おばあちゃんの健康食飯☆その2
ご訪問ありがとうございます①ある日の晩御飯↓・さつまいもと人参の天ぷら・きゅうりの塩もみ 削りがつおをかけて・お麩入りのお味噌汁・ご飯②ある日のランチ↓・信州そば・ちくわとピーマンのピリ辛炒め③ある日の晩御飯↓イカと里芋と舞茸の煮物鮭の塩焼きキャベツと大葉のサラダキュウリの漬物ご飯、味噌汁年寄だから煮物はなるべく毎日食べるご飯と味噌汁はあたり前よ!とのことで祖母のお料理は基本的に体に優しいお料理が多いような。祖母はベーコンやソーセージは食べないらしくそこからふと思ったことなのですが、野菜炒めや煮物などを盛り付けたお皿はお湯を流しただけでも油分が割と簡単に流れるけどベーコンやお肉などの動物性脂肪の食品を調理したお皿はお湯を流してもネットリギトギトしがち。(そりゃそうか)洗剤つけたスポンジもギトギト。甘辛い味付けでお肉を焼いた時や、焼きそば、カレーライスなども(多分ルーや調味料のせいかな)フライパンや鍋がギトギトになるそれを見て体の中でも同じ事が起こっている?と思う時がある。食べたものは勿論消化されるけれど頻繁にそういったものを食べれば血液は濁りそうだし消化の際、臓器への負担はそれなりにあるんだろうなぁ、と、胃が弱いこともあってそんなことを思いました。やはりバランス(でもまったくお肉を食べないわけではない)ということで!今日の四字熟語医食同源(いしょくどうげん)健康を保つ上で医療と食事は源が同じであるということ。東洋医学の考え方。一説によると 体の細胞は約四ヶ月で入れ替わるそう。皮膚は四週間、血液は四ヶ月、骨は四年。できる限り注意しつつ食べたいものを食べながら健康を維持していきたいなお読みいただきありがとうございました