🌈親子で楽しく身体を動かそう!
「スイッチ1(ONE)」8月26日開催✨(予約制)
子どもたちの「からだ」は、
遊びながら、動きながら、少しずつ育っていきます。
そして、乳幼児期の
動く
触れる
見る
聞く
感じる
といったさまざまな経験は、これからの身体の使い方や運動発達の土台になっていきます![]()
そんな大切な時期に、親子で楽しく身体を動かす時間を過ごしませんか?🌿
今回の
💕「スイッチ1(ONE)」は親子体操
2026年8月26日(水)
ひざおり児童館にて、
1〜2歳のお子さんと保護者の方を対象にした
親子体操「スイッチ1(ONE)」を開催します✨
今回の親子体操では、
🌱 親子で身体を動かす
🌱 いろいろな動きを楽しむ
🌱 身体のさまざまな感覚を経験する
🌱 「やってみたい!」という気持ちを大切にする
そんな時間を、一緒に楽しみます。
🌟小さい頃だからこそ、たくさんの「感じる経験」を
子どもは、身体を動かすことで、自分の身体がどのように動くのか、周りに何があるのかを学んでいきます。
手遊び・ひこうき・ぶらんこ・前頭前野を活性化!
さらに、ママも骨盤を整える親子体操やひねりを加えてウエストシェイプや肩凝り対策も。
こうした一つひとつの動きには、
身体の位置や動きを感じる固有感覚、
揺れや傾き、身体のバランスに関わる前庭感覚、
触れる・押す・握るなどの触覚など、さまざまな感覚経験が含まれています。
だからこそ、幼い時期には「上手にできること」を目指すよりも、
「いろいろな動きを、楽しく経験すること」
が大切です。
WHOも、5歳未満の子どもには、
発達段階に合った安全で楽しい遊びを通した、さまざまな身体活動の機会をすすめています
1〜2歳では、1日の中で合計180分以上の身体活動が推奨されています。(世界保健機関)
また、幼児期の身体活動や運動遊びは、基本的な運動技能の発達にもつながることが、複数の研究で示されていますよ![]()
👩👦そして、親子で行うことにも意味があります
小さなお子さんにとって、
大好きなお父さん・お母さんと一緒に身体を動かすことは、それだけで楽しい体験。
「できたね!」
「楽しいね!」
「もう一回やってみようか?」
そんな親子のやりとりの中で、
身体だけではなく、心も一緒に育っていきます。
AAP(米国小児科学会)も、幼児期の遊びを、子どもが世界を探索し、学び、成長するための大切な機会として位置づけています。(AAP Publications)
🌈「できる・できない」ではなく「やってみよう!」
親子体操では、
「ちゃんとできなくちゃ」
と思わなくて大丈夫です☺️
お子さんが笑ったら大成功。
興味を持ったら大成功。
ちょっと真似してくれたら大成功。
その子の「今」を大切にしながら、
親子で身体を動かす楽しさを味わっていただけたらと思います。
小さな頃にたくさん身体を動かし、
たくさん触れて、感じて、遊んで。
その一つひとつの経験が、
これからの「動く力」の土台になっていきます🌱
![]()
📅開催のお知らせ
親子体操「スイッチ1(ONE)」
📅 2026年8月26日(水)
📍 ひざおり児童館
👶 対象:1〜2歳のお子さんと保護者の方
親子で笑って、動いて、感じて。
お子さんの「やってみたい!」を応援しながら、
ママ・パパ自身も身体を動かしてリフレッシュする時間にしましょう✨
ひざおり児童館で、
親子のみなさまにお会いできることを楽しみにしています💕
子どもの未来は、
今日の「楽しい!」から育っていく。
そんな想いを込めて、
心を込めてお届けします🌈
《定期レッスン》
木曜日 恵比寿スタジオ
金曜日 朝霞台スタジオ
土曜日 北朝霞スタジオ
水曜日 川越スタジオ
水曜日・木曜日 オンラインスタジオ
星名弘恵公式Instagram
受講生の声
「一年前5分も歩けなかった私が今は1万歩も歩けるように、HiROE先生のお陰様です」
(70代女性)
「術後、寝ていても痛かった腕。HiROE先生の声の誘導で自然に腕が下せ痛みも全く感じませんでした」
(50代女性)
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