お茶屋の仕事を通じて出会えた人の
わたしが感じた魅力や想いを伝える
 
 
「書くこと」×「撮ること」
 
 
 
これまでも
 

・受けて良かったサービス
・みんなにも知って欲しい人のこと
 

そんな記事を、頼まれもしないのに書いてきた。
 
 
 

わたしだけが知っているのはもったいないし
同じような悩みや疑問をもっている人にも届くかもしれないと、そんな期待をして。
 
 
 
「自分の好きなものを、自分の言葉で表現したい」
 
 
そんな欲求もある。(つまりは自分のため。)
 


言葉にすることで、自分が進みたい方向を確かめてる。



コミュニティ内で、「紹介記事を書いて欲しい」という声をもらって、やってみたいとは思いつつも


同時に迷い(心配)も生じた。
 


これまで好きなように、書きたいように書いてきたけど

「書くこと」が仕事になってしまえば、書けなくなるんじゃないか。
 
「期待を裏切らない」がプレッシャーになって、楽しくなくなるんじゃないか。
 

 
優秀な誰かを見ては、萎縮してしまったり 
変な義務感や焦りから、「うまく書かなきゃ」と思ってしまえば、きっと辛くなる。
 
 






なんて心配が杞憂に終わりそうなほど、嬉しい言葉と共に申込みをもらった↓↓
 

 

私はまりこちゃんのライティングにめっちゃ惚れ込んでるので、書いてもらえるなんて胸が高鳴るよー(トゥンク♡♡)

 

人に救われるってまさにこのこと。







今、誰にでも発信ができる時代。
 
何のために仕事をしているかと考えたら、伝える相手、届く人のため。
 
 
自分が上手に書けるかどうかってそんなに大きな問題なんだろうか?
 
 


他人のことはいくらでも書けるのに
商品やサービスには言葉を尽くせるのに
 
自分のこととなると、急に難しい。


そんな人のために、わたしは書きたいなと思う。
(自己PRが得意で、SNSのフィールドは自分語りがメインの人には必要のないサービスだと思う)




他の人の視点からみると自分ってどう?


って意外とわからなかったり、自分では大したことないと思ってる事が、実はコアだったりもする。

 

「有村架純に似てる」と言われて嬉しかったけど

自分では言わない 笑

 

 
 

「こう」という枠にとらわれずに、目の前の人の良さを感じて表現していくお手伝いができたら嬉しい。
 
 

そんなことをワクワク思い描きながら

9月13日、コミュニティ第2期を募集予定🫖

 

先行募集、お問い合わせは公式LINEから↓↓

 

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