切な対応を取る」と為替介入の可能性に言及。
140円に近づいた7月中旬には「投機的な動きも見られ憂慮している」と一歩踏み込んだ。
政府・日銀が円安阻止のための円買い介入を実施すれば、バブル崩壊後の金融危機に直面していた1998年6月以来、約24年ぶりとなる。
もし、本当に円買い介入を実施したら、一瞬で2~3円くらいは円高に進むだろうから、ロングポジションを維持したまま円安トレンドに乗って運用しているトレーダーは下手するとロスカットされる可能性もあるので注意が必要だろう。
そのXデーが本当に来るのかわからないが、米通貨当局はインフレ抑制のためドル高を容認しており、介入に対する支持を得るのは難しいだろう。
実は、昨日(9月の第1月曜日)は、米国のレイバー・デー(Labor Day)、つまり「労働者の日」で連邦政府の祝日。
従って、休み明けの午前中は値動きが荒くなる可能性があるので、本来ならば午後から運用する方が無難。
ただ、今日もリスクを考慮し、ナンピン5本目からのポジションをコピーする形でEAを運用した。
やはり、午前中にGOLDの価格が高騰し、ナンピンが進み0.05~0.26まで5本のポジションを持ったが、その後、反発し決済され、結果的には大きな利益が出た。
朝9時から21時までの12時間稼働させた結果、今日の相場動向がEAに合っていた所為か、26,731円のプラスとなった。
時給にして2,200円ほど。実際に12時間連続で体を動かして働くのは大変だが、EAなら文句を言わずに淡々とこなしてくれる。
この調子で順調に行けば、第1回戦の敗北もチャラに出来そう。
欲を出さずに平常心で頑張ろう。
今日から第2回戦を始めることにした。
使用する口座は、GEMFOREXが8月31日(水)の1日限定で、100%のボーナスが付く入金キャンペーンを行っていた際に、50,000円だけ入金していた口座を使う。
たまたま、この日に、最近引越した際の敷金精算分が入金されたので、タイミング良く入金出来た。
ただ、引越しに伴うスチールラック組立に夢中で、第1回戦が敗退となったので、行って来いって感じか。
従って、入金額50,000円+クレジット(ボーナス)50,000円=有効証拠金:100,000円ということになる。
EAのトレードは、第1回戦と同じ、取引プラットフォームである「MetaTrader 4」のマーケットから無償で入手できるEAを、Exnessのデモ口座上で動かし、それをコピーする形でGEMFOREXの口座で運用する。
今日は、Exnessの0.05ロット(ナンピンの5本目)から、GEMFOREXにコピーする形で運用した。
EAが勝手にトレードしてくれている時間を使って、TariTaliのサイトを案内するホームページをUPした。
以前作ったデータをかき集め、ほぼ1日で作ったので、コンテンツはあまりないが、取り敢えず、Taritaliを紹介するところまでは出来ると思う。
これが老いぼれ爺さんの限界だ。
結局、本日の結果は7,537円のプラスとなった。
本日(9/2)は日本時間の21時30分に、米国雇用統計が発表される重要な日である。
リスクを回避するならば、終日トレードを行わないか、15時くらいにはトレードを終了しておくと良い。
今回は、昨日の戦略を検証する目的で、敢えてトレードを継続してみた。
コピー側は、0.08ロット以上の部分のみをコピーするように設定してトレードを行った。
この日は、雇用統計を控えて、市場が様子見の感じで、ダラダラと上昇して行き、結局、0.08ロット以上になってポジションを取った後も、じわじわ上昇が続いた。
そんな中、チャートを放ったらかしで、スチールラックを組み立てていて、気付いたら雇用統計直前の時間であった。
その時点で、まだ決済されずにポジションが残ったままになっていたので、損切するかどうするか迷っている間に、価格が大きく上昇し、結果、運用していた口座はロスカット(泣)。
まあ、そうなるだろうな。。っと納得。
あの一瞬で、損切決済していれば、傷は浅くて済んだと、改めて反省する次第。
何度も経験していても、やはり損切には抵抗があるので、一瞬の決断が鈍る。
これもまた教訓として次に生かそう。
また運用資金が確保出来たら、新たにスタートする予定。
乞うご期待。
途中までは、こんな感じで戦略通りにポジションを取っていた。
日本時間の21時30分の急激な上昇で、逝ってしまった。
雇用統計発表と同時にロスカットされた。
今朝の戦略に従ってトレードした結果、6,532円のプラスとなった。
円安が加速して一時140円を超える場面もあった1日であったが、懸念していたほどGOLDの方は荒れていなかったようだ。
実際、デモ口座で日本時間の朝10時から21時まで通常トレードしていたものは、11,468円のプラスとなっていたので、普通に運用していたらこれだけの利益が出ていたわけだが、これはあくまでも結果論に過ぎない。長く運用するためには、可能な限りリスクを減らさなくてはいけない。
今回、このデモ口座でロット数が0.08以上になった部分だけをスタンダード口座にコピーして運用した結果が上記の6,532円である。利確金額は完全には一致しないが、ポジションを取るタイミングと利確のタイミングがほぼ同時に行われるEAである。
デモ口座をトレードしているサーバー(VPS)と、スタンダード口座で運用しているサーバー(VPS)が異なるので、若干の時差があるようだ。
今回、ナンピンで0.08ロットを超えた場面は2回しかなく、スタンダード口座には2回分のトレード記録しか存在していない。
何となく良さそうなので、今後は大きな経済指標が発表される前や月末・月初などは、この戦略で運用することにした。
また普段も、0.01,0.02ロットの部分は省き、0.03ロットくらいからスタートするように設定して運用しようと思う。

本日は月初で、通常であればEAを止めておく方が良い日にあたる。
また、今朝から外国為替市場の円相場は一時1ドル=139円台半ばまで下落し、1998年9月以来、24年ぶりの円安ドル高水準を更新した。
歴史的なインフレを回避するために米連邦準備制度理事会(FRB)が積極的な利上げを続け、日米金利差が拡大するとの思惑から、円売りドル買いが加速している。
アメリカもユーロ圏もインフレ対策に利上げを続けている中、日本はいまだに金融緩和の姿勢を崩さない。つまり、さらに円安が進んでしまう傾向にあるということ。
さらに明日の日本時間21時30分には、米国雇用統計の発表が控えていることもあり、値動きが不安定なため本来なら今日も明日もEAを止めておくことが望ましい。
そんな中、トレードをコピーできるツール(EA)を入手し、"後出しじゃんけん"のようなトレードが出来そうなので、通常では手を出してはいけない状況で試しに運用してみることにした。
現在使用している逆張りのEAは、通常であれば、0.01ロットからエントリーを始めて、エントリーとは逆のトレンドが発生してしまった場合、ナンピンを繰り返していくわけであるが、そのナンピンのエントリーを最初からではなく、途中から、例えば6本目の0.08ロットくらいから始めてリスクを減らす取引のことを、ここでは"後出しじゃんけん"と称している。
"後出しじゃんけん"によって、5本目までで決済できてしまう取引には関与せず、比較的大きなトレンド発生時に、最後の方からエントリーして、マイナス分を減らして決済しようという都合の良いエントリー方法だ。
エントリー回数は減るものの、リスクも減るので、こういう日にはちょうど良いかもしれない。
またコピー元、すなわち0.01ロットからエントリーをしている口座は、デモ口座なので、最悪、ロスカットされてしまっても、また最初からやれば良く、こちらには何の痛手もない。
今月から、試しにこのツールを使って、今までであればEAを止めていた日に、"後出しじゃんけん"的運用を実施してみようと思う。
この"後出しじゃんけん"的運用を行うため、新たにTariTali経由で口座開設した2つの口座も並行して動かすことにした。
運用イメージは以下の図の通り。
本日は月末のため、終日EAを止めている。
今回、Exness口座を利用してEAトレードを実施しているが、実は口座開設時にTariTaliを通じてキャッシュバック口座を開設した。
そのキャッシュバック口座を使ってトレードを行うことで、実際のトレードによる利益の他に、取引したロット数に応じたキャッシュバックが発生し、2重に利益を取得することが出来る。
この仕組みは、知らないトレーダーが多く、かなり損をしていることになる。
昨日も書いた通り、今月は4日間稼働させた。
その4日間の運用で、トレードの利益が15,297円となったが、実はこれ以外に、そのキャッシュバックが発生し、下表のごとく4,574円の利益が別に入った。
単純にキャッシュバック口座で運用するだけなので特殊なことはやっていない。
黙っていても、トレードすればしただけ、キャッシュバックが発生する仕組みだ。
その結果、4日間で、15,297円+4,574円=19,871円の利益が得られたことになる。
昨日の月曜日はトレードを休んだ。
本日は、13時〜17時までの4時間限定でEAを稼働させた。
月末、パウエル議長の発言の影響などを考慮して、出来るだけリスクを減らしながら運用するためだ。
実弾での運用とは別に、デモ口座で同じEAを稼働させているが、そちらは朝9時から19時まで稼働させたが特に問題はなかったので、結果論から言うと通常通り運用していても何も支障がなかったことになる・・・が、しかしこれは結果的にそうであったに過ぎず、リスクの高い運用であったことは確かである。
とは言え、たった4時間の運用であったが、結果的に4,773円のプラスとなった。時給1,200円弱と、まあまあの結果であった。
明日は月末で相場が大きく動く可能性があるので、トレードはお休み。
ということで、今月は今日30日(火)で、トレードを終了。
24日(水)からEAを運用し始めて、実質4日間の稼働。
初期投資額 40,000円が、55,297円に増え、4日間で15,297円のプラスとなった。