『WHOによる定義とは』
WHO憲章では、「健康」について、次のように定義しています。
Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity. 健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
(日本WHO協会訳)
「妊娠前からポスト更年期までの女性の 美と健康の追求」がライフワーク。更年期を迎える人たちが“笑顔で働き続けるための”エクササイズや講演会、コミュニティづくりの全国活動をしています。
現在まで述べ10万人以上の指導実績を持ち、 TOKYODOMECITYHALL・大手企業・大手デパート・保健センターや、主婦も立派な仕事と提唱し地域密着にも力を入れ、年間2800人以上の働く女性・ママ・ベビーと関わっています。
1ヶ月14定期講座を担当、 ウィメンズケアアドバイザー・ボディバランススタイリスト HiROE (星名弘恵)です。
ご覧いただきありがとうございます。
夏休みの定期レッスン・イベントはホームページへ宜しくお願い致します。
AMワークアウトで
親子で健康的で最高の一日を!!
【タッチケア&美ママ骨盤体操】
■対象:未就学児の親子(夏休み中は兄弟姉妹のご参加もOK)
■費用:2000円(2回分・金曜日レッスン振替可能)/1500円(スポット1回分)
■開催日程・場所
・時間:AM 10:00〜11:00
・日程:2019年8月20日・27日(火)
・場所:朝霞市宮戸市民センター和室2階(最寄駅:北朝霞駅・朝霞台駅 徒歩13分/駐車場、駐輪場あり)
・集合場所:現地
▼午前に運動するといい事ばかり!!▼
人間の身体は寝起きから緩やかにに活動スイッチ(交感神経)がONに切り替わっていきますが朝に運動することでこのスイッチが一気に切り替わり、1日の代謝がupします!!
また朝日やエクササイズは幸せホルモンと呼ばれる「セロトニン」の分泌を促します!!
親子のふれあいでは、愛情ホルモンと呼ばれる「オキシトシン」親子の分泌を促します‼︎
▼内容▼
ストレッチ、姿勢指導を主体とした骨盤体操と親子タッチケア・親子体操を行います!!
「トレーニング経験がない」「ストレッチが苦手」という人も気軽にご参加して頂けます!!
冷房の効いた室内で私たちと一緒にをしてみませんか??
日常とは違った体験でもあり、自宅でもできる内容を知ることができてリフレッシュ出来ると思います!!
少しでも興味のある方、参加したいという方はコメント欄、メール、DMなどでご気軽にご連絡ください!!
お待ちしております!!
▼こんな方にオススメ▼
・ダイエットにお困りの方
・身体を動かしたいと思っているが、なかなか1人では始められない方
・気分をリフレッシュしたい方
・お子さまの元気があまっている方
▼持ち物▼
・飲み物(水がベストです)
・運動できる服装
・美トレッチ
・バスタオルまたはエクササイズマット
・フェイスタオル
・靴下(履いてきたものでOK)
※更衣室はございますが、ウェアのままお越しいただく方がほとんどです。
※お子さまの水分補給やオムツなどのお出かけセットもお持ちください。
▼お申込み▼
[記載内容]
・タイトル(タッチケア)
・保護者さまお名前
・お子さまのご年齢
・お子さまのご性別
・ご連絡先(電話番号)
※その他、ご不明点御座いましたら、ご記載ください。
※緊急連絡先 080-6703-0039
▪️主催
ベビーと女性のボディバランス研究会
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癒しホルモン・愛情ホルモンと呼ばれる「オキシトシン」はリラックス効果と 母乳の出をよくする効果があることもわかっています。
タッチケアではタッチされているお子さんだけではなく、タッチをしている保育者にもリラックス効果があるのです。
妊娠中の女性のオキシトシンホルモンは
お腹の中の赤ちゃんと密接な絆づくりに欠かせないもの。
愛と絆のホルモンとも言われ子育てに大切な親子関係にも関わっています。
オキシトシンは女性だけでなく男性にもお年寄りにも同様に生成され、 相手の好意的なタッチやマッサージなどのアクションにより オキシトシンの分泌を高めることが可能です。
脳内でこのホルモンが増加すると眠気が訪れ穏やかで 幸せな気持ちになります。
そう、別名「癒しホルモン・愛情ホルモンホルモン」と言われています。
イスラエルの博士による研究では
妊娠初期3か月間のオキシトシンの濃度が高い母親ほど 新生児との絆が強くなることがわかっています。
赤ちゃん誕生後に強い絆で親子関係を築くためにも 幸せホルモンは重要な存在なのですね。
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皆さんは日頃から体を動かす、運動に意識を向けていますか。
女性のほうが健康に対する意識が高いのですが、
厚生労働省のデータによると、実は女性のほうが男性よりも運動習慣のある人の割合は少ないのです。
運動習慣のある女性は、20代で11.6%、30代で14.3%、40代で16.1%、50代で23.9%。いずれの世代も男性より割合が低い。(この場合、「運動習慣」とは、週に2回以上、1回30分以上の運動をすること)出典:厚生労働省『国民健康・栄養調査』(2017年)
“筋力”がないと
子育てをしていても疲れが出やすくとれにくくなったり、むくみ、肩こり、腰痛の原因にもなりかねません。
なによりも、まだまだ先と感じているかもしれませんが、 生涯自分の足で歩けるカラダつくりは「今」からなのです。
すでに膝や腰が痛いという方は、運動から遠のいてしまいがち。
動ける今から細々とでもコツコツと筋力・体力つけていきましょう。そのためには特に女性は鉄分・タンパク質・水分不足にならないように気をつけましょうね。
もちろん、妊活にも自分の体の仕組みや程よい運動は欠かせません。
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こちらも
世界記録の紙飛行機をつくって飛ばして
楽しみながらカラダを動かします。
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女性がイキイキと笑顔で働き続けるため(専業主婦もママも含む)のプログラム・講演をしています。
これからも女性活躍の時代。男女がお互いを理解し強みを活かせる社会と体力を。
大手企業・中小企業、行政、家庭教育学級、サークル、女子会へなど。
▶︎ @LINE futurestyle by HiROE