「場」が違えば「ニーズ」が違うので
当然 「オススメする方法」も違ってきます。



治療院、エステ
クリニック、薬局などの医療機関
カフェ
講座、教室

などジャンルを問わずお取扱い頂いているsasamaryの漢方ハーブティーですが


物が同じでも、場所によって果たせる役割が変わるというのは面白い点でもあると思ってます。



治療が目的なのか
リラックスが目的なのか
自分の時間をもつこと目的なのか
学びや気づきが目的なのか
はたまた自分と向き合うことなのか



お客様の年代や性別も、目的も お店によって十店十色です。



sasamaryでは 専門家、治療家の皆様向けに
勉強会もさせて頂いてます。


「うちの治療院の鍼灸師にお茶の説明をお願いします」


という覚王山駅すぐの rela鍼灸院様よりご連絡を頂き、本日伺ってきました。


お茶についての情報や取扱い方法の提案を含み


薬ではなく食品であり 効果効能はうたえないお茶が 

なぜ「治療」に近い分野で喜ばれているか?
(たくさんのリピートがあるか?)

どんな風に 取扱われているのか?



笹村のアイディアベースではなく、実際の現場から届いているリアルな情報を含みお伝えさせて頂きました。
楽しい時間はあっという間


「お話聞けて良かったです」
「もっともっと聞きたいです」
「早速、すすめたいお客様の顔がたくさん浮かんでます」
「自分も はやく飲みたいです!!」


など、鍼灸師さん達から 嬉しく温かいお声を頂き 幸せにひたってます。




お取扱い店様、お客様の傾向

それぞれの場にあった情報提供をしていくことが求められてると思います。



そんなことも 「結ぶ」コミニティーにて、1つ1つカタチにしていきます。



「物販にチカラをいれてないうちの治療院でも、リピートがあるので 他の治療院さんの方法が知りたいです」



などなど アンケートに 貴重なご意見をお寄せいただきありがとうございます!!