ふわり、言の葉|鵜飼秋子 -3ページ目

ふわり、言の葉|鵜飼秋子

言葉が、ふわり、想いとなって届きますように。
本質的な叡智のバトンに参加しながら、人という存在のこと、そこに流れる人生のことを綴っています。あなたの人生を選択する道しるべとなることを願って。

 

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昨日、書いたことの続きになりますが。

 

 

 

私が「本当の人生」に出会った時が、どんな時だったかというと…

 

さほど困っていなかったと思います。

 

今振り返ると

ものすごく大きな転機であったことは間違いないのですが。

 

じゃあ、その時の私に何か高まるような気持ちがあったかというと、それはなくて。

大決断しようとしたかというと、していないのです。

 

お金にも困っていなかったし、

病気が発覚したわけでもなかったし、

夫婦関係がピンチとか、職場の上司に大変な目に遭わされたとか…

 

そういうことも一切なく。

 

ただ、心の中にモヤ〜モヤした感覚だけがありました。

「このまま何事もなく終わっちゃうのかなあ、つまらないなあ」と、ため息が出ちゃう感じの感覚です。

 

問題がないことは、もちろんいいこと。

けど、この先も同じことの繰り返しだと思うと…

 

とんでもなく色あせた世界に生きているような気がしていました。

 

 

 

そんな私に、どのような変化が起こったのか。

 

人生というものに出会ってすぐ訪れた変化といえば

 

道の脇に咲いているお花になぜか目が向くようになった。

散歩をしながら植物の写真を撮ることが楽しくて仕方がなくなった。

 

そんなたわいも無いような変化でした。

 

でも、色あせていない瞬間の連続のようになりました。

 

そういうところから、どんどん広がっていきました。

 

 

 

本当の人生に出会うこと。

 

 

それは、

 

道端の花を、美しいと感じたい。

 

そこからでも、じゅうぶんスタートできます。

 

あたらしい人生に向けて。

 

 

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そら:山本博さんが主催する「本質的な叡智のバトン」については、こちらのメールアドレスまで。

そらさんのアドレス: healing.sora@gmail.com

 

《そらに》人生のグランドデザイン
https://ameblo.jp/sora-ni/

 

私の活動について《本質的な叡智のバトンについて》

https://ameblo.jp/sora-ni/entry-12372375405.html

 

《「本質的な叡智のバトン」にはじめてご参加される方のために》

 

①「本質的な叡智のバトン」:はじめて参加するまでのこと

https://ameblo.jp/fuwarikotonoha/entry-12601278716.html

 

②「本質的な叡智のバトン」:グループセッションに臨むために

https://ameblo.jp/fuwarikotonoha/entry-12601517384.html

 

③「本質的な叡智のバトン」:本質的な人生へのアプローチ

https://ameblo.jp/fuwarikotonoha/entry-12601742474.html

 

④「本質的な叡智のバトン」:本当の人生に関わる場

https://ameblo.jp/fuwarikotonoha/entry-12606756047.html

 

《「本質的な叡智のバトン」スケジュール》

 

 

私へのお問い合わせは、こちらまでどうぞ。

akoron.white@gmail.com

 

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あらためて今、私を囲んでくれている人たちの顔触れを見渡すと…

もし、私があのまま生きていたのなら、絶対に出会うはずもなかった人だと感じます。

 

もと化学者や、もと役員秘書や、3人の子育て真っ最中の主婦や、すでに孫がいる主婦や、会社員やO Lや、学校の先生や、レジ打ちのパートさんや、配達員や、ホテルマンや、障害者の施設で働く人や、介護施設で働く人や…

 

とにかく、あのまま私が「本当の人生」というものを知ることなく生きていたのなら、絶対に出会わなかった人たち。

 

その人たちの人生を知るなんてことも、まずなかったでしょう。

 

 

きっと私は、あのまま福岡の市役所で働き続け「早期退職したいなあ」と夢見ながら、そのまま定年退職を迎えたでしょうし。その退職金で、田舎に古民家を買いペンションのオーナーをはじめたかもしれませんが、たぶんきっと、お客さんもほとんど来ることはなかったでしょう。

 

誰に会うことも、誰の話を聞くことも叶わず「こんなはずじゃなかった」と思いながら、寂しさを抱えその一生を終えたのかもしれません。

 

おそらく、結婚もしていないでしょうし、子供がいるということもないでしょう。人と話がしたいがために深酒をする毎日…だったかもしれません。笑

 

これは、ネガティブな想像を並べたのではなく、今の自分をみた上で、

過去の私であったなら、高い確率でこうなっていたと思えるのです。

 

本当の人生というものを知ることがなければ、

自分の知り得る選択肢の中で、必死に人生を選択するしかなかったのですから。

 

 

 

 

 

私は、あの時、人生というものを知りました。

 

行為と結果、その積み重ねで成り立つ人生でなく、

 

私が、まったく知らなかった人生。

 

 

 

それは、人を感じることで、広がり続けていく人生でした。

 

そして、自分の望みなどちっぽけなもので、

本当はもっともっと大きな、私らしいことを

私の人生は用意してくれている。

 

疑いなくそう思え、事実そんな出来事をたくさん感じました。

まだまだ、初めてのお使い程度ですが。

 

 

 

人を感じたい。

 

 

私が、そう想うことで

人生は、人に出会わせてくれるということを知りました。

 

気がつくと、私は

出会うはずもなかった人たちに出会い続けていました。

 

あのまま、もし自分の

知っている人生を生き続けていたのなら、

 

私は誰にも本当の意味で出会うこともなく、

うわべだけの関わりでごまかして

私の知り得る一番寂しい人生を生きていたのかもしれません。

 

 

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その人たちとの出会いは、

私の人生を大きく変えてくれました。

 

出会いがなければ、

 

私は、本当の人生を知りようがなかった。

自分の知っている人生を必死に生きるしかなかった。

 

 

だからこそ、知ってほしいのです。

 

あなたにも、

 

あなたの知らない

本当の人生があるのだということ。

 

 

 

 

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脚本家 三谷幸喜さんのエッセーを読んでいて、こんな言葉を目にしました。

 

「僕の方がちょっと年下だが、映画の好みも読書の傾向も共通項が多く、Bさんと話すと時間を忘れる。」

 

映画監督と対談した時のことを書いていて、その後もお互いの好きな映画の話などが続いていきます。これを読んで、思いました。

 

 

そうだ。

私たちは、共通項のない会話を一度たりともしたことがないんだ。

 

 

職場のお昼休み、更衣室で小耳にはさんだ会話も思い出しました。

 

お互いの好きな音楽の話題で盛り上がっていました。

たまたま見つけたミュージシャンの曲がすごく良かった、とか。

音楽がないと生きていけないから、私は定額配信の契約をしている、とか。

 

話題が、まったく別のものになる日もあるけれど…

 

それにしても、やっぱり

私たちは、共通項のない会話を一度たりともしたことがないんだ。

 

 

私だって、以前はそういう会話しかしたことがなかったはず。

 

だからこそ、出雲に行った時は、戸惑いました。

 

私と、そこにいる人たちのあいだに

共通項を探し出そうと思っても見つからなかったから。

 

人と人とのあいだには、

なにかしら、興味を引ける共通の部分があるはずなのです。

 

だから、仕事や、趣味や、家庭構成や、これまでの経験や…

さまざまな話題を自分の中から引っ張り出してみたんだけど。

 

出雲の人たちは、誰も食いつかない(笑)

 

それより、本当のあなたはどういう人なの?

 

そういう目で、私のことを見つめてる…

 

「私は、市役所で働いていて、演劇をしてて、

福岡に住んでて、父母はこんなタイプの人で…」

 

それが、私という人間を構成しているものだから。

だから、それを一生懸命話しているのに…

 

なのに、出雲の人たちは「それじゃない」と目で言っている。

(というより、何も言ってこない?笑)

 

 

はじめの頃。

私にとってその目は正直つらかったんですね(笑)

食いついてくれない感じ。

知りたいと思ってくれているはずなのに、知ろうとしてくれていないように感じて。

 

 

でも、それは、私が

本当の「人」がどういう存在なのかを、まったく知らなかったから。

 

自分が本当はどういう人なのか、話すらまったくできなかったから。

 

 

 

昨日のなりちゃんのブログに、

出雲を訪れている方の言葉として、こんなことが書いてありました。

 

「自己紹介が他で聞くものとは全然違いました。

そこまでの話をするのかというのに驚いて…

こういう場って他では体験したことがありません。

 

自己紹介する場面って、仕事上や何かの集まりでするときくらい。

友人は、お互いを知っていると思っているし

ここまでのことを話すことって

実は人生の上にないんじゃないかと思いました。」

 

 

なりちゃんのブログです。

 

 

 

今、ようやく私は

自分の話をすることができるようになってきました。

 

社交的だったはずの私が。

 

そして、相手の話を聞くことも。

 

 

 

相手と自分と。

人という存在がどういうものかを感じたから。

 

そして、今、毎日が

 

オリジナリティ豊かな存在と

その人生に囲まれているから。

 

 

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今日は、夜明け前に天弓を出発しました。

 

こんな朝早くからどこへ行くのかというと…

それは、福岡へ。

 

寒い予報だったんだけど、お天気にも恵まれて。

 

祥子ちゃんと私とポロ子と。

 

私たちは、一つも共通項のない

 

バラバラの存在だけれど…

 

でも、3人が3人とも

 

それぞれ、新しい人生の門出でした。

 

 

 

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福岡:ヒーリングテラス雲居の萼にて。

 

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夜9時、

公園の横を通り過ぎようとした時のことです。

 

機敏に動く影が見えました。

 

ザッザ、ザッ。

 

よくみると、ポニーテールの女の子たち…

 

街灯に照らされながら踊っているのです。

観客のように見守るお母さんたちもいて。

 

女の子たちは7、8人はいたかな。

寒空の中、練習してるんですね。

 

 

 

女の子たちが、ポーズを決めると、

お母さんたちがわあっと手を叩きました。

 

私も、心の中でパチパチパチ。

発表会の練習かなにかだったのかな?

 

こういう時って一番楽しいんですよね。

 

私も高校の時、創作ダンスに熱中したことがあるからわかります。

 

学校の駐車場で、食堂の前で、ときには車通りの少ない道端で。

みんなと一緒に練習していました。

 

寝ても覚めても、そのことばっかり。

 

きっと、公園にいるお母さんたちも、今、夢中なんだろうな。

 

 

 

 

なにかに夢中になれるって、素敵なことです。

 

ハイレベルなレッスンを受けたり。

ダンスを勉強するための学校を選んだり。

 

夢中になった経験があるから、

その先の道を選ぶことができる。

 

 

ただ、打ち込めるものがなくっちゃうと…

 

あの時間を返してよ!

 

そんな気持ちに、私はよくなっていました(笑)

 

終わりなく

 

打ち込めるものがあってくれたらどんなにいいか。

 

ずっと、そう思ってきましたから。

 

 

 

 

 

その後、私は演劇に出会って…

 

夢中になれることを、ずっとやり続けました。

 

 

 

 

そんな私が

 

あなたに、すこしだけ

 

伝えられることがあるとするのなら…

 

 

 

演劇を続けられるか、続けられないか。

 

そこに私らしさがあるのではなかったということ。

 

 

ダンスを続けられるか、続けられないか。

 

そこに

 

あなたらしさがあるのではないということ。

 

だから、熱中するものが無くても

 

何かに遅れをとっているわけではありません。

 

 

本当の私らしさ。

 

それを見つけることができたらいいのです。

 

 

 

ヒントは、

 

人にありました。

 

 

 

人がいなければ、私は見えてきませんでした。

 

人がいなければ、相手も見えてきませんでした。

 

 

 

人との関わり。

 

あなたらしさも

 

きっと、そこにあります。

 

 

 

たとえ、今

 

あなたが引きこもって動けないのだとしても。

 

それが、あなたなわけじゃない。

 

なにをしても、しなくても。

 

結果が出せても出せなくっても。

 

 

 

人と関わる

 

そこにヒントはあります。

 

そのヒントが、きっと

 

あなたを助けてくれる時が来ますから。

 

 

 

 

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昼休みにふらりと図書館へ行くことがあるのですが。机に向かって勉強する学生たちを見て、思い出したことがありました。

 

そういや、子供の頃。

授業を聞きながらいつも「なんで?なんで?」って思ってたなあ

 

たとえば、宇宙の果てにはブラックホールがあるという話。すべてを吸い込んでしまう真っ暗闇の穴をイメージしたけれど。でも、穴に吸い込まれたその先は一体どこに行くんだろう?

 

本当にこの世に「果て」なんてものが

あるのだろうか?

 

そんなことを考えていました。

 

 

 

たとえば、原子というものを知った時。

さらに小さい電子があると聞くとだったら、さらにさらに小さい何かも必ずあるんだろう、と。

 

しかし、それらを限りなく小さくしていった時。

本当にそのモノに「限界」はあるのだろうか?

 

そんなことを考えていました。

 

 

 

その答えが、どこかに書いてあるんじゃないかと教科書を先読みしたり、先生に尋ねてみたりして。

 

けれども、先生は困った顔をしていたっけ

 

 

やがて、すこし大人になり、それらに「答え」がないことに気がつきはじめると。

 

少しずつ何かを諦めていったんだと思います。

 

「まだまだ人には

わからないことが沢山ある」

 

そういう言葉で。

 

 

 

私が諦めたのは

 

知ろうとすること。

 

そのものだったのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

大人になった今。

 

私は、人生を知ることで、

 

それを取り戻しました。

 

 

宇宙の遥かかなたを知ろうとすることも。

万物のみなもとを知ろうとすることも。

 

人生を知ることで。

 

 

 

もっともっと具体的で、実感を持てる

 

人生を知ることで。

 

 

 

 

答えを知ったのではありません。

 

知ろうとすることを諦めなくていい。

 

それを、知ったのです。

 

 

 

知ったと思っても、もっともっと深いものがある。

 

知ろうとすることで、もっともっと広がっていく。

 

 

 

 

「大人になるにはどうしたらいいですか?」

 

 

そう聞いた、高校生の男の子がいました。

 

その問いに、先輩はシンプルに応えました。

 

その応えは、

 

大人なるための答えではありません。

 

 

人生に必要な応え。

 

男の子が、人生で

 

観たい世界をみるために必要な応えでした。

 

 

 

その応えで。

 

私は

 

果てがないということ。

限界がないということ。

 

 

だからこそ

それを知ろうとし続けていいことを

 

知りました。

 

私の人生に必要なものとして。

 

 

 

知りたがりだった、あなたへ。

 

まだまだ、知ろうとしていい。

 

大人になった今も

 

私たちは、知らないことばかりですから。

 

 

はるかなる人生のことも。

 

複雑で豊かな

 

あらゆる存在のことも。

 

 

 

 

 

 
 

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朝、出勤前にお向かいのお宅に回覧板を届けに行くと…待ち構えていたように、おばあちゃんが玄関から出てきました。

 

「ああ、ちょうどよかった!さっきもねえ、水仙を摘んだんだけど。誰もでてこないから、お仏壇にあげちゃったのよ。ねえちょっと、今、時間ある?」

 

「はい」と、私は答えて。

 

おばあちゃんのお庭にお呼ばれをしました。

お庭にお邪魔するのは、はじめてのこと。

 

広いお庭には、たくさんの種類の植物たちと小さな畑もありました。

 

「わ、わ、もう大丈夫です…十分ですよ!」

 

と、こちらが慌てるほどに。

あれもこれもと、お花を摘んで私に手渡してくれました。

 

 

 

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水仙と、小さな菊と

赤いフウセンのような子は…ウキツリボクというみたい。

 

「もう行かなきゃ!ありがとうございます」と、私。

 

おばあちゃんは「はい!いってらっしゃい!」と

元気よく右手をあげて私を送り出してくれました。

 

 

 

そっか…

さっきも誰かにお花をあげたくて、

 

それで、おばあちゃん外をキョロキョロ見渡していたんだ。

 

「水仙はお部屋に飾っておくと、香りがいいからね」

 

そんなことも、おしえてくれて…

 

 

おばあちゃん。

いつも、なにかをしてあげたくて、ウズウズしてるんだなって思いました。

 

 

 

本来、人って

 

そういう存在なのかもしれません。

 

誰に頼まれなくても。

 

役割などなくても。

 

みずから動く。

 

動きたくなっちゃう。

 

 

 

 

 

 

バス停へ向かう坂道では、

 

町内の掲示板の貼り替えてくれている、別のおばあちゃんを見かけました。

 

その方は、毎日のように掲示板を気にかけてくれていて…

 

その姿もやっぱり、

 

役目ではなく、やってあげたい。

 

そうして動いている姿のように感じました。

 

 

 

 

やってあげたい、って…

 

すごいパワーだ。

 

おばあちゃんたちの元気な姿をみて、私もパワーチャージした1日。

 

 

 

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バス停に向かう道の途中に、ロウバイが咲いていて。

その下を通りがかると、微かに香りがしました。

 

そう、この香り。

以前出会ったロウバイの木のことを思い出しました。

 

 

 

 

その日は、確か…

梅の写真を撮ろうと山里へ出かけたのですが、あいにく梅はつぼみのまま。

 

帰りがけの道で、たまたまロウバイの花を見つけたのでした。

古い農家のお庭から、道に向かってせり出すように育った木。

 

写真を撮らせてもらいながら

このおうちの人は、毎日どんなことを思いながらこの木を眺めているんだろう、と。

 

そう思ったことを、思い出しました。

 

 

 

 

ふと、なにかが目に入った瞬間、

 

まったく別の瞬間を思い出すことって、あります。

 

 

 

 

たとえば、人のことも。

 

 

ふたり連れで歩く人を見かけただけで…

 

そういや、

 

あの人と一緒に歩く時、

いつも車道側を歩いてくれていたな、とか。

 

 

電車の中でおしゃべりするふたりを見ただけで…

 

そういや、

 

あの人、私のことを必死に叱ってくれたな、とか。

 

 

そういうことを

脈絡もなく、思い出すのです。

 

 

その瞬間は

私の中にあたたかいものとして残り続けていて。

 

たとえ、もう

会うことができなくても…

 

その瞬間は

 

その人といる幸せな瞬間として

 

今でも胸の中にあります。

 

 

 

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今日は、阪神・淡路大震災の発生から28年を迎えた日でした。

 

電車でも、職場でも

それを、わざわざ話題にする人はいなかったけれど…

 

口にする・しないということをこえて、

人は、遥かにたくさんの瞬間を心にしまっているものです。

 

あたたかいものとして。

 

人といる、幸せな瞬間を。

 

 

 

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コロナ禍により在宅勤務の時間が増えたことで、夫婦仲が悪化し離婚に至るケースがあるという記事を読みました。

 

記事では、カウンセラーの方がインタビューに答えていて…

 

実際に「息が詰まる」という相談がたくさんある、のだと。

 

「互いに見えない部分があることで安定が保たれていた夫婦が、知りたくないことまで知ってしまう状況に置かれたことが一因となっています。」

 

「大切なのは、夫婦別々の時間、つまり1人でいる時間をきちんと設けることです。」

 

「2人でいる時間が増え、自分のテリトリーを侵されることをとても苦痛に感じてしまうのです。」

 

記事は、こう続いていきます。

(1月16日朝日新聞デジタルの記事を参考にさせていただきました)

 

 

 

私は、記事を読み進めるにつれ、

なんだか、やるせない気持ちになってきました。

 

一緒にいる時間が増えたために、関係が悪化し離婚してしまう夫婦。

 

この夫婦の気持ちはわかりすぎるくらいにわかるのですが…

 

ただ、当事者を含め、

みんな、こう思ってるいはずです。

 

あーあ。

一緒にいたいから結婚したはずなのに…って。

 

 

 

一緒にいたいから結婚して。

 

でも、実際いるとイライラして。

 

けど、離婚するほどではないから、

 

一人でいる時間をきちんと守りましょう。

 

…だったら、そもそも結婚しなくてよかったんじゃない?

 

誰しもそう思います。

 

 

 

けど、そんな理屈で説明できないのも、人の心で…

 

結婚、しちゃうんです。

 

もう、しちゃったんです。

 

イライラしてる方がマシなんです。

 

だって

 

一人は怖いから。

 

一番。

 

 

 

誰にとっても当たり前のこと。

 

私だって、一人で生きるのは怖いです。

 

 

 

 

新聞記事は、

 

一人の時間を確保するために、

家庭内でルールを決めましょうと、続いていきましたが…

 

私は、

 

ルールなど決めなくても

一緒にいられる関係性を知ってほしいな、と思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょうど、私が離婚を経験して間もなかった頃。

突き刺さるように引っかかった言葉がありました。

 

 

 

あなたが、寂しいのは

 

認めてくれる人がいないから

ではなく
 
あなたが、大切に想う人がいないからです。



 

あなたが、寂しいのは

 

想ってくれる人がいないから

ではなく
 
あなたが、大切に想う人がいないからです。

 

 


あなたの心の中に
 
相手が居ないからです。

 

 

 

 

 

先輩のブログの言葉。

 

今は、まだ

 

綺麗事のようにしか聞こえないかもしれないけれど…

 

いつか、必ず「そうだった」と思える時がきます。

 

あなたが、人との関わりを諦めなければ。

 

 

 

現に、私が経験したのですから。

 

 

寂しさも。

あたたかさも。

 

全部、全部。

 

人と関わり生きる

 

果てしない、人生のうえで。

 

 

 

 

 

 

 

 
 

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そら:山本博さんが主催する「本質的な叡智のバトン」については、こちらのメールアドレスまで。

そらさんのアドレス: healing.sora@gmail.com

 

《そらに》人生のグランドデザイン
https://ameblo.jp/sora-ni/

 

私の活動について《本質的な叡智のバトンについて》

https://ameblo.jp/sora-ni/entry-12372375405.html

 

《「本質的な叡智のバトン」にはじめてご参加される方のために》

 

①「本質的な叡智のバトン」:はじめて参加するまでのこと

https://ameblo.jp/fuwarikotonoha/entry-12601278716.html

 

②「本質的な叡智のバトン」:グループセッションに臨むために

https://ameblo.jp/fuwarikotonoha/entry-12601517384.html

 

③「本質的な叡智のバトン」:本質的な人生へのアプローチ

https://ameblo.jp/fuwarikotonoha/entry-12601742474.html

 

④「本質的な叡智のバトン」:本当の人生に関わる場

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《「本質的な叡智のバトン」スケジュール》

 

 

私へのお問い合わせは、こちらまでどうぞ。

akoron.white@gmail.com

 

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ご存じの方も多いのかもしれません。

 

「レンタルなんもしない人」というサービスを提供している男性がいて、そのニュースを3年前にたまたま見かけて釘づけになってしまいました。つい数日前にも新聞記事で見かけて、やはり釘づけ。

 

レンタルさんは

「飲み食いと、ごく簡単なうけこたえ以外、なんもできかねます」とのことで。

 

依頼する人たちは、

 

親しい人には言えない話を聞いてほしい。

元彼の写真を消していく作業に同席してほしい。

ガンの再発検査に付き添ってほしい。

離婚届の提出に同行してほしい

 

など、多種多様であるらしいのです。

(内容は朝日新聞デジタル2023年1月8日(日)を参考にさせていただきました)

 

レンタルさん自体は、ただ「いる」だけで。

アドバイスもしなければ、手助けもしないし、とにかくなんの世話も焼かない。

 

 

 

 

3年前も、数日前も。

私は、この記事のいったい何に釘付けになってしまうのかと考えたのですが…

 

それは、どうもレンタルさん自体への興味というよりも

サービスを依頼するあまた大勢の人たちの心に釘付けになっているようでした。

 

 

 

その心って

いったい、どんなだろう…?

 

ただ「いて」ほしいのだから…

 

ただ見ててほしい。

何もしてほしくない。

関係性を作りたくない。

 

つまり…

何も求められたくない。

 

そういう心かもしれないな、と思いました。

 

 

 

たしかに、普通の人間関係を考えれば、

「求められない」ということ自体がないのです。

 

相手に何かをしてもらったら

何かをして、お返ししなければならないし。

 

何もできないのなら、お金で返さなければならないし。

 

そう思うと、

何かをしてもらうこと自体が億劫で…

 

貸し借りでつくられた人間関係を

どう継続するかを考えることも面倒で…

 

だけど、一人は無理。

 

だから、いてくれるだけでいい。

ほんとうに何にもしなくていいから。

 

 

 

…そういう心なのかなあ。

 

レンタルさんのビジネス自体を面白いと思うのですが…

私は、このサービスを依頼しなければならない心のほうが気になってしまいます。

 

 

 

 

なにも、

 

求めない関係性。

 

ここにあるのになあ…と。

 

 

 

なんの詮索もしない

なんのジャッジもしない

 

けど、シンプルに

あなたのことを知りたい。

 

それだけで成り立つ関係性が。

 

 

 

私は、それを

出雲:蒼穹の想いで知りました。

 

何も求めない。

 

そういう出雲の人たちに、

私は、今まで感じたことのないあたたかさを感じました。

 

ここでの関係は

 

継続しなければならないものではありません。

一回こっきりで終わってしまうのでいいのです。

 

出雲の人たちを胸の中に残しながら、

自分の日常に戻っていく人たちをたくさん見てきました。

 

みんな、あたたかいものとして。

 

 

今日から、出雲バトンにまるちゃんと家守さんが参加しています。

 

 

ほんとうの意味で

求められないことの自由を。

 

あたたかさを

 

みなさんに体験してほしい。

 

 

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…といっても、

人は人にいてほしいんだな。

 

そう思います。

 

何もしなくても^^

 

レンタルさんは、そんな思いを隠すことができる存在。

 

 

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①「本質的な叡智のバトン」:はじめて参加するまでのこと

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②「本質的な叡智のバトン」:グループセッションに臨むために

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③「本質的な叡智のバトン」:本質的な人生へのアプローチ

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④「本質的な叡智のバトン」:本当の人生に関わる場

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今日は、昼前にまるちゃんとみほちゃんがやってきました。家守さんは、お仕事のため外出。

 

 

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先週の土曜からの5日間は、天弓にまるちゃんが滞在することとなり、一緒に深めてきました。

 

この5日間は、まるで合宿のような5日間で…

ここで私たちは、様々な体験をしたような感覚でいます。

 

みほちゃんは、その間は直接天弓に来ることはできなかったけれど、

それでもオンラインで繋ぎながら一緒に深めてきました。

 

 

 

そんな、みほちゃん。

 

本日会うなり、すぐにこの5日間のことを聞きたがって…

 

全部聞き終えると、涙があふれて泣き出しちゃった。

 

「うんうん。とりあえず…うん、よかった…」って。

 

直接会えなかったぶん、すごくすごく心配してくれていたみたい。

 

実際に、私たちの様子をみて安心もしたのかな?

 

たしかに…私たちにとっても怒涛の合宿期間でしたから(^^;)

 

(とはいえ、これからが本番。特にまるちゃんは明日には先輩のいる出雲へ)

 

 

 

 

けど…

 

今日のみほちゃんをみて

私は、やっぱり人生って動いてるんだなって感じました。

 

 

実はこの5日間、

先輩から毎日のように個人個人にテーマが投げられていて

それに必死についていき、

私たちは、自分の向き合うべきことでいっぱいいっぱいだったのです。

 

みほちゃんは、そんなみんなのことで頭がいっぱいで…

 

直接会うことはできないけれど、

祈るように、過ごしていたんだろうから。

 

 

 

みほちゃんの人生があって。

まるちゃんの人生があって。

家守さんの人生があって。

私の人生があって…

 

その、すべてが

織りなしあって出来事が生まれていたこと。

 

もちろん、先輩という大きな大きな存在もいて。

 

 

そのことを身をもって体感した5日間でした。

 

 

 

 

さて、出雲では。

 

今日からバトンがスタートしました。

明日からは、まるちゃんと家守さんが参加しますよ〜!

 

今回、家守さんは2泊3日、まるちゃんは長丁場の滞在です。

 

みほちゃんと私は、関西で待っていたいと思います。

 

人生を信じて。

 

 

 

 

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①「本質的な叡智のバトン」:はじめて参加するまでのこと

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②「本質的な叡智のバトン」:グループセッションに臨むために

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③「本質的な叡智のバトン」:本質的な人生へのアプローチ

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④「本質的な叡智のバトン」:本当の人生に関わる場

https://ameblo.jp/fuwarikotonoha/entry-12606756047.html

 

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