このEA稼働では、将来自分が居なくなった時のことを考えて、裁量を排除して、EAのON/OFFだけで稼働させることを目指していたが、今回、EAを24時間フル稼働することで、考えが少し変わった。

まだ完全にEA稼働だけで運用するには証拠金が少な過ぎる。

そこで、これまで通り、特に大きなファンダメンタルズがない日は、朝9時~21時までの運用とし、その後21時以降はリスクを落とした形で運用を継続しようと思う。

今の証拠金が20万円に達するまでは、日中は、ナンピン6本目(0.08Lot)からを80%でコピーし、大きなファンダメンタルズがない日の21時以降は、ナンピン8本目(0.17Lot)以降を狙い、50%でコピーをする予定。

ただ、大きなファンダメンタルズがあっても、ナンピン8本目からであればリスクは少ないと思う。

週明けから暫くこの方法で運用してみて、特に問題がなければ、この運用方法を日常にしたい。


※新たにブログサイトをUPした。内容はこのブログと全く同じにしているが、新サイトの方が見やすいかもしれない。

タイトルだけ変更している。

「還暦直前・自己破産からの老後のはじめ方」

 

 

 

 

 

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還暦直前・自己破産からの老後の始め方

 

 

 

 

昨晩の消費者物価指数(CPI)の発表に備え、EAは19時前に止めていたが、実はコピー元のEAは24時間稼働させておいた。
ファンダメンタルズがEAに及ぼす挙動を知るのが目的だ。特に、CPIのような影響力の大きな指標発表の際の挙動を知っておくことは重要だ。


結果的には、昨晩のCPI発表前後の約400pipsほどの大きな動きに対して、一時的に15万円ほどの含み損を抱える局面もあったが、その後の戻りでも再びポジションを取り、結局は14日(金)朝までに全てのポジションを決済し、1日で37,015円のプラスで終えていた。

この稼働に際しては、勿論2号機、3号機のコピー先のEAは止めていた。
CPI発表直後の下落でナンピン10本(buy,最大0.38Lot)のポジションを持ち、その後の上昇の際にもナンピン10本(sell,最大0.38Lot)のポジションを持ったが、朝7時半くらいには綺麗に決済された。

 



つまり、ある程度の証拠金さえ入れておけば、24時間フル稼働でも問題ないということだ。

さて、話を昨日のCPIに戻すと、前月比の事前の予測(前年比)0.2%(8.1%)だったものが、実際は0.4%(8.2%)と若干上回っただけで、インフレを抑制するためにアメリカの中央銀行が利上げを加速させるとの見方が強まり、1ドル=147.6円くらいまで円安が進行した。これは1990年以来およそ32年ぶり。
再び、政府日銀が為替介入に踏み切ることが警戒されているが、一瞬円高に動いても、なかなかこの円安の傾向を止めることはできないのではないかと思う。

TBSテレビ

 



ということで、昨晩に大きな動きがあったので、本日は午後からの稼働を予定している。

なお、本日は日本時間の21時30分に米国小売売上高の発表が予定されているので、21時までにはEAの稼働を停止する。
---------------------ここでま9時30分に記載。

 

午前中からの割と大きめの流れで、ナンピン6~8本目までポジションを1セットと、ナンピン6~9本目までポジションを1セット持った結果、18,502円のプラスで終わった。

 

奇しくも、新たな取り組みを行おうとして、無駄な出費をしてしまった分が、戻って来た感じだ。

 

 

 

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今、ちょうど専門コンサルから電話があって10分ほど説明を受けた。

 

結論から言うと、「Brightnessシステム」が何であるかもわからずに、取敢えず18,000円で「Brightness」に参加して入手出来たサインツール2つを使って、自分の力で裁量取引を続けるなら、頑張ってやって下さいとのこと。

 

本当の目的は、やはり自動売買システムを売りつけることだった。

 

18,000円ぽっきりでシステムが手に入ると思わせたのは、これを買わせるための餌だったか。。。

YouTube動画3本には、「Brightnessシステム」の詳細に全く触れていないので、それが何なのか、参加しないとわからないという手法だ。

謳い文句の

 

・難しい知識・経験・スキルは必要としない
・週に5万円以上の利益を狙う事ができる

 

というのは、後から考えれば、自動売買を意味していることがわかるが、何かもっと別のものかと期待してしまったじゃないか。

 

18,000円で入手できたサインツールの推奨通貨ペアは、メジャー通貨(USDJPY/EURUSD/EURJPY/GBPUSD/GBPJPY)だったのだが、EAはこれらの通貨ペア対応のものではなく、別物ということで、GOLD専用のEAとのこと。

月利は20%前後の安定したEAだそうだ。

 

それで、販売価格を聞いたら48万円とのこと。

 

やっぱりか。。。しかもGOLDって、自分もやってるし。
 

毎週5万円くらいの収入が入ると謳っていただけで、その手法は一切明かさずに、あたかも18,000円でそのシステムが手に入るような導入方法は、殆ど詐欺っぽい手口ではある。期待して18,000円でシステムが手に入ると思っていたら、実はサインツールだったと後からわかったわけで、安いと思わせて入金させ、本当の狙いは48万円の自動売買システムの販売が目的であって、毎週5万円の収入が手にできるというのは、そのEAを使った場合のことで、サインツールを使った裁量取引で、素人さんが、そんなにうまくトレードできるはずもない。

 

う~ん、今回の告知方法も詐欺ギリギリだよな。。。まあ、48万円は払わないし、必要もないけど、そんな価格でも買ってしまう人もいるんだろうな。。。可哀そうに。

まあ、この自動売買システムが本当に月利20%あれば、詐欺ではないので、ただ高すぎるっていうだけだから、納得して購入するならいいんだろうね。

 

まあ、サインツールは良さそうなので使って行こうと思う。

 

ということで、新たな取組みは、全く取組みにもならず、こういう手口に気を付けようという警鐘の内容になってしまった。まあ、ブログ3日分のネタにはなったので良しとしよう。

 

期待していたのに、新な取組みは3日で終わってしまった笑

 

もし、このブログを観た人がいたら是非参考にして下さい。

 

※後日、こんなサイトを見つけた。

さすがに、購入した者にしかわからない48万円のEAの記載までは無かった。


➡Brightness(ブライトネス)は副業詐欺?口コミや評判の真相、会社の実態を解説

日本時間の本日(13日)未明、午前1時過ぎに、円相場が一時、1ドル = 147円直前まで迫り、先月の政府・日銀が為替介入を行う前の水準よりも円安が進んでいる。

12日の東京外国為替市場の円相場は、午前9時過ぎに、1ドル = 146円台をつけ、およそ24年ぶりの円安水準を更新した。

アメリカで雇用情勢が好調なことから、大幅な利上げが続くとの見方が強まり、日米の金利差が拡大することを見込んで、円を売る動きが広がっている。
また、ウクライナ情勢の緊迫化も、有事に強いとされるドルを買う動きを後押ししている。

政府・日銀が9月22日に、ドル売り円買い介入に踏み切り、一時、140円台まで円高が進んだが、その後、反転し、およそ3週間で介入前の水準より円安が進んだ。殆ど焼け石に水という感じだ。

本日の日本時間21時30分には、米消費者物価指数(CPI)の発表が控えている。

9月のCPIでは、変動の大きい食品とエネルギーを除くコアCPIが再び40年ぶりの高水準に戻ると予想されている。広範な物価圧力が浮き彫りとなれば、11月の米連邦公開市場委員会(FOMC)会合での大幅利上げを後押しすることになる。

9月のコアCPIは前年同月比6.5%の上昇が見込まれている。実際にそうなれば、今年3月に付けた1982年以来の大きな伸びへの再加速となる。

ブルームバーグによるエコノミスト調査では、全体の約3分の1が6.6%以上の伸びを予想している。
総合CPIは前年同月比8.1%上昇の予想。依然として高い伸びだが、ガソリン価格の下落を反映して前月からは若干の減速が見込まれている。

本日もEAの稼働は慎重に、15時~16時には稼働を止める予定。

 

FNNプライムオンライン

 

以下は19時に記載

----------------------

本日もあまり大きな動きがなかったので、18時過ぎまで稼働させて、最後のポジションが利確した段階でEAを止めた。

2セットのポジションを取り、本日は5,033円のプラスで終わった。
 

 

 

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申込みした翌日(13日)。

 

入金されたという自動応答は昨日、メールで直ぐに来た。

 

しかし、翌日(今日)の15時を過ぎても何も連絡がないので、LINEでいつシステムを受け取れるのか問合せをした。

 

そうしたら、「決済していただいたという事でよろしいでしょうか?」という返事が来たので、昨日、決済済みであることを返信した。

その後、「お客様の①フルネーム、②決済時 又はお申込み時のメールアドレス」の2点を返信しろとのこと。

 

普通は、入金した段階で、そのような情報は事務局で把握して、直ぐに商品(システム)の発送に繋げるものだと思っていたが、こちらから連絡しないとアクションがないとは、ちょっとなぁ。。。

 

まあ、結果的には、メンバー専用のLINEへの登録と、会員専用サイトへの登録を済ませ、「Brightness」システムをダウンロードするところまでは達成した。

 

そこで初めて分かったことは、ダウンロード出来たシステムは、MT4のインジケーター2種類だったこと。

インジケーターの動画というものが2本リンクされていて、それを見ると、ダウンロード出来たインジケーターとは別に、なにやらもうひとつ、その動画にはインジケーターかEAらしきものが映っていたが、それの説明がない。

もしかすると、取り敢えずは2つのインジケーターで囲ってから、それとは別のシステムを購入させる流れになるんじゃないかと感じている。

 

何れにしても、一両日中に専門コンサルティングとの電話対談というものがあるらしいので、そこでハッキリするだろう。

 

LINEには、残り枠が14名で終了という通知が入って来ている。

まあ、定員なんてものも無いとは思うが、一応、急かせているのだろう。

・速報【残り14名】さっそく申し込みが来ております。

本日は、日本時間の21時30分に米国・生産者物価指数(PPI)の発表が控えている。
PPIは、労働省が発表する国内生産者が販売する商品やサービスの価格を測定する指標である。PPIは製造段階別(原材料、中間財、最終財)や品目別、産業別などで分類されている。
PPIが上昇していれば、インフレの傾向であり、逆に下落すればデフレの傾向と見ることができる。PPIの変動は連邦準備制度理事会(FRB)の金融政策を推測する手がかりとなる。
予想より高い結果となれば米ドルにとって買い材料とされるが、予想より低い結果であれば米ドルにとって売り材料と解釈される。

さらに午前3時(13日)には連邦公開市場委員会(FOMC)議事録の発表も控えているため、15時~16時くらいの間にEAの稼働を停止する予定。

 

 

ここからは17:00に記載

-------------------------

結局、15時までは最高でもナンピン5本目までしかポジションを持たずにいたが、16時直前にポジションを持ち始めたものが6本目以降にも伸びそうだったので、時間を延長した。結局、7本目(0.11ロット)までポジションを持ち、16時20分に利確したので、そこでEAの稼働を停止した。

 

 

結局、本日は1セットのみとなり、2,388円のプラスとなった。

 


 

 

 

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今回、新たな取り組みも始めてみようと思う。

本日、申込みと同時に入金した。

 

詳しい内容はまだ不明だが、FXに関するシステムらしい。

EAによるシステムトレードなのかサインツールなのかは全く不明。

恐らく、詳細は受付を締め切った後、明日くらいに公開されるのではないだろうか。

また詐欺っぽいものかもしれないので、公開された情報は全てこのサイトに保存してある。

 

なので、もし大元のサイトが消されても、全ての情報が手元にある。

YouTube動画もダウンロードしてあるので、消されても問題はない。

何でも疑ってかかった方が、騙された時に気が楽なので、最初はこのくらいの準備が必要だ。

それと、参加費用も高額ではないので、まあ損切りされたと思えば、このくらいの金額なら取り返せる。

それと、ブログネタとしても面白いかもしれないと思い、利益は期待しないことにしている。

 

ただ、もしかしたら本当に良いシステムかもしれないので、まず何でもやってみるに限る。

こういう性格だから失敗が多いのかもしれないが、とにかく新しいものにチャレンジすることが好きな性分なので仕方ないか。

 

以下のリンクは、今回の内容を全て保存したもの。

よくあるFX関連のシステムの販売方法に準拠している。

つまり、公式LINEに登録させ、メールとLINEに数日に分けて動画サイトを送って来て、最後に販売サイトに繋げるやり方。

今回も何も応募はしていないが、その機会が当選したかのような「おめでとう」メッセージが届いた。

もちろん、漏れなく全員に送っているのだ。

怪しい感が満載ではあるが、敢えて飛び込んでみる。

動画に出て来るモニターさんも演技っぽいし、悪徳商法とされる業者の対応もわざとらしくて、いかにも作っている感が満載ではあるが、そこは頑張ってストーリーを作り上げているのだと思う。

何となく、最初から騙されに行っているような感じがしている。

これで本物だったら、とっても儲けものだ笑


・第1話
・第2話
・第3話
・おめでとうございます
・Brightnessへのご参加ありがとうございます
・受け取り期限について重要なお知らせ
・【あと12時間】受け取り忘れにご注意ください

・【あと6時間】勇気が出ないあなたへ

連休明けの火曜日、今日は9時からEAを稼働させ、5セットのポジションを持った。

ナンピン6本目(0.08ロット)からを狙い60%でコピー。

19時49分に最初のポジションを持ち始めた5セット目が、21時になっても自動利確ポイントに達しなかったため、21時で終える設定を延長して様子を見た。

22時10分過ぎに、一旦プラス領域にまで来たので手動で利確した。

その後、22時30分に自動利確ポイントにタッチしたので、あと20分待っていれば利益は延びていたが、あくまでも結果論。

早めに利確しておいた方が安心だ。

裁量決済した後、再び価格が上昇している。

もし、ここで決済していなければ、また含み損を抱えた状態で暫く待機しなければならない。下手をすると、そのまま上昇し続けることもある。

「あの時、適当なところで決済しておけば良かったのに。。。」

なんてことは、これまで何回も経験をして来ている。

なので、後でやっぱりもうちょっと我慢すれば良かった、なんてことは結果論であって、たまたまそうなっただけだと思うことにしているので、損した気分にはならない。

 

ということで、本日の結果は9,911円のプラスで終わった。

 


 

 

 

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本日は祝日「スポーツの日」で日本市場はお休み。

カナダ市場も感謝祭、韓国は振替休日、台湾もお休みなので、いつもの月曜日とは違っていたが、取り敢えず午後から21時までEAを稼働させた。

殆ど動きがなく、レンジ相場に近い挙動だったので、一度もポジションを持つことなく終わったため、収支はゼロ。

 

明日は、朝から稼働予定。


 



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本日は、日本時間の21時30分に米国・雇用統計が発表される。

前回(9/2)の際は、日中に持ったポジションを放置して引越しの後片付けなどをしていた際中に21時30分が過ぎており、気付いたらロスカットされていたという失態をやらかしてしまった。

EA自体は、15時で稼働を止めていたが、決済されないままのポジションが持ち越され、雇用統計を迎えてしまった。これで第1回戦が敗退となった。

 

今回は、朝からずっとレンジ相場が続いていた。

前回は、ジワジワ上昇傾向にあり、戻りがなかったので、ナンピンのポジションが決済されないまま、ズルズルと時間が経ってしまったが、今回はレンジ相場なので、ポジションを1個持っては利確の繰り返しが多かった。最高でも4本目のナンピンしか持たなかった。

従って、15時でEAを止めるまでの間、1度も6本目からのナンピンポジションを持たずに終了したので、本日のトレードはなし。
 

 

以下は雇用統計の発表後の記載

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結局、非農業部門雇用者数が+26.3万人と予想の+3.3万人を上回ったことで、ドル円は145.3円へ伸びることになり、前回とほぼ同様の挙動を示した。一方で、GOLDの方は、ドル円の上昇に伴い、下落することになったが、それほど大きな挙動ではなかった。

 

以下、「日本経済新聞」の解説
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米労働省が7日発表した9月の雇用統計によると、非農業部門の就業者数は前月から26万3000人増えた。2カ月連続で伸びが縮んだ。求人数はすでに減少傾向に転じており、歴史的な人手不足の状態が和らぎつつある。一方で横ばいが予想されていた失業率は3.5%に低下した。過熱感はまだ強く、米連邦準備理事会(FRB)はインフレ抑制を優先して大幅な利上げを継続する見通しだ。
就業者数の伸び幅は2月には70万人を超えていたが、8月は31万5000人まで鈍化していた。9月の市場予想は27万人だった。新型コロナウイルス禍で労働市場が混乱する前の2010~19年は平均18万人で、足元の水準はまだ高いものの、おおむね減少傾向にある。
企業の求人数は低下傾向に転じたが、FRBは失業率が急上昇する可能性は低いとみている。人手不足の状態が続けば賃金の上昇を通じて高インフレの長期化につながるため、当面は需要を抑制することを優先して利上げを続ける考えだ。

 

 

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